はじめる

#姉弟

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全148作品・











『2分の1の僕ら』









「生徒会長が今1階にいるんだって」


「ええ!!あの生徒会長が??」


「うんうん!見に行こうよ!」


「うん!!」






何があの生徒会長だ



ただ1階をうろついてるだけで

噂になる生徒会長だとかいう奴は



俺の姉だった




小さい頃から

姉は完璧な人間だった





文武両道、優しい、顔が整ってる






そんな弟の俺だって

同じ血が流れてるはずだけど




全然違って






極普通の人間だった








数人の女子が昼休み俺の席に来た



「ねえ、__くん

__くんのお姉さんって家で

どんな感じなの?」





どんな感じと言えばいいのだろう




「たぶん、君達の思ってる様な感じ」






これが一番しっくり来た



それより僕は苗字が嫌いだった


だから、人に苗字で呼ばれると



背筋が凍るくらいきつい思いになる








なんだって


”あの生徒会長″と呼ばれる


姉と同じ苗字だから








嫌にもなるだろう








両親は俺と姉を比べたりはしない





だから、逆に自分で意識しては


自分に失望するの繰り返しだった











「お前また眉間にシワ寄ってんぞ」


「うっせーな」


「まあ、確かにあんな姉貴いたら

そうもなるわな」


「同情とかうぜえ」




顔を見合わせて2人で笑う




こいつと話す時だけ

悩みなんて忘れられる





好きとか嫌いとかそういうのじゃなくて

安心、安定


そんな感情がピッタリだ







『お弁当忘れてたよ』



ただそれだけで皆がこっちを見ていた





なんでかって?

そりゃ、皆大好きの生徒会長様が

教室に来たから




「ああ、ありがとう」




『ねえ、今日お昼一緒してもいい?』



「俺はいいけど」


目線をアイツに移すと


「もちろん、俺もいいよ」





『ありがとう』



よく、笑ってる顔は見ていた



だけどどこか違った











気がした











人目が気になり屋上で俺らは


ご飯を食べた






『学校でこの子どんな感じなの?』


「変なこと聞くなよ」




俺ら姉弟はあまり会話をしない




向こうが話しかけてくることは

あるけど




俺がてきとうな返事しかしないから

会話が続かない



という方が正確だろうか






『だっていつもあんまり話さないじゃん』



話したくないんだよ__




『いっつも眉間にシワ寄せて』



お前が完璧なのがわりいだろ__






『私なんかより恵まれてるくせに』




プチン_


何かが切れた音がした





「うっせえな!!

さっきから聞いてりゃ好き勝手

言いやがって


俺がお前のせいでどれだけ

苦しんでるのか知らねえくせに」








「おい、お前それは言い過ぎだろ


ちょっと待てよ」




アイツの呼び止める声が聞こえたけど

無視した





走った




走って屋上から離れた





途中何人にもぶつかった





「ごめん」の声も出なかった








キーンコーンカーンコーン





グラウンドの隅

いつも通りのチャイムの音を聞く







ザッザッ



誰かの足音が聞こえて

必死に隠れようとしたけど遅かった

みたいだった




「こんなとこに居たのかよ」





俺が黙ってるからだろうか


アイツも黙った






それから俺の隣に座った




「お前、何してんの?

授業始まるだろ??」




驚いて立ち上がった俺を見て




「それこっちのセリフだから

お前、靴も履き替えずに何してんの」






そう言って笑ってきた






「生徒会長様はなんか言ってた?」





「それは本人に聞けば?」





そう言って俺の後ろを指さすコイツを

見て




俺は何も考えずに

後ろを向きそのまま呆然と立ち尽くした





『ごめんね』



ずっと泣いてたのだろうか


弟の俺が見ても整ってた顔は


もうぐちゃぐちゃで目も腫れていて







「ブサイク」




そう笑った時





『誰がブサイクなのよ!

同じ血がかよってるんだから

あんたも同じ様な顔なんだからね』





そう言って頭をぐしゃぐしゃにする


姉の仕草をみて







懐かしく思った





小さい頃は良くこんな事

して貰ってたんだっけな?







『私ね、友達がいないんだ』




1人でボソボソ話し始めた





『ずっと、皆私を遠くから

見てる感じで友達って言える人が

いなかったの』




思い返してみれば


姉が家に友達を連れてきたことも


友達と歩いてるのを見たことも


なかった






『でも、アンタはいっつも

友達作りが上手で

家でもその話してる時

すっごい良い顔してたし

学校で友達と小突きあってる時

楽しそうで羨ましかったの』







完璧だと思っていた姉は


誰よりも弱くて脆くて






まだまだ子供なただの普通の人間でした


















「ねえねえ、神崎君

神崎君のお姉さんって家で

どんな感じなの?」








「多分、君達の思ってる様なのとは

違うと思うけど

弱くて脆くて自慢の姉だよ」






これは、2人で1つの姉弟の物語

瀬音 蓮叶_・2020-08-23
感想欲しい
贈り物
ポエム
独り言
小説
あなたのそばに
友達
姉弟
好きな人
辛い
死にたい

喧嘩もするし
うざい時もあるし
嫌いだなって思うこともあるけど

でも

世界に1人の姉弟だから

大切にしないと

希衣菜🍀・2020-12-27
姉弟
喧嘩
うざい
嫌い
世界に1人
大切


姉弟
【自己紹介】

【姉】

名前⤵︎ ︎
美優

年齢⤵︎ ︎
19

性格⤵︎ ︎
塩好・優しい・TikTok好き・犬好き
嫉妬心強・甘々系好き

一言⤵︎ ︎
初めてなので緊張気味 笑
贈り物待ってる!!かまってかまって!

―――――――――――――――

名前⤵︎ ︎
玲泖

年齢⤵︎ ︎
17

性格⤵︎ ︎
砂糖・独占欲強・犬好き・積極的な子好

一言⤵︎ ︎
出戻り 笑 ちょっとの間お邪魔します
トーク全然ええよ




贈り物🐯◎!

トーク🐯◎!

LINE交換 🙅🏻×

顔交換 🐯◎!


どっちと仲良くしたい?
(*' ')*, ,)✨ペコリ

美&玲(また、・2021-09-13
自己紹介
共垢
姉弟
施設暮し
姉中心

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に148作品あります

アプリでもっとみる

駄目だと分かってるのになんで貴方に恋をしてしまったんだろう。
どうやったら貴方に恋する前に戻れるの?

華月 淋 ・2022-05-16
駄目なのに
貴方に
恋する前に
解釈はご自由に
禁断の恋
先生
浮気
不倫
兄妹
姉弟
同性愛
叶わぬ恋
セフレ
都合のいい

心に鍵をかけたあなたに

私の叫びは 想いは

届きそうもなくて



ただ、貴方ともう一度

笑い合いたかっただけなのに___

𝑟𝑖𝑚𝑎・2021-09-12
伝えたい想い
姉弟
不仲
仲良し
いたかった
嫌い
じゃないよ
本当は
多分
独り言

弟と一緒にすとぷりにハマりました!

私は前からだったけど、
弟はすとぷりのYouTubeを一緒にみていたら、ハマった!

姉弟そろってすとぷりすなーです!!!‪w

Yura☆*°辞める・2021-08-22
すとぷりすなー
すとぷり
姉弟
ななもりくん
ころんくん
さとみくん
莉犬くん
るぅとくん
ジェルくん

「う……ごめ、かっこわりぃ」


まるで子どものように


泣きじゃくる脩哉に


心が焼けつきそうだった。



「脩哉……っ」


堪らずに俺は脩哉を


抱き締めていた。


どうか脩哉の心が


早く癒えますように


そんな想いを込めて。





性と言う名の鳥かごシリーズ
MIRROR´MIRROR~スキナヒト~
第11話 愛する人




何処をどう走っただろう。

頭の中に描くのは

担任からもらった、

脩哉の家までの地図と


彼の姉と歩いた道。


涙の粒は


アスファルトを踏む足の振動で


目じりから零れ落ち


無理に吹かされた風が


それを攫っていく。



身体を突き動かす、


逢いたい、その想いが


加速して俺は走りきった。




喉の奥に痛みを感じるほど


上がる息。


目の前には愛しい人の家。



脩哉の、家。




「脩…哉」


涙が溢れ、想いが零れた。


逢いたい、逢いたい、逢いたい



いざ、と玄関先の門に近づいた時



「待てよ!」


家の裏からそれは聴こえた。


荒立てたその声は


脩哉のものに似ていて


誘われるように俺は


その声のする方へ


歩み始める。


道角を曲がりかけると


やはり脩哉がそこには居た。


「脩……」


名を呼びかけて


息を飲み


塀の影へ身を潜める。



脩哉は


後ろ姿の女性と一緒にいた。



女性の手首を掴み


真剣な眼差しで


女性を瞳にうつしていた。




脩哉は荒がって訴える。



「…なんでだよ、なんで?」


「決めた事なんだ」


「嫌だよ!ユカが居なくなるなんて嫌だっ」



ユカ……


あの人が、ユカ。


脩哉が俺を抱き締めて


キスをした時に


呟いた名の人物……。



眩暈すら起こし


世界がぐらりと揺れた気がした。



思わず俺が塀から


身を乗り出したその時だった。



「もう。やめてよ、家の中じゃないんだよ?」


そう言って、女性が脩哉の手を


振りほどき脩哉に背を向ける。



その時、俺の目に映ったユカの姿は


いつか俺に笑いかけてくれた、


身なりの整ったナチュラル美人。



…脩哉のお姉さんだった。



「真央くん……」


「ま、真央、お前なんで」



大変な修羅場に居合わせたものだ。


二人のただならぬ雰囲気に


先程まで零れていた涙は


どこかへ引っ込んで


ただ、呆然と脩哉の瞳を


見つめ続けていた。







・・・




「ほい、カフェオレ」


いつもと変わらぬ笑顔で


公園の自動販売機で


買ってきたペットボトルを


差し出す脩哉の目は、


僅かに充血している。


木の生い茂る少しばかり


不気味な公園のベンチで


「サンキュ」


短くそう呟くと俺は


脩哉に手渡されたカフェオレで


喉を潤した。



聴きたいことは山ほどあるのに


頭の中が混乱していてうまく言葉が出ない。


それでも何とか紡いだ言葉。


「脩哉……」


「ん?」


「今日ごめんな」


「なーにがぁ?」


わざとらしく大声で


ベンチから跳ね立つと


脩哉は俺に向き合ってそう言った。



「鞄顔に当たった…痛かったろ」


俺の不機嫌は嫉妬だ。


脩哉の顔が見れない。


脩哉は息をつくと


俺の頭を無造作に撫でて笑う。



「気にすんなー?大丈夫だよ」


こんな笑顔、反則だ。


優しくされるだけ


込み上げた涙と共に


本音が溢れた。



「俺……嫉妬したんだ」


「ん?」


「ユカに」


けらけらと軽い笑い声を響かせて


脩哉はそーなのぉ?とおどける。


でも、分かる。


これでも5年半

ずっと側で彼を見てきたんだ。


分かりやすい、嘘だった。


これは脩哉の無理な笑いだ。


声に乗って伝播した辛さが


膝で握った拳に力を込めさせた。



「ユカって……姉さんだったのかよ」


「まぁね」


ほら、目がマジになった。


虚ろな目で宙を眺める脩哉に


俺の胸は締め付けられる。


「どういうこと?」


「えー?」


「はぐらかすなよ。お前、俺にチューしながら……ユカって姉さんの名前呼んだんだぞ……聞く権利も俺にはないわけ?」


そこまで言わせて


はじめて脩哉は


天を仰ぎ見て独白した。



「血は……繋がってない」


「なんで?」


「俺は母さんの、ユカは父さんの連れ子なんだよ。俺は8歳で向こうは15歳の時に出逢った」


真夏だと言うのに


こんなにも夜風は冷たい。


ザワザワと揺れる木々は


まるで俺の心の様だった。



「中一の時、母さんが男作って出ていった。ユカの父さんは仕事が忙しい人で家に帰って来なかった。中一って言ったら小学生に毛生えたようなもんで、支えてくれる存在ももちろん必要で、だんだんとユカに依存していってさ」


悲哀に満ちた脩哉は

時折、自嘲するように

静かに鼻を鳴らして

微笑を蓄える。



「ユカの父さんが死んだのが中二の時。ユカはファザコンだったから、寂しさもあっただろうし、大学を中退して働く事への不安もあったんだろうね。そこからはなし崩しで、中二の時から約一年、俺ユカと付き合ってたんだ」


俺ユカと付き合ってたんだ


その言葉が頭の中にこだまする。


しかし脩哉は


あー、と唸ると続けた。


「ごめん、言い過ぎたわ!付き合ってなかった、そんな約束してなかった、俺とユカはただのセフレだわ。ユカに血は繋がらなくても姉弟でこんな関係良くないって言われて、1年で終わったけど」

「脩…哉……」


思い返せば脩哉は


中学三年の冬あたりから


女遊びが激しくなった。


それはユカに振られた傷を


癒す為だったのだと


想像するに容易い。



やがて脩哉の目が潤んだかと思うと


あっという間に涙が零れる。


声もなく


笑顔のまま


ぼろぼろと。


壊れかけの水道のように


ぼたぼたと落ちる涙は


公園の地面へと消えていく。



「ユカ……結婚、すんだって」


「え」


「幸せに……なるんだって」


そして、一際大きく


「俺を置いて家を出るんだって!」


脩哉は叫んで泣いた。


まるで小さな子どもが


欲しいものが手に入らず


泣きじゃくるように


何度も何度も涙を拭いながら


悲痛に、泣いた。




「う……ごめ、かっこわりぃ」


我に返ったように


そう呟いたがそんな事


俺は構わなかった。



脩哉の涙なんて


これまでただの1度も


見たことがない。



心が焼けつきそうだ。



何か


何か俺に出来ることは



急いて考えあぐねた俺は




「脩哉……っ」


堪らずに脩哉を


抱き締めていた。


これが正解なのかどうかはわからない。


これで癒されるとも思えない。




ただ痛いほど


脩哉の気持ちが分かる。


愛しい人に置いていかれる寂しさ


失恋した辛さ



今、まさに俺もその時だ。



「脩哉……俺がいるよ、大丈夫、俺がいるから」



いつもチャラけた女好き。



そんな脩哉の秘密は


想うよりもっとずっと苦く


俺の心に広がっていった。

ひとひら☘☽・2021-04-27
幸介
幸介/性と言う名の鳥籠シリーズ
MIRROR´MIRROR
MTF
このままずっと
夢を見させて
好きな人
スキナヒト
ポエム
辛い
寂しい
悲しい
姉弟
近親者
独り言
小説
物語
幸介による小さな物語

君たちのお姉ちゃんで
私はとても幸せです

ありがとう

大好きです

kohaku・2020-10-04
姉弟

新発見をした!

家系は、
・瑠樺(長女)
・妹(次女)
・弟の兄(長男) (三男)
・弟の弟(次男) (四男)

パパの家系、

・パパの姉(長女)
・パパの姉(次女)
・パパの兄(長男) (三男)
・パパ(次男) (四男)

ママの家系、

・ママの姉(長女)
・ママ(次女)
・ママの弟(長男) (三男)
・ママの弟(次男) (四男)


四兄弟で2人目まで女子って
運命過ぎるw
家系って面白いね!

長原 瑠樺@宗教・2022-05-31
家系
パパ
ママ
家族
兄弟
姉妹
姉弟
四兄弟

また、怒っちゃった。
なんにも変わってないじゃん。
私。

おゆ・2022-04-29
姉弟
姉妹
独り言
辛い
苦しい


俺には,2個上の姉と,弟がいる
2月,姉に,髪の毛を茶髪にしてもらったけど,
だんだん,色が落ちてきて,黒髪に戻ったー
今日また姉に髪の毛を染めてもらった
次は,従兄弟の兄に憧れて,赤にした!

姉が美容師でほんとに良かった!
弟も,野球頑張ってるし,俺も頑張ろう!

姉弟はこれからも姉弟や!

彼女しか勝たん!・2021-08-12
姉弟

どうして弟は許されて

私は許されないのかな…

海月・2022-02-07
姉弟
辛い

お誕生日おめでとう!

君は名前の通りの存在だよ!
それは家族にとってはもちろんだし
友達にとっても職場の人にとっても
みんなを照らす存在なんだよ

誰からも好かれる魅力があって
周りを笑顔にできるのってすごいこと
これからも変わらずにいて欲しい!

本当に似ているところが少ない私たち姉弟
でも根が真面目なところは同じかな?
やっぱり血が繋がっているんだなって
それに関しては思う!

いつも楽しそうにくだらない話をしたり
時には友達の悪口言ったりすることも…
でも思いやりがあって優しいし
いつも明るくてバカしてるけど
実は繊細なところもあるのも知ってる

私よりひと足先に社会人になって
仕事でクタクタで帰ってきても
一日の出来事を元気いっぱい話すよね
きっとそれだけ充実した日々を
送れているんだと思うんだ
素敵な上司の方々にも恵まれてると思う

これからもお仕事頑張れ!
君が頑張ってるから
私も就活頑張ろうと思えるよ

改めて、お誕生日おめでとう
私の弟として生まれて来てくれてよかった
ありがとう
やっぱり親に感謝だね

これからもよろしくね
直接は言えないけど大好きだよ

10代最後、素敵な1年でありますように!

夏の花・2020-10-03
弟へ
お誕生日おめでとう
いつもありがとう
これからもよろしくね
年子
19歳
姉弟

[短歌]
暗黒な中学時代や 弟よ
今なら言えるな、笑ひに変えてさ

ひとえ・2020-11-30
短歌
愛してもらいたかった。君に。
きょうだい
姉弟
姉と弟
学校
中学
学校行きたくない
学校での想い出
暗黒時代
今ならば
言えるだろう
笑いに変えてさ
かなり
辛かった
悲しかった
残酷だった
いじめ
先生の厳しい指導
内申点稼ぎの生徒
あんまりだった
だから、
高校は自分で決めた

今眠いな〜って思って10分ぐらい寝てたら少し変な夢を見たんだよね

内容は

わたしが近所の神社?(雰囲気が少し違うけど…)にいて、近くにはピンク色の三輪車があったんですよ。

で、帰る時に何故か三輪車に乗って帰ろうとしてて、草木が生い茂ってるのに三輪車に乗ったまま突っ切って行ったんですよ。(((なんで?!

もちろん無理くり突っ切っちゃったから着ているもの(紺色のコートかな…?)に紫色のお花が沢山ついててボロボロになってました。

おうちに帰る途中でちっちゃい男の子が三輪車に乗って楽しそうに漕いで遊んでたんですよね~
その様子をかわいいなってみてからおうちに帰りました。

おうち(アパート?)まで着くと何故か遊びたくなって遊んでたんですよね。

そしたら、遊んでる最中に

「お姉ちゃん」

ってかわいい女の子の声がして、その時に(あ、妹だ。死んじゃった妹の声がする)って実際に妹もいないのに妹だって信じて夢の中で弟に向かって

「○○!!妹がいたんだよ!!」

って言った瞬間目が覚めました。

わたしには弟しかいないのになんで妹なんだろ…

妹は欲しかったけどねww

今日の朝も弟が夢に出てきたし、昨日も弟が夢に出てきた…

なにか関係あるのかな?

海月・2021-12-12
独り言
夢の中
妹?
姉弟

他に148作品あります

アプリでもっとみる

その他のポエム

独り言
969650件

好きな人
306132件

夏休みにやりたいこと
6255件

自己紹介
88743件

440468件

ポエム
516448件

トーク募集
77771件

片想い
221236件

恋愛
188749件

辛い
172801件

6693件

片思い
178936件

好き
194639件

死にたい
90478件

失恋
103606件

夏休み
6544件

56509件

先生
108040件

同性愛
24480件

会いたい
44411件

叶わない恋
50778件

すべてのタグ