はじめる

#ノンフィクション

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全3927作品・

笑顔を消したくないから

もう悩ませたくないから

唇を結んで枕を濡らして

平気な振りをしてただけ

雪片 椿・2023-09-09
どうするのが正解だったの
知られたくなかった
死にたい
消えたい
夏祭り
片想い
独り言
好きな人
愛してる
呟き
苦しい
辛い
悩み
相談
ポエム
笑顔
フィクション
ノンフィクション
知らないままで
平気だよ
ℋ.

捨てきれない哀しみに

拭いきれない涙を添えて

人知れず想う

この世に不在の君を

美虹・2023-10-07
ノンフィクション
愛の寿命が尽きるまで
孤独
苦しい
独り言
好きな人
ポエム
おすすめ🎀載りました🌈ᐪᑋᵅᐢᵏ*ᵞᵒᐡ
🍋🍸🫧‪




8.24 祖母危篤

祝って欲しい貴女の意識はなし

涙に暮れた私の誕生日

🐰🍓・2023-08-25
ノンフィクション
消えた誕生日
涙の誕生日
お誕生日
お祝いの贈り物🎁
͛.*🍃🌺ありがとう🌺͛.*🍃ございました
独り言
愛してる
好きな人
辛い
悲しい
苦しい

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に3927作品あります

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鳴く蝉は儚き命を燃やし尽くす

その季節に大切な君が逢いに来る

君が空に還る頃に夏は終わる

神々廻 勇凛・2023-08-01
空に還った君へ
逝ってしまったキミへ
鳴く
儚き
燃やす
その季節
大切な
逢いに来る
空に
還る
お盆
苦しい
寂しい
会いたい
行きたい
生きたい
逝きたい
死にたい
消えたい
辛い
そばにいたい
大切な人
ポエム
ノンフィクション
もうすぐ夏が終わる
見つからないもの
再投稿

手探り状態で始めた頃

憧れの対象人物が居た

姿を消した貴方を想い

今でも変わらぬ尊敬へ

秘密さん・2023-08-24
…独り言
姿を消した貴方へ
この声が
届きますように
感謝
尊敬
会いたい
想い
大好きな君へ
フィクション
ノンフィクション
創作
現実
好きな人
尊敬する人
NOTE15

君がそんな風に笑いかけるから

また胸の鼓動が高鳴ってしまう

私も笑うから君は幸せでいてね

哀儚・2023-09-18
一番近くて遠い君
過去の話
友達以上恋人未満
好きです、なんて言えない
愛を知って哀を悟る
永遠の片想い
叶わない恋
混ざらない想い
好きの種類
恋愛対象
同性愛
異性愛
年齢差
環境
友達
叶わない相手
好きな人
フィクション
ノンフィクション
花束を君に
独り言
ポエム
ᰔᩚ

いつも街中を探してしまう
大きかった あの背中

どんなに好きな人よりも
大好きで 愛してる人

空莉朱・2023-09-18
ママ
会いたい
大好きな人
愛してる人
ノンフィクション

ノンフィクションの君の物語になりたい

春くん・2023-10-30
ノンフィクション
拝啓いつかの君へ
幸せ
ポエム

最後の恋と最初の愛を

君はさらって逝ってしまった

八谷 灯・2023-09-01
ひとりぼっち
会いたい
愛してる
嫉妬
独り言
辛い
ポエム
好きな人
大好きな君へ
恋愛
フィクション
ノンフィクション
失恋
一方通行

君とさりげなく肩を組んで

写真を撮れたあの日を

ずっと忘れることはないでしょう

亜珠・2024-01-15
その瞬間を抱いて
思い出は君一色
素敵なタグをありがとう
好きな人
好きだった人
片想い
思い出
写真
めっちゃドキドキしてた
懐かしいな
ノンフィクション

君の居ない世界なんて

考えきれないよ

ずっと愛してきたから

貴方に堕ちた私を許して

彩颯・2023-06-17
ポエム
恋愛
ノンフィクション
こゆのしか思いつかね

やっぱり自分だけと思った時
無意識に涙がでた
それも君の前で

期待して期待して
どん底に落とされる感覚

もしも君と逢うのがもっと
大人になってからだったら
1人じゃしたくないことだって
君とだから特別になって
今までずっとありがとう

煠瀬・8時間前
想い出の欠片
エンディング
ノンフィクション
自己紹介
踏み込め、未来へ

肩を触れられただけで、
恋に落ちるはずない!
そんなこと絶対ない!
恋だとしても認めない!
絶対恋じゃない!!!

長原 瑠樺@宗教・2023-07-02
ノンフィクション
独り言
部活
柔道

振られたからって諦められる程

私の想いは軽くなかったみたい

星夢_低浮上・2024-01-15
振られて更に好きになった
ノンフィクション
後輩くん

読みたい人だけ。














































プロポーズ
















































昨日の夜8時。

ホテルの最上階のお部屋から、夜景を楽しんでいた時。

彼が、「ちょっと待ってて」と言って何処かに行ってしまいました。


私は、耳が聞こえないので、彼が戻ってきた音が聞こえませんでした。

人の気配がしたので、振り向くと

赤い薔薇と青い薔薇の大きな花束を抱えて、スーツ姿に着替えた彼が立っていました。

それと、長細い箱。

「これは、少し早めの誕生日プレゼントだよ。」と手話で教えてくれました。

長細いはこの中には、昨日水族館で私が見ていた海月のネックレスでした。

手話
私「、、、すごく綺麗だね。笑見てたの気づいてたの?」

彼「気づいてたよ。お互い、クラゲ好きだもんね。笑」



少し会話をしていると、急に真面目な顔に戻っちゃうから、とてもびっくりしました。

私「どうしたの?」

彼「、、、誕生日プレゼント、実はもう一つあるんだ。受け取って貰えるか分からないけど」


彼がポケットから、今度は小さな箱を取り出して、私目線に合わせて、

「天國桜月姫さん、
僕と、結婚してください。」

と、言ってくれました。

手話ではなく、声で。

聞こえないけど、聞こえた気がしました。


18歳。彼も私も結婚できる歳。


でも、、私には未来がありません。

彼をこの先支えてあげられる、未来がありません。

私と結婚しても、あと数ヶ月も無い命。

そんなもので、彼の未来を壊したくない。

だから、、

「、、、、ごめんなさい、」

そう伝えました。


本当に嬉しかった。泣くほどに。

でも、その涙には嬉しさと悲しさも悔しさも混じってた。


泣くのは、泣くべきなのは、私では無いのに。

それでも彼はこう言いました。

手話
彼「、、、うん、断ると思ってたよ。笑桜月姫なら」

私「え、?」

彼「、、僕の未来を心配してとか、色々考えて断ると思ってた。案の定、当たっちゃったけど、笑」

私「、、、、」

彼「僕はね、桜月姫がいいんだよ。この先も、桜月姫だけ。例えいなくなっても、それは変わらない。」

私「、、、でも、それだと、貴方が独りになっちゃうよ、」

彼「それでいいんだ。笑だって僕が決めたことだから。桜月姫の病気がどうとか、これから考えればいい。あと1ヶ月なかったとしても、余命は絶対じゃない。」

私「、、、、」

彼「だからさ、二人で生きようよ。僕はもう十分、桜月姫に支えられてるよ。笑」

私「、、、、、私でいいの、?」

彼「君がいい。桜月姫がいい。」

私「、、、、ごめんね、愛してるよ。」

彼「ありがとうがいいかな?笑 僕も愛してるよ。笑」




君とお付き合いしてから5度目の夏。

恋人ではなく、夫婦になりました。


世界で一番、大好きな人と。

少しでも、長く生きたい。あの人と。


暗闇のどん底にいた私を、救ってくれて、

誰よりも愛してくれて、

ありがとう。


そして

誰よりも愛してます。

一ノ瀬 大雅 雨月・2023-08-04
プロポーズ
最愛の人
二つの輝くリング。
タグお借りしました
ノンフィクション
一ノ瀬雨月

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