はじめる

#生

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全1993作品・

生きてる だけで
偉いわけない けど

「生きてる」

って 、事は

凄い事 だから


苦しみ ながらも、
生きてる キミ は、

強い と 呼ぶ に
値する 人間

🌙・2022-08-23
独り言
誰か
メイト🎀
誰かのための詩
生を吐き出す
おすすめ載りました❀
おすすめ
絶望の幸福論

何年も生きていないのに

死ぬと喚くなと

じゃあ何年生きたら

「逝きたい」と言っていいんだろう

神々廻 勇凛・2022-09-20
嫌味な程に人間だ
ひとりぼっち
死にたい
何年も
生きてない
死ぬ
喚く
逝きたい
言っていいんだろう
辛い
寂しい
苦しい
はみだしっ子
ポエム
タグお借りしました
空色は溢れて

貴方がいるから

僕は 今日も

息をしている。

生きをしていられる。


ただ、それだけ。

🌙・1日前
生きてる理由
独り言
大切な人
貴方
花束を君に
線香花火
絶望の幸福論
好き
生を吐き出す

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に1993作品あります

アプリでもっとみる

君の居ない明日を

愛せるようになるまで

僕の心は死んでも

僕は生きてゆく

神々廻 勇凛・2022-09-03
君の居ない明日なんて
ひとりぼっち
君の居ない明日
愛せる
僕の心
死んでも
僕は
生きてゆく
大切な人
好きな人
生きたい
逝きたい
死にたい
消えたい
泣きたい
辛い
寂しい
悲しい
ポエム
空色は溢れて


「愛」 を 見失って
「哀」 を 患って

「生」 を 煩った

🌙・2022-09-29
独り言
解釈自由
花束を君に
花束を君へ
生を吐き出す
哀より愛を

あなたと一緒に生きて逝きたくて

悠希 優羽・2022-09-03
さよならさえも言えない
生きていきたい
生きて逝きたい
ひとりぼっち
あなたと
一緒に
生きたい
逝きたい
好きな人
大切な人
辛い
苦しい
泣きたい
寂しい
ポエム
タグお借りしました

髪型を変えるように

生き方は変えられない

神々廻 勇凛・2022-09-06
僕の逝き方は
生まれ変われるなら、君と
ひとりぼっち
髪型を変える
生き方
変えられない
大切な人
生きたい
逝きたい
行きたい
消えたい
死にたい
辛い
苦しい
独り言
空色は溢れて

君の存在が僕の生きる意味だから

僕の存在を君の生きる糧にして欲しい

変わりゆく世界で変わらない想い

神々廻 勇凛・2022-08-26
生きる意味を知りたくて
コロナ禍
君の存在
僕の生きる意味
僕の存在
君の生きる糧
変わりゆく世界
変わらない
想い
大切な人
生きたい
行きたい
逝きたい
生きてくれてありがとう
生きる
ポエム

君の"死にたいけど死なない"が

僕の"生きたくないけど生きる"意味になる

嘘でもいいから言ってよ「死なない」って

神々廻 勇凛・2022-09-09
生きる意味を知りたくて
死にたいけど死なない
生きたくないけど生きる
生きる意味
死なない
嘘でも
言って
死にたい
生きたい
逝きたい
行きたい
消えたい
辛い
苦しい
泣きたい
ひとりぼっち
ポエム
ダーク

君が僕を愛せなくても

君に愛されないと悲しんでも

不平等な人生に嘆いても

誰でも平等にひとりぼっちで

死んでゆくことはできる

神々廻 勇凛・2022-09-23
生まれ変われるなら、君と
ひとりぼっち
君が
僕を
愛せない
君に愛されない
悲しむ
不平等
人生
嘆く
平等
死んでゆくこと
逝きたい
生きたい
死にたい
辛い
苦しい
悲しい
寂しい
はみだしっ子
ポエム
ダーク

「消えたい」と時に右手で

「死にたくない」と時に左手で

躊躇の崖に片手でしがみついてる

僕に明日を生きる勇気を下さい

神々廻 勇凛・2022-09-12
泡となって消えてしまう前に
躊躇
消えたい
死にたくない
右手
左手
片手
しがみつく
僕に
明日を生きる
勇気を下さい
ひとりぼっち
辛い
苦しい
悲しい
泣きたい
死にたい
逝きたい
生きたい
行きたい
タグお借りしました
ポエム
ダーク
寂しい


暗い 部屋 の 中 で 、独り、
布団の中で、スマホを片手に

「 生きる 意味 」 そう 、調べた。

時刻 は 、夜 の 12 時
これが 、僕の日課だ。

死にたい 訳じゃない。
ただ、生きたい 訳でもない。


無機質 に 光る 画面 を 見て
前向きな 人 の ポエム を 見て

また、これか と

溜息 を 付いて は

明日 に 怯えながら、眠るんだ。


塞いでいたら、

誰か が 、不幸 に なってしまう

それが 、嫌 で、立ち上がれば、

僕 が 、不幸 に なる。


不平等 だ 。時に、そう、思った。

僕 が 苦しい だけ の 世界 なんだ
どこにいたって、僕より皆幸せなんだ

そう思うことしかできない、僕を
作ってきたのは、誰 なんだ?

親 か ? 周り の 大人 か ?

否、きっと、他 ならぬ、僕自身だろう

何も かも、分からなくなって
だけど、答え なんて なくて。

でも、分からなくとも、世界 は 、進む


僕 だけ に 、

重力 10倍 かかってんじゃないか と
思う程、身体が 重くて。胸も苦しい


神様 って 、この世 に いるのかな?

いるはず なんて ないって。
信じても ない けれど

もし 、いるのなら、

助けて なんて 言わないから

この、理不尽 で 不平等な、
世界 を ぶっ壊してくれ

それが できぬなら、僕を消してくれ 。

悲しむ人 が いるから、
殺しは しないで ほしい

僕の事で、悲しむ人がいるのは、辛いし
嫌になってしまう程に 嫌いなんだ

僕も。世界も。


なんて 。 叶うはず の ない
願い事 を 今日も、また、零す。




本当に、不平等 で 理不尽な世界だ。

オンリーワン やら ナンバーワン やら
わんわん 吠えて 犬 みたい だと
思っていた 時

個性 を 大切 に って、
どこかの記事に書いてあった


でも、知ってるんだ。

現実で変わったヤツは 、嫌われてる と


皆、平等 に 、扱われてない。


綺麗事 の 裏 には、
汚さ が 、隠れ潜んでいる。


こんな 汚い世界 で、

息 を している 意味 は 、なんなのか
意味 を 求めるの が 、間違いなのか

答え の ない 、問い が 、溢れ出る。


今、こうして、僕 が 、まだ、

生きている のは

惨め に 死にたくない と 、

きっと、どこか で 、思っている から


僕 を 貶め 、苦しめた 奴等 は、
笑って 生きている のに

僕 だけ が、死ぬ訳 には、いかない。

今 ある、憎しみ すら 、
笑い飛ばせる くらい に
なって から、死にたい。


そう 思ってる から 、生きている。



色々 と、矛盾 だらけ ではあるが

死にたい 訳 じゃない
でも、生きたい 訳でもない

消えたい と 思う事は 、沢山ある。


誰か に 言った 所 で、
この 意味 は、きっと
理解されないだろう


矛盾 や 沢山 の もの を 抱えながら

人生 と いう 、何処 まで 続いてる か
分からない 道 を、これから 先も、

歩いてゆくしかない


幾度となく、明日 に 、怯えながら


 ─

牙狼(小説垢)・2022-09-13
独り言
長文
小説風
小説
不平等
理不尽
世界
消えたい
意味
フィクションとノンフィクション
不透明な僕ら
メイト🎀
届け
不幸の蛇口を捻って
感想聞かせてください

あの時、君自身の希死念慮を

君より先に墓に入れられたら

君は生きるを選択しただろうか

神々廻 勇凛・2022-09-07
君が、散った。心と共に。
ひとりぼっち
逝ってしまったキミへ
あの時
君自身
希死念慮
君より先に
墓に入れる
君は
生きる
選択
大切な人
行きたい
逝きたい
生きたい
死にたい
辛い
寂しい
苦しい
タグお借りしました
独り言
ダーク

僕の生きる意味だった君は

もうこの世界に居ない

救えなかった罪悪感は捨てて

どう生きていくかはもうどうでもいい

生き延びる為だけに僕は生きる

神々廻 勇凛・2022-09-08
生きる意味を知りたくて
僕の生きる意味
この世界
居ない
救えなかった
罪悪感
捨てる
どう生きるか
生き延びる
生きる
生きたい
逝きたい
行きたい
辛い
寂しい
悲しい
苦しい
独り言


この 世界 に

望んでもいないのに 、
産み落とされて

気づかぬ間に、「人生」は
スタート 切っている。

「偶然」と いう 名 の ない、

必然 で 、構成 された この 世界へ。

年を重ねれば、重ねる程、
この世は、生きにくく、汚く、

生き苦しいもの だと、
嫌な世界 だと、人 は 知る。


ねえ、そこ の お嬢さん。
未来 を 見据えて、
何に、怯えているの?

何処まで 逃げても、
世界は、変わらない 、

と いうのに。

あの日、君が 綺麗 な 花を摘んで、
手 が 腫れてしまった のは 、
無知 だった から で、

そこにいる虫を潰してしまった のは
花に夢中で 、見えていなかった から。

悪気は ない こと でも

大人は、全て 処罰しよう と する。

誰 の 責任 なのか
誰 に 責任 を 押し付けるか

そればかり 考えている。

そんなこと、君 みたいな お嬢さんは、
知らないし、知らなくて いいよ。

それよりも、今日は、

あの娘 を どこ に 連れて 行こうか。

汚い大人に負けないぐらい
理論で覆せるくらいの子にしなきゃ、

この世は、何も、変わらない。

それが 僕 には 出来る
ドス黒い程 の 自意識 も ある。

君 は 、年を重ねる と

この世 は 、汚い 世界 じゃない。

と 、僕 に 反論した。

優しさ で 、溢れている の だと。


だが、優しさ で 傷つく 世界 が

ここ に ある。

きっと 、君 の いう、 優しさ は
誰かを容易く傷つけることができる、


だから 今 すぐ 僕 に
優しさ を 与えてみてよ
容赦なく 傷つけてみなよ、

そうすれば、きっと、わかるから。




あれから 君 は

学校 と いう 場所 に
通うようになった。

取り残されないよう に 。
せいぜい 空気を読んで

思ってもいないことを
口にするようになった。

皆 に 合わせる の が 正解 だと。

そのうち 、

君の代わりは 、見つかってしまうよ
彼女達は 、敵を作るのが上手。

気に入らない その一言 で
君さえ も 、一人にしてしまうんだ。

そのうち やっぱり 優しさ だけ を
信じ続けた 君は 、独り に なった。

君は そこで 、初めて
憎む と いう 感情を知った。


「私、あいつ は 、嫌い なんだ。
見るだけ で 、吐き気がするの。」

と 口 に した。

優しさ を 信じ続けた
自分 を 憎むべき か、
汚い、この 世界 か。

だから

「 アナタに、私の全部をあげる。
だから、アナタだけは 、
信じさせて。」

そう、君 は 、 僕に告げた。

君の弱さに浸って、
僕 は 、利用した。


「 手当たり次第

弱そうな子 に 声 かけて

味方につければ いい。

いらなくなったら
全て、捨てればいい。

僕 が 此所 に いてあげる から。
大丈夫、僕は 、君の味方 だから、

心配 いらない。」

そのうち 君は 、

手当たり次第 、声をかけた。

独りで居たくない が 為 に。

誰かといる自分を
心の中で見つめ、

悦に浸って 、

気に入らなくなったら、捨てる

勝手に 私の黒い 優しさに
浸った のが 悪い。


一生 なんて いらない。存在 しない。

隣で 泣き喚く 利用した 彼女 を
横目に見て 、次は、誰にしよう。

そんなこと を 思いながら
鼻歌 を 歌っていた。

ああ、でも、きっと
こんなの おかしいって
わかっては いるの に やめられない

この 世界 を 生まれたとき に

教えてくれた 彼 も。
ここにいる 誰か も。
皆も、おかしい。

でも、きっと、一番 私が 、
馬鹿 で 、おかしい。

世界 は、人の行方は 、どうして
そんな 簡単に 、必然 に よって
決まってしまうのだろうか。

こうなったのも 、私のせい。

全部 私のせい。

あの人 が 、

誰 にも 笑なくなった のも、
心 を 閉ざしてしまった のも、
人 に 怯えるようになった のも

私のせい。

もう、どうしようもない
この世界 を 愛するべきか、

どうしようもない
自分 を 愛するべきか。

もう わからない。わからない から、
あなた に 全部あげる。

私 の 命 も、心 も 、身体 も 、

全部 あげる から、

信じていい?

あなた しか 、私 には 、いないの。
だから、お願い、信じさせてよ。


ほら、また、あの子も、
私のせいで、泣き出した。


── 「終」───

🌙・2022-08-27
小説
長文
世界
残酷
偶然
苦しい
苦しみ
優しさ
感情
依存
執着
独り言
誰か
届け
解釈自由
メイト🎀
人間関係
絶望の幸福論
不透明な僕ら

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