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#フィクションです

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全143作品・

常に笑う仮面が

僕の顔になれば

誰も傷つかない

陸斗・10時間前
独り言
ポエム
仮面を被った臆病者
フィクション
辛い
死にたい
もう一度
フィクションです

君からのLINE.

『ごめん』

私だってLINEで言うか悩んだよ。
でもやっぱり口にして言わないと
上手く伝わらないから。
そう思って頑張ったのに。

意気地ないな。
直接言うぐらいしてよね。
そっちの方が諦めつくし。
私の努力返してよね。


絶対可愛くなって見返す。

ゆ。・2020-07-22
フィクションです
恋愛
LINE
ごめん
頑張った
見返す
失恋
あるある?
ポエム
独り言



生きる事は大変だ。

家族、友達、先輩、後輩

それに恋人…親友…

守る物が多すぎて毎日は大運動会

だけど全て背負って毎日を生きるよ

だから…

安心してね お母さん。

ひまたん(。>ω<)丿・2021-05-10
母の日
届けこの思い
親孝行
出来なくて
ごめんね
フィクションです

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に143作品あります

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人生楽しそうだね。よく笑ってるね。
悩み事なさそう。
この3つ。よく言われる。
当たり前でしょ?
そういう人を演じてるんだもん。
本当の私は、弱虫で泣き虫。
演じなきゃ、誰も話しかけてくれない。
なら、偽物に私でいいから。
人気者のままでいたい。

夢月☽・:*・2021-07-05
独り言
偽物の私
フィクションです
人気者
弱虫な私
泣き虫な私

あなたは知らないだろうね

私があと1年しか生きられないことを

あなたに言わなかったのはね、迷惑をかけたくなかったから

あなたはこの先私の死を知らないで生きていくんだろうね

アヤ・2021-07-26
余命
フィクションです

好きだよ。



その一言は、私を喜ばせた言葉は

嘘だったんですか?

樹留香(いつきるか)無浮上ごめんなさい・2021-03-13
だから僕は愛を信じない
フィクションです

恋するのに年齢がどうとか距離がどうとか

関係ありますか_____?

れな・2021-04-10
春恋
好きな人
フィクションです

貴方とのチャンスを
逃してばかり
はぁ、バカだなー笑

ktn・2021-06-21
チャンス逃してばかりだなー笑
なんでこーなるんだろうね
フィクションです

「友達なら助けてくれて当たり前。」

僕の友達は僕にそう言った。

じゃあ僕が何しようとしても助けてくれる?

"死ぬ為に崖の上にいるよ。"
"死ぬ為に線路の上にいる。"
"死ぬ為に屋上に居るよ。"

そう言ったら助けに来てくれるの?

だって、僕達って"友達"なんだよね?

秘密さん・2020-08-11
独り言
友達
自殺
苦しい
死にたい
消えたい
助けてばかり
君はどうする
助けるか助けないか
2択しか許されないよ
フィクションです

愛くるしい君の隣で

いつまでも笑っていたかった_____

れな・2021-04-07
春恋
神様
どうしてこの運命にしたの?
フィクションです

僕が君を想って泣いている時間でも

君はアイツを想って泣いているんだろう_?

れな・2021-02-28
君を想って流した涙は
誰にも気づかれずに枯れていくのだろう
寂しい理由
僕は君を想ってる
でも君は
アイツを想って泣いている
僕は泣かせたりなんかしないのに
僕が守るよ
フィクションです

お母さんー!

そう言ってた娘は今となっては母親だ…

そして語ってる僕は独身だ。

ひまたん(。>ω<)丿・2021-05-10
母の日
と言うより
ハハ…の日
人生
つらたん
ごめんね
生きてて
フィクションです

ここまでするのは

きみが好きだからなんだけどなぁ

ら て × ̫ ×・4時間前
大好きな君へ
好きな人
残念ながら
フィクションです

我慢できない

君に会いたい

`好き´よりも`愛してる´よりも

汚い感情が、僕の中で渦巻いてる

どうして他の男の方に行くの?

どうして他の人と話すの?

君は危なっかしいから心配なんだ

他の人に何されるか分からない…

そうだ

これからは僕と住もうよ

一 生 一 緒 に 居 よ う ?


ね?





今すぐ迎えに行くから

雪月希 そると,(ユヅキ)低浮上中…・2020-12-30
会いたいよ、君に
フィクションです
微スクロール
どうして他の男の方に行くの?
どうして他の人と話すの?
危なっかしい君を心配してるだけ
自分のタグ使ってみた

「あなたはホントにダメな子ね」


そう言われるのが嬉しかった。

褒めてもらうより叱ってほしかったから

叱ってもらえることが

ちゃんと“私を見てくれてるんだ”って思えたから


勉強は好きだった。

でも嘘を吐いて怠けた。

人間関係は苦手だった。

でも仲間が欲しかったから自分を偽った。

たくさんの友達が出来た。



でも満たされはしなかった。

友達のなかのちょっとワルな子に

「お前、つまんない」 と言われた。

ショックだった。

でも、嫌だったけど一緒につるんだ。

おもしろい奴になりたかった。




叩かれた

殴られた

「お前なんかうちの子じゃない」と言われた。









家に火を放った

すべてがすべて 燃えた






私は情状酌量が認められた。

もう私を叱ってくれる人はいない

もう私を害す人間はいない


途方もない地平線を眺め、私は煙草に火を着けた。




経歴についた少しの傷くらい なんてことはない

隠して 嘘を吐いて

そうすれば

みんな気にもとめないから


結局 私を見てくれてる人間なんていない

そう

嘘を重ねて 嘘を抱いて

私は笑った。

daiki☆@多忙・2021-07-02
閲覧注意
全部、嘘。
タグお借りしました
フィクションです
嘘に
愛されたかった
少女のお話

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