みんなと集まったお祭りの日
みんなそれぞれに笑い話に花を咲かせている
君と目が合う
君は優しく笑い私の手を引いて歩きはじめる
2人でみんなの輪から抜け出して色々な屋台を見て歩きまわる
君と過ごす楽しい秘密のお祭りの1日
大きな花火だけじゃ物足りなくてコンビニで花火を買って2人でやる花火
秘密で特別なお祭りの1日
マルコ・ポーロ・2025-08-03 #夏祭りに降る笑顔の粉 #タグをお借りしました #フィクション #妄想
偶然でも必然でもなく
計画的な恋愛だったとしても
計画 = 必然
そう思ったらこの恋愛も悪くない
維雫.・2025-08-22 #恋愛 #愛 #恋 #好きな人 #フィクション
入りたいな貴方の好きの範疇に
麗儚(ヒトコト)・2026-01-05 #僕らの願いごと #続きの余韻 #独白披露会 #焦がれた心模様 #フィクション #心の白表紙 #麗楼に映った心 #便箋の雫
夜空に咲いた恋の花
肩触れた鼓動隠すように
麗儚(ヒトコト)・2025-08-07 #第2回スクラッチポエム #恋花火 #夏帳の声 #輝き咲いた夏の花 #焦がれた心模様 #フィクション #好きな人 #好き #大好き #愛してる #恋 #恋愛 #夏祭り #花火 #花火大会 #詩 #ポエム #独り言 #苦しいくらいに優しい君 #交わる声紡ぎ
君の意地の悪い態度に照れて
そっぽを向くけど後ろから抱きしめられて
君からは逃げられなくて捕まる日
マルコ・ポーロ・2025-08-07 #頬赤いのは夏のせい #タグをお借りしました #フィクション #妄想
肌が焼けた
それは夏だから
心が妬けた
それは夏だから?
麗儚(ヒトコト)・2025-08-18 #頬赤いのは夏のせい #タグお借りしました #僕らの共鳴 #音で遊んだ詩 #夏帳の声 #焦がれた心模様 #フィクション #大好きな君へ #好きな人 #恋愛 #心の白表紙 #麗楼に映った心 #便箋の雫
「あけましておめでとうございます」は
もともとは
「変わりましておめでとうございます」
だったそうだ。
つまり
ねるねるねるねを練って
色が変わったら
おめでとうございます
だったのだ。
伊田よしのり・2025-12-30 #フィクション #ねるねるねるね #お正月
君の返信待ってる時間が
楽しくて少しだけ寂しくて
麗儚(ヒトコト)・2026-01-05 #返信を待つ時間 #焦がれた心模様 #君 #友達 #家族 #好きな人 #恋愛 #フィクション #ノンフィクション #好き #大好き #愛してる #人生 #詩 #ポエム #独り言 #心の白表紙 #麗楼に映った心 #便箋の雫 #プリンをくれた君
ねるねるねるねを練る方向は
北半球と南半球で
違うのだという。
北半球は右回りで
南半球は左回りで
それは
地球の自転の
影響なのだそうだ。
伊田よしのり・2025-12-22 #フィクション #科学 #ねるねるねるね #右回り #左回り
あの子の太陽でもなく
影にでもなりたかった
堕儚・2025-09-15 #君の一部になりたくて。 #代用不可な役目を私に。 #_____________ #創作 #フィクション #恋 #愛 #空想バレンタインデー #伝えたい想い #ポエム #花束を君に
お元気でしょうか
あれから季節が何回と何月巡ったかなんて
数える気にもならないけれど
相変わらず 優しい人のままですか
貴方はきっと優しいから
褒め言葉だと思うんでしょうね
けれども本当にそうでしょうか
優しいって
ただ甘く温かいだけなんでしょうか
自分からしてみれば
貴方のそれは酷くこってりとしていて
のぼせるような熱っぽさを思い出させるだけでした
貴方はきっと優しいから
きっと別れ際に自分が言った言葉も
すっかり忘れているんでしょうね
いいえ 優しいより別の言葉が良いでしょう
貴方は今でも 臆病な人のままですか
貴方はあれから少しでも他人を愛するということが出来るようになりましたか
つむぐ・2025-08-13 #独り言 #フィクション #ひまわり
昨日の夜
僕は
ねるねるねるねを
練ったのだ。
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2026-01-09
伊田よしのり・1日前 #フィクション #練ってない #昨日の夜 #ねるねるねるね
かき氷が溶け切る前に
君との夏も味わわせてよ
麗儚(ヒトコト)・2025-07-24 #君を味わう夏 #夏帳の声 #海を眺めて #創作 #フィクション #心の白表紙 #想いの意味づけ