はじめる

#せんせ大好き

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全13作品・

もう

特別 じゃ なくても

良いから

叶わなくたって 良いから



せんせ が 誰よりも 幸せになって


誰よりも 素敵な 人生 を おくれる


それが 今の あたしの


精一杯 の お願い  。











この人 を 好きになって

良かった 。 って




いつか あたしの中 で


大切 な 思い出 に なるように



悔いのない 素敵な

恋 が 出来ますように 。







せんせ が 誰よりも


幸せに なれますように 。

みず 。・2022-11-05
塾の先生に恋
社会の先生
せんせ大好き

水曜日

英語 の 授業 で

塾 行ってた  。


友達 が 休んでたから

あたし 1人 だったの  。


寂しいな って 思いながら

授業 受けてた


10:35 せんせ が 帰ろうとしてた

あたし も 丁度 授業 終わって


帰る 準備 眠かったから

ゆっくり してた  。


せんせ なかなか 帰んないな 。

って 思いながら  してたら


片付いて いざ 帰ろう としたら

せんせ も 帰ろうとしてて


あたかも

あたし の 準備 終わるの

待っててくれてた くらい

ジャスト な タイミング で


せんせ その日 自転車 だったの


M 「 せんせ 自転車 なん ? 」

T 「 俺 最近 チャリ やで 、 笑 」

M 「 嘘 、 じゃあ 一緒 に

   帰ろ ~~ ! 」

T 「 え ? 笑 」

M 「 え ? 笑 」

自転車 乗るのが 遅い

あたし を 待っててくれてて


ほんと に 一緒 に 帰ってくれた



高校生 に なったら って 話


M 「 もうあと 半年 も ないんで

    寂し ~~ みず 泣くかも ! 」

T 「 え 。 なんで 、 笑

   卒業 しても 来たらええやん 。 笑 」

M 「 いや 、 暇 が ないかもしれん 」

T 「 高校 って そんな

   忙しいっけ 。 笑 」

M 「 勉強 せな いかん !! 」

T 「 絶っっっ対 せん 。 笑 」

M 「 する !! 」

T 「 せん せん 。 笑 」

M 「 むーん 。 」

T 「 笑笑 。 」






帰り道 の 話



T 「 この道 いつも 暗い中

   帰っとんか ー 。 危ないな 、 」

M 「 え ー ? へーき やで ! 」

T 「 危ないわ 。 笑

   いろんな 意味 で 、 笑 」

M 「 いろんな 意味 ? 」

T 「 うん 。 笑 みず 

  みぞ に 落ちそう 、 笑 」

M 「 落ちんし ! 笑 」

T 「 いや 分からんで 。 笑

   俺 落ちたこと あるけん 、 笑 」

M 「 はっ 。 笑笑 」






おやすみ





T 「 じゃあ ここで 」

M 「 うん ! ありがと ー ! 」

T 「 はーい 。 おやすみ 」

M 「 ん 。 ばいばーい 」

T 「 おつかれ 」




おやすみ って 言われて

おやすみ って 返すのが

なんだか 照れ臭くて


おやすみ って 返せないのが 辛い





ちゃんと おやすみ って

言えるように なる  。



せんせ の おやすみ おつかれ が

だいすき  。




ずっと 一緒 が いい


離れたくない  。







ばいばい したら

どうなるの  。

みず 。・2022-10-15
塾の先生に恋
社会の先生
せんせ大好き

ばいばい したくない

卒業 したくない

ずっと 一緒 に 居たい

先生 の 一言 が

あたし の 全て だから

先生 無しとか 絶対 無理

辛い時 は よく頑張った 。 って

褒めて欲しい

傍 で 支えて欲しい

やれば できる 。 って

自信 を 貰いたい

先生 に 会える のが

あたし の 人生 の

唯一 の 楽しみ だから

こんなにも 大好き って

思える人 は 初めてで

かけがえのない 存在 で

失えば あたし 自信 も

失っちゃうんじゃ ないかって

そのくらい 大切 な 存在

話せない だけで

泣きそう に なる

会えないだけで マイナス な こと

考えちゃう


先生 の 彼女 に

なれる人 が 羨ましくて

先生 の 傍 で

笑っていられる人 が 羨ましくて

先生 の 隣 が 

似合う人 が 羨ましくて


自分 に ないモノ

持ってる人 が 羨ましい



立場上 、 不利 な あたし でも

先生 と 釣り会える ように

なれますか 。



教師 と 生徒  、

こんな 関係 でも


出逢えたこと が 奇跡 だって

運命 なんだって


だけど


本当 に その人 が 好きなら

誰だって その人 と 

結ばれる未来 を 望んでる





だから あたし は  、

先生 と なら


幸せ にも 不幸 にも なれる


綺麗事 だとしても 伝えたい


先生 と 一緒 なら

安心 できるから


この人 となら 不幸 に

なっても いいや って


そう 思えるから



こんなこと が 通用する

世界線 が なくても






認められなくても





あたし は 先生 が 好き だから 。





この恋 も


線路 の 様 に


終わりが なければ 良いのに  。



永遠 って ないのかな

みず 。・2022-11-01
塾の先生に恋
社会の先生
5年間の片想い
せんせ大好き
綺麗事だとしても伝えたいこと
永遠

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に13作品あります

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どうしてかな


前 より せんせ と


普通 に 話せなくなった


話したいこと いっぱい で


もっと ずっと 話してたいのに


言葉 が 詰まって


ただ せんせ の 言った事 に 対して


笑うことしか できないの  。


せんせ は 誰よりも


あたしに 笑いかけて くれてるのに


なんでかな 。


話したいのに 笑ってたいのに


涙 が 出そうになって


上手く 言葉 に できないの


好きの気持ち を


抑えようと してるのかな  。

みず 。・2022-11-23
塾の先生に恋
社会の先生
5年間の片想い
せんせ大好き
なんでかな
好きなのに
ごめんねせんせ

昨日 も また

先生 と 帰った 。



金曜日 だったから

理科 社会 だったの

授業 が 終わって

模試 の 国語 の 直ししてた 。



23時30分 頃

終わったから 友達 と

帰ろうとしてた



外 の 駐輪場 で

話してたら



せんせ が 出てきて

自転車 の 方 行ってたの



M 「 せんせ 一緒に 帰ろー ! 」

T 「 いやー 」

M 「 えぇ 。 」

T 「 ほら 、 後ろ から

   ついて行ってやるけん 。 」

M 「 は~い ! 」

友 「 先生 優し ー 」

T 「 はい はい 」




友 「 そういや ココにも

   ダイレックス できるんやろ ? 」

M 「 薬局 の 近く に

   薬局 は いかんよな ー 」

T 「 コスモス 潰れるわ 」

M 「 潰さんとってー 、 笑 」

T 「 経営者 に 言うて 。 笑 」



友 「 冬嫌いやわ ~ 」

M 「 それ 、 めっちゃ 寒い 」

友 「 よな ー

   冬 無くなれば ええのに 」

M 「 でも 冬 唯一 の

   楽しみ ある 」

友 「 なに ? 」

M 「 たんじょーび !! 」

友 「 え 、 あんた 冬 やっけ ? 」

M 「 え 。 うん 

   覚えてや ー ! 」

友 「 ごめん 。 笑 」

M 「 せんせ みず の

   誕生日 覚えとるよな !? 」

T 「 え 。 笑

   もう 過ぎたやろ ? 」

M 「 きらい ー !!!

   もー いや ー !! 」

T 「 え 、 笑

  てか ○○ ( 友 )

  家 過ぎたんちゃん ? 」

友 「 うん 。

   過ぎたよ ー ! 」

T 「 帰れ 。 笑 」

友 「 はーい 、 笑

   ばいばーい ! 」

M 「 ばいばーい 」

T 「 さよなら ー 」


M 「 ほんっま 酷いわ ー ! 」

T 「 俺 人の誕生日 覚えるん

   苦手 なんよ 、

   ごめんな ? 」

M 「 んーん !

   じゃあ 1月26日  . 覚えてな 」

T 「 OK 。 メモ しとくわ 」


スマホ の カレンダー 

開いた せんせ



T 「 あれ ?! 

   俺 メモ しとるやん 」

M 「 やけん 前

   言うたのに !! 」

T 「 っはは 。 笑

   ちゃんと 覚えとくわ 。 笑 」

M 「 絶対 やで !! 」

T 「 はーい 。 笑 」

M 「 みず ちゃんと

   せんせ の 誕生日

   覚えとるのに 。 」

T 「 え 、 うそ ?

   こわいわ 。 笑 」

M 「 なんで ー !!

   先生 皆 の 誕生日 わかる 」

T 「 すごいなそれ 」

M 「 人 の 誕生日 って

   祝いたくなるやん ? 」

T 「 優しいなぁ 」

M 「 優しないって 。 笑

   当たり前 じゃない ? 笑 」

T 「 そう ? 笑 」

M 「 うん ! 」

T 「 でも それ 1回

   全部 忘れてさ 、

   代わりに 英単語 と

   社会 の 年表 覚えてよ 。 笑 」

M 「 むっっずかしいな ~~ 」

T 「 はぁ ? 笑 」

M 「 ん 。 笑

   でも 頭良く なったやろ ! 」

T 「 あ ~

   でも そうやな 。 」

M 「 やろ ~ ! 」

T 「 うん 。 笑 

   この辺 やんな 」

M 「 うん !

   ありがと ~ ! 」

T 「 い~え 。

   そこ で 襲われんようにな 。 笑 」

M 「 襲われん ! 笑 」

T 「 ん 、 笑

   おやすみ 。 」

M 「 おやすみ ~ ! 」

T 「 は~い 」




なんや かんや 言いながら

最後 まで ちゃんと

見送ってくれて

優しさ 溢れ出てる


本当 に

素敵な人 なんだな 。

みず 。・2022-11-05
塾の先生に恋
社会の先生
せんせ大好き
5年間の片想い
あと5ヶ月

今日 塾 の 補習

行ったの  。



明日 英語 だから

英語 の 補習  。



ドア 開けた 瞬間

誰かの 怒鳴り声 が


塾内 に 響いて  。


「 やる気 無いなら 出ていけ 。 」

「 俺 は 真剣 に 授業

 受けようと せん奴 は いらん 」


それと 同時 に

誰かの 泣き声 も 聞こえてきて


居ても立ってもいられなかった  。


2つ の 知っている声


1つ は 数学 の 先生 の

もう1つ は 同じ部活 の 後輩 の  。



懐いて くれてた 後輩 だから

やっぱり なんだか

あたし まで 悲しくなって


廊下 で 立ってたの  。


そしたら 不機嫌 な

数学 の 先生 が 来て


「 そこ邪魔 。 突っ立っとくだけ なら

 お前 も あいつ と 一緒 に 帰れ 」


M 「 ごめん 。 

   すぐ 退くね 。 」

「 そもそも お前 の

  後輩 やろ ? 先輩 が

  そんな やけん 後輩 も

 あーなるん やろ 。 」

M 「 あたし が 悪いん ? 」

「 何 、 俺 に 口答え ? 」

M 「 別に そーゆつもり

    ちゃうけど 。 」

「 あっそ 」


正直 くっそ うぜーなって 思った


あたし が 勉強 し始めてから も

ダル絡み 多くて

ストレス 溜まりかけてた  。


「 次 の 診断 で

  お前 が 35 取れん 。 

  あいつ が 定期テスト で

  75 ない 。 どっちか が

  欠けたら  もう塾 来んなよ 」

この頃 には もう

機嫌 も 直ってて

いつも の ノリ で 言ってた  。


M 「 笑笑 。 とりあえず 、

    今 英語 しよるけん

    あとから で ええ ? 笑 」

「 ふーん  」


他 にも あったけど

書き出したら 止まんない 。




補習後


M 「 あ゛ー もう  。

    つっかれたぁ 。 」

T 「 お疲れ様 。 ( 苦笑 ) 」

M 「 なんなん ほんまに 。

    なんで あたし 巻き添い

    くらわな いかんのよ 。 」

T 「 理不尽 よな ー  。 

    あれ は いかんわ 、 」

M 「 初めて 、

    嫌い って 思った 。 」

T 「 本人 には

    言うたら いかんで 。 笑 」

M 「 当たり前 やーん 、 笑 」 

T 「 ん 。 笑

    俺 の 事 も 嫌い ? 」

M 「 だいすき 。 笑 」

T 「 はは 。 笑

    俺 も 」

M 「 俺 も 、 なに ! 」

T 「 だいすき 。 」

M 「 そんな 真剣 に

    言わんでよ 。 笑 」

T 「 照れた 。 笑 」

M 「 ちゃうし 。 笑 」

T 「 そ 。 笑 」



いつか “ 愛してる ”

って 言いたいし

言ってもらいたい  。

みず 。・2022-09-14
塾の先生に恋
社会の先生
5年間の片想い
片思い
せんせ大好き

ばい ばい って


言ったら



ばい ばい って


言ってくれるの






皆 には


ばい ばい って 言われても




さよなら って 返すのに


あたし に は


ばい ばい くれるの









先週 の 金曜日 を


やり直したい  。





頷く だけ だったけど


返事 とか ありがとう とか


ばい ばい  って



言えば 良かった



日が経てば 経つほど



後悔 しか なくなる







せんせ と 会える


1日 1日  を



大切 に 過ごしたい   。




残り  5ヶ月 だもん


社会  、



もっと もっと もっと もっと


結果 出したい   。



せんせ は 


あたし の 


人生 の


一生モン  。

みず 。・2022-10-10
塾の先生に恋
社会の先生
せんせ大好き
1番好きな人

永遠 など ないと

笑いあった あの日 も

強く 胸 に

刻 ま れ て い く  。


だからこそ あなた は

他の誰 でも ない

声 を 私 を

生きて いくよと

約 束

し た ん だ  。




        𝒀 𝑬 𝑳 𝑳












今日 は 帰り 、

せんせ に 送って もらった



車 の 中 での 会話 の 1部  。







M 「 せーんせ ! 」

T 「 どしたん 。  笑 」

M 「 明日 の 合唱コンクール みる ? 」

T 「 部外者 も 行けるん ? 」

M 「 なんか YouTube で

   LIVE配信 するらしいよ 」

T 「 まじで ? みよ 。

   何時 から ? 」

M 「 3年生 は 11時 から !! 」

T 「 起きとるかな ー 。 笑 」

M 「 起きとって 。 笑 」

M 「 あたし 見つけて ! ! 」

T 「 ん 。 笑 

   何組 ? 」

M 「 4組 ! 4番目 に 歌う 」

T 「 4 だけに ? 笑 」

M 「 おもんない 。 笑 」

T 「 は 。 笑

   もう 明日 みてやらん 。 笑 」

M 「 は ! だめ ! 」

T 「 うそ 。 笑

   どの辺 おるん 、 笑 」

M 「 1番前 の 列 の

   左 から 2番目 ! 」

T 「 もう それ

   見つける って 言うか

   みず を 見る 。 やん 、 笑 」

M 「 あ 、 訂正 。

   みず を みて 。 笑 」

T 「 みず だけ みとくわ 。 笑 」

M 「 ほんま ? 笑 」

T 「 うん 。 笑

   俺 みず しか みえてない 。 笑 」

M 「 ぷろぽーず !! 笑 」

T 「 ちゃうわ 。 笑 」

M 「 っは 。 笑 」

T 「 まぁ ちゃんと

   みるわ 。 笑 」

M 「 うん !! 最優秀賞 やったら

   なんか 奢ってな 。 笑 」

T 「 しゃーなしな 。 笑

   じゃあ 頑張れ 。 おやすみ 」

M 「 ん ! おやすみ 」

みず 。・2022-09-17
塾の先生に恋
社会の先生
5年間の片想い
片思い
せんせ大好き

今日 塾

ギリギリ まで 寝てて


あと 5分 で 塾始まる 

時間 に 起きたんだけど


まぁ 案の定 遅刻 で

それ に プラス で


髪 結える時間 なくて

おろしたまま 行ったの  。


塾 の 事務室 で

入室 連絡 しなきゃ だから


事務室 入ったの


そしたら 先生 が 

教科書 探してて



T 「 こんばんは 、 って

   えぇ ーーー ? ? 」

M 「 お ? 」

T 「 え 。 だれ 、 笑 」

M 「 みず ! ! 」

T 「 めっちゃ 雰囲気

   変わるやん 。 笑 」

M 「 かわい ? 」

T 「 大人っぽく なったな 。 笑 」

M 「 そこ は かわい 🫶🏻

   やろ !!! 」

T 「 え ー 。 笑 」

M 「 せんせ ひどーい ( 拗 ) 」

T 「 笑 。 うそ

   かわいーよ 、 笑 」

M 「 絶対 思ってない 。 笑 」

T 「 さぁ ? 笑 」


とりあえず かわいい

ゲット しました  ✊🏻






月曜日 は 数学 で

教室 入ったら

数学 の 先生 から

拳 を 1発 くらいました 。





授業 終わり  。

友達 の 作文 待ってる間 に


先生 と 話してた  。


M 「 あたしさ 」

T 「 うん 」

M 「 今 人生 で

   1番楽しい 自信ある 」

T 「 ん ? 笑 」

M 「 今まで でも これから でも

   今 が 1番 楽しい  。 」

T 「 受験生 やのに 。 笑 」

M 「 そー言うのは

   考えんと ! 笑 」

T 「 笑笑 。

   なんで ? 」

M 「 教えて 欲しい ? 笑 」

T 「 え 。 うん 。 笑 」

M 「 せんせ 、

   毎日 楽しそうにしとるけん 」

T 「 俺 ? 」

M 「 うん 。 せんせ 」

T 「 俺 そんな

   楽しそう ? 」

M 「 すんごい 。 笑 」

T 「 まじか ー 。

   気付かんかった 、 笑 」

M 「 笑笑  。

   どしたん 、 ええ事 あった ? 」

T 「 ん ー 。

   ええ事 って 言うか 」

M 「 うん 」

T 「 俺 も 今 が

   1番 楽しいな って 」

M 「 ほお ? 」

T 「 みず が

   毎日 楽しそうに しとるけん 」

M 「 なんそれ 。 笑 」

T 「 そのまんまやん 。 笑 

   お互い が お互い を

   楽しませて あげとんな 、 笑 」

M 「 めっちゃ 素敵 やん 。 」

T 「 みず が 卒業 したら

   俺 立ち直れんわ ー 。 笑 」

M 「 あたし も

   せんせ に 会えんとか むり 」

T 「 笑いのネタ 無くなって

   寿命 縮むわ 。 笑 」

M 「 意味 わからんし 。 笑

   寂しい とか ないん !! 」

T 「 ふつーに さみしーよ 。 」

M 「 卒業 したく

   なくなる やん 。 

   お別れ 嫌やし 」

T 「 やけん 貰って あげるって 。 笑 」

M 「 本気 で

   貰って もらおーかな 。 笑 」

T 「 うん 。 いつでも おいで 」

M 「 予約 しとくな ? 」

T 「 んん 。 笑

   かしこまりました 。 笑 」




この後 、 結婚式 ごっこ

して ふざけて 遊んでた 。


せんせ が 三つ編み してくれたり 、

プリント で フリルドレス の 真似

してみたり 、

指輪交換 の 真似 してみたり


なにもかも が 幸せ で

また 、 大切 な 思い出

できました  。

みず 。・2022-09-13
塾の先生に恋
社会の先生
5年間の片想い
片思い
婚約?
お嫁さん
せんせ大好き

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