はじめる

#備忘録

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全48作品・

自分のハードルをあげてるのは

結局自分自身で。

高いハードルみあげてしんどくなってるのも

結局自分自身で。

明日はカフェにいってゆっくりしよう。

おやすみなさい

MiRan・2019-02-28
独り言
ハードル
備忘録

一生つきあっていくしかないと思っていた
持病が治った。


それだけでも、
奇跡が起こったと言っていいくらいなのにね。


あまりにも多くのことが起こりすぎて、
わたしは2019年の今ごろとは、
まったくべつの人物になっている。
まったく、想像を絶するくらいに。


2020年は
多くの人にとって
ものすごく大変な、
ものすごく苦しい1年であったと思いますが、
わたしにとっては
奇跡の連続でした。
サターンリターン勝ち抜いた!!!

ミミィ@NOTE15ガチ勢・2020-12-27
2020年を振り返って
2020年
サターンリターン
奇跡の連続
私的近状報告
備忘録
持病

大きな倉庫の中の1人だから
社員さんはそんなに自分のこと知らないだろうなと
ずっと思ってたんだけど

昨日忙しい中突然言われた
「がんばりすぎないように~😏😏」

焦って失敗しちゃうの
ちゃんとばれてた(笑)んだなと

しかもさらっといって立ち去る社員さん
かっこよすぎた😳

でもなんだかほっとしました🍀
自分が出来る分だけがんばればいい。
ありがとう社員さん

MiRan・2019-02-19
独り言
日常
仕事
備忘録

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に48作品あります

アプリでもっとみる

妹とは3歳違い
いつもハチャメチャな妹は両親の手がかかりきりで
自分はお姉ちゃんとしてしっかりしなきゃと
いい子でいなきゃと気を張ってきた。

気がついたときには
自分の意志なんてなくて、自分で決められなくて
小学校低学年で生きる気力もなくしてた。

長女によくきく特徴かもしれないけど、
いくら頑張っても
自分では頑張ってるなんて思えない。

すごいね、えらいねと言われれば
どこがだろう?と思ってしまって
褒め言葉すら受け取れない。

だけど今は コンマ1だけでも
自分を褒めることができるようになったのは
幼少期からの成長かもしれない。

MiRan・2019-02-28
独り言
長い💦
備忘録
長女
私の生い立ち

あぁまただ。

「私はお手伝いさんじゃない!」

そういって叫びちらす母。
おどおどしてなにもできない父。

体調を崩して親元に2年。
やむを得ず帰ってきたけどこんなに難しいとは。
幼少期から母は変わってない。

いつ怒鳴るか、いつ皿を割り始めるか
怯えながら生きる。
多少家事を手伝ったくらいじゃ満足しない。

私が「いい子」でいるときは傍目からみたらとてもいい両親。
裏では牙を向く両親。

今日もトラウマと闘う。

MiRan・2019-03-02
備忘録
独り言
暗いです

久しぶりにハメを外して

思いっきり笑って

楽しかった日だって思えた

心がとけたそんな1日でした

MiRan・2019-02-10
独り言
備忘録
休暇中

午前零時に綴る詩

眠れない少女の備忘録

榴杜・2021-12-26
ポエム
クリスマス
クリスマスはきっと
少女
眠れない
備忘録

図書館で、もう引退した部活仲間たちと待ち合わせ。
そして朝から勉強。
お昼はラーメンみんなで食べて。
また図書館に戻って勉強。
眠くなっちゃって、近くの公園へみんなで散歩に。
ブランコに乗って、ジャングルジムに登って。
滑り台とか久しぶりに滑ってみちゃったり。
また図書館で勉強。
時間が経って、みんなが家へ帰る。
わたしは図書館が閉まる時間ギリギリまで勉強。

こんな日常。
1人だと勉強できないからみんなで頑張る。
受験期を乗り切る。

今の高校に入って1番良かったって思ってること。
「最高の仲間に会えた」
くっさい言葉だけど、本当にそこに尽きる。

大切な日常よ、どうかこのままで。

ローリン・2020-08-09
日常
受験
受験生
図書館
勉強
高校
大切な仲間たち
幸せ者
勉強法
大切な日常
どうかこのままで
受験を乗り越えろ
備忘録
独り言
部活
ラーメン

『それは、彼のヤキモチだね』
『自分が浮気をしてる人は相手を疑う』


『ねぇー。見方が客観的過ぎて怖いよ』


『春の病だよ。良くなるよ』


と声をかけてもらった。

聞いてもらって、スッキリした。

🍑もも🍑(ゆか)・2019-04-26
日記
備忘録

特別な人の
特別な場所は
私にとっても
特別でした。

七香・2020-02-20
こころの日記
備忘録

この頃、君との想い出に浸ることが多い

クラスの委員長選ぶとき、やったらいいじゃん って言ってくれたの懐かしいな。君が一緒にやってくれるならいいよって言ったら、はぁ?嫌だよ。って笑いながら拒否されたなあ

思い返せば君を好きになったきっかけは 私の落としたものよく拾ってくれたことかな、懐かしいな。
いや、ベタすぎてちょっと笑えてしまうな。
面倒だからって後で拾おうとそのままにしておくとすぐ拾ってくれるものだから申し訳なくて、そういう風にしてくれるの君が初めてだったからつい興味を持っちゃったんだ
その頃異性には興味がなかったんだけどな、おかしいな

そういえば私が落としたものを拾おうとしたとき、君と手が重なってしまって ごめん と2人で言い合うような少女漫画とかでありがちな出来事もあったね。

それから数ヶ月後、私の誕生日に君が翌日の朝にわざわざLINE送ってくれたの、あれは本当に嬉しかった。君はアカウントを変えたからLINEのアプリには残ってないけど、今でもスクショが残ってる、とか言ったら引かれるかな。

それからも、なにも話すことが無いわけじゃないけど何度かLINE送ってくれて、……いや、普通に君は他の子とも同じくらい話してるのかもしれないけど、私は他にLINEのやり取りをする異性はいなかったから、毎度舞い上がっていたのを憶えてます。

休みの日の分のノートを君が見せてくれたこともあって、送られてきた写真を見て、君はこんな感じの場所で勉強してるんだ…って感動したの、ちょっと今思うと意味がわからないね。

休みといえば、私が休んだときの分の社会科のプリントを貸してくれたこともあったね。どこまでも優しくて好きです。

委員長選挙に出て、緊張で全部吹っ飛んで拙い演説しか出来なかった私に お疲れ様、って言ってくれたのすごく嬉しかった。
いや、みんな言ってくれてたから流れで言っただけかもしれないけど。つい気持ちがこみあげちゃってありがとうって上ずった声で答えちゃったの、あれは馬鹿みたいで恥ずかしいから早く忘れたいな、なんて。

広島研修の準備でクラスで一緒に鶴を折ったこともあったなあ、私と君と二人とも折るのが早かったから、子供らしく競走なんかしてたのも懐かしい
君が、〇個できた、お前は?って聞いてきて、君より多い数だったこと教えたら、うわ、ドヤ顔うざいな! って笑いながら指摘されたの、恥ずかしかったけど君と仲が良いように錯覚できて嬉しかった。

班ごとで決められる週の日直の仕事、君と一緒に日誌&配達物の係やれたの嬉しかったな。たしかその時の班、仲のいい子が君の他にいなくて。気をつかってくれたのかはわからないけど、君の方から一緒にやろうって誘ってくれた。 俺配達物やるから日誌は任せる、って。1週間毎日日誌に私の名前と一緒に君の名前も私が書いて、って意味こそないけど幸せだったよ

英語の授業でやるじゃんけんで毎回負ける私のこと、君はいつも笑ってたね。君に勝てたのは1回きりだったっけ?
たまに来る外国人教師のゲームコーナー、君とよく隣になったから何度も一緒に遊んだなあ。休日や放課後人と遊ばない私にとってあの時間だけが君と遊べる時間でした、楽しかったな。

絵はよく君に褒めてもらえたから、唯一私が自信を持って言える特技です。
君は、絵だけでも上手いけど色がつくとやっぱり違う。よりすごく見える。って言ってたね
クラスの誰かの似顔絵を描いてみてよ、と言われて、苦手だから嫌だと言いつつ授業中の君の寝顔をスケッチしていました。後になって描いた絵を見られてしまって、死ぬほど恥ずかしかった。君は真剣に、前髪もっとこうじゃない?とか指摘してくれたけど、あれならいっそ、なに描いてんだよ~とか言ってくれた方が居た堪れない気持ちにならず済んだよバカ、いや、そういうところが好きだけれど。

それから君は2年の後半、アニメ系の友達とよく話していて、君が彼らと回し読みしていたラノベ、実は私も気になって1巻だけ買っていました。

そういえば、他にも君の真似っ子して買った本があったなあ、読書感想文に使おうとか君が言ってた本だった。2冊同時発売の本。その本を読んでるときに君が朝読書の本を忘れて、余ってた1冊を貸したら「そっちは何読んでるの?」って聞かれて、結局あれはバレちゃったんだよね。あのあと1週間も毎日忘れていたのは今でも笑えてしまいます。どれだけ長い間忘れてるの、馬鹿じゃないの。勘違いするよ。
読んでいたその本を見せたとき、え?って顔した君に、君が読んでたの見て面白そうだと思ったからって言ったの、あれは別に嘘じゃないよ、
わざわざ買ったのは君が好きだからだけど。

君は授業中すぐ寝ちゃうから、そういうときは机をコンコン叩いて起こそうとするの、それでも結局君は起きないんだけれど、あれも今思えば幸せな青春の一欠片だ
STの黙想時間もよく荷物に腕を乗せて突っ伏してたね。どれだけ寝不足なの?
給食の時間になって君が、今日毎時間寝てる気がする……なんて言って、嘘でしょ、いやでもそうかもしれない、って笑いあったのも綺麗な想い出だ。

少食な私はいただきますをしたあとにいつも配膳台まで行って食べる量を減らすんだけど、つい癖で、席に戻ってから2回目のいただきますをしたら君が驚いた顔になって、何?って聞いたら、いやちゃんといただきます言うのえらいなって。 とか褒めてもらったんだ。
あの癖は直したくなくて今もきちんと言ってるよ

給食放送で私の好きなアーティストが流れたとき、これ〇〇さんだよね? って聞いてくれたの、私の好きなアーティスト覚えててくれたんだって思って嬉しかったな。
今も君の記憶に残ってますか。

でもそんな幸せも長くなくて、夏休みが明けた頃からだっけ、秋になった頃からだっけ。クラスが変わるより前に君との距離は遠くなってたね。だいたいそのタイミングで席が離れたからそのせいかなって思ったんだけど、次に隣になった時に前より会話が減ってたと思うんだ、私は君に何をしちゃったんだろうって、今でも泣いて考えます

……やっぱり、君に恋心を気づかれて引かれちゃったのかな。今思えば私はあからさま過ぎたよね。嫌になるのも無理ないよね。全部私が悪かったんだ、ごめんなさい。

そして2年の修了式の頃、君のLINEが意味深なステメを表示したり、片想いの恋愛曲を流したりしだして、本当に辛くて苦しかった。単なる勘違いかもしれないけど、そう信じたいけど、あれが本当なら君は先輩に恋してたのかな。だとしたら私は少しも君の視界に入れてなかったのかな。悔しいな。

クラスが離れてからもずっと好きでいてごめんなさい。
きっと君はもう気づいてしまっているよね。
本当にごめんなさい。
私の気持ちに応えてくれだなんて高望みはしないから、あともう少しだけ好きでいさせてください

*Toki・2018-12-02
備忘録
想い出
片想い
好き
片思い

︎︎☁︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
5月13日深夜2時半。
息苦しさに目が覚めた。

テンポの速い呼吸に締まる喉の音が混じってて。

咳き込んでやっと夢だったと気づいて。

物理的な胸と頭の痛みで呼吸の異常さを思い知った。

夢の内容を言うなれば、過去を引き摺っているだけなんだけども。

過去に有った私の忘れたいことが1つ。

雷鳴が響く中ずぶ濡れで耳を塞いで蹲る私と、涙が止まらなくて必死で止めようとする私の夢。

そこから芽生えた悪夢がひとつ。

暗い泥水の中に吸い込まれて、藻掻いてもそこに空気はなくて、苦しくて、助けて欲しいのに、声1つでない夢。

目が覚めたら涙も声も出なくて。
息が詰まって苦しくて。

目が覚めてからもずっと、今も息が詰まってて。

声も息も通らないぐらい喉が締まってて。

苦しくて仕方がなくて、いつ収まるか分からない過呼吸と痛みに、『いっそ死んでしまいたい』とすら思ってしまって。

そう思ってしまったせいで、また苦しくて。

どうすれば呼吸が楽になるのかわからないまま

明日も学校だからと無理に眠りについてみる。

今日は多分、そんな夜。
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎︎︎☁︎︎
5月13日10時。追記。
寝たのか寝てないのかよく分からない時間が4時間半。

時間はあっても中身は多分ほぼ徹夜。

起きてもまだ息苦しい。多分学校も行けない。

最初のようなハイテンポな息苦しさはないが

肺を精一杯膨らますような、静かな息苦しさが今は続いている。

足も痺れてきて動けそうにない。

とりあえず学校に連絡しようか。

誰かに縋りたくても、この息遣いを聞かれるだけで苦しくなりそう。

どうしたらこの呪いは解けるんだろうか。

藍秘・1日前
独り言
備忘録
寝て起きたら多分、忘れてるから。
朝起きても覚えてました

若葉マークをつけた車が吹き飛ばされた。


視界が砂嵐に変わって、ドリル音のような爆音が響いた。


鼓膜がちぎれそうな音。
臓器が破裂しそうな痛み。
全身が激しい振動を受けて、体が削れそうな苦しさ。


何が起こったか、考える時間はなかった。


衝突、横転、脱輪――このあと起こり得る可能性を考えるくらいの脳細胞は生きていたかもしれない。


世界はざらざらした灰色一色で、鮮やかな走馬灯なんて見えやしなかったけれど。


これからどうなるかも全く分からない暴走車にひとりだけ背負われながら、“心細い”と思った気もする。





衝撃が止んで、目を開けた。


すう、と息を吸う。
苦しくはなかった。
この時、私はいつも通りの呼吸ができることに安心した。


カチ、カチ、とハザードランプの音がする。


車体の後方が傾いていて、穴を開けられたそこから風が吹き込む。


‥‥寒い。


ぼうっとする頭で辺りを見回すと、自分の車が対向車線の歩道に乗り上げていることが分かった。


すぐ目の前で停止している対向車が見える。


その場で動けずにいると、ガードレールに激突している車から人が降りて、私に声をかけにきた。


どこも痛くなかった私は「大丈夫」とだけ告げ、やがて交通誘導をはじめたその人を眺めることしかできなかった。





事故に遭ったのは自宅のすぐ前だった。


車内のどこかに吹き飛んでしまった携帯をなんとか探しあて、母に電話をかける。


血相を変えて飛んできた母に、車内から引っ張り出してもらった。


外に出て初めて、車の惨状を見る。
地面にガラスが飛び散っていて踏みそうだ。


いつの間にか警察の人たちが来て、実況見分や交通整理がはじまる。


よく見たら、相手の車もひどい損傷だった。


エアバッグが飛び出していて、完全にボンネットが潰れている。


車道を遮っていた事故車が回収されると、少しずつ渋滞が解消されていく。


その日は真冬の夜で、少し薄着だった私は歯の根が合わず、冷えきった体を抱えてカタカタと震えた。


お風呂に入って暖まりなさい、と母に誘導されて、私だけ先に家に戻る。


言われた通り、覚束ない足取りのまま風呂場へ行って湯船に浸かり、どこにも傷のない顔に手を滑らせた。


死んでいてもおかしくはなかった。
大怪我を負っていた可能性だってある。


痛みは首のむち打ちだけで、ほぼ無傷で帰ってきた私は運が良かったと言える。


けれど、免許を獲得して一年にも満たない私が早速体験した大事故で、車の運転が怖くなるということは全くなかった。


死ぬことを恐怖だと感じなかったから。





あの事故から数年。


動画視聴で見つけた画像は何を表しているのか不明で、なんとなく不気味さを感じる。


けれど、その静止画には不思議と見覚えがあるというか、記憶媒体が再生されたような感覚になり、あの日の追突事故の衝撃が鮮明に蘇った。


そんなこともあったな、なんて能天気な感想が出てきただけだと言ったら、呆れられるだろうか。


ただ、生涯のうち交通事故に遭う確率が低くはないことを知っているし、もしかしたら死ぬまでにはまた遭遇するかもしれない。


そう考えると、できればもう事故には遭いたくないなと思った。


私はいつだって死にたいうたを書く人間だけれど、大切な人を悲しませること以上に辛いことはないと、今ならそう思うから。

秘密さん・2021-04-12
小説
事故
日記
備忘録
病み
死にたい
怖い
大切な人

好きになってくれた人しか
好きになれないのは
自分のこと好きになれないから

ぽんじゆうす🍊・2019-12-03
ヒグチアイ
備忘録
歌詞

2019/03/30(土)38歳のmybirthday


昼は、彼は仕事。
独りで眼科へ……。誕生日プレゼントだ!
と思いコンタクトレンズを購入。
ショッピングモール内の眼科だから、他にも欲しいものは沢山あったけど……。我慢我慢。

夜は、彼と桜のライトアップの予定。
残念ながら雨が降ってきた。無理かなー。
仕事終わりの彼から電話『ご飯食べに行こう』
と…。支度をして彼とご飯。

行ったお店は人気があって、予約がいっぱいで入れなかった。雰囲気いい所だから残念。
仕方なく、他のお店で『誕生日おめでとう』
ってグラスを合わせた。

一緒に過ごせるのが幸せです。 

食事の後は『もっと一緒に居たいね』
と……2人きりになれる場所へ……。

愛がいっぱいの日でした。

🍑もも🍑(ゆか)・2019-04-02
3/30
備忘録

他に48作品あります

アプリでもっとみる

その他のポエム

独り言
875090件

ハナレバナレ
955件

402967件

ポエム
479411件

辛い
147087件

好きな人
264248件

自己紹介
70506件

死にたい
75456件

恋愛
166216件

怖い
19041件

トーク募集
57724件

片想い
203761件

片思い
164916件

好き
183909件

苦しい
45982件

先生
99536件

助けて
23708件

希望
6928件

大好き
87793件

病み
65150件

ありがとう
53553件

すべてのタグ