はじめる

#夏の日

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全72作品・

過ぎ去った夏の日

白く波が割れるように君と別れた

君との恋も夢もこの海に攫われた

神々廻 勇凛・2022-07-15
あの海へもう一度
ラムネ色の季節
好きです、なんて言えない
過ぎた
夏の日
白く
割れる
君と
別れた
君との
この海
攫われた
失恋
好きな人
好きだった人
好き
恋しい
愛おしい
辛い
切ない
泣きたい
そばにいたい
別れたくない
離れたくない
彼氏
彼女
タグお借りしました
ポエム
空色は溢れて

空のブルーに溶けた想い。

ある夏の淡い小さな恋。

いつの日か君に届くかな。

雨の様なこの想いが_

哀羽.・2022-06-13
雨雫の様に零れる想い
嘘ひとつない真っ直ぐな気持ち
青空時雨
君に届け
早速使わせて頂きました。素敵なタグに感謝の言葉。
夏の日
小さな恋
片想い
ポエム🎧/by.Lira🎧

すごくすごく 暑かったけど

心は寒かった あの夏の日


すごくすごく 寒かったけど

心は暖かだった あの冬の日

凛花・2020-08-21
独り言
あなたのそばに
夏の日
あの夏

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に72作品あります

アプリでもっとみる

あの夏の日

たまらなく貴方が

いとおしく感じたの

涙色の花束・2020-03-28
その、蒸し暑い夏の日が貴方を好きになった日
その頃はまだ好きだとは気づいていなかったっけ…
あ、そういえば…
この前心理テストの動画、見つけて
やった結果が…
好きな人→友達の好きな人
一生忘れない人→好きな人
だったんだが…
「マジ!?」ってなったわ
友達の好きな人、どちらかと言えば苦手なんだよな…
話せるっちゃ話せるけど、なんとなく苦手…
暑い
蒸し暑い
夏の日
堪らない
貴方
感じる
好きな人
愛する人
可憐な花びらが舞い散る
恋愛
片思い
思い
想い
叶わぬ恋
叶わない
叶わない恋
いとおしい
愛らしい
恋しい
好き
大好き
ポエム
独り言
呟き

夏の日に 輝く水平線

光の先で誰かは恋の喜びに溢れて

その先で一瞬に僕は恋を失った

悠希 優羽・2022-07-02
君と手を繋ぎたかったな
戻らぬ青春
好きです、なんて言えない
夏の日
輝く
水平線
光の先
誰か
喜び
溢れて
一瞬
僕は
失う
好きな人
失恋
恋しい
苦しい
切ない
悲しい
そばにいたい
会いたい
付き合いたい
彼氏
彼女
タグお借りしました
ポエム
ボクがいた*
永遠の夏*

君だけを見ていた

溢れる笑顔も寂しげな横顔も

初めて恋した夏の日から

悠希 優羽・2022-08-02
向日葵みたいな君に恋した
君だけ
見ていた
溢れる
笑顔
寂しげな
横顔
初めて
恋した
夏の日
向日葵の花言葉
あなただけを見つめる
好きな人
恋しい
好き
苦しい
そばにいたい
ポエム
夏休みにやりたいこと
永遠の夏*

パステルカラーを散りばめたような

夏空を君と寝転がって見ながら

そっと繋いだ君の手のぬくもりと

過ぎ去った夏の日を忘れない

悠希 優羽・2022-07-26
繋いだ手を離したくない
その青空に、恋をしていた
夏休みにやりたいこと
パステルカラー
散りばめた
夏空
君と
寝転がって
見る
そっと
繋いだ手
ぬくもり
夏の日
忘れない
初恋
好きな人
会いたい
辛い
寂しい
どうしてる?
再会の約束
もう一度
恋しい
タグお借りしました
ポエム
永遠の夏*

君と向日葵の眩しさに目を細め

二度と戻れない夏の日

忘れられない空でした

悠希 優羽・2022-08-15
永遠に叶わない恋をした
苦しいくらいに優しい君
ひまわり
君と
向日葵
眩しさ
目を細める
二度と
戻れない
夏の日
忘れられない
叶わない恋
好きな人
辛い
寂しい
悲しい
会いたい
そばにいたい
タグお借りしました
ポエム
永遠の夏*


想い出 




俺の昔話するね 


4歳くらい 
の時ね、


父、母、俺と 

家族3人で海に 
行ってて 


浅瀬で遊んでん 
たけど 

何かの拍子で 
後ろから倒れて 


「あっ」 
って小さく 
悲鳴上げて 


そのまま全身が 
海に浸かったん 


まだめっちゃ 
小さかったんに 


「あ、俺このまま 
死ぬんや」 

ってそのまま 
受け入れとって 


目も普通に 
開けとって、


水面に向かって 

両手を 
伸ばしながら 
沈んでった 


その頃の身長で 

両手を伸ばしても、

まだ 
高さがある 
深さやった。


そのときは、
お父さんも 
お母さんも 

その瞬間 
よそ見しとって 


俺の事には 

気づいて 

貰えんかった。


自然と、


「なーんか 
スローモーション 
みたいだなー」 
って 


呑気なこと 

思いながら 


ドキドキも 
何もせんくて。


助けても 

何も言わずに 


平常心で 
落ちてった。


自分から 
遠ざかってく 
水面が見えとったん 


その時は 


めっちゃ自然に 

水中で 
目開けれて、


そう、
その時初めて 

水中で目開けれたん 
よね 


誰にも教えられて 
きてないことやけど 

この1回目で 
すぐ出来た。


なんか全く怖く 
なかったん 


怖さも 
?って感情も 
無かった。


今までの生活が 

幸せすぎて、

死ぬこともなにも 

理解して 
なかったから

かもしれん。


まだ 
一人っ子やったから 


ずっと2人に 

大切に 
育てられとったから 


純粋すぎてさ 


今死んだとしても 

今の日常が 

無くなることは 
ないって 


思っとったから 
かもしれん。


そのときは 
父方の 
おじいちゃん 
おばあちゃん 

はもう既に 
亡くなってたけど 

その時の 

俺の思考では 

『死んでも、
死んだ人も 
みんな 
見えんけど俺たちと 
過ごしとる』 


『透明で見えんけど 
今、家族で 
会話しとっても 
その会話を 
笑いながら 
聞いとる人 
がおる』 

みたいな、

純粋すぎて 


まだ悪もなにも 

知らんような 

発想があって 


呑気といえば 
呑気過ぎる() 


んで、そのとき 

凄い勢いで 


お父さんに 


バシャって 

脇掴まれて 


そこで意識 
戻ったん 

深い夢から 
戻されたみたいな 
感覚やった 

ボーッと 
しとったん 
かな、

そこは曖昧なん 
やけど 


んで、その時の 
お父さんが 
なんかクールで 

めっちゃ 
かっこよかった。


何も言わずに 
スって、


陸に戻して 

お父さんは 

なんか平常心 
すぎとった。

笑笑 


俺はその時 

正直ね、


え、俺 
死にそうやったんに 
なんでそんな 
平常心なん?? 

って 
思っとったんよ。


戸惑っとった 
みたいな、

陸に戻された 
ときは 

きょとんと 
しとった。


え、あれは浅瀬 
やったから 

そんな心配されて 
なかった 
ってこと((? 

え?() 


今でも覚えとる 
笑笑 


やからさ、
もしもあの時 

助けられて 
なかったら 


もしかしたら 

あのふわふわした 
意識の中で 

死んでて 


俺は今 
生きてなかった 
かもしれん 


お父さんは今でも 

俺の中の 

スーパーヒーロー 


奇跡レベルで 

『有難いこと』


今でもずっと、

この先も、

俺の胸に 

秘めている 

想い出である事には 
変わりない 


宝物の1部やよ 



素敵だった、

二乃・2021-06-06
実話
家族って素敵だなあって
スクロール頑張ってください(
夏の日
ピュア
思い入れ
見事に枠からはみ出してない
想い出

貴方と会えたあの冬から

半年経ち 夏になりました。

夏の日の貴方も変わらず

私の好きな貴方のままですね






夏はどんな思い出が出来るでしょうか

貴方と共に

弥來 Mirai¸¸☆*・゚ 無浮上・2020-07-17
独り言
思い出
夏の日
彼氏



今日という日が

終わらないでほしかった

去年の夏…



君の左手は

間違いなく

私の右手を

しっかりつかんで

離さなかった。



あの夏に

もう一度

帰りたい…。










☆…‥

ちこ・2019-07-29
夏の日
私の好きな人はね

物にもぶつけちゃだめ

人にもぶつけちゃだめ

ならこのイライラは一体

どこにぶつければいいんすか?

凛兎・2021-06-25
イライラ期
倦怠期
頑張る
夏の日

青い夏の日

私は君に

恋をした

叶わないとわかっていながらも

希望を抱いて

最後だと思い君に話しかけた

あぁ これが現実なんだなぁ

興味もない

ただの

「ありがとうございます」

君は私のこと

私の存在に

気づいていなかったの?

咲希・2022-07-16
夏の日
君との思い出
希望を持つのはダメですか?
気づいて

自分の好きな友達と

自分の好きな人が

被ってしまった



‘ 取られたくない’


こんな気持ち初めてかも

YU💜( ..)💕・2019-08-28
難しい
どっちも
好き
どーしよ
暑い
夏の日

白い石畳
ずっと、ずっと続いてる
見慣れた景色
まるで城の擁壁の様にも見えた


石畳の道を抜けた先の家に
言伝を預かって登ってきたが
茹だる様な暑さに身が持たない


俺は身につけた着物を
はたはたと扇ぎながら
途中の水瓶へと立ち寄った


水源から引き入れて
まるで湧き水のように
溢れているカメの中の水は
冷たくて、体が生き返る


うまいうまいと
手のひらですくっては
口の中へと流し込んでいた時だ


さっさっと上品な足音が聞こえた。
思わず石畳の坂の下を見ると
笠をかぶった女が二人こちらに
向かって歩いてくるのが見えた。


身なりがいい。
恐らく宮廷の者だろう。


相変わらず水を飲みながら
目だけで彼女らを追う。


黄の着物。
一歩出す度、赤い中着物が見える。
綺麗な色のコントラストだ。


笠があがる。
俺が居ることに気がついたのだ。

そして目が合った。



俺の側にいる、紅いべにをさした美しい女。
はっきりとした瞳に一瞬にして惹き込まれた。
俺はこんな美女を見た事があったか。
いや、聞いた事すらなかっただろう。


体の外の熱は気にならない。
むしろ、体の内側から燃えるような熱が
ふつふつと湧き出て
細く吐く息は灼熱の様だった。


口に含んだばかりの水が、
女に見蕩れたが為に開いた口から
だらだらと溢れる。

その水が服を濡らしても
俺は一向に構うことなく
その女を見つめた。


向こう側の女がふふっと声を上げて笑った。

「貴女様に惚けていますよ、お綺麗ですものね」
「これやめぬか、失礼ではないか」

俺は二人の声で我に返り
慌てて口から垂れた水を拭う。


女は隣の女と顔を見合わせて
くすくすと笑い、ほんの一瞬
また俺と目を合わせて、坂の上へ歩んでいく。


すっかり女達がすれ違ってしまっても
ひどい嵐が去った後のように
俺の心臓は高鳴り、しばらく動けなかった。




ザッザッとまた足音が聴こえて
同じように坂下を見下ろすと
宮廷の兵士が二人
女たちの後ろ姿を見つめている。


やがて俺に気がつくと声をあげた。


「お前、あの方と言葉を交わしたか」
「…いや」
「それではあの方と目を合わせたか」
「…ああ」

「平民が何をっ」
兵士はいきり立ったが俺は一向に構わない。
女と目が合った瞬間の余韻が抜けきらなかった。
まるで骨抜きにされた気分だ。

「なあ」
今度は兵士に俺から声をかける。

「あの人は、宮廷のひとかい?」
「……」
兵士は言いにくそうに黙り込む。
「……もしかして、姫様かい」
そう問うも、言葉は何も返ってこない。


それが何よりの『答え』だった。



あの人は、宮廷の、お姫様。
名すら…知らぬ、雲の上の人。




きっと、もう会う事もないだろう。




そう思うと心臓が
握りつぶされるような切なさが湧いた。

ひとひら☘☽・2019-08-07
riyu
riyuの物語
追憶/TruthDragon
夏の日
切なさ
記憶
Formergenerations
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恋をした
DEAR眠り姫
失恋
小さな島国

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