桃園・2022-10-08
傍で見守りたい
だって好きだから
意味不
君の幸せが私の幸せ
そんな無責任言えなくて
「また明日」と先送り
昨日は最後の学校だった。
今日会える!っと気合を入れて学校に行った。
だけど家の用事で好きな人は欠席だった。
とても辛かった、、
最後くらい顔見て終わりたかった。
来年まで待てないよ。
この悲しみがいつまで経っても消えない気がする。
君とおみくじの結果が一緒だった
私も、きっと、君と同じ事をするだろう
化学の教室から出たら
向かいの教室から先輩が出てきた
久しぶりに見たから
ドキドキが大きくて緊張して
目が合ったのにすぐそらした
その後先輩の後ろを少し歩いた
白いTシャツに紺色のズボン
部活を引退してから先輩は
私服を着ることが多くなって余計にかっこよく見える
上履きはバスケのシューズ
似合ってる
先輩の背中が好き
がっしりしてる大きな背中が好き
あと数ヶ月で
先輩は卒業しちゃうんだ
今日は会えるかな
明日も会えるといいな
そう思うこともなくなるんだ
どんなに探しても先輩は
見つからなくなっちゃうんだ
嫌だ
卒業しないで
すれ違えるだけでいいのに
それすら
できなくなるなんて
絶対やだ
君がくれた
勇気も笑顔も愛も
全部全部
他の人にはあげないでください。
私だけのものだから__
やっぱりさ、
ムカつく事もあるよ!
でも、
まぁいっか!って
思える。
だって
あなたが好きだから
私にできること。
ひたすらあなたを想うこと。
私にしかできない事だってあるんだよ。
私はこれからどーすれば良い?
私はこれからも君のこと好きでいたいよ
だけどそれは、君のこと困らせるだけだって分かってる
分かってるけど...分かってるのに諦められないんだ
君に好きな人がいてもいいよ
私はこれからずっと片想いでいい
だから、これからも君のこと好きでいさせて下さい
待つから、ずっと待ってるから
君が私のこともう一度好きになる確率が0%でも
貴方に好きな人がいることを知って、
それが私の親友だってことを知って、
親友には他校に彼氏がいることを知っていて。
誰にも、何も教えてあげない。
そんな私は醜い女ね
いつもお風呂から出たら彼からの
通知が来てるかも…!と思って
携帯見るけど…
彼からなんて来てない
そんなこと分かっているのに…
いつも期待してる自分がばかみたい…
もしも数年後に君に初めましてと言われたら
私は冷静でいられるのだろうか
きっと無理だろうね
だってもう離れて半年以上たった今も君を想いだしては泣いているのだから
だからお願い
私のこと、覚えていて