瑠璃-ルリ-🐈⬛🦋・4分前
貴方の存在は、私にとってはきっと、
「暗闇の中で足元を照らす灯りのような存在」、
「真っ暗な夜にキラキラ光る星月のような存在」
…だったのだろう。
手のひらサイズの画面の中の、
リアルには存在しない誰かに、そう教わった。
…納得した。腑に落ちた。
「そうなのかも知れない」と思った。
理想の人に限りなく近しい人間が
貴方だっただけ。
本能的に、「否定もせず、ただ静かに、
隣に寄り添ってくれそうな人」を判断して、
たまたま貴方を好きになっただけ。
今「それ」が叶わない寂しさや、
切なさ、苦しさがあるだけ。
まぁ…でも、どうでもいいや。
私が貴方をただ好きで、
求めてるのは今もこれから先も、
ずっと変わらない。
好きでいさせてね。
これからも愛させてね。
まりも・6分前
側
大切な人に何ができるんだろ…
ただ側にいてあげる…自然な行動
それが離れた距離であっても構わない
気持ちだけでもずっと離れず側にいる
そして笑顔で寄り添う
それだけいい
まりも
すずらん プロフ【必読】・9分前
けど、強いていえば、
そのままの姿で。その投稿が、できてたら、正直。
すごく、カッコいいな。かえってね、
まぁ、なかなか、スイッチ、入らないかな、
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