冷たい風で
鼻先がジンジンしても良い気分
暖かい牛乳が
僕の朝を毎日目覚めさせてくれる
バス停にいる人誰もが
違う方を見たり
違う曲を聴いたりしてる時
僕は君を考えてること
君は知ってるかな それとも知らないのかな
分からないや
I want you
みんなどこに向かって
そんなに急いでるんだろう
隣のおじさんは
誰と電話してるんだろう
みんなすごく、すごく
忙しそうにしてる
僕も君を想うことで
すごく、すごく忙しいよ
My life is so beautiful
My life is so beautiful
もしかしたら毎日似たような
日常なのかもしれないけど
特別なんだ 君と一緒なら
Beautiful
君を想うだけで
Whenever paradise
Paradise Beautiful
君の手を握ると
Whenever paradise
Paradise Beautiful
長い長い一日が終わるとき
君の隣にいてあげるから
僕が 君に 僕が Oh
僕が 君に 僕が
朝早く
太陽と一緒に浮かんでくる君
差し込む光は
君の温もりを思い起こさせる
夜の空気が肌を撫でて眠りにつくと
夢の中まで入ってきた君は
相変わらず次の日に
僕を起こしてくれる
道を歩く人誰もが
前だけを見て歩いたり
自分の用事を済ませている時
僕は君を考えてること
君は知ってるかな、それとも知らないのかな
分からないや
みんなどこに向かって
そんなに急いでるんだろう
あそこにいるカップルは
どうしてあんなに楽しげなんだろう
みんな、すごく すごく
忙しそうにしてる
僕も君を想うことで
すごく、すごく忙しいよ
My life is so beautiful
My life is so beautiful
もしかしたら毎日似たような
日常なのかもしれないけど
特別なんだ君と一緒なら
Beautiful
君を想うだけで
Whenever paradise
Paradise beautiful
君の手を握ると
Whenever paradise
Paradise beautiful
長い長い一日が終わるとき
君の隣にいてあげるから
僕が君に僕が Oh
僕が君に僕が
Paradise
目の前にあるもの
触覚 視覚 聴覚 味覚
この世に枯れる花は山ほどあるけど
ここにあるものが
枯れることはない
僕達は絶対に恋を休まない
Beautiful
君を想うだけで
Whenever paradise
Paradise beautiful
君の手を握ると
Whenever paradise
paradise beautiful
長い長い一日が終わるとき
君の隣にいてあげるから
僕が君に僕が Oh
僕が君に僕が
Beautiful/SEVENTEEN
뿌니・2022-04-09 #SEVENTEEN #歌詞 #Beautiful #君 #日常 #生活 #バス停 #特別 #一日 #僕 #牛乳
