NOTE15 書くとココロが軽くなる はじめる

#両想いと幸せ

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全8作品 ・

幸せって、特別な瞬間にだけあるもんじゃない。 

君が笑ってるその横顔を見て、

ただそれだけで心が満たされる。 

それが、俺にとっての、


“完成された景色”


だった。 

誰かを想うことは、簡単じゃない。 

でも、想い抜くってことは、

それ以上に覚悟がいる。 

愛されることを願うより、

俺は君を愛し抜く方を選んだ。 

たとえ報われなくても、

想い続けることに男の価値があると信じてる。 

両想いって、奇跡なんかじゃない。 

あの日々の積み重ねの上に立ってる、


“努力の証拠”


何度もぶつかって、何度も離れかけて、

それでも戻ってきた。 

そのたびに、俺は気づいた。 

君を諦めないことが、俺の生き方になってたって。 

手を繋ぐたびに、心の奥がざわめく。 

離したくないって気持ちが、指先の熱に変わる。 

あの温もりは、

どんな言葉よりも強く俺の心を縛る。 


“好き”


は言葉で終わるけど、


“想い”


は生き方で残る。 

君と笑ってる時の俺が、一番俺らしい。 

飾りも嘘もいらない。 

ただ、君の隣で息をしてるだけで、

世界が整う気がした。 

幸せは探すもんじゃなくて、

二人で作るもんなんだ。 

けど、それを守るには強さがいる。 

言葉よりも、行動で示す強さ。 

沈黙の中でも信じ続ける強さ。 

そして何より、


“愛してる”


を、毎回本気で言える強さ。 

愛は、戦いじゃない。 

奪うものでもなく、勝ち取るものでもない。 

ただ、君の痛みを自分のことのように感じて、

一緒に笑って、一緒に泣いていけること。 

それが、俺にとっての、


“本物の両想い”


幸せってやつは、派手じゃない。 

静かに笑う君の目元や、

沈黙の中に漂う安らぎの中にある。 

君と俺、その空気の温度が重なった瞬間、

何も言わなくても「大丈夫」ってわかる。 

俺はもう、愛を飾らない。 

誇りも捨てた。

意地もいらない。 

君と生きるってことが、俺の誇りになったから。 

両想いである今、この瞬間を、

胸を張って誇りたい。 

君の笑顔を守れるなら、それが俺の幸せの形。 

誰かに証明する必要なんてない。 

この心の中にある、


“安心”


こそが、

俺が君を愛してる証拠なんだ。

つぅ💖・2025-11-12 #両想いと幸せ #つぅの名言

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に8作品あります

アプリでもっとみる

他に8作品あります

アプリでもっとみる

その他のポエム

すべてのタグ

『書くとココロが軽くなる』

私たちは、一人ひとりの持つ
言葉の力を信じています。

NOTE15 by ほその夫妻