NOTE15 書くとココロが軽くなる はじめる

#許可

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全42作品 ・





あなたは手紙を受け取りました。






小鳥が落としていった手紙が






手のひらの上に





舞い落ちてきたというのです。









そこにはこう書いてありました。






「私は、死にたいのです」





「死ぬ許可を下さい」






あなたは、そのおかしな手紙を読んで





ふいに笑いました。





笑顔というよりは





自嘲に近い引きつった笑みでした。






そして冷酷にこう言ったのです。







「よし、この子を探してみよう」





「死ぬ許可を出してやろう」







突き動かされるように





旅の準備をしはじめたあなたは





まず手始めにいかだを作りました。





ロープもないような小さな島でしたので





強い葉を刈ってきては





編み込んでロープを作りました。





木を組み上げるのも一苦労です。





だって、いかだなんて





作ろうと思ったことすら





なかったのですから。





しかたなくあなたは





島の大人を頼りました。






「いかだを作るにはどうしたらいい?」




「いかだなんて作ってどうするんだ」




「死にたい子をね探しに旅に出るのさ」




「お前が旅に出たら寂しくなるなあ」





寂しくなる





その言葉に、あなたの心は





雨降りの湖のように波打ちました。







次にあなたは





島中探し歩いて食材をかき集め





保存食を作ろうとしました。





でも、塩っ辛いだけの漬物は





ちっともおいしくありません。





海の水を食べているようでした。






仕方なくあなたは




島のおばあたちを頼りました。





「漬物にはねぇ、ひとつまみのお砂糖がミソなんだ」




「漬物に砂糖なんて聞いた事がないよ」




「誰だって疲れたら甘いものが恋しくなるだろう?野菜だってそうさ、塩っ辛いだけじゃあ鼻を曲げちまうよ」





甘いものが恋しくなる。




その言葉にあなたの心は




風になびく草のように揺さぶられました。






海の上で鮫に襲われた時に





抵抗できるようにと




見様見真似で銛を作りましたが





うまく拵えることが出来ません。





仕方なくあなたは





島の漁師を頼ることにしました。





「ねえ、どうしたらうまく銛を作れるの」





「刃先とラインの紐を固く結ぶことだ。人間だってそうだろう、絆が繋がりゃあ人はうまく生きていける」







固く結ぶ事…絆、生きる




あなたの目は何故かとても熱くなって


うさぎのように赤くなりました。












太陽がジリジリと照りつけます。





あなたは生まれて初めて





真夏の太陽がこんなにも





暑い事を知りました。





汗をかき、水を飲み





それでも暑くて





たまらず海に飛び込みました。





どぷんと頭まで海水に浸かると





目が少し痛みましたが




海の水はぬるま湯のように




温かく心地よくて




とても懐かしい気がしました。







いよいよ旅に出る準備が整いました。





あなたはせめて最後にと、





さよならを告げるため





幼なじみを呼び出しました。





「ー!」




名を呼ぶと幼なじみは優しく微笑んで




あなたに手を振り駆け寄ってきました。






「今日はどうしたの?」




嬉しそうに息を弾ませて幼なじみは




あなたを覗きこみます。






ほんの少しだけ




あなたの良心は痛みました。






「旅に出るんだ」




「え?…どこへ?」




「ことりから手紙をもらってね」




「どんな手紙?」




「死にたい、許可を下さいって」




「…行ってどうするつもり?止めるよね?」




「……許可、出してあげたいんだ」




「どうして」





幼なじみは愕然とした表情で




あなたを見つめます。





あなたはゆっくりと話し始めました。






「その人はきっと苦しいんだ」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・





そう、きっと毎日が苦痛だ。




毎日、生きる意味がわからなくて




引きこもってネットだけが友達で




リアルよりネッ友の方が安らいで




依存して心配されることで




生きる価値を見出して…




だけどきっとそんなの




気がつけばすごく空しくて




誰にも理解されない気がして




消えたくて消えたくて




でも存在を消すなんて出来なくて




死ぬなんて恐くて




だからといって生きることも恐くて




生きる気力もなくて…





・・・・・・・・・・・・・・・・・・




「毎日が…っ地獄、なんだよ…」





そう語りながらあなたの目からは




大粒の涙がぽろぽろと零れ始めました。





幼なじみはあなたの背中を撫でながら





手に握られた誰かからの「手紙」を





カサっと取り上げ、便箋を開きました。







そこに文字はありませんでした。





白紙の便箋でした。





死にたい…





その想いの主はあなたです。





死ぬ許可を下さい





その苦しみの主はあなたでした。






あなたはずっと寂しかったのです。





世界中にたったひとりぼっちの気がして。





あなたはずっと悲しかったのです。





自分だけが何の才能もなく生まれた気がして。






あなたはずっと欲しかったのです。





温もりと、優しさが、欲しかったのです。







「死ぬ気だったの…?」




幼なじみはあなたに聴きました。





あなたは恐くて震えました。





言ってしまえば幼なじみまで





あなたを嫌いになってしまう気がして。





だけど幼なじみの手のひらは




変わらずにあなたの背を




優しく撫でていました。




あなたはほんのわずかに安堵して




こくりと頷きました。





そう、あなたがいかだを作ったのは



誰かに死の救いを与えるためではなく



自分自身を、許すためでした。





もう、楽になっていいよと




沖に出て身を投げる為でした。





涙で幼馴染みの顔が歪んでいます。




幼馴染みは言いました。




「漬け物を…作ったのは死ぬつもりで沖に出ても、生きたくなった時に食べられるようにでしょう?」




「違う…」 



あなたは思います。



死ぬ勇気もない人間と思わないで。




幼馴染みはまた言いました。




「銛を作ったのは死ぬつもりで沖に出ても生きたいと思った時に身を守れるようにでしょう?」



「違うっ」



あなたは思います。



私は死にたかったのだ、と。





幼馴染みは



あなたの頬をぱちんと両手で挟み




あなたに囁きました。





「…生きたいって思えるじゃない」 



あなたの目から溢れる涙は



今までに流したどんな涙より



温かく感じました。




「生きてていいんだよ」



幼馴染みはしゃくりあげながら



泣いてあなたに次々と訴えかけました。



「あなたには私がいるよ」



「あなたには私を元気にする才能があるじゃない」



「私が温もりをあげる…ねえ温かいでしょう?」



その言葉は


あなたの心にすっと溶けていきます。



今まで思い悩んできた「存在意義」の在処は


こんなにそばにあったのかと


愕然とするほどでした。




幼馴染は呆けた顔のあなたを



キッと睨みあげると厳しい口調で言いました。






「許可なんてあげない。あなたは私と一緒に生きるのよ。死ぬなんて許さない」





その言葉を信じること




それは長いこと人を




信じられなかったあなたにとって




とても難しいことなのかもしれません。




それでもあなたの心が



今、喜びに跳ねているのなら



「信じてみよう」



そんな想いに駆られるはずです。








あなたは大きく息をついて



「ありがとう」の代わりに



幼なじみにこう言いました。










「ねえ、いかだを壊すの手伝ってくれる?」









もう、死ぬ為の道具は…いりません。







幼なじみは涙を拭いながら




あなたの額におでこをぶつけて




「もちろん…!」




と、優しく笑いました。

ひとひら☘☽・2019-10-12 #幸介 #幸介による疲れた人へのメッセージ #友情 #死にたい人へ #幸介による小さな物語 #手紙 #死にたい #恋 #愛 #許可 #島国のおはなし #小鳥 #いかだ #独り言 #ポエム #恋の残り香 #心 #信じよう #死ぬ為の道具 #ハッピーエンド #物語 #小説 #童話 #疲労 #幼なじみ #死にたかった #自殺 #自死 #死なないで #㊗オススメ㊗




本投稿は幸介による小さな物語内の
ForGetMe続編、六花の章になりますが

刑事小説の性質上
残酷、残忍、グロテスクな表現を
多々使っています。


苦手な方は迷わず
読まないという選択をなさって下さい。



あとは自己責任でお願いします。
それではどうぞ



↓↓↓↓






【ForGetMe~クロとユキ~六花の章Ⅱ 第十三話*屠られる花】



















「……っ、ん」


茹だる様に


蒸し暑い室内とは裏腹な


冷たい床の上で目覚める。



辺りは真っ暗だった。


明り取りの窓はあるものの


外は夜……


雲に隠れた月はない。






身を起こせば


ひどい頭痛がした…。



一体ここはどこ?



刺すように痛むこめかみを


片手で支えながら懸命に考えた。






徐々に……はっきりしてくる記憶。




***



今日は昼過ぎから忙しかった。



兄や友紀から何度か


電話が入っていたけれど


通話出来る暇もない。



帰宅してから折り返そうと


思っていたのに



20時半


仕事を切り上げようと思っていた矢先


住宅街に自転車が乗り捨てられている、


との情報があった。





夜間は同僚の男性職員が


現場に向かう事になっていたが


あいにくその日は…私と


一期下の後輩、田島愛花しか


交通課にいなかった。



ストーカー男のことも頭をよぎり


放置自転車は明日取りに伺うと


情報提供者に二度


断りを入れたけれど



三度目の電話でとうとう



お叱りを受けた。




結局、愛花と二人パトカーで


出かける事になったのだ。





「あ、あった、あれかな」



「たぶん…、そうですよね」



「よし、じゃあ、私自転車乗って戻るから、愛花は帰ってていいよ」


「え、いいんですか?」


「うん、大丈夫!」




まさか後輩に


自転車乗って戻れとは言えない。



私はパトカーを降りると


笑顔で愛花に手を振って


放置自転車をひき歩き始める。





堤防脇の道は街灯もなく


不気味なほど静まり返り


車通りも全くない。




ふいに


昨日、玄関先に置いてあった、



茎の手折られた白薔薇を思い出す。






あなたの、死を望む







ふいに湧き上がった恐怖に


思わず身震って、私は光を求め


堤防の上を歩く事にした。




堤防の上なら


向こう岸の街の灯が


よく、見えるはずだ。





「よいしょ、っと」



放置自転車は折りたたみだった。



階段をあげるのは一苦労。



階段脇のアプローチに


自転車を乗せてみたけれど


重たくて、動かすのも大変だ。




埒が開かずに


まごついていると







「手伝いましょうか」






後ろから、突然声をかけられた。




肩が震えた。



驚いて振り返った瞬間


バランスを崩して、



あわや大惨事になるところを


男の大きな身体に


私の身体だけが抱き止められる。




ガラガラガッシャンッッと



大きな音を立てて自転車は



階段の下へ落下していく。




「あ……、も、申し訳ありませんっ」



慌てて踵を返し、頭を下げて謝った。



「いえいえ、怪我がなくて良かった」



男を覗くと、


その顔はにっこりと笑む。




釣り人の様だ。


魚臭い……。




夜釣り……?河で……?


昔、父がよく夜釣りに行っていたのは


海だったなあなんて、思う。



自転車へ駆け寄って


それを抱え起こそうとすると


先んじて男が手を出した。





「あ、いえ、私の職務ですので……!」


「いいんですよ、遅くまでお疲れ様です」


男は笑み顔のまま


軽々と抱え上げた自転車を


堤防の上まで運んでくれた。




「……申し訳ありません。御協力ありがとうございました」


「いえ」


そう言って歩み出すと


男も1歩遅れて並び歩む。



普段


男性と並んで歩くなんて


兄か、友紀くらいだ。




ぴったりと張り付かれている様で


落ち着かなかった。





「ここで、結構ですので」



そう言ってはみたけれど


男は未だ笑顔でこう言う。




「いえ、僕もこっちなんですよ」



その笑顔が次第に……


能面のようで不気味に思えた。








堪らず河川の方へ視線を逸らすと


そこは兄たちが必死に調べていた、


ホームレス変死事件の現場の近辺だった。







「あ…」


思わず声が出た。



すると男は饒舌に語り出す。



「ああ、ここ、この間事件があったばかりですね。ホームレスがころされていたんだ、とか?」


この情報は、まだ大々的な発表は


なされていないはずだ。




まして、ころされた、なんて。





私の中で何かが音を立てる。



どく、どく、っと


鼓動は急いて駆けた。




「知ってます?そこね、結構ホームレスが多いんですよ。警察は取り締まれないものなんですか?ああいう輩、目障りでしょう?ああ、お姉さんは交通課の警察の人だから知らないか」



私……交通課だなんて、言った?


放置自転車を取りに来たから?



だから、交通課だと?




眼球だけで男を注視する。


探っている事を


悟られないよう


私も言葉を投げかけた。



「あなたは、ここで……何を?」


「僕ですか?……魚の解体のようなもんです」


解体……その言葉に戦慄を覚えた瞬間


私の目に飛び込んできたもの。






それは、男の手に


こびりついた血痕だった。




少し怪我をしたなんて


そんな量じゃない。



手の甲、側面、爪の間


見える範囲が全て


血まみれだ。



どうして…


気付かなかったの……?



自転車のハンドルも血だらけ。


僅かに手を浮かせると


その血はべったりと


私の手に移っていた……。



思わず声が出そうになって


慌てて口を塞ぐと


男はゆっくりと私を覗き込んだ。





「……ねえ、六花ちゃん」


「え……?」


「僕のこと覚えてる?」


「お、覚えて……?」



眼球があるのかないのか


わからないほど瞼を細め


口角が裂ける程に笑う男の顔。



そしてその血だらけの指先を


べろりと舐める男の異常さ。



向こうの街の灯が照らす…


血を舐めとった男の微笑と


嘘のように赤い舌先。






「か、柏沖……りょ」



「あー……嬉しい、覚えてたんだね僕のこと」




柏沖亮は……ちょうど


執拗な電話やメールが


来はじめる直前に


違法駐車で私が切符をきった


交通法違反者……



第一印象から


気味悪く笑う男だった__。






「たすっ」






叫ばんと口を開いた瞬間



後頭部に衝撃を感じたかと思うと



私の視界は完全に暗転した。



***


柏沖亮に捕まったんだ……。


とにかく、誰かに連絡を


そう思い


ポケットを探ろうとして


愕然とした。



「私……っ」



上も、下も下着しか


身につけて居なかったのだ。


床がとても冷たく感じたのは


きっと、そのせいだ。



感覚は正常。


いたずらは…


されていないはずだ。


その部分に痛みはない。



頭は触れる度、鈍痛が走った。


ぬるっとした触感が身を凍らせる。



もしかしたら出血が


あるのかもしれない。



真っ暗な中で


ひとつひとつ


感じ取れる情報を探っていく。




床を手探りで進むと


こつ、指先に何かが触れた。



丸みを帯びた…何か。



ちょうど、その時だ。




上部にある明り取りの小窓に



月明かりが差して



部屋の様相を



うっすらと窺い知る。



ドッドッドッドドドドド


まるで和太鼓の乱れ打ちの様に


鳴り響く、動悸。



見えたもの……



人の、頭蓋骨。



転がるは錆び付いた、


斧や包丁、ナイフ、鋸





「や、いや、……なに、これ」





常軌を逸脱した光景を


目の当たりにした瞬間



ギギギギギィ



……と、扉が開いて


鉄製の階段を


下る柏沖の姿が見えた。



結束バンドの束を


持って柏沖はニヤニヤと笑う。




「あーあ、やっぱり六花ちゃんは警察官だねぇ。普通の女より目覚めるのが早いや。ちょっと結束バンドをとりにいっただけなのにね」



柏沖は私に歩み寄り


結束バンドで手足を痛い程に締め上げる。



「まさか、親父やった後に六花ちゃんと会うなんて……やっぱり運命かな」


柏沖は気疎い笑み声をあげた。


あの血は、父親のものだったんだ…。



やばい男に……動きを封じられた。



どうする、どうする?


考えろ、考えろ六花…。



ひどい頭痛のする脳を凌ぎ


回転させて考える。


見つからない答えに


考えあぐねた私は


時間を、稼ぐことにした。




「この……頭蓋、骨は、誰の……」



「母さんの、だよ。母さんはやるつもり無かったのに、自首とか……うざいこというからさ」


「自首、って……あなた、何をしたの」


「人を3人やった。それで母さん、それからはもう覚えてないなぁ……なんなら数えてみる?」


「え……?」



私の手足を縛り上げた柏沖は


慣れた手つきで暗がりの中から


大きな段ボールを持ってきて


私の頭の上でそれをひっくり返した。



バサバサと落ちてきたのは


幾束もの……女性の髪の毛。




「ひっ」


「母さんから剥ぎとり始めたんだ…ああ、そういえばさっき親父のもとったけど、リュックに入れっぱなしだったなぁ……。俺さ、最初の三人の髪の毛、とり忘れちゃったのが今も悔やまれてさ、痛恨のミスってやつ?あの時ちゃんととっておいたら、こんなにやらなくてすんだのかもね。難しいんだよ、ちゃあんと、きれいに剥がすのってさ」



どうしよう



どうしよう





「ああ、大丈夫だよ」





お兄ちゃん



友紀……っ





「六花ちゃんのは絶対失敗しないから。最後には綺麗に剥ぎとってあげる」



にっこりと笑う柏沖。



もはや正常な判断を欠いた脳内が



友紀の言葉をこだまする…



“六花の事……守りてぇし”



“危なくなったら、助けてやるよ”



“そろそろ俺たち結婚、しないか”





数日前に照れくさそうに告げられた、


友紀からのプロポーズ…。





まだ、返事……私、して、ないのに。


まだ、伝えてないこと……あるのに。






友紀…私、私ね






恐怖で、声も、出ずにただ


私は海老のように背を丸めた。

ひとひら☘☽・2020-05-26 #幸介 #幸介による小さな物語 #ForGetMe~クロとユキ~ #グロテスク #事件 #刑事もの #恐怖 #ホラー #ストーカー #被害者 #加害者 #プロポーズ #返事 #事件 #失踪 #放置自転車 #謎 #釣り人 #恋の沼 #ポエム #独り言 #閲覧注意 #許可 #辛い #恋 #恋人 #家族 #兄 #好きな人

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に42作品あります

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僕は誰かのために
恋をするわけじゃない。 

君を好きになるのに
許可も資格もいらない。

ここに君が好きという
揺るがない感情があるだけ。

でも、この恋は僕のモノだけで
君のモノにはいつまでもならない。

僕のモノとか君のモノとか
囚われるほどに君に溺れる。

悠希 優羽・2022-09-07 #君の居ない明日なんて #恋に溺れて #ひとりぼっち #誰かのために #恋をする #好きになる #許可 #資格 #揺るがない感情 #僕のモノ #君のモノ #いつまでも #囚われる #恋 #好きな人 #片想い #恋しい #辛い #苦しい #振り向いて #そばにいたい #タグお借りしました #ポエム

生きることに許可を下さい。

一颯 伊緒・2020-02-24 #ポエム #独り言 #死にたい #けど、生きたい #誰でもいいから贈り物して #許可 #苦しい

もうなんかよく分からないけど

何となく 死にたい

何となく 辛い

理由なんて思いつかない

ごめんなさい、ごめんなさい


でも、死にたいは消えないんです

この不幸を許してくれますか、

吐露・2021-12-30 #ポエム #独り言 #死にたい #許可 #許して #辛い #理由がない

恋愛50の質問🗯️

1.年齢
彼氏:15彼女:15

2.誕生日いつ?
彼氏:5月13日(H16)
彼女:1月28日(H17)

3.何年生まれ?
彼氏:2004年
彼女:2005年

4.好きなところ
全部好きだけど強いて?言うなら身長高いところと、優しいところと、かっこいいところ!

5.好きな食べ物
バナナ、じゃがいも

6.好きなこと
買い物、乗り鉄、ゲーム、彼氏と遊ぶ

7.好きな時間
彼氏と居るとき

8.これだけは譲れない!
彼氏!!!!

9.嫌いなところ
彼氏の嫌いなところかな?
自信がないところ笑

10.嫌いな食べ物
ありすぎ笑
言えて果物全部と焼き魚と大豆類かな

11.嫌いなこと
行動が出来ないこと

12.2人の思い出の出来事
1ヶ月の現在では一緒に日本一の観覧車に乗って付き合ってって彼氏から言われた事かな!

13.2人の思い出の場所
彼氏はどう思ってるか知らないけどさ?
恵比寿駅の4番線かな。
初めて会った場所!

14.2人が付き合った場所
彼氏:家?
彼女:家

15.告白はどっちから?
彼氏

16.告白の言葉は?
彼氏:付き合おう❤️

17.もらって嬉しかったもの
1000円

18.嬉しかった事
私を愛してくれる事

19.悲しかった事
彼氏が捨てていいよと言った時

20.むかついたこと
なし!

21.びっくりしたこと
本人の許可が出るまでは言いません。でもありましたよ

22.浮気はどこから?
手を繋ぐ、腕を組む

23.束縛する?
今のとこ何もしてないけど何かあったら束縛ってもいいかもね

24.逆に束縛される?
されない

25.記念日は?
2月23日(初めて会った日)
2月24日(付き合った日)

26.趣味は合う?
かすってもない笑

27.価値観は合う?
わかんない笑

28.喧嘩する?
けんかのけの字も出てきてない

29.どんなことで?

30.仲直りに時間かかる?

31.結婚したい?
まだ出来ないけどしたいとは思ってる

32.子供ほしい?
まだ持てないけど欲しいと思ってる

33.動物は飼いたい?
嫌です😭

34.永遠って信じる?
信じる

35.恋人について
変な事起こさないような感じのオーラあるけど意外と変な事起こす

36.今の恋人との出逢い
姉さんを通しての荒野行動

37.恋人の第一印象
めっちゃクール

38.?瞬間シリーズ?
どうして埼京線ホームで滑って転んだんですか笑

39.落ちつく瞬間
彼氏と居る時

40.ドキッとする瞬間
全部?笑

41.別れたいって思う瞬間
今までそんな瞬間ない

42.好きだなって思う瞬間
毎秒

43.恋人の悪い癖
癖なのか分からないけどオウム()

44.恋人の事どれくらい好き?
水金地火木土天海を超して冥も越してるくらい

45.離れたくない?
当たり前じゃん

46.ずっと一緒にいたい?
当たり前だって笑

47.その為にはどうする?
成人する?笑

48.恋人の為に出来る事
今は中学生って事もあって限られてるけど取り敢えず愛しまくる

49.最後に恋人に一言
これからも愛しまくるから覚悟しとけ笑

50.お疲れ様でした!
あ、ありがと笑

玉ねぎ かんのすけ。@元彼大好き・2020-03-29 #恋愛50の質問 #年齢 #彼女 #彼氏 #彼氏だいすち #彼氏大好き #15歳 #誕生日 #5月13日 #1月28日 #H16 #H17 #2004年 #2005年 #好きなところ #全部好き #高身長 #身長高い #優しい #かっこいい #好きな食べ物 #バナナ #じゃがいも #好きなこと #買い物 #乗り鉄 #鉄道女子 #ゲーム #彼氏と遊ぶ #好きな時間 #彼氏と居る #これだけは譲れない #嫌いなところ #彼氏の嫌いなところ #自信無い #嫌いな食べ物 #果物 #焼き魚 #大豆 #嫌いなこと #行動 #行動力 #行動女子 #2人の思い出 #どう思ってる #知らない #東京都 #恵比寿駅 #恵比寿 #恵比寿駅4番線 #埼京線 #JR #1ヶ月 #日本一の観覧車 #観覧車 #葛西臨海公園 #付き合って #言われた #2人が付き合った場所 #家 #マイハウス #告白はどっちから? #告白 #どっち #告白の言葉 #付き合おう❤️ #もらって嬉しかったもの #1000円 #野口英世 #嬉しかった事 #愛してくれる #悲しかった事 #捨てていいよ #むかついたこと #ない #びっくりしたこと #あった #許可 #本人 #浮気はどこから? #浮気はダメ #浮気はよくないぞー #手を繋ぐ #腕を組む #束縛 #束縛するかも #束縛しない #束縛されない #記念日は? #2月23日 #2月24日 #趣味 #趣味合わない #趣味は合う? #価値観は合う? #わかんない #喧嘩する? #喧嘩 #けんかのけの字もでない #どんなことで? #仲直りに時間かかる? #結婚したい? #まだ出来ない #したいとは思ってる #子供 #子供ほしい? #欲しいと思ってる #まだ持てない #動物は飼いたい? #嫌 #嫌です #絶対に嫌 #永遠って信じる? #信じる #恋人について #変な事を起こさないような感じのオーラ #意外と #変な事起こす #変な事 #今の恋人との出逢い #姉さん #姉さんを通して #荒野行動 #恋人の第一印象 #クール #めっちゃクール #?瞬間シリーズ? #どうして #埼京線ホーム #滑って転んだ #落ちつく瞬間 #彼氏と居るとき #ドキッとする瞬間 #ドキッ #全部 #全部? #別れたいって思う瞬間 #今までそんなことない #好きだなって思う瞬間 #毎秒 #恋人の悪い癖 #癖なのか分からないけどオウム() #恋人の事どれくらい好き? #水金地火木土天海冥 #水金地火木土天海を超して冥も越える #水 #金 #地 #火 #木 #土 #天 #海 #冥 #離れたくない? #当たり前じゃん #当たり前 #ずっと一緒にいたい? #当たり前だって #その為にはどうする? #成人 #成人する #恋人の為に出来る事 #今は中学生 #中学生 #限られてる #けど #取り敢えず愛しまくる #最後に恋人に一言 #これからも愛しまくるから覚悟しとけ笑 #お疲れ様でした! #ありがと #1 #2 #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10 #11 #12 #13 #14 #15 #16 #17 #18 #19 #20 #21 #22 #23 #24 #25 #26 #27 #28 #29 #30 #31 #32 #33 #34 #35 #36 #37 #38 #39 #40 #41 #42 #43 #44 #45 #46 #47 #48 #49 #50

~お手紙書きます~


砂糖6:塩4の楼庵です( '-' )/

今回のお手紙は
砂糖9割でお届けします((

初見さんや知り合いさんも
大歓迎です( ˶'-'˶)

僕の愛情欲しい人~
はーいっ、僕が1番頑張ります((?



*大切様*((拒否権あるぉ


・萌亜

・恋桃

・いろはちゃん

・花蘭ちゃん

・麗

・紫鶴希さん

そして、愛唯。
((知らないと思うけど誰よりも大切な子

順番❌

書かれたくねぇよーって思ったら
苦情の贈り物下され…m(*_ _)m




























僕の愛情の行き場を下さい( '-' )

楼庵_.・2021-08-20 #手紙 #許可 #強制無し #勝手に書く #愛情 #大切様 #好き

死にたいと願う人がいる一方で


それをどうしても


助けたい人がいる

Vegaです。勉強・2022-11-27 #死にたい #助けたい #すれ違い #過去 #変えられないもの #大切なもの #頑張れ #寄り添う心 #涙 #好き #恋愛 #悲しい #辛い #泣く #毒親 #好きに生きて #主人公 #苦しい #嫌われたくない #人生 #生きたい #許可 #ポエム #独り言 #流れ星 #願い事

○○へ

もう生きれる気がしません。

あなたはだめって言いましたよね。

けどもう人生めちゃくちゃです。

死んでいい許可をください。

お願いします。楽にさせてください。

誰も必要としていないので迷惑じゃなく喜ぶと思います。

姉さんと妹にも会えます。

どうか最後のお願いです。

俺に死ぬ許可をください。

夜愛兎🐹♡🐇・2021-11-16 #許可 #ある人へ

僕なんかが、人を好きになっていいんですか?

I’mfine・2020-08-29 #僕なんか #いいの? #いい #だめ #駄目 #ダメ #好き #好きな人 #好きだよ #大好き #大好きだよ #大好きな人 #告白 #愛してる #愛してるよ #愛する人 #人 #僕 #許可 #質問 #疑問 #片想い #片思い #両想い #両思い #恋人

幸せになるなんて

世間に許されるはずない。

幸せにならないと

貴方に許して貰えない。

私は結局、

世界に許されたい。

だから、許さなくていい__

こんな始まりも終わりも

全部偽善な私を、忘れていい__

奈津。・2022-01-27 #貴方の生きる世界を尊重しよう #閉じた瞳の裏側に #偽善の仮面はいつしか #許可 #幸せ #一人になると

お 母 様 ど う か

コ ラ ー ジ ュ ア プ リ と 編 集 ア プ リ

イ ン ス ト ー ル の 許 可 を お 願 い い た し ま す 。

何 回 も リ ク エ ス ト 送 信 し て ま す 。

何 回 も 却 下 さ れ て ま す

あ 、 な ら

Free Wi-Fi 許 可 し て く れ よ ( )

꒰ঌ お 名 前 募 集 ໒꒱ @ ヘ ッ ダ ー 必 須 & ト ー ク 不 可 🎼 🎧・2021-11-21 #葵羽の部屋 #コラージュ #編集 #FreeWi-Fi #お母様 #許可 #を #ください。 #お願いいたします

傷つけるのも
傷つくのも
裏切るのも
涙を流すのも
愛するのも

人間らしさなのかもしれない。

でも、だからって
それが許されるわけじゃない。

難しい___

奈津。・2021-08-18 #人だから #許可 #愛する理由 #傷つけること

あ、うたっていいんだ。

ワルツ・2018-08-21 #いいんだ #許可

好きたりないのでここで。

まず好き(好き)
好き、楽しい、面白い、顔が良い、可愛い。
好き(切実)

そして本題。
ゆな推しとの日数みたいなん数えとるやん?
あれめっちゃいいなと前々から思っとったけー今度いつになるかわからんけど私も数えて投稿してみてもいい?

陽_ひぃ・2020-09-27 #最強ETの嫁求む #質問 #許可

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