はじめる

#孤独

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全6610作品・

努力や孤独が

報われないことがある

だけどね、それでもね、

今日まで歩いてきた日々を、

人は呼ぶ、それがね、

<きせき>だと

ああ、なんて、素敵な日だ

優🐤・2021-05-09
僕のこと
孤独
努力

頑張れば頑張るほど首が絞まっていく

藻掻けば藻掻くほど沈んでいく

泣けば泣くほど傷んでく


苦労と努力に裏切られ続けても尚

前を向かなければいけませんか

ender・2日前
努力
頑張る
苦労
辛い
苦しい
死にたい
消えたい
裏切り
孤独
絶望
綺麗事
ポエム
独り言

孤独だと思ったら

お前はもう一生孤独だ。

soろ.・1日前
孤独
一生

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

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「dissection:re」


file  final 


【終熄】



[dissection ]

(名)解剖、解離、開析、検視。








許されるなんて思ってもない。

というか、許される気は微塵も無い。


罪悪感を狂った復讐心に潜めて。

その中の狂気を解放させて。


というか何でもいい。

どうでもいい。

今ある破壊衝動が満ちてくれれば。



あ、?

えへへー


へへ

あはは



楽しいなぁ。

楽しいよ?

愉しもうよ?


ねぇ、君もタノシクナル?

ドキドキする?


もっと欲しいな。



…僕はタダシイんだ。



ね?

ねぇ?

ね。







端から言うと学校でいじめられていた。


特に目立つタイプでも、

反感を買うタイプでも、


無かったはずだけど。



きっと、よくある話だと思う。



ある日突然、学校に行くと僕は人じゃなくなっていた。



骨が折れるか折れないか位には殴られ蹴られたし、

教室全体でシカトもされて、腫れ物扱いを受け続けた。


「お前なんか要らない」

と言葉を吐かれれば、


それなりに辛かったし、孤独だった。




家族に話したりもした。


「みんなそんなもんだよ」


「私達が子供の頃はそれが当たり前」


「みんな頑張ってるんだから頑張れ」


「辛いのはお前だけじゃない」




相談した担任教師や他の大人も同じ事を言った。


「大丈夫だよ」


「学校に行かなかったら…」


「不登校なんて駄目だ。甘えるな」


「貴方にも原因あるんじゃない?」



勇気を持って、

持った勇気。



価値観で心を殴られて、

主観で痛みを蹴り上げられて 、

正義に全てを握りつぶされた。



まるでいじめている奴らと同じ様に。




でも、それで良かった。

勿論、納得はしていなかった。

心は壊れる寸前で、体も日に日にコワれていく。



でも、それでも、

別に誰かと群れたいわけじゃなかったし。



誰かが自分のせいで迷惑を被ってなければ問題ないかなと思っていた。


黙っていれば誰にも干渉されずに済むし。



変に行動を起こして標的が誰かに移って逆恨みされる方が面倒くさい。




助けを求めて綺麗事が返ってくるより、

一人で抱えた方がずっとずっと楽なんだ。


と自分に血眼になって言い聞かせても、

そんな風に思い込んでみても。



毎日懸命に生きるだけで、


筆箱が消えてって。

財布は偉人が死んでって。

靴は溺れていて息をしていなかった。



自分についた嘘は何の意味もなく、

虚ろな絶望がやんわり広がって行くだけだった。





それでも僕は耐えられた。



唯一、味方になってくれる人がいたから。





とても中の良い幼馴染みがいた。


ちっちゃい頃からずっと一緒にいた。

高校で初めて進路が別れるまでは本当にずっと。


異性とか関係なく。




僕は幼馴染を恋なのか、愛なのか分からない感情を抱いていた。


…今も抱いているのかもしれない。




彼女はよく話を聞いてくれた。

誰よりも心配もしてくれた。


親よりも、何処よりも、何よりも。




「ねぇねぇ、学校大丈夫?」


「それ、大丈夫と思って聞いてる?」


「思ってないよ」


「じゃあなんで聞くの?」


「大丈夫じゃないって言っていいんだよ」


「じゃあ…大丈夫じゃないかな笑」




何回だって彼女は肯定してくれた。



雨が現実を叩きつける夜。


「なんでいじめられるんだろうね俺」


「かっこいいからじゃない?」


「お世辞でしょ?」


「ふふ」


「嘘じゃん」


「ふふふ」


「何だよ」





昇ってくる太陽を本気で恨んだ日の夕景。


「俺が死にたいって言ったらどうする?」


「嫌だよそんなの。死なせないですー」


「どうやって?」


「どうにかする」


「どうにかって?」


「どうにかするの!」





月が綺麗に輝くきらびやかな星空。


「ねぇねぇ一緒に執事カフェ行こうよ」


「何でだよ俺、男だよ。つーかそれ何?」


「いいじゃん別に!行ってみたいの!」


「嫌だよ」


「コンセプトがあるだけで普通のカフェだよ」


「なんで乗り気じゃないのかなー」





希望の雲の糸が掴めなかった晴れ。


「女優になりたい」


「は?」


「だって君好きな女優、可愛いじゃん」


「無理だね」


「なんで無理とか言うの!」


「君はもう充分その域だよ」


「エヘへへへ」


「気持ち悪いね。嘘だよ」


「嘘つきはペテン師の始まりって教えられたよ」


「同じこと言ったね」





風が優しく傷を抉った夏。


「俺はどうすればいいと思う?」


「いいんだよそのままで」


「でもそのままじゃダメって皆言うんだよ」


「なんで?」


「なんでってそりゃあ…」


「でしょ。いいんだよ別に、私は無理に変わって欲しいわけじゃない」



「今のままが好き」







数多の会話をしてくれた。

こんな会話を無数にしてくれた。



孤独だった俺に。

誰もいなくて、何も無かった俺に。



希望だった。



「死にたい」と一緒に寝て、

「死にたい」と一緒に起きていた。


そんな惨めな人間を明るく照らしてくれた。



とてつもなく大切だった。

依存じゃないけど必要不可欠だった。


恋人なんかでは無かったけれど。


もっともっともっと、

とにかく言語化できるくらい簡単に言い表せる関係じゃなかった。



最高に可愛かった。


勿論容姿だけじゃ無くて。


声?

性格?

行動?

言葉?


いや、全て。



本当に本当に大切と思える存在だった。





ただ、忘れもしないあの日。

僕が死んだ日。





彼女は死んだ。



朝の通勤時間帯。


駅に続くあまり車通りの多くない閑静な住宅街で

通り魔の無差別殺人事件に巻き込まれて死んだ。



少し離れた学校を選んだ彼女はこちらより早めに家を出る。


故に何も出来なかった。




朝、今日も居場所の無い居場所に向かう憂鬱な心持ちで、朝食を取りながら朝のニュースを見ていた。


すると、速報ニュースが入って血だらけの景色が目に突き刺さった。



その瞬間、寒気と震えが止まらずに箸が音をたてて床に落ちた。


「まさか…」


この時間帯と場所に気付いてしまう。



もう、その時点で心はぐちゃぐちゃで脳も正常に動かなかった。


そんなはずはない。

そんなはずはない。

違う。

違う。

違う。


でも、返ってこない返信。



窓に写るサイレンを鳴らした警察の車が停まった彼女の家。



そこから見える親御さんの生気も正気も失った目。

真実味を増すテレビ画面。



それでも嘘だと思っていた。


それでも、それでも、それでも。



信じたかった。

信じたくなかった。



彼女の親と仲の良い両親はら


いつも休む行為を否定するのに学校に行かなくて良いとこの日だけは言った。


皮肉過ぎて皮肉じゃない。




神様はどうやら居ないみたいで、彼女は本当に息をしてなかった。



ニュースから大分遅れて病室の場所の連絡を彼女の親からもらって、

大至急駆けつけた。



が、薄々感じていたことが現実になる。



彼女の青ざめた顔が視界に入った。


それを見た瞬間、何かが壊れた。





もう、どうでも良かった。

何かどうでも良くなった。

オカシクなった。

なんで生きてるんだっけ?




味方になってくれた。

生きる意味をくれた。

明日を生きる勇気をくれた。

稀有な幸せをくれた。



笑顔をくれた。




そんな彼女はもう、居ない。

もう、声も、顔も、姿も、形も、

存在しない。




そう思った時には、病室で叫んでいた。

哭きながら叫んでた。

咆哮していた。




彼女はこの世界そのものだった。

彼女は自分そのものだった 。



彼女は、彼女は人生の全てだった。





もう、全部どうでもいいんだ。

だから決めたんだ。



彼女を捨てたこの世界自体をぶっ壊して、

自分も消えてしまおうと。

彼女のいない価値の無い世界を否定しようと。




どうでもいいんだ。

本当に、どうなろうと。

どうでもいんだ。




正常な理性は復讐心に巣食われた。












阿鼻叫喚だった。

地獄だった。


地獄以外に言葉が見つからない。

地獄という言葉すら相応しいのか分からない。




鳴り止まないサイレン。


朝の通勤通学風景に似合わない、大人達の怒号が飛び交う、

この世で一番目にしたくない光景。





眼の前に広がる景色。


救える命を救おうとする人。

救えない命を救おうとして怒られる人。



…現実は残酷だった。







小鳥のさえずりが聞こえて窓の外の木漏れ日がとても心地のいい昼下り。




乱雑に鉄製の扉が開いた。


"ドコーン"

珍しく凄い音を立てていた。



彼は語調を強める。


「車乗れ」



黙って頷く。

何か理由があるのは解ってる。




シートベルトをこれまた乱雑に締めて尋ねる。


「何があった」


彼は正面を見据えたままあまり口を動かさず喋った。


「無差別殺人事件が起きた。うちの管轄で」



「は?」


脳が理解するより前に身体が反応した。



「もう少しすればメディアでの報道も始まってしまう」



「お前には法医学の専門家として現場の処理、指導、助言に当たって欲しい」


「お前が適任なんだ。なぜなら…」



彼は少し唾を飲んだ。

そして、声量と発音に比重を置いて喋った。



「トリアージが"出た"」




「嘘だろ!?」


正面を向いたまま表情を変えない彼に叫んでしまう。


すると、

「本当なんだよ!」


いつも飄々としたしていた彼が珍しく吠えた。



「分かった」


と覚悟と共に言う。

地獄に突っ込む覚悟と共に。



トリアージとは、


大規模な災害や、今回の時の様に多くの人が甚大な傷を負ったような事件等で用いられる医療用の道具。


センシティブな問題なのであまり多くを語らないが、


救える命を救うため患者に優先度をつけるタグの様なものだ。


症例を記録し黒、赤、黄色、緑、の色の紙を患者の衣服や首などに付ける。




一例を挙げると残酷だが、


黒の患者は既に処置の必要が無いと、息絶えていると誰かが判断すれば、そのまま何もしない。


勿論、問題点も議論すべき点もあるが、

一人でも多くの命を救うため重要な役割を果たす。



それが出たのであれば、後はもう、



想像に容易くない。


どうなっているか分からない。

この世の終わりだと思う。




恐怖に苛まれながら、想像に苛立ちながら二人で言葉なく現場に到着した。



誰もかれも。


裂傷の傷。刺された跡。


過呼吸。意識が次々飛んでいく。


赤く朱く紅く染まっていた。




人が次々死んでいく。


「助けて」と。

「苦しい」と。


愛する人の名を叫びながら。

「生きたい」と声を弱めて。




患者が吐血して血溜まりが出来る。


また違う誰かは、全身真っ赤で倒れた。


また誰かは、獣の様に叫んでいた。




商業施設が立ち並んだ中央にある交差点は一瞬にしてこの世の終わりに変化する。



もう、無力だった。

もう本当に、無力だった。



命の、選別をしなければいけなかった。



一人でも多く助けるために、一人が死ぬ。


俺は冷酷な死神にならなければいけないらしい。



黒い宣告をする度に酷い罪悪感と肥大化した失望が満ちていく。


中には人を助ける専門家である救急隊員の一人が全てを拒絶してしまって、泣き崩れていた。


黒の紙を取り付けようとしている相手が未だ少しだけ動いていたから。



でも、その隊員に対してもまた怒号が飛ぶ。


「お前は間違ってない!だから早く立て!」


上司と思われる人の言葉だった。




人が死んでいく。

苦しんで苦しんで死んでいく。



それでもその場にいる人間は頑張り続けた。

頑張って頑張って頑張って頑張り続けた。



それで何が残ったか、

絶望と深い悲しみ。


それだけ。



夕方になって一段落もクソもないが、


一段落してお疲れ様の言葉も互いにかけられずに尽力した人間達は散った。





その日の夜。


事後のことも済ませた彼を病院の自分の部屋に呼んだ。


「これは一体誰がやったんだ!!」


またもや叫んでしまった。



彼が淡々と答える。


「普通の高校生の少年だ」


「そんな訳あるかよ!?」


「俺ら警察も疑った。でも、罪を認めた」


「現場で血だらけの刃物を持っていたのも
返り血を浴びてるのも彼だった」



矢継ぎ早に尋ねる 。


「動機は?」


「喋ろうとしない」


「ああ」


「彼は犯行の後、自殺を図っていた」


「そうかよ」


沈黙が流れる。

気まずいわけじゃない。


どう言葉にすればいいのか分からない。



ゆっくりと動作を始めて重たい口を開く。


「人間ってこんなもんだな」


「この前あった無差別殺人事件から何も変わりやしない」


「自殺だって、

イジメだって、

誹謗中傷だって、

殺人だって、

虐待だって、

差別だって、

今回の件だって」




語を繋ぐ


「何一つ無くなりやしねぇんだよ!」


思わず手元にあった机を思いっ切り叩いた。



彼は表情の一つも変えずに頷いた。


「そうだな」


「意外と脆いもんだな」




「あと、言おうか迷って言ってなかったが」


「この前の事件の被害者の少女と、今回の少年は非常に仲が良かったらしい」


「恋人とも呼べるかもな」


「それは理由になんねぇよ!それは、、理由に…なんな…」


"ドンッ"



木製の机をまた殴る。

不思議と痛みは全く感じなかった。





今回の犯人として、拘束されている彼はどんな気持ちだろうか。



勿論ダメだと分かっているのに、

同情してしまいそうで、

分かってしまいそうで。




大切なものを失った彼はどんな気持ちだっただろう。




でも、今回亡くなった人の大切な人はどんな気持ちだっただろう。




彼のアナザーストリーとかどうでも良くなってしまうんだろうな。 



彼を一生憎んで生きていくのだろう。



でも、彼もまた誰かを憎んだんだろう。






この歪んだ世界。


今日もパシャパシャとこっちにスマホを構えてレンズを向ける奴らの群れ。




この世界はとっくに終わっているのかもしれない。


ありえないほど情報が飽和している中で、


自然の綺麗さ、星空の美しさすら気付けずに


子供から大人まで手元の画面に釘付け。



テクノロジーが人を操って、


物理的な幸せが感じられなくなって、


承認欲求を満たすために誰かの不幸を皆でシェアして吊り上げ。



こんな時代だから誰かの批判なんか簡単で、自分を肯定するために誰かが否定され。



他人の人生に口を挟める奴なんか本来いないのに、

皆誰も彼も余裕なんか無くて、

自分の苦労や努力を正当化する為に必死で相手の人生を否定する。



豊かさの影でヒト、一人一人に対する要求値が跳ね上がってソレに満たない奴は落ちこぼれ。



努力や頑張りとか言う言葉はとても便利で。


自分なりに創意工夫を重ねていても相手に伝わらなければ怠惰なやつと呼ばれ、


抗えなかった環境や選べなかった境遇はゴミ箱に捨てられて。



どの国でも、どの人種でも大体、

「普通」と「常識」

というモンスターみたいな空気に喰い潰されていく。


「数字」と「肩書き」

は何よりもずっと人の首を絞め続けてて。



そんなものに呑み込まれて身を粉にしてどれだけ苦しくても、辛くても


無理して働く、学校に行く人が大半で。



働く為に生きてるんじゃなく、


学校に行くために生きてるんじゃなく、


生きるために働いてて、


生きるために学校に行く。


なんて逆転してるって事に誰も気付けなくて。



皆、誰かに対して必ず怒ってて。



何かをやり直すのも、始めるのも、


いくらからでも遅くないのは本当なのに


正解と呼ばれる正規ルートはしっかり決まってて。


そのレールから足を踏み外すと上記の事柄全てが襲ってくる。



みんなに追いつかなきゃ、

普通にならなきゃ、

頑張らなきゃなんて思ってる内に


本当の自分は死んでった。



無知は囃されて、知性は嫌がられ。



夢は現実に敗北を喫して、見て見ぬ振りをした。



いじめも差別も全く減ってなくて、それで誰かが死んでもその時だけは他人事。



急速な変化の螺旋と、忙しすぎる現代の渦の中で生き辛過ぎる時代。



もう、止めようよ。



優しくなろう。



都合の良い人になるとかじゃなくて、


無理に人と付き合うとかじゃなくて、


気を遣いすぎるとかじゃなくて、


自分の価値観を曲げるじゃなくて、



余裕を持とう。


相手を認める余裕。


相手を肯定する余裕。



皆頑張り過ぎなんだよ。

頑張る=無理をする

ではないから。



本来は自分が良ければ何でもいいんだ。

限度は無論あるけど。




優しくなろう。



優れなくていい。


優秀じゃなくていい。


自己満足でもいい。



そしたら、きっときっと優しさが返ってくると信じたい。



でも、優しさや親切心が裏切られる事があるかもしれない。



そしたらまたここにはおいで。



俺"ら"はずっと味方さ。




独り言を脳内で盤面展開していると、


いつの間にかいなくなっていた彼が扉を開ける音が聞こえて来て、


彼はビニール袋からこちらに缶を投げた。



「とりあえず呑むか!」


朗らかな笑顔で問いかけてきた。


こんな友人、いや


相棒がいるのは画面を通さずとも幸せだと思える。



「あぁとことん行こう」


部屋にあった丸テーブルに椅子を持ち寄った。



乾杯の音頭とまではいかないが、声を張る。



『このクソな人生に」

『乾杯!!』





END




お読みいただき本当にありがとうございました。


誰かの心に少しだけでも寄り添えていると信じたいです。


皆さんの辛さと苦しみの味方で在れる様に全力を注ぐことを誓って。


ありがとうございました




トリアージ 参考文献


・日本赤十字医療センター 救急医療センター/救急科

トリアージ(一般編)


・看護roo!

トリアージ(START法)|知っておきたい臨床で使う指標


・wikipedia

トリアージの項


すべてWEBになります。

URLは長くなるので記載しません。

ender・2021-05-07
dissection:re
小説
シリーズ
創作
物語
自殺
人生
絶望
苦しい
辛い
死にたい
消えたい
孤独
長編小説
生きる

心であれ、体であれ

病気を抱えていても

「日常生活に支障のないように」

できるのは、自分の気持ち次第だ。

艶月☽・2021-05-07
独り言
ポエム
気持ち
次第
日常生活
自分
病気
生き方
考え方
人生
生活
辛い
苦しい
悲しい
寂しい
孤独
病み
コントロール

独りって思ってるより辛いよね。
とてつもない孤独感に襲われて
「あーあ、なんで生きてんだろ」って
自分が嫌になる。

とどーる・2021-05-14
ひとりぼっち
死にたい
辛い
消えたい
孤独

私の心の隙間を埋めたのは、
"孤独" と "劣等感" でした。

ホオズキ・1日前
心の隙間
疲れる
孤独
劣等感
劣等生

僕はこの世を歩いていていい存在なのか

誰か僕を愛してくれているのか

そんなことまだ今日もわかりやしなかった



それでも
やっぱり




僕は歩くし
誰かを愛していようと。


今日も世界が色づいていた

残月 _元 夜と月_・2021-05-07
独り言
孤独
ポエム
愛してる
辛い
世界

一度ついた人の

印象は消すことができない

自分がしてしまったこと

もちろん、"噂"もそうだ。


周りと同じ事をしていたって

当たり前なことをしていたって

特別なことをしていたって


誰にも羨ましがられることなく

孤独を感じながら_

𝓪𝓲・3日前
印象
自分
他人
行動
孤独
生きる
削除

幸せには色があるんだろうか

あるとしたら幸せは何色なんだろうか


僕には幸せが亡いから分からないんだ

akari・2021-05-08
幸せの色
亡い
創作
ポエム
独り言
愛をください
孤独

みんながいる場所に背を向けて

自分がそこから去ったのに

楽しそうな声が大きくなって聞こえてくる

不思議な世界

T.M.・2021-05-10
孤独
居場所
苦しい
人間関係
逃げる
不思議な世界





ポジティブな人は

何倍ものネガティブを経験している

しかも

そんな気配すらまったく感じさせない


本物の強さとは目に見えない『底力』 なんだ

艶月☽・2021-05-13
独り言
ポエム
辛い
ポジティブ
ネガティブ
経験
その裏で
努力
報われる
強さ
目に見えないもの
底力
パワー
生きる
エネルギー
気力
病み
悩み
苦しい
悲しい
寂しい
孤独
人生
考え方
自由
選択
結果

孤独を好むはずの私は

寂しがり屋だった

だけどやっぱ周りには誰もいない

☁️澪央☁️・2021-05-13
独り言
病み
孤独

良かったね。

お幸せにね。

お似合いだよ。

長かったね。




-こっちの気持ちも知らないで。-

真凛・2日前
友達
辛い
病み
しんどい
人間関係
孤独
恋人

どんなに頑張っても
私は一番になんてなれない

NoName・2日前
ポエム
つらい
孤独

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