はじめる

#11

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全140作品・

君からの返信待ち

それは

多くの感情が飛び交う

忙しい時間

綟羅・2020-07-26
言の葉を大樹へ
11
君からの返信待ち
待ち遠しい
ドキドキ
不安
辛い
感情
飛び交う
忙しい
時間
好きな人
独り言
ポエム
それでも君と

幸せになる権利が貰えますように

君の隣にいれますように。

15歳やりきれますように

A☽・2021-06-15
NOTE15の日
AYAKA💎。.*🌙
11
キミガスーパーキュート

碧く細い水平線が光る朝

赤く煌々と太陽が光る昼

黒く塗られた空が光る夜


いつどんな景色を見ても

思い浮かぶは愛しき天使

蓬紳 糾玖_とらんぷなう・2021-03-25
どんなに遠く離れても
いつ
どんな
景色
心の中
天使
碧く
細い
水平線
赤く
煌々
太陽
黒く
塗られた
好きな人
片想い
夢中
11
ずっときみのことばかり

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に140作品あります

アプリでもっとみる


#11 担当 藍雨 8月15日(日) 17時近く

~。.*・゚今日の出来事~。.*・゚

  テスト前なので、勉強のやる気を出す動画を見つけだし、

  勉強しようと意気込んでいます!

  私のこと馬鹿にしてくる奴全員見返してやらぁ!!

  って考えてました。

  服装はジャージでしたねぇ(ジャージ大好き人間)


~。.*・゚質問の答え~。.*・゚

  ベッドを殴る!!


~。.*・゚伝えたいこと~。.*・゚

  私のこと呼ぶとき「さん」付けしなくて良いですよ~

  ぜひ呼び捨てで読んで頂きたいです!!

  よろしくお願いします(´∀`*)

                  
               NEXT→阿部担さん!!

                  『質問』

                  好きな本とかありますか??

藍雨@あいへいとすくーる・2021-08-15
はるの交換日記(o^-')b
11

皆さんが好きな曲・アーティストさん
もしくは
おすすめする曲・アーティストさんを教えて欲しいです🙏
沢山教えてくれたら嬉しいです😊

きょぴ😈・2021-01-25
好きな曲
好きなアーティスト
おすすめする曲
おすすめするアーティスト
アーティスト
教えて
おすすめ
yourfavorite
11

俺の恋人にならない?

月城 優羽・2021-07-10
11
恋人
彼氏
彼女
両性愛

きっと叶わない恋心だから、
誰にも知られずに終わっていく恋心だから、

せめて自分はこんなにあの人のことを
好きだったって記憶が欲しいから

君の近くに立てたこと、君と目が合ったこと、
君の後ろを歩いたこと、君の前を歩いたこと、
その時に感じた鼓動の速さ、
全部全部胸に刻んでいこうと思う

深谷・2021-10-17
11
恋愛

何にも通知着てないのに、君からの返信を確認してしまうんだ。

秘密さん・2020-09-03
独り言
11

二人が交わることなんてないと

君は言ったね夜空を見上げて

僕が隣にいるのに


星屑瞬き僕らに降り注ぐ

君は何を願うだろう


笑顔の君が大好きだ

これからも傍にいてくれ

苺娜・2020-06-09
ただ
それだけでいい
愛してる
0111
11
それは僕と君だけの魔法の日
夜空
好き
語りかけポエム
ポエム

日常の中に君がいないだけ


ただそれだけなのに





なんでこんなにもさみしいんだろう

華・2021-03-26
独り言
11

毎日の小さな努力の積み重ねが、
歴史を作っていくんだよ!!
byドラえもん

なぎ・2021-04-17
名言
格言
ドラえもん
11

去年の君は私のことを好きでいてくれてたのかもしれない。

でも今はなんでか避けられてる。

遊びに誘っても断られるし

彼女、できたのかな、、

あや ヘッダーに好きください・2021-06-12
11
巧へ

最後にしよう
もういい
君に振り回されてやらない
夕暮れ時の公園
初めて君を呼び出した
『どうしたの?珍しいね』
君は小首を傾げている
白いシャツが夕焼けに染まっている
「終わりにしよう」
どこかのカップルみたいな会話
付き合ってないのにおかしいな
出来るだけ落ち着いた口調で話す
「君が好きだよ」
終わりのようで始まりのようで
ドキドキするけど
どこか喪失感もある
「だから終わりにして」
君は瞳を潤ませる
思えば私が泣かすのなんて初めてだ
誰に慰めてもらうのだろう
「遊び相手にはなれない」
「もう会わない」
私は苦手な笑みを最後に君に送る
君は何も言えないぐらい
息を吸うのがやっと
涙をごしごし手で拭う
君が落ち着くまで夕暮れに浸る
君は近づいて私の胸元に埋まる

『ずっとそばにいて』
「無理だよ」

『私を愛して』
「好きだよ」

どこかすれ違って噛み合わない私達
不意に顔を引き寄せられた
君からのキス
何も言えなくなる
沈黙でも浸ってられる
君と私の間に流れるゆったりとした空気

「君だけを見てたよ」
『貴女だけを見るから』

「これから色んな人と出逢うよ」
『貴女しかいらない』

それは私の望んだもの
君から聞きたかった言葉
私が君を作り替えたの
なんだか気持ちいい
張り詰めた心も溶かされてく
私に君を信じる理由はない
今までの君だから
でも私はいくら騙されてもさ
君が好きだよ
私の想いに君が追いつかなくても
君が私を見てくれるなら

君に花を贈ろう
君に似合うスノードロップを

君は嬉しそうにはにかんで
押し花にした
そっと口づけて
いつまでもいつまでも飾った

贈り物のスノードロップ
あなたの死を望みます

スノードロップ
逆境の中の希望
希望
慰め
恋の最初の眼差し

七望『現在使われておりません』・2021-07-25
スノードロップに口付けを
11
フィクション








STRAWBERRY MOON















貴方は危険な人?
それとも……















出逢いは最悪でも
その出逢いには
意味があるとしたら…



















プロフィール
・海波 華帆(ウナミ カホ)
・年齢
18
・詳細
両親は海外に単身赴任中。おじのBARでよく世話になっている。赤井とは、両片想い。

・赤井 秀一(アカイ シュウイチ)
・年齢
33
・詳細
FBIのスナイパー。組織からはSilver bulletと呼ばれ恐れられている。華帆とは、両片想い。





main赤井秀一


小説初めてなのでよろしくお願いします。
本当の赤井さんとは違うと思う方もいるかと思いますが温かい目で見守っていただきたいです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
華帆Side
PM7:00

『ふぅ、』
お風呂から出た私は彼のパーカーを着た。
元々実家に一人でいた私はおじの所に泊まったりはしていたが、衣類などはすべて実家に置いてあった。
それを今日帰りに彼と取りに行ったのだ。
だが、彼は
「持っていくのは数着にしておけ、後は貸したり買ったりしてやる。後、今日はその持っていく服をすべて洗ってから着ろ」
そう言われたのだ。
だから彼のパーカーを借りるしかなかった。

『……』
さっきの彼の背中を思い出す。
あの時の温もりは今も消えてはいなかった。
彼のパーカーを着るときも、決して初めてではないのに少し恥ずかしかった。




『…お風呂ありがとうございました、』
ソファに腰掛ける彼に話しかけた。
「…ああ、…」
『…?どうかしましたか?』
「…いや、……風邪を引くから髪乾かしてこい」
そう言われ、洗面所に押し込まれた。
『……』
なにかしてしまっただろうか…。

彼に言われたとおり、髪を乾かした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
赤井Side

「はぁ…」
ドライヤーの音を聞きながら溜息をつく。
彼女と過ごす時間、俺は理性を抑えられるだろうか?
髪が濡れたままの彼女は、未成年とは思えないほどの色気があった。

彼女は俺のことをどう思っているのだろうか、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
華帆Side
PM7:30

これはどういうことだ。
キッチンに立たされて、目の前の野菜たちを睨んでいた。
髪を乾かし終えて赤井さんのもとへ戻った時、

“料理はできるか?”

と聞かれたのだ。



正直に言おう。
私は料理ができない。
それも、玉子焼きでさえ作れないのだ。

それでも、
「できます」
そう言ったのは、彼への少しのアプローチのつもりだった。



そして現在。
隣に立っている彼に見られながら野菜を手に取った。
『…』
「……」
なんなんだ、この無言の圧は…。

私は野菜を切り始めた。

「……何をしている」
『はい?』
何がだめだったのか、切った野菜を見つめる。
「皮をむかないで、なぜ人参を切っている、」
ああ、そういうことか、
『…大丈夫です、これからやるんで…』
そう言い、お湯を入れておいた鍋に切った人参を入れた。
『これで皮が向けやすくなると思います!』
「……どうやってむく、…。熱い湯に手を入れるのか?」
『…………』
確かに、それは火傷をする。
『……でも、母はこうしていました。』
「……」


次に私が手に取ったのは玉ねぎ。
『…、』
あれ、皮ってむかないよね…?
私は皮をむかずそのまま切り始めた。
「…おい、」
『はい?なんですか?』
「なぜさっきから皮をむこうとしない」
あ、ちょっと怒り気味、。
『…母のを見て習ったからですかね…。』
「……」
だが、今思えば母は料理ができなかった。
ご飯は父が全部作ってくれていたのだ。
「……切り方も危ない、。はぁ…。教えてやる」
『…え?』
「ちゃんと料理をできるようにしてやる」
『…ありがとうございます、』
教えてくれるんだ、でも、この人が料理する所って興味がある。
彼のことを知りたいと思ったからなのかもしれない。











数分後

『はぁ……、疲れた』
料理を作るのはこんなにも大変なのか。
改めて、父や赤井さんのすごさを知れた。
「…食べる気力あるか?」
『あります、』
今日はゆっくり眠れる気がする。


『…おいしい、』
「フッ、そうか、」
クリームシチューはとてもおいしかった。
ほとんど赤井さんが料理しているのを見ていただけだが、私だって最初は頑張った。
料理は疲れる。
おじの所に時々習いに行こう。
あ、待てよ。おじは母の弟だ。
同じ血が流れているとしたら……、。
……やめておこう。


料理を食べ終わった私は、せめてお皿だけでも洗う、と言ったのだが、
「皿が割れて怪我をしたら大変だ」
と言い、やらせてもらえなかった。
ていうか、皿割ること前提なのはひどいだろ。

疲れたのか、ソファで私は眠ってしまった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
赤井Side
PM10:00

洗い物を終えた俺はソファに座り彼女の寝顔を見る。
「…疲れたか、」
今日は本当に驚いた。
彼女の話からすると母親も料理が苦手らしい。
その影響か、と苦笑する。
だが、彼女との料理は決して苦ではなかった。
むしろ楽しかった。
料理ができなくても、俺が教えてやる、そう思い彼女を抱き上げ寝室に連れていく。


「おやすみ、」
穏やかな表情で眠る彼女を見つめ、隣で一緒に寝た。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
華帆Side
AM2:00

『ん…。』
変な時間に目覚めてしまった。
外はまだ暗い。
いつの間にかベットの上だ。

起き上がり窓の方を見ると、彼はタバコを吸っていた。

『赤井さん…』

小さな声で彼を呼んだ。
だが、聞こえなかったみたいだ。
そばに彼がいることを考えると、落ち着けない。

彼はどんな気持ちで私といるのだろう。
彼は私のことを本当に好きでいてくれているのか。
彼の気持ちを知りたいが、表情にも行動にも出さない彼の思いがわからなかった。

恋というのはこんなにも辛かっただろうか。
涙が出そうだった。

彼の方を見ると、

『…っわ!』
彼もこちらを見ていた。
そして私の所に来た。
「…起きたのか、」
『あっ、は、はい』
「どうしたんだ、」
そう言い、赤井さんは私の頬に触れる。
『…えっ』
「涙目なんだが…」
急な行動に私は硬直してしまった。
『…あ、……なんでもないです…、』
「……」
私の頬に触れたまま彼は黙ってしまった。



『…』

「………」


『………私のこと、…好きですか、?』

急に何を言ってしまったのだろう、そう思った。
だが、辛い恋なんて嫌だった。
今すぐ彼の、…赤井さんの気持ちを聞きたかった。
「……」
彼は答えてはくれないのだろうか。

『……私は、…赤井さんのこと、好き、です、…』
「っ、…」
涙が溢れてしまった。
『私のこと、探してくれたときから、好きになってたんです、』
「……」
『私のこと、好きって言ってくれたから、…期待しちゃって、…でも、赤井さんの気持ちよくわからなくて、…、』
涙が止まらなかった。
拭っても、拭っても、止まらなかった。
恋ってこんなに辛いんだ、そう思った。

「……」
なんで何も言ってくれないのだろう。
、それもそうか、いきなり“好き”なんて言われたら誰でも困るだろう。
『……、』
私はただ俯くことしかできなかった。

「……」
『………っ!』

いきなり、彼は私の顔を上げさせキスをしてきた。

『っ!、』
ただただ、驚くことしかできなかった。


「……俺は、寝込みを襲うほど、女には飢えてないんだ」
『…、』
「だが、あの日、…君の寝顔を見て自分の気持ちに気づいたんだ。」

赤井さんは私の目をまっすぐ見て言った。

「…君が、好きだ」

今、この瞬間
二人の想いが繋がった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーNEXT

冬みかん🍊・2021-02-02
赤井秀一
赤井さん
名探偵コナン
オリジナル
小説
STRAWBERRYMOON
11

先輩から聞いた。

バスケの練習試合の

背番号自分で決めていいって

だから私は

君の誕生日の月にするよ。

11月28日



11を取るの

そうしたら頑張れる気がするから。

愛梨・2020-06-28
バスケ
背番号
元カレ
誕生日の月
11
11番

他に140作品あります

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