東雲 _ひとこと更新中・2025-01-01
新年の挨拶
東雲の独り言
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします
今年こそは願いを叶えられる1年にしたい!!
あの日からもう4ヶ月経つんだね
別に君のせいとかではないんだ.
少しだけ好きという感情を持つことに
トラウマというものが残っちゃったな
君と似た人を見ると 何故か苦しくなって
何故か自然と涙が出てくるようになった
そこからだっけ、 捨てられるのが怖くなったのは
愛されちゃいけない人なんだって思い始めたのは
"裏切り"という言葉に対しての恐怖が出たのは
まさか自分が浮気を見る人だとは思わなかったな
君だけは違うと思ってた 信頼を置いていいと思ってた
でもそれは全部 大きな間違いだったんだね
君だけは家庭のことを理解してくれて 行動を理解してくれて
私の抱えてる病気一つひとつに向き合ってくれて…
私の性格がどれだけ優しくなくても 離れていかなかった
思い出すだけで辛くなるけど 君は頭に残ったまま
あのとき 私は君から離れる選択をしてよかったと思う
君は別れるときに言ってたね
[ 遊びだったんだ それを本気なったのが悪い ]
その言葉は今でも忘れてないよ
今後も ずっと忘れられない言葉だと私は思ってる
遊びで付き合うのも 全部都合が良かった関係だったのも
辛かったけど 気づいてたけど 君が思ってる以上に
私は君のことを好きになってた 期待させないでほしかった
わがままなのも 嫉妬魔なのも 依存癖があることも
隠していかないといけないんだって追い込む時期もあった
その度に病んで 深夜に外出して 過呼吸を起こしてた
君はきっとそれを知らなかったでしょう?
夏休み会ったとき [ 最近どう? ] しか聞いてこなかったもんね
「大丈夫」しか返せなくて 逃げるようにその場を後にした
今でも夜中に過呼吸になるくらい泣くことがある
急にしんどくなって 急に虚しくなる
「私なんかじゃ誰かを幸せにできないんだよね」
あと何回そう思ったらいいんだろう
あと何回 「いなくなりたい」 と思えば楽になれるんだろう
君との修学旅行も 君との体育祭も 君との時間も
全部 私でよかったのかな.なんて思いたくなかったけど
私をそう思わせたのは君なんだよ.
君の笑顔が 優しいところが 王子様気質なところが
私にとっては当たり前じゃなくなっただけであって
君の彼女さんにとっての当たり前に変わってるんだろうね
君の優しさを知ったから 君から降りかかる言葉は痛いんだよ
こんなんになるなら君の優しさを知らなければよかったな
私から離れたこと後悔するくらい
可愛くなって彼氏作るんだから
「消えてしまいたい」
君の前では そんなこと言えないや
君が悲しんでる姿を見たくない
もしいなくなっても君には生きて欲しい
私の最後の願いごとはこれでいいや…
願い事…
・ 高校受験に合格して
楽しい高校生活を送りたい
・ 抱えてる病気を治して
普通の人として一緒にいたい
・ 自分の気持ちを素直に
嘘偽りないように伝えたい
・ 辛いと考える時間から
1度だけでも抜け出したい
・ 会ってみたい人に会って
たくさんお話してみたい
・ スキー or スノボ旅行を
いつかの冬にしてみたい
自分の願い事も叶って欲しいけど
1番は君の幸せを願いたい.
神様… 最後のお願いです
『君との幸せを願ってます』
だけど心の音だけは この雪も奪えない
特別を作らない 星空の夜に願った
あなたのこと いつ忘れられますか?
みんな彼氏と通話とか
彼氏と久々に会うとか
そういう話になったときに
いいなぁってなる…
みんな幸せそうでなんか
羨ましいなぁってなる…
好きな人と通話とか
もう2ヶ月くらいしてないから
またしたいって思ってる
自分がいて嫌だな…笑
君を泣かせたのは紛れもなく 最低な私でした
[ お知らせ ]
冬休みがもう少しで始まりますね
冬休みから低浮上にしようかなと考えています
低浮上の期間は冬休みが始まってからだいたい
1ヶ月~2ヶ月ほどを予定しています
理由としては 受験がもう少しなんですね。?
今の点数では当日取れるか不安というか…
確実に受かる。という自信が自分の中でないんですよ
ただ 志望校を変えたくなくてこのままで行きたいので
NOTEを開く回数を減らそうかなと思っています。
しばらく無浮上になったりとかもあると思いますが
やめた。とかそういうことはないので安心してください
浮上してるときは 仲良くしてくださると嬉しいです
予告というかクリスマスの日に2つの小説を投稿します
どんな内容か。 お楽しみにしていてください
今でも消せない 2人でハートを作った写真
あなたの全てになりたかった そんな願いは届かない
忘れたくても忘れられない
3ヶ月前の誕生日の夜の日
あなたにはどうでもよくても
私には一生忘れない日になったよ
あの日 どれだけいなくなりたいと
君のためなら いなくなれてたんだ
[ 遊びだった ] 気づいてたけどすきになったんだよ