恋多き少女・2018-08-27
大好きな先生へ
先生に恋した
私は先生を好きになるまで
先生が恋愛対象なんてありえない
って思ってました。
でも好きになってしまいました。
頭を撫でられた時、手を握られた時
頬を触られた時。
全部私の宝物です。
先生は私が辛い思いをしてる時
友達も家族も気づかないのに
1番に気付いてくれました。
どうしたの?と手を握りながら優しく
聞いてくれました。
私が先生と同時に好きだった人の話も
聞いてくれて嬉しかったです。
密かに先生に恋をしていました。
先生のことをセクハラとか
悪口言う人だっていました。
でもそれは小さなお子さんがいるから
私にもそういう対応なんだと思います。
先生。先生が担任だったから
私は苦しい時も辛い時も
乗り越えられました。
私は先生が大好きです。
ねぇその笑顔やその優しさ
今まで誰に見せてたの?
誰にこれから見せるの?
君に好きと伝えたら
答えは“はい”でも“ごめん”でも
1秒後には私のことで頭がいっぱいになるだろうね
高校の先生への恋は辛いな。
三学期ほぼ会えないし…
四六時中一緒にいたいのになぁ。
気がついたら先生を目で追って
気がついたら先生を見つめてる
気がついたら先生に恋してる
気がついたら先生がかけがえのない存在
好きになったらダメなのに…ね。
やっぱり今大好きなのは先生、あなただけです。
私はあの日、先生に恋をしました
先生、会いたいです
先生とすれ違う時
先生と話す時
すごく胸が裂けそうなぐらいドキドキするの。
それは先生が好きだからだよ。
今日から私の好きな人について
綴っていきます
良かったら見てください
先生に恋した高校生ものがたり
先生優しすぎるよ
数学で分からないところがあったら
「質問してきて良いからね。」って
どんだけ優しいの
だったら先生のことも聞いて良いよね
先生に恋しちゃった。
先生と生徒
そんなのわかってる
でも好きにさせたのは先生だよ
既婚者で子持ちのくせに
好きになっちゃったよ。
先生は、優しくて面白くてノリよくて相談のってくれて笑わせてくれて親身になってくれる
わたしのなかでは完璧だよ、笑
先生に相談したとき
先生は私の話をしっかり聞いてくれた。
どうにか解決できるように考えてくれた。
私が親に絶対にいわないでっていったら
言って欲しくないんだったら言わないよ、それは守る。でもなんで親に言わないの?もし先生が(名前)のお父さんだったら言って欲しいな。って言ってくれた
お腹痛くて早退した次の日も
大丈夫だった?って聞いてくれたし
またお腹痛くて教室で吐いた時も
ほんとに、大丈夫だったんだよね?って小さい声で心配してくれた。
夏休みに入るまでにみんなに学校楽しいって思って欲しいなって話してた時
私がくびをふったら
放課後話しかけてきてくれたし
学校たのしくないって正直にいったときも
正直に言ってくれてありがと、でも(名前)には4月からしんどいことつづいてきたから二学期は楽しいっておもってほしいな。っても言ってくれた
目があったら合図してくれるし、笑わせてもくれる
休み時間も話したり、放課後もギリギリまで話したり、その時間が学校でいちばんたのしい。
つらくてもげんかいでも、学校に頑張っていくのは先生に会うためだよ。
夏休みにはいって会えなくなって
はやく先生と会いたいなって思うようになってた
先生だいすきです。
わたしに他に好きな人ができるまでこの恋たのしむね、!、
"叶わぬ恋"
それは私の事を言うのだろうか
今日は朝いなかったけど来てくれてた。
放課後に私が職員室前でほかの先生待ってるときに「誰待ち?」って声掛けてくれた。
動揺しすぎてうまく説明出来なかったけどちゃんと最後まで聞いてくれて「じゃあ見つけたら伝えときます(笑)」って言ってくれた。
下校の時に門の前で喋ってたら先生が「見つかった?」って…
いませんでしたって答えた後に全く関係ない質問しても笑って返してくれてやっぱり優しいなって(笑)
金曜日に話せてよかったよ。
土日は勉強頑張ります
たとえ貴方と結ばれなかったとしても
先生と出逢えて恋して良かったって
思いたい
そう思えるように残りの2年間を
大切に過ごしたい
先生に逢えて後悔なんてない
先生に逢えて勉強を頑張ろうと思った
先生に逢えて部活も頑張ろうと思った
最初から最後まで辛い恋だけど
諦めたくない
卒業式に告白するから
それまで恋して良いですか
先生
4月8日
高校の入学式
私は初めて先生に出逢った
私は晴れて第一志望のの高校に合格した
春からは憧れの高校生活
とてもワクワクしていた
中学のときの友達とは違い
高校は色々な人が集まってくる
新たな友達との出会いも楽しみにしていた
入学式が始まる前
担任の先生らしき人が生徒1人1人に
名前を確認していた
入学式が始まり職員の自己紹介になった
私の担任の先生はさっき1人1人に
名前を確認していた先生だった
先生はとても小柄な先生で
身長は私と変わらなそうな感じ
真面目な先生なんだろうなという
印象をもった
先生は数学の担当教科だと知り
私は数学が大の苦手なので
先生とは何かとお世話になりそうだなと
思った
入学式が終わり教室へ向かった
そのとき事件が起こる
自分の席が分からなくて
間違えて違う席に座ってしまい
とても恥ずかしい思いをした
ちょっとしたら担任の先生も教室へ
入ってきて
学校にだす提出物を集めていた
またまた事件は起こる
今度は雑巾に名前を書いてきてしまった
そのことを先生に伝えた
そしたら
大丈夫だよ
と言ってくれた
その言葉が頭から離れなかった
高校に入学して2日目
この日はクラスで自己紹介
まずは先生からの自己紹介だった
先生は広島県の出身で広島弁で
話すところが可愛いかった
また先生はとても朗らかで
気さくで優しい先生だと知った
このとき
私は先生を好きになった
その次の日
私は 高校生 先生に恋したと
検索したそしたら
先生に恋する生徒は一定数存在すると
いうことを知った
たとえどんな結果で終わったとしても
この思いを貫きたい
この日から私は先生に恋した1人になった