はじめる

#ノンフィクション

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全3740作品・


九月二十一日



小さな君の残像

咲いた彼岸花を添えて

哀悼の意を

*○かふぇ☕○*・2022-09-25
ノンフィクション
露草
彼岸花
死にたい
辛い
哀悼の意
彼岸
勿忘草
ハムスター
ひとりぼっち
助けて

「心配なんだよ」とか言った割には

何もしてあげられなかったな、

えこ・2022-10-12
心配性の出来損ない
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ポエム
独り言
ノンフィクション
恋愛
友達
失恋

あと少し

あと少し我慢すれば

君に会える__

えこ・2022-10-31
遠い君に会いに行く
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ポエム
ノンフィクション
独り言
恋愛
好きな人

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に3740作品あります

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付き合っていた時勧められた曲

最後まで聞くのが面倒だったから

途中まで聞いて

「とても良い曲」とだけ返した

君と別れた今

ふと思い出して最後まで

あの曲聞いてみたよ

君の事ばかり思い出して

流したくもない涙が止まらなくて

その日は一晩中泣いた

瑳維・2022-10-16
心に浮かぶのは
音楽が好きだった
君でした
今でもずっと聞いてるよ
ノンフィクション

「都合のいい関係が楽」とか言われたら

“好き”だとか言えないじゃんか_

えこ・2022-10-11
都合のいい君
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ポエム
独り言
ノンフィクション
恋愛
好きな人

お祭りに行った。


普段は制服姿でしか見た事がない彼の私服姿。

今まで意識した事がない、ただの仲良しの幼馴染み。

なのに、あの時ドキッとした。

彼は仲良しの男友達と2人で来ていた。

私は家族と来ていた。

「一緒に周りたい」なんて、恥ずかしくて言えなかった。

来年も再来年も祭りはある。

次の祭りは彼に「一緒に行こう」と言えるだろうか。

普段はメガネ姿で滅多にコンタクトで学校へは来ない。

なのに祭りの時はコンタクトだった。

普段もかっこいいが、さらにかっこよさが増していた。

彼が女子からモテたり、彼女が出来るのは『嫌だ』

初めてそう思った。


だが、私には昔から好きな人がいる。

クラスが離れる事が続いていて、なかなか話す機会がない。


でも、彼は違う。

彼とはずっとクラスが同じで毎日の様に話している。

私は彼に恋をしているのだろうか。

もえこ・2022-10-09
これは恋?
ポエム
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祭り
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ノンフィクション

代わり映えのない灰色は

君を瞳に映してから

少し色が付いて見えた_

えこ・2022-10-10
Grayworld
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ポエム
独り言
好きな人
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灰色
ノンフィクション

拝啓、君へ

案外君がいなくても

何とかやっていけてます

でもやっぱり

君の声が聞きたいよ_

えこ・2022-10-12
案外単純なんだってね
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ポエム
独り言
ノンフィクション
恋愛
好きな人
失恋

つまらない反応しかできなくて
ごめんなさい

無夢2・2022-09-26
独り言
ノンフィクション
元彼
反応
ごめんなさい
かまってほしい
なんてね

あのとき、とても死にたかった。

死のうと思って大切な人を傷付けた。

「彼女が死んだ」なんて嫌でしょう?

だから別れたのに。

ずっと忘れることが出来なくて。

今でもあなたのそばにいたいの。

こんな私でごめんなさい_。

柚葵・2022-10-14
ノンフィクション
元彼氏
そばにいたい
だいすきなの。
ごめんね。

体育祭で彼氏の後ろに座ってたイケメンRが眠そうに背中にもたれかかってた

彼氏はそれが当たり前かのようにイケメンR側によってあげて何も言わずに支えてた


































※BL注意
























それがBLにみえてひとりで、、いや、友達と2人で湧いてた(((

ちな我バリバリ腐ってます…

尊すぎた……好き……

ごちそうさまでした

無夢2・2022-09-30
独り言
ノンフィクション
彼氏
体育祭
R×R
彼氏とイケメンR
イケメンR
BL
尊い
腐女子

LINEすらしなくなったよ

無夢2・2022-10-09
独り言
ノンフィクション
LINE
彼氏
イッヌ

最近幻覚が見えてる気がする。
そして幻聴が聞こえる。
実際、そこにはいない子供が見えたり
幽霊のような気配を感じたり。


さっきだってそうだった。

「_!_!!…_お前死ぬぞ?」

久しぶりに会った県外に在住する従兄弟にそう言われ、我に返ると
…俺は壁に向かって話しかけていた。

でも俺の中では、その壁のところに
死んだはずの父さんがいたんだ。

「_は頑張ってるなぁ。
 父さんの自慢の息子だ」

そう言ってくれた。
俺の名前を呼んでくれてた。
だから俺も

「父さん。会いたかったよ」

そう言ったのに。
我に返ると父さんはいなかった
みんな見てる中、俺は壁に話しかけてた
そんな状況だった。

やっぱり、
この空の先に会いに行くまで
触れられないんだって実感した。

僕のお母さんという人が
僕の前に一回も姿を現してくれないのは
なぜだろうか…。

如月・2022-10-05
この空の向こう側に
花束を君に
ノンフィクション

今日は久しぶりに友達の家に遊びに行く

無夢2・2022-10-10
独り言
ノンフィクション
友達
楽しみ

いつも君が隣にいることが当たり前で

いつでもいつまでも私の隣だけにいてくれると思ってた

でもそれは当たり前でもなんでもなくて

気がつけば他の子の隣に君がいた

でも私は君からもらった幸せのあじを知ってしまった

だから今もよがってる

君からの愛を。
君とすごす幸せを。

そんな些細なことで心が崩れてしまいそうな私は


きっと幸せ依存症

無夢2・2022-10-10
幸せ依存症
独り言
ノンフィクション
好きな人
彼氏
当たり前
幸せ

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