はじめる

#家族

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全8115作品・











『愛があったら。』下











※大人要素あり











邪魔、しないでよ



言ってしまった



言って、しまった



嫌われた、終わった



私は怖くて



無言でその場を立ち去ろうとした



その時、蒼ちゃんが口を開いた



「邪魔やったか、ごめん。」



蒼ちゃんの顔は



悲しそうに歪んでいた



傷つけたのか



そんな想いでいっぱいだった



もちろん、そこには居れなくて



私は、家に帰った



いつもよりも寒い気がするのは



気の所為か



ご飯食べる気も何も無くて



私は眠りについた



その日から、五ヶ月経った



蒼ちゃんの店には行けてない



あの生活も、変わらない



今日は、初めての男と会う予定



場所は、蒼ちゃんのカフェ



着いてから、少しガッカリした



閉店中、と書いてあったからだ



帰ろうと思ってたその時



店が開く音がした



「…りーちゃん、俺。



頼んだの、俺。」



消え入りそうな声だった



私は何も言えないまま



久しぶりの



あのカフェへ入った



「…どうして?」



やっぱり、最初の言葉はそれだった



話を聞けば



私の事が気がかりで



Twitterを入れて



私の垢を探したらしい



私ばかだから、自撮りも載っけてて



それで見つけたらしい



あの時と、同じような気持ちになった



苦しい、ただ、苦しい



「…ね、する、の?」



いつまでもこのままじゃダメだから



私は蒼ちゃんにそう尋ねた



「…したい。でも、どうしよ。」



目が合うと、気まづそうに目を逸らして



少しの沈黙が流れた



「いいよ、しよ。」



私はそんな沈黙を破る為



初めて自分から



求めた



「お金、払うから。」



キスする寸前



蒼ちゃんのその言葉に



一歩、離れてしまった



乱れかけた服も治した



だって、だって



「…お金払ったら、愛じゃない。」



言っちゃった



愛なんて、最初から無いのに



でも、言葉は止まんなかった



「…今までの男と一緒じゃやだ…。



求めないで、?求めさせて、?



愛してよ…。私を。身体じゃやだ。」




バカなこと言ってるのは



分かってた



でも、蒼ちゃんだけは



今までの男と一緒じゃ嫌だった



「りーちゃん、愛しとる。



だから、助けたいから。



金は払うよ。絶対、払う。」



蒼ちゃんから返って来た言葉は



私の求めるものじゃなかった



おいで、と言うように



手を広げる蒼ちゃんの元に



自分から行く事は出来なかった



だから、同じように手を広げた



蒼ちゃんは直ぐに来て



直ぐに求めた



初めて、私からも求めた



零れる涙が止まらなくなって



寂しさで沢山な私を



蒼ちゃんは、抱き締めた



強く、強く抱き締めて



壊した



「…ね、あ…し、て?」



嗚咽で上手く喋れない私に



「愛してるよ。」



そう返してくれた



でも、本当の意味で



心は満たされなかった



終わった後



乱れた服を治す私に



蒼ちゃんは、お金を渡して来た



それも、10万も



「…ね、愛してないの?」



「言ったでしょ、愛してるからだよ。」



私は、全ては受け取れないと



半分だけ、受け取った



その日は



泣きながら帰った



受け取ったお金が



愛だとはどうしても思えなかった



家に帰って



急に吐き気が来て



吐いた



吐きまくった



ぐしゃぐしゃになったメイクを



ちゃんと落として



蒼ちゃんの垢をブロックしようと



Twitterを開いた



ホームに、蒼ちゃんのtweetが



流れてきた



「愛してる」



たった一言



その言葉を見て、泣いた



何となく、もう会えないと悟った



もう依頼も来ないと思った



だから、ブロックは辞めた



高校は卒業出来なかった



パパ活をしている事がバレて



いじめが始まった



だから、退学した



それからもパパ活はしたけど



途中で気持ち悪くなって辞めた



19になって、就活を始めた



面接先は、カフェだ



「ダメだったか。」



ふぅ、と息を吐いて



たまたまそこにあった



電気屋を眺めた



ニュース番組なんて



何年ぶりに見ただろうか



「本日は近頃話題の



カフェ、LoveisLeeの魅力を



徹底解説致します!



ここのカフェのオーナーは



たった一人でこの店を開業し



そんな中で出会った



ある女性を待っているとかなんとか。



そんな話題のカフェ



LoveisLeeのオーナー



新庄 蒼雅さんに



話を聞いてみましょう!」



「えーっと、新庄です。



こんなに人気なるなんて



思ってもみなかったですけど



嬉しいです。



この店の名前のりーは



僕が、一目惚れした人のあだ名で



傷つけてしまった、女の人です。



いや、子供なのかも。



そんな、りーちゃんの為に



僕は、23になった今でも



この店を離れてません。」



気付いたら、夢中になってた



少し髪の伸びた蒼ちゃん



少し声の低くなった蒼ちゃん



少し髭が生えた蒼ちゃん



少し変わった蒼ちゃんから



目が離せなくなった



私は、ヒールを履いてるのも気にせず



走った



私の記憶が正しければ



ここから10分程の所に



蒼ちゃんの店があるはず



しばらく走った所に



行列が見えてきた



きっと、ここだ



私は、お客さんの注意を無視して



店の扉を開けた



そして、注目を浴びてるのも



全部無視して



ただ1人



蒼ちゃんの元へ向かった



「…蒼ちゃん!」



広くなったカウンターの奥に



アルバイトの人と話している



蒼ちゃんを見つけた



蒼ちゃんは、私の声が届いたのか



カウンターから走って来て



私の事を抱き締めてくれた



「…りーちゃ…。りー、ちゃん、?」



「ただいま…蒼ちゃん!」



抱きしめ合う私達を見て



周りのお客さんが



私がLoveisLeeの



Leeだと気付いたのか



拍手が起こった



私と蒼ちゃんは



ここじゃ目立つからと



外に出た



「ごめん、あの金さ。



愛だった、本当に。



いや、愛ってか独占欲かも。



これ以上他の男に渡したくなくて…。



本当、ごめん。」



「…ううん、愛なんて無いって。



愛があったら、って、



勝手に思ってただけだから。



愛があったんなら、良かった。



私の方こそ、ごめんね。本当。



ねぇ、愛してるよ。蒼ちゃんは?」



「愛してるよ。愛してる。」



きっとここは



泣くシーンなんだろうけど



私と蒼ちゃんは、大爆笑した



それから、キスをした



カフェ、LoveisLeeは



奇跡の恋をした夫婦の運営する



少し、ロマンチックな



カフェになった



このカフェの人気メニュー



「愛はあったよ。」



と言う名のついたケーキを食べると



恋が成就するという



噂が出来てからは



更に盛り上がった



「愛してる?」



「愛してるよ。」



「私も、愛してるよ。」



愛は、ちゃんとあった



愛は、あったよ



こんなにも沢山の愛が、ここに



END

Raimu・1日前
小説
愛があったら。
恋愛
死にたい
好きな人
カフェ
家族
悲しい理由
感想下さい
おす










『愛があったら。』上












※大人要素あり




















生きてればそれでいい



誰かがそんな事を嘆いた



分厚い本と、大量の言葉で



誰かがそれに



普通と名をつけた



多分、そこから



生きたいと思わない人が



異常と言われた



本当、多分だけど



「璃愛ちゃん!今日は良かったよ。



有意義な金と時間を使えた。」



「私こそ、有意義な時間でした。



また、よろしくお願いします!」



クルリと背を向けて



夜の街を去って行く男



金があって、家庭もあって



私ならきっと、それ以上



何も求むものなんてないのに



さっきの男も



今までの男も



みんな、私を求めた



私は求める真似をして



心から終わる事を願った



家に帰って



Twitterを開く



「二万でどう?」



DMを開けば



必ずこの文字が飛び込んでくる



私は一つ一つに



「是非、よろしくお願いします🙇⋱♀️」



と、返す



早ければ一分



遅ければ翌日に返ってくる



メッセージのやり取りを続け



今の男みたいな人達に



私を、売る



メンタルも身体もぼろっぼろ



それでも家に帰った時



癒してくれる人も動物も



何も、居ない



あるのは



ホコリだらけの



狭い狭いこの家だけ



親二人が私を捨てても



たった一人



優しさと愛と幸せと



この家をくれた



ばぁちゃんも



去年、死んで



焼いてあげることも出来ず



ダムに捨てた



自分も捨てようとしたけど



死にたいが足りなかった



五個98円のコロッケの一つを



半分に切って



それを水でふやかして



よーく噛んで食べる



一日のご飯、それで終わり



どうしてもお腹が減ったら



男達に奢ってもらう



こんな生活、生きてるって言うのか



そんな疑問は消えないまま



今日も眠りにつく



朝起きて、Twitterを第一に開く



普通の16歳の人は



今頃、学校なんだろうけど



私は違う



男達に買って貰った



露出度の高い服と



少ないメイク道具を使って



男の気持ちを高ぶらせるような



メイクをして



男からの連絡を待つ



「いつものカフェで待ってて。」



そんな連絡を見て



溜息を零さないように息を止め



男との約束場所のカフェに向かった



フリーWiFiがあるから



連絡を取るのにはもってこいだ



カランカラン



古びれた鈴が鳴る



「いらっしゃい。」



若マスターのその言葉に



軽く会釈をして



カフェの片隅



男からの連絡を待つ



まだかな



約束の時間よりも



30分遅れている



少しイライラした気持ちを



表さないように



「今日は厳しいですかね?」



と、文字を打つ前に



男から連絡が来た



「ごめん、子供が家居る。」



はぁ、と深く溜息を吐き



「大丈夫ですよ!また今度。」



と、返した



ドタキャンは良くあるけど



ここまで用意してのドタキャンは



初めてだった



せっかく用意したのに



そんな気持ちが涙に変わる



「…死にた。」



軽く呟いただけでも



涙が止まらなくなる



ずっと触れなかった所に



触れてしまったようだ



迷惑をかける前に



店を出なきゃ



と、思っても



立ち上がる気力すら湧かない



そんな時だった



コトン



目の前に、一つのグラスが置かれた



「頼んで無いですよ。」



そう言ってその場を去ろうとした私に



そのグラスを置いた張本人が言った



「プレゼント。」



その言葉に驚いて顔を上げると



若マスターだった



「…プレゼント?」



そう聞き返すと



「疲れてるようだから、プレゼント。」



まるで、当たり前な事をした



とでも言うような顔で



マスターは笑っていた



グラスを取って



若マスターは私にそれを差し出した



断れる訳もなく



「ありがとうございます。」



と返して



私はそれに口をつけた



「あ、毒入ってないからね?」



ふふ、と笑って



冗談を言った若マスターに



私も本当に自然と



笑ってしまっていた



口に含んだグラスの中身のものは



栄養ドリンクだった



あまりにも予想外だったそれに



また、少し笑ってしまった



「美味し?」



優しく微笑んで尋ねてきた若マスターに



「美味しいです!」と



元気よく返した



栄養ドリンクを飲み終えた後



お客さんが来て



若マスターはカウンターに戻った



私は、お礼を言いたくて



カフェが終わるまで



ずっとそこに居た



若マスターはそれを責めるでもなく



たまにちらっと見て



微笑んでくれるという



神対応をしてくれた



営業時間終了後



何かお礼をさせて欲しくて



店の掃除をした



それから、少し



若マスターと話をした



「俺は新庄 蒼雅やから



好きに呼んでいいよ。」



「新庄さん。」



「却下。」



「えっ、じゃあ、蒼雅さん。」



「んー、嫌。」



「何ならいんですか!」



「蒼ちゃん。蒼ちゃんがいい。」



「…さんはダメですか。」



「ダメです。」



とまぁ、こんな流れで



蒼ちゃん、と呼ばせて貰う事になり



私は、璃愛だから



りーちゃんと呼んで貰う事になった



敬語も、禁止された



気付けば辺りが暗くなり



一人で帰るのは危ないからと



蒼ちゃんが送ってくれた



「また来いよ!飯くらいやるから。」



「ありがと。また、行くね!」



ブーンと車の音が聞こえなくなるまで



私は蒼ちゃんに手を振った



また一人になった気がして



涙が零れた



10月、肌寒い家に帰っても



暖房も何もつけないまま



布団に潜って、眠りについた



朝起きて



昨日ドタキャンしてきた男の垢を



ブロックした



それから、今日会う予定の男に



メッセージを返す



その後、流れで交換した



蒼ちゃんのLINEに



「おはよう。」と送った



男と会うのは、夜



営業時間終了後だから



私はいつもの服を着て



少し気合いの入ったメイクをして



蒼ちゃんの待つ、カフェへ向かった



「いらっしゃい。」



蒼ちゃんは、昨日と変わらない



笑顔で迎えてくれた



流石に何も頼まないのは



申し訳なくて



一番安いココアを頼んだ



私が頼んだのはココアだけなのに



蒼ちゃんはケーキもつけてくれた



その優しさが暖かくて



そのケーキを食べてる途中に



泣きかけた



私はまた、営業が終わるまでいた



地獄に向かう為に



なるべく今を楽しまないのに



必死だった



「りーちゃんのおかげで



綺麗なった。本当ありがとうね。」



掃除しか出来なくて



申し訳ないなんて思っていたら



蒼ちゃんがそう言って



頭を撫でてくれた



私はその暖かさに甘えそうで



一歩離れてしまった



そして、時間を確認する



「…もう、行かなきゃ。」



ここから15分程で着く



ホテルの前で待ち合わせだ



流石にそろそろ行かなきゃ



間に合わない



「どこ行くん?」



急いで準備をする私に



蒼ちゃんが聞いた



パパ活だよ、とは答えられなくて



「ちょっと、ね。」と返した



引き止める声を無視して



私は早足でホテルへ向かった



着くと、もうそこに男が居た



「行こっか。」



地獄の始まりを知らすその声に



私は頷いて



脂っこい手に自分の手を重ねて



ホテルの中に入った



チェックインを済ませた後



部屋に入ると



すぐに男が重なってきた



何故か蒼ちゃんの事を考えると



また、涙が溢れた



「泣いてるの?」



心配そうなその声に



「嬉しくって!」と



真逆な事を返した自分を恨んだ



男はその言葉をそのまま受け入れ



更に私を求めてきた



蒼ちゃん



名を呼べば苦しくなるから



私は男で沢山にした



家に帰った頃には



日が昇っていた



身体が臭い、嫌だ



お風呂は入れないから



バケツに水をくんで



お風呂場で思い切り被った



「…だっさ。」



何故か、笑えた



だっさくて惨めで



愚か過ぎて笑えた



床に落ちた水に



写った私の身体は



酷く汚かった



その日は、泣きながら寝た



蒼ちゃんが夢に出て来て



おいでと手を広げられて



ハグ、された



夢であった事が辛かった



コロッケを食べて



服を着て、メイクをして



男に会いに行く途中



蒼ちゃんと出会ってしまった



「どこ行くん?」



前にも言われたその言葉に



今度は、なんて返そうか



迷っていた時



「あれ、璃愛ちゃーん?」



後ろから、男がやってきた



最悪だ、と思った



もうどうにでもなれとも思った



男から誰?と蒼ちゃんの事を聞かれ



「知らない人ですよ!」なんて



答えてしまった



蒼ちゃんの顔を見てられなくて



初めて、私から



ホテルへと腕を引こうとした



そんな時だった



「りーちゃん、行くよ。」



あの声と、あの暖かさと



男らしい、強さ



蒼ちゃんだ



その蒼ちゃんが、私の腕を掴んだ



そして、走り出した



私の有無を聞かず



走り出した蒼ちゃんに釣られ



私も走った



もちろん男も追いかけて来たけど



直ぐに見えなくなった



行先は、ホテルじゃなくて



カフェだった



今は開店時間なのに



看板は閉店中のままだった



「どうして。」



ありがとうより



怖かったより



その言葉が先に出た



「りーちゃんが来なかったから。」



その言葉を聞いた時



また、泣きそうになった



でも、グッと堪えて



「邪魔、しないでよ。」



そう、言ってしまった



ーContinueー

Raimu・2日前
小説
恋愛
家族
長編小説
好きな人
生きる
死にたい
世界
愛があったら。
寂しい理由
感想ください

~改行多めの自己紹介~


名前 / 朴劉蠐_リュウ

      呼び方自由です


年齢 / 学生




誕生 / 1月5日




趣味 / 音楽,DANCE,NOTE15など




好き / 感謝の言葉が言える人


    あだ名付けてくれる人
    (↑親近感のある人)


    空




性格 / 砂糖多め 塩少なめ


     真面目なときは真面目です


    高めのテンションが
         基本一定ですが



    もっと高くなる要素あります











    (゚∀゚≡゚∀゚)ヒュンッヒュンッヒュンッヒュンッ
    

















個人的なことは



贈り物かトークで


(言えないことは言わない)

















あの…















ちょっとここから












感情がで始めます…






↑絵文字がうるさくなる…




ってことです…














ご注意くださいませ~





















 


~NOTE15~





好き◯
嬉しいです!(´;ω;`)ウッ…





好き連◯
嬉しいぃぃ!(´;ω;`)ブワッ





贈り物◯
ものすんごく嬉しい!!

(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)ウォォォオ ウォォォオ!((






トーク(無言でも)○


トーク♪トーク~♪

しよ~ZE~((





投稿は週に1,2回の予定~



|*・д・)ノ カオダスヨ-!







~最後に一言!~






通知をoffにしてます


なので好き・トーク


が遅れてしまうかもしれません


ごめんなさい(_ _;)




トークしない?家族にならない?

どうどう?((




































      ゚ ゚
      -








ありがとうございました。

朴劉蠐 __リュウ・11時間前
自己紹介
危険なアトラクションです
なので
ご注意くださいw((
好き
贈り物
トーク
無言招待OK
家族
募集
募集中
家族募集
家族募集中
トークも募集中
リュウ氏

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に8115作品あります

アプリでもっとみる

未来へ向かっている僕等くらいは

本当の"ジブン"で_

蓬紳 糾玖・21時間前
寂しい理由
自分を認めて
未来
僕等
僕等のいる世界は
好きな人
大切な人
家族
先生
将来

家が1番落ち着く。
でも、一人でいるときに
限る。
家族がいても楽しくないもん。
説教されるだけだし。
どうして、こうなったのかなー

✾華✿ヘッダーに好き、よろしく〜・2日前
家族

「家族と居られるのも

ずっとじゃないからね」

そう呟いた貴方は

何処か、寂しそうで

悲しそうだった_

# 翠 〜 MIDORI 〜・2021-02-20
Words_you_gave☁AI
先生
担任
学校
教室
授業
家族
永遠
涙の意味
涙の理由
僕等のいる世界は
愛に溶けた哀
こんなこと君には言えない

僕は、穴埋めとして

生まれてきたんだよね

# 翠 〜 MIDORI 〜・12時間前
自傷行為
家族
失敗作
死にたい
消えたい
助けて
辛い
苦しい
なんで
後悔
迷惑
寂しい理由

何を言われようと、

私が家族を許せない。

アラキ・1日前
許せない
許さない
家族
父親
祖母
嫌い
憎い
助けて
辛い
虐待
母親
会いたい
苦しい
寂しい
寂しい理由

生まれて来なきゃ良かった

# 翠 〜 MIDORI 〜・11時間前
自傷行為
家族
失敗作
死にたい
消えたい
理由
意味
辛い
苦しい
助けて
迷惑
後悔
寂しい理由
独り言
ごめんなさい

やっぱ信じちゃだめなんだ。

すぐ裏切る。あいつもお前も。

もう疲れたよ。

水魚☻☹☻☹・1日前
苦しい
人間関係
人間
怖い
辛い
疲れた
しんどい
信じられない
裏切り
家族
友達
親友
寂しい理由

結局誰も私のことをわかってくれないし、

わかってほしいとも思わない

あなたにわかってもらっても
得することなんて何いとつないでしょ?

凛・2021-02-20
家族
友達
先生
学校
辛い
病み
疲れた

もうママの悪口を

言わないで。

アラキ・10時間前
家族
母親
ママ
会いたい
会えない
寂しい
寂しい理由
父親
祖母
嫌い
モラハラ
悪口
虐待

お母さんに

会いたい。

アラキ・2日前
会いたい
会えない
お母さん
母親
家族
父親
嫌い
最低
寂しい
寂しい理由

学校は天国じゃないけど

地獄にいるよりはマシかな。

アラキ・22時間前
天国
地獄
学校
家族
辛い
寂しい

"大丈夫?"って聞かれたら

「大丈夫。」って答えるしかなくて、


"ごめん"って言われたら、

「いいよ。」って言うしかない。

元レモン@名無し・13時間前
言葉
大丈夫じゃない
大丈夫
大丈夫だよ
ごめん
いいよ
心の声
本当は
テンプレ
友達関係
人間関係
家族
辛い
助けて

他に8115作品あります

アプリでもっとみる

その他のポエム

独り言
689428件

寂しい理由
1948件

ポエム
394951件

好きな人
190972件

辛い
100761件

自己紹介
50904件

327605件

苦しい
31064件

片想い
170824件

トーク募集
33839件

恋愛
130901件

死にたい
51016件

好き
162197件

片思い
141974件

失恋
75644件

こんなこと君には言えない
3419件

先生
81615件

大好き
74257件

友達
51926件

55148件

歌詞
104107件

すべてのタグ