澪央・1日前
自己紹介
絡み募集
高校生
澪央
女 両性愛 高3
基本即レス いっぱい愛すよ
最近別れたから癒し欲しい
【自己紹介】
名前▷▶めあ
年齢▷▶高校生
誕生日▷▶2月17日
血液型▷▶B型
性別▷▶おんなのこ(0ᐟ.0ᐟ⋈)
部活▷▶軽音楽部(パートあててみてね)
好き▷▶自分語り/うさぎ/猫/地雷系/絵/音楽
嫌い▷▶モラルないやつ/プライドムダに高いやつ
一言▷▶なかよしさんぼしゅうちゅ
君の血液型から
好きな私の所とか
全部知りたい。
まだまだ初心な私のままだけれど、
偶然バスから降りてきた
高校生の制服を着た貴方を見つけた。
びっくりするくらいかっこよくて
愛おしかった。
まだそんなこと言ってんの?って思われてもいいからもう一度出逢えた時に彼女がいても奥さんがいても
「せんせ、結婚してよ」って言うから
ちゃんと振ってね。
鏡で髪を整えてたら
後ろから君が来て
ギュッて抱きしめてくれた
鏡に映る2人
身長差30cm
お似合いだと言われた過去
今は私には違う人が隣にいて
その人とお似合いだと言われる日々
今はもう私たちお似合いじゃないね
夏休み
部活と文化祭準備に
追われる予感しかしない…
でも
鬼滅の映画は絶対見るし
夏休み最後の週に
大好きな推しのライブがある!
だから明日も頑張れる
高校に入るまで
真剣に部活に取り組んだことがなかった
中学のときは美術部に入っていたが
とくに 目指したいものもなく
とくに思い出もないまま 引退した
高校に入っても
「ゆるい部活入ろう」って思って
幽霊部員になろうとしてた
でも
ある日 たまたま行った かるた部の体験で
競技かるたに興味を持った
「やっぱり 新しいこと始めてみよう」と
思い切って入部届を出した
百人一首なんて
『天つ風』しか知らなかったから
決まり字も全部一から覚えて
週4の練習
ずっとボロ負けで
泣きそうになるほど
弱い私
でも
なぜか「やめたい」とは思わない
「強くなりたい」一心で
今日も 練習し続けている。
かるたをして
仲間が出来て
初めて 好きだと言えるものを見つけた
始めてからまだ3ヶ月程度だけど
かるたに出会えて 本当によかったと思う
小学校の時は、夏休み長くして欲しかったけど、中学でYが好きになった時は、中学と高校は(高校は違くて)早く夏休み終わって欲しいって願ってた。
中学の夏休みは⚽️部いるかな?って眺めてた
あなたは夢にしか出てきてくれないので
寝起きがどうも憂鬱な朝でした。
保健室で保健の先生と話してる時
少しドアを開けて覗く心配そうな先生の顔。
いつも何気に気にしてくれてて
いつも何気にそばに居てくれて
いつも、いつも私を1番に考えてくれていた
大好きなあなたの顔を。
私はそんな顔をして欲しくてここに居るんじゃない。
あなたには笑っていて欲しい。困った顔も心配そうな顔もして欲しくない。そう思った。
その日から頑張ることをやめた。
ただ[無]の感情で過ごした。
初めはまだ心配そうに話しかけてきたけど、
あなたと居る時の私は常に笑っていて、
幸せだったのを感じて、笑顔を返してくれたね。
その笑顔が私の気持ちをさらに大きくしてくれたんだ。
好きでひとりぼっちしてて
好きでひとりでご飯食べてるのに
「あの子ぼっちじゃん」って
言われるのが 一番嫌
お前らなんかと絡みたくないからだよ
新しい彼女できたのかな
ずっと好きだったあの子かな
おめでとう
お幸せに
インスタのノートにme me sheを流した
彼氏インスタやってないからバレないかなって
みんなに「別れたの?」って彼氏が聞かれたらしく
LINEMusicとともに「なんで失恋ソングなん」って聞かれた
LINEMusicはマルシィのフリージア
心の中で彼を思って
好きな曲聞いて
泣くくらい許してくれ
「離れたくないなあ」
『離さないよ』
離さないって言ったのは君なのに
うそつき
高校
君へ恋は、一目惚れだった
すれ違う君の横顔
私「もう一度見たい」と思った
休み時間
君のいる教室を探して見つけた
同じクラス女の子2人と仲良くなって
君と距離を縮めた
君を知り
話していくおうちに
君の優しい面知って好きになった
電車の中
部活の友達と話してたら
君に告白された
「好きです」って
照れる君の顔
「ありがと!、うん」
私も照れる
バレンタイン
ケーキを作って君に渡した
君「ありがと!、美味しそう」
照れる私
ホワイトデー
お返しくれて嬉しかった
誕生日
手紙ありがと