はじめる

#夢思考

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全250作品・

⸜ お友達になりませんか ⸝

𓏸𓈒𓂃𝐍𝐚𝐧𝐚𝐦𝐨𝐫𝐢𓂃𓈒𓏸


上記の方を宇宙一愛してる私に
ばかあほ言い合えるお友達ください👶🏻🍼🎶

同担×⌇他担◎⌇他界隈◎


素敵なご縁がありますように⸜🕊⸝

ひ な ㄘ ゃ ƕ 。・2021-02-09
夢女子
夢思考
同担拒否
同嫁拒否
夢女子さんと繋がりたい
すとぷりすなー
すとぷりすなーと繋がりたい!
自己紹介
お友達募集

来 世 で は 苗 字 が 及 川 に な っ て い る こ と を 願 う 。

みなも㌨・2021-03-28
🎠🎀
夢女子
夢思考
リアコ
ガチ恋
オタク
同担拒否
同嫁拒否




ପ にこは質問されたい 夢女子ver. ଓ

こちらでは、夢女子関連の質問を受け付けます🙋🏻‍♀️

私とお相手様に関する質問や、
お相手様に向けた質問、
2人で答えられるような質問などを募集します。


一応この投稿でも募集しますが、本垢の投稿への質問に『夢垢で答えて欲しい』みたいな感じで質問貰えれば、この垢で答えていきます🍼

モラルの範囲内で、誰でも、
どんな質問でも受け付けますので、
初めましての夢女子の方、絡んでくださってる夢女子の方からの質問、お待ちしています🥂

音 街 に こ・2021-02-14
質問コーナー
夢女子
夢思考
リアコ
ガチ恋
2次元
オタク
ヲタク

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に250作品あります

アプリでもっとみる



- ̗̀ 夢小説リクエスト ̖́-


夢小説書きたいなーって思ってて、

でも、わたしの頭じゃちょっといい案が

浮かばないので、リクエスト募ることにしました❕

お手数ですが、贈り物で教えてほしいです!!

とーくだと、忘れたりしちゃうので、、。

んー思い浮かぶので、ホワイトデーとか??

なんか、具体的な例があったらうれしーな

って思います笑 よろしくしたいです໒꒱

𝙆𝙖𝙣𝙖_"┊︎3月まで辞めます.・2021-03-14
夢小説
夢女子
夢思考
担当
副担
神担
ジャニオタ
ジャニオタさんと繋がりたい
ジャニヲタ
ジャニヲタさんと繋がりたい
わーーーージャニヲタさんと繋がるお時間がまいりましたいっぱい繋がりましょ





  - ̗̀ ゆやかなのにちじょう ̖́-




 ※手越祐也くんに心当たりのある人はおすすめしません。

 あくまでも作者の理想,思考ですので、文句などは

 受け付けません。言われても、困ります(笑)

 キャラ崩壊なのは許してください(笑)




 「 」 → かな

 『』 → 手越くん








 【 ホ ワ イ ト デ ー 】 番外編




  「はぁ ・・・ 楽しかったー!

  手越くん!連れてきてくれてありがとう!!」


  わたしは今日の出来事を思い出しながら、

  大好きな彼氏―手越くんにお礼を言う。


  『どーいたしまして。

   かながそんなに喜んでくれると思ってなかった』

  「ふふっ、手越くんの可愛い写真も撮れたし、

   ほんっとに楽しかったよ!」

  『まだそれ言う』


  手越くんは突然ムスッとした顔をして睨んできた。

  でも、そんな顔も、気持ちの表現の仕方も

  可愛くて、怖いなんて思えなくて、逆に、

  愛おしいとまで思えてしまう。

  はぁ ・・・ わたし、ほんとに手越くんのこと

  めちゃくちゃ大好きなんだなぁ ・・・ 。



  少しの間、沈黙が続いた。

  すると、手越くんは少し立ち止まって、

  道端にあるベンチを指しながら言った。


  『ちょっと寄ってもいい?』

  「うん ・・・ いいよ ・・・ ?」


  わたしは不思議に思いながらも頷く。

  どうしたんだろう。何か用でもあるのかな ・・・ ?



  『座ろ』

  「あっ ・・・ うん」


  そして、数十秒ほど沈黙が続いたあと―

  その沈黙を破ったのは手越くんだった。


  『かな ・・・ 』

  「 ・・・ ?」


  突然名前を呼ばれ、驚きのあまり、声が出なかった。


  『これ ・・・ バレンタインの、お返し ・・・ 』


  そう言って手越くんはカバンから

  パステルカラーの可愛らしい小さな箱を取りだした。

  そして、わたしに手渡す。


  「 ・・・ !?」


  わたしは状況がイマイチ理解できず、

  戸惑いながらもそれを受け取る。

  バレンタインのお返しってことは、

  ホワイトデーの ・・・ 。


  今日1日ホワイトデーとか関係なく、

  すっごく楽しかったから、今日が

  ホワイトデーだったってこと、

  まるっきり忘れてたよ ・・・ 。


  「ありが、とう ・・・ 。開けていい、かな ・・・ ?」


  そうたずねると、手越くんは うん、と頷く。


  おそるおそる中身を確認すると ・・・ 。


  「マカロン ・・・ ?」

  「え、もしかして、手作り ・・・ !?」


  中身は、お店で売っているにしては

  少し不格好な形をしたカラフルな色のマカロンだった。


  『うん ・・・ 』


  手越くんは少し自信なさげに言う。

  わたしは不格好などまったく気にも留めず、

  ただただ感動していた。


  「えっ、すごい!食べていいかな ・・・ ?」


  作った張本人に許可を得て、

  愛情がこもった手作りのマカロンを口に運ぶ。


  「ん!!おいしい!」

  『え、ほんと ・・・ ?』

  「うんっ!すっごくおいしいよ!!」


  わたしは、ここで思い切って

  さっきから気になっていたことを聞いてみた。


  「あの、手越くん ・・・ ?

   さっきまでソワソワしてたって、その ・・・ 」

  『っ、そーだよ ・・・ 。

   かなに喜んでもらうためと思って作ったんだけど、

   ほんとに喜んでもらえるか不安だった』


  っ、なにそれ ・・・ 可愛すぎるよ ・・・ っ!

  わたしが手越くんからもらったもので、

  よろこばないものなんてないのに ・・・ 。


  『よろこんでらえて、よかった』


  手越くんはにこりと微笑む。

  そして、わたしはまたその眩しい笑顔にやられる。


  『ねーねー、今度はさ、

   オレがかなによろばせてもらってもいー?』

  「へっ?」


  『いー?』と聞きながらわたしに拒否権も何もなく、

  次の瞬間、わたしの唇は手越くんの唇と重なっていた。


  「!?」

  『ごめん。もう、我慢できない』


  わたしの恋人は、かっこよくて、

  少しチャラくて、マイペースで。

  真面目なときとおちゃらけてるときの

  ギャップの差があって、可愛すぎて。


  『オレだけ見てて』


  ちょっと強引なところもあるけど、

  いつも1番にわたしのことを、考えてくれて、

  わたしの、ほんとにほんとにほんとに、

  大切で大好きな存在です ・・・ !


  『かな、愛してる』


  そんな甘い声を耳元で感じながら、

  わたしはそっと目を閉じた―。







 はーい、ここまで読んでいただきありがとうございます໒꒱

 最後少々強引に締めた感ありましたが、

 大丈夫でしたでしょーか?(読者さんに聞いてくスタイル)

 どきどききゅんきゅんしていただけてたら、

 幸すぎです!!ほんとに自己満投稿すぎるー(笑)

 これからもっと完成度高めていくので、

 こんな未熟者ですが、よろしくお願いしたいです❕


 あ、あっ。ちなみに、マカロンの意味は、

 「あなたは特別な人」だそうです!!

 わわ、想われてますねぇ。羨ましです(笑)

 ここまで読んでくださったみなさまの恋が

 実りますよーに。素敵な出会いがありますよーに。

 心から願ってます。いつもありがとうございます。


 これからも、よろしくお願いします໒꒱ 

 ハッピーホワイトデーでした❕



                2021/03/15 (月) かなめ・著

𝙆𝙖𝙣𝙖_"┊︎3月まで辞めます.・2021-03-15
ʙʟᴏɴᴅᴇᴘʀɪɴᴄᴇ.
💍🤍
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夢小説



夢思考・夢女子が苦手な方や理解できない方は

回れ右をお願いします。



温かい目で読んでもらえるとありがたいです໒꒱



お相手さんはイケメンヴァンパイアの

レオナルドさんです໒꒱



自己満で投稿しております((⁎- -⁎))"ペコ



「」→ 私

『』→ レオナルドさん

〈〉→ 太宰さん





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





「~♪」



〈おや、今日のとし子さんは随分と機嫌が良いねえ。〉



「あ、太宰さん!おはようございます。」



〈ああ、おはよう。〉


〈絶好調なのは今日の行事が関係しているのかい?〉



今日の行事と聞いて思い浮かぶのは1つしかない。



そう、今日はホワイトデー。



「ふふ、そうです。」



〈へえ、聞いてもいいかい?〉



「さっきレオナルドさんが部屋に来て、たくさんの飴ちゃんが入った瓶をくれたんです!」





今日の朝。



コンコン



「はーい。」



ガチャ



「レオナルドさん?!」



『よお、小娘。』



「おはようございます。」


「どうしたんですか?」



『今日はバレンタインのお返しをする日、だろ?』



そう言って目の前に出されたのはカラフルな飴ちゃんが
入った大きめの瓶。



「わあっ!!可愛い・・・!!」



『受け取ってくれるか?』



「もちろんです!ありがとうございます!!」





ってことがあった。



〈そうかいそうかい。良かったねえ。〉



「はい。それでですね_」



『小娘。』



急に名前を呼ばれ振り向くとレオナルドさんが立っていた。



「レオナルドさん!あれ?二度寝は・・・。」



朝、私の部屋を出る時レオナルドさんは二度寝すると言っていた。



まだそんなに時間は経っていない。



『寝れなくてな。』



「珍しいですね。」



『飴持ってるか?』



「はい、持ってますよ。どーぞ。」



私はいつでも食べれるようにポケットに何個か入れといたのだ。



レオナルドさんは小さい飴ちゃんを口に入れると私の方に歩み寄ってきた。



コツンと互いの靴のつま先がぶつかる。



「どうしま_へっ?!」



レオナルドさんの手のひらが私の後頭部を抑え唇が重なった。



少し開いた私の唇の隙間に飴ちゃんが移される。



「っ?!?!」



互いの唇が離れたところで太宰さんが言葉を発する。



〈おやおや、これは熱いところを見せられてしまったねえ。〉



はっ!すっかり忘れてたけど太宰さんが居たんだった!!



『あ?なんだ、太宰居たのか。』



慌てる私とは真逆でレオナルドさんは冷静だ。



〈邪魔者は退散するとしようか。〉


〈またね、よし子さん。〉



そう言って太宰さんは窓から外へ出て行った。



『どうした小娘。口あいてるぞ。』



「ど、どうしたって・・・」



今さら顔に熱が集まる。



恥ずかしさに耐えられずしゃがみ込んで腕の中に顔を隠す。



『くっ・・・腰でも抜けたか?』



「もうっ!誰のせいだと思ってるんですか。」



『誰だ?』



分かってるくせに・・・。



口の中で飴をコロコロ転がせながら答える。



「レオナルドさんに決まってるじゃないですか。」



『くっ・・・ほんとあんたは可愛すぎて困る。』



『飴、美味いか?』



「・・・はい。」



するとレオナルドさんはひょいと私を横向きに抱き上げた。



「え、えっ?!」



状況を上手く掴めず混乱する私を余所にレオナルドさんは歩き出す。



「ちょっ、レオナルドさん?!どこ行くんですか??」



『ああ、俺も甘いもん食いたくなってな。』


『なんせ今日はホワイトデーだからな?』



答えになってないしホワイトデーの使い方合ってるのか私にも分からなくなってきた。


でもレオナルドさんが余りにも愛おしそうな瞳で優しく微笑むから私は何も言い返せずレオナルドさんの胸に頬を擦り寄せた。





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





読んでくださった方ありがとうございます((⁎- -⁎))"ペコ



らら໒꒱

らら໒꒱・2021-03-14
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  - ̗̀ ゆやかなのにちじょう ̖́-




 ※手越祐也くんに心当たりのある人はおすすめしません。

 あくまでも作者の理想なので文句も受け付けません。

 キャラ崩壊なのは許してください(笑)




 「 」 → かな

 『』 → 手越くん








 【 ホ ワ イ ト デ ー 】




  今日は、ホワイトデー!!

  女の子が男の子にチョコレートを渡す、

  毎年恒例の2月の大イベントから1ヶ月。


  はぁ ・・・ 緊張するなぁ ・・・ 。


  今日は大好きな彼氏くんこと、

  手越くんと久しぶりのデート。

  今日はホワイトデーでもあるから、

  いつもより数倍緊張してしまう。


  そして、今は待ち合わせ場所の

  駅前広場に向かっているところ。

  手越くん、もういるかな ・・・ ?

  なんて、考えていると ・・・


  『かーなっ』

  「っ ・・・ !」


  突然後ろから声をかけられ、わたしは

  思わずビクッと肩を震わせた。


  『ふっ、びっくりしすぎでしょ』


  手越くんはそんなわたしを見てクスッと笑う。


  「もー ・・・!笑わないでよ ・・・ !!」


  よっぽどわたしの反応が面白かったのか、

  ずっとお腹を抱えてクスクス笑う

  手越くんにわたしは恥ずかしさのあまり

  少し怒った口調で言う。


  でも、ほんとは手越くんにからかわれるのも

  うれしい、なんて思ってることなんか

  口が裂けても言えるわけがない。



  『ははっ。じゃ、そろそろ行こっか?』

  「ふっ。うんっ!」


  わたしは自然と出された手越くんの手を取る。

  こういう何気ないエスコートにもキュンとしてしまう。


  「そういえば ・・・ どこ行くの?」


  わたしはずっと気になっていたことを

  手越くんをチラッと見ながら尋ねる。

  そんなわたしを少し見つめ、クスッと

  笑いながら手越くんは言った。



  『んーまだないしょ』

  「え、気になる」

  『いーから。かなは黙ってオレに着いてこればいーの』


  ドキッ。

  心臓の音が高鳴った。

  "いーから"とか。"いーの"とか。

  子どもじゃないんだから、そんなふうに伸ばさないでほしい。

  ほんと、可愛すぎるから ・・・ 。

  しかも、サラッとかっこいいこというし ・・・ 。



  そして、歩くこと数分後―。


  『ん、着いたよ』

  「んぇ ・・・ すいぞっ、かん ・・・ ?」


  手越くんの立ち止まった目的地であろう

  場所が想定外の場所すぎて、

  思わず変な声が出てしまった。


  『最初は遊園地と迷ったんだ。

   でも、かな、遊園地とかより、

   断然水族館派でしょ?』

  「それは、そーだけど ・・・ 」


  なんでそんなことわかるの ・・・ 。

  ちょっと気になってた、なんて誰にも言ってないのに。

  しかも、ここは最近会館したばかりの、

  すごく人気な水族館で、チケットも入手困難だと

  友だちに聞いたことがあった。



  『あんま気に入らなかった?』


  手越くんがいつもは見せない

  不安げな顔をして、わたしの顔を覗き込んだ。


  「そ、そんなわけない ・・・ っ!

   すごく。すごくうれしいよ ・・・ !!

   ただ、びっくりして ・・・ 」

  『ふっ。んならよかった。

   あ、水族館にした理由、もーひとつあった』

  「え?」


  え、まだ何か理由があるの ・・・ ??


  『聞きたい?』

  「え、うん ・・・ ?」

  『ふっ、何その疑問形。

   じゃー教えてあげる』

  『水族館にしたもう1つの理由は―』


  手越くんはクスッと笑いながら、

  わたしの耳元に口を近づけて、


  『暗がりだったら、周りにバレずに

   かなとイチャイチャできるから、だよ』

  『あと、ほかの奴にかなを見られる心配もなくなるし』


  と甘い声でささやいた。


  「 ・・・ っっ!!」


  こんな甘すぎる攻撃に耐えられるはずがなかった。

  わたしとイチャイチャできる、って ・・・ 。

  こんな独占欲の塊とも思われる

  言葉をささやかれているのにも関わらず、

  自然と「可愛い」と思ってしまうわたしは、

  よほど手越くんに溺れているのだろうと思う。


  『ははっ、照れてるのも可愛い』

  「むっ ・・・ 可愛くないもんっ!」


  恋人に可愛いと褒められて、

  素直に「ありがとう」と受け取ることができたら

  どんなにいいか。わたしにはそんな余裕がない。


  まだ水族館に、入ってもないのに、

  わたしこんなにもやられてる ・・・ 。


  「は、早く行こ ・・・ !」


  わたしはこのままじゃもたない

  と思い、早く水族館に入ろうと手越くんに促す。


  『ん』


  そしてまた自然に伸ばされた

  手越くんの手を握り、水族館へと進んだ。




  ―水族館内.


  「わあー」


  水族館内のあまりの綺麗さに、

  わたしは思わず声を上げる。


  館内のライトアップもグラデーションにされていて、

  その光を浴びる生き物もすごく美しくて。

  とてつもなく輝いていた。


  「あっ、ね、手越くん!

   あっちはクラゲコーナーだって!」


  わたしは遠足に来た保育園児のように

  はしゃぎ回って楽しむ。

  手越くんは、そこまで興味はなさそうだけど、

  今は、可愛らしいピンク色のクラゲをじーっと見ている。

  そんな姿が可愛くて、わたしは思わず

  スマホのカメラをオンにして、シャッターを押した。


  ―カシャッ


  小さなシャッター音が鳴る。

  その音と同時に手越くんの視線が

  向けられたのを感じる。


  『え、今撮った?』

  「 ・・・ と、撮りました」


  手越くんが真顔で言うもんで、

  わたしは少し焦りを、感じ、敬語で返す。


  『ふーん、』


  手越くんは何か言いたげだったが、

  そう言ったっきり口を閉じた。


  「ごめん、怒った ・・・ ?」


  わたしはいつもと違う手越くんの様子に

  少し不安になり、恐る恐る聞く。


  『いや、ってことはオレもかなのこと

   撮っていーんだなって思って』

  「うん、そっか ・・・ って、え ・・・ !?」


  え、なんでなんで。

  どーしてそーなるんだ。

  わたしの思考は1度停止する。


  『え、だって、先に撮ったのはかなだし』

  「いや、それは手越くんが可愛かったから ・・・ 」


  我ながらまったく理由になってない

  理由だなぁと思いながら言う。


  『ふっ、ぜんぜん理由になってないし』


  手越くんの言葉に、

  ごもっともです ・・・ と、心の中で返す。


  『はぁ ・・・ わかった。可愛いから許す。

   だから、オレもこれだけは許して?』


  ―チュッ

  「え、何するの」と返す前に、

  わたしの唇は手越くんの唇によって塞がれた。


  「っ!!」


  驚きを隠せずにいるわたしに向かって、

  この甘い言葉を吐くと同時に

  小悪魔くんはニヤリと笑う。


  『ふっ、これで、おあいこでしょ?』


  そう言うとまた強引に唇を重ねる。


  「ちょっ、手越くん、ここ人前っ―」

  『いーの。かなはオレのことだけ考えれてば』


  そして、また唇を奪われる。

  わたしは手越くんのペースに流されるだけ。


  その証拠に、今日もわたしは手越くんに

  溺れているのであった。


                         【END】





  ここまで読んでいただきありがとうございました❕

  今日もまいぺーすな小説家かなめです໒꒱

  今回も長すぎるお話読んでいただけて光栄です。

  今回もなんか甘なりましたねー(笑)


  わたしの好きな小説の影響ハンパな😹

  でも、こやって書き上げることできて、

  ほんとによかったです ・・・ 。

  なんか、書き始めが難しいんですよね。


  実は、このあと番外編的なのもだすので❕

  ぜひ、見ていってください!!

  よろしくお願いします໒꒱


  いつも感謝しております。

  ここまで読んでいただきありがとうございます。

  これからも、よろしくお願いします🙌🏻




                2021/03/15 (月) かなめ・著

𝙆𝙖𝙣𝙖_"┊︎3月まで辞めます.・2021-03-15
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夢思考・夢女子が苦手な方や理解できない方は

回れ右をお願いします。



お相手様は呪術廻戦の五条先生です໒꒱.。

心当たりのある方も回れ右をお勧めします。



あたたかい目で読んでもらえるとありがたいです໒꒱.。



自己満で投稿しております((⁎- -⁎))"ペコ



「」 → 私

『』 → 五条先生





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





まさか、まさか彼シャツをする日が来るなんて。



五条先生は出張中。



今回の出張はいつもより長い気がする。



たしか今日で5日目、かな。



珍しく電話があんまり鳴らない。



いつもうるさいくらいかけてくるのに。



それくらい忙しいってこと、かな。



いつもうるさいくらい元気な人がいない。



だからか余計に寂しく感じる。



絶対言ってあげないけど。



いま私は五条先生の服を着ながら教室で報告書を書いている。



五条先生は出張に行く時、必ず白いTシャツを渡してくる。



今回も



『らら~。』



「はい。」



『はい、いつもの。』


『僕が恋しくて眠れない時は着ていいからね。』



「眠れるんで大丈夫です。」



『ひどいっ!ららは僕に会えなくて寂しくないの?泣いちゃうよっ?!』



いつもこんな感じの会話をして受け取る。



べつに眠れるって言っただけで寂しくないなんて言ってないのに。



呪術師として邪魔になる感情かな。なんて。



今まで受け取るだけで着たことはない。



今回が初めて。



机に突っ伏してダボダボな袖を揺らす。



「おっきいなぁ。」



着ることなんてないって思ってたのに。



なんか悔しい。



まあ、五条先生が帰ってくるまでに脱げば問題は無い。はず。



と、その時、教室のドアが勢いよく開いた。



『たっだいまあ~!』



最悪だ。



突っ伏したまま顔をドアと反対の方向へ向ける。



『あれ?他のみんなは?』



「任務です。あとどっか行ってください。」



『ひどくないっ?!帰ってきたばっかなんだけど!』


『僕の恋人が冷たいって、え、ららそれ_』



「五条先生の服なんて着てませんから。」



『僕まだ何も言ってないよ。』



「・・・」



むりむりむり、恥ずかしすぎる。なんで言っちゃったんだ私のばか!!



いや、でも遅かれ早かれ気づかれてたはず。



うわぁぁぁぁぁ余計に顔みれないよ。



『なになに、もしかして寂しかった?』



ぁぁぁもうこれは逃れられない。



「・・・寂しかった、らしいです。」



なにこれ恥ずかしすぎる。もう絶対顔あかいよ。



『・・・』



ん?なんで無言??え、どっか行った?



カシャ



まさか・・・。



体を起こして先生の方を向くと五条先生はスマホを持ってた。



「せんせ_」



カシャカシャカシャカシャカシャ



『監禁したい。』



え、えぇぇぇぇぇえ?!?!



「なに連写してるんですかっ。」


「あとなんか物騒な言葉聞こえたんですけど。」



『かわいいことする君が悪いでしょ。』



カシャカシャカシャカシャカシャ



このままだとキリがないと思い五条先生のスマホに手を伸ばす。



「もうっ、いつまで撮ってるんですか。」



あと届かないっ!



『え~いいじゃん。』



「だめです。」



『ちぇ~。』



五条先生がスマホをポケットに入れた途端、恥ずかしさが戻ってくる。



「じゃあ私は着替えてくるんで。」



教室を出ようとしたところ、腕を掴まれた。



『僕帰ってきたばっかだよね?』



「はい、そうですね?」



『疲れてるんだけど。』



そう言い私の腕を引っ張りながら五条先生は近くの椅子に座り私を膝の上に向かい合わせのかたちで乗せた。



えっ、なにこの体勢・・・恥ずかしすぎるんですけど。



『らら、こっち向いて。』



五条先生の顔をみると私が先生の膝の上に乗ってるから見下ろすかたちになる。



いつも見上げる側だからいつもとは違うドキドキ。



『はは、顔まっかだよ。』



「うるさいです。」



『耳まで染まってる。』



もう、うるさいって言ったのに。



『ねえ、ららからキスしてよ。』



「へ?」



『うるさい口はふさがないと。ね?』



ね?って、もう。



しないとこの体勢のまま離してくれないんだろうなぁ。



あと駄々こねそう。



他のみんなに見られるのも嫌だし。それこそ恥ずかしすぎてしんじゃう。



「・・・1回だけですからね。」



五条先生の肩に手を置き、唇にそっと触れる。



離れようとしたところで後頭部を大きな手で固定される。



「んっ、んん?!」



苦しくて口を開け酸素を求めると口内になんか入ってきた。



「んんー・・・っ!」



しばらくして離れる。



「はぁ。なに、するんですか。」



『なにってキスだけど?』


『ららってば触れるだけだもん。』



だもんって。



息を整え五条先生の膝からおりる。



「報告書出してきます。」



こんなはずじゃなかったのに。



耳と頬は桃色に染まったまま。



ばか・・・っ。





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





読んでくださった方ありがとうございます((⁎- -⁎))"ペコ


らら໒꒱.。

らら‪໒꒱‪.。・2021-04-11
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「」 → 私

『』 → 五条先生

<> → 恵くん





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





とある1日のある1コマ。

ほぼほぼ歌ってるだけ。

オチなしです。





『らら~この曲知ってる?』



そう言って五条先生は音楽を流す。



“ やんないんじゃない、できないんだ!ドヤ! ~♪ ”



「あっ知ってます知ってます!」



五条先生のスマホから流れてきた曲はダダダダ天使。



ノリノリになれる曲でお気に入り曲の1つ。



“ ~♪ ねぇ~♪ ”



気づけばもうサビに入る。



「ダメ、ダメ、ダメダメなあたしを~♪」



『もっと~!』



「愛してね~♪」



『YES!』



「大概の衝動に無気力な~♪」



『エンジェ~ル!』



「天使ですがっ!」



『はい!』


『ドキ、ドキ、ドキドキをあげるよ~♪』



「もっと~!」



『あなたには~♪』



「YES!」



『ちゃんと見ていてくれるなら~♪』



「エンジェ~ル!」



『やるよたぶ~ん♪』



「はい!」


「だ・だ・だ・だ、ダメ天使は~♪」


「だ・だ・だ・だ、駄目ですか?」


「だっけどもあたしはいいか?」



「『やんないんじゃない、できないんだ!ドヤ!』」



“ ~♪ ~♪ ”



<・・・2人して何やってるんですか。>



『恵じゃ~ん!一緒に歌お~。』



「恵くんはダダダダ天使って曲、知ってる?」



<知りませんし知ってたとしても歌いませんよ。>



「あはは、だよね。」



『ノリで_』



<無茶言わないでください。>



『せめて最後まで言わせて?!』





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





読んでくださった方ありがとうございます((⁎- -⁎))"ペコ


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らら‪໒꒱‪.。・2021-04-29
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『』 → レオナルドさん





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





今日はエイプリルフール。



なんの嘘をつくか午後になっても思い付かず私は頭を
悩ませていた。



「うぅ、もう1時になっちゃう。」



しないといけないって訳じゃないけど何かしたい。



今レオナルドさんは出かけている。



あっ、そうだ。



数分後。



『小娘?こんなとこで寝たら体痛めるぞ。』



私が思い付いたのは寝たふりで、今ソファに寄りかかって寝たふりをしている。



ふふ、我ながら名案かもなんて思ってると体が宙に浮いた気がした。



『爆睡だな。』



ん、んん?!?!もしかして抱きかかえられてる??



それに今レオナルドさんが笑う気配したんだけど。



このまま寝たふりをしとくか迷ったけど、気になってそっと目を開けてみるとレオナルドさんとばっちり目が合った。



『よお小娘。よく寝れたか?』



「レオナルドさん、今日なんの日か知ってますか?」



『あ?なんだ。』



「エイプリルフールです。」



『ああ、嘘をついてもいい日ってやつか。』



「はい。それでですね_」



『嘘が思い付かず寝たふりってところか。』



「んえっ、気づいてたんですか。」



さすがレオナルドさんだなぁって思ったその時、レオナルドさんにお姫様だっこしてもらってるままだったことに気が付いた。



「あ、あの、もうおろしてもらって大丈夫です。」



『なあ小娘よ。』



「はい。」



『嘘をついてもいいのは午前中だけだって知ってたか?』



「え、そうなんですか?」



『今はもう午後だ。嘘をついた小娘には仕置きをしねえとなぁ?』



「えっ、え?!?!」



お姫様だっこのままベッドまで連れて行かれ数時間後。



「いつから気づいてたんですか?」



『あんたを抱えた時。』


『目つむったまま百面相してたからな。』



「えぇぇぇ?!」



恥ずかしすぎて布団にもぐる。



『くっ、あんたはすぐ顔に出るからなあ。』



「うぅ、そんなにですか。」



そぉっと顔をだすとレオナルドさんは喉の奥で楽しそうに笑ったあと、愛おしそうな瞳で微笑むから照れくささを
感じながらも頬が緩み私も微笑み返した。





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





読んでくださった方ありがとうございます((⁎- -⁎))"ペコ


らら໒꒱.。

らら‪໒꒱‪.。・2021-04-01
夢小説
夢女子
夢思考
リアコ
エイプリルフール
レオらら໒꒱.。
幸せ溢れる夢をみる໒꒱.。



夢小説



夢思考・夢女子が苦手な方や理解できない方は

回れ右をお願いします。



初めて夢小説とゆうものを書きましたので

温かい目で読んでもらえるとありがたいです໒꒱



お相手さんはイケメンヴァンパイアの

レオナルドさんです໒꒱



自己満で投稿しております((⁎- -⁎))"ペコ



「」→ 私

『』→ レオナルドさん





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





今日はレオナルドさんの部屋でのんびり二人の時間を過ごしてる。



お出かけしようかなって昨日は思ってたりもしたけど
外はあいにく大粒の雨が降っている。



でも雨が降ってよかったかも。



二人きりの空間も好きだし久しぶりな気もするから。



『_。』


『_い、_。』


『小娘?』



「あっ、はい!なんです_」



その時、雷が鳴り響いた。



「わっ?!」



『おー今の近いな。大丈夫か?』



「はい、大丈夫です。」


「大きかったですね。」



驚きのあまり心臓がばくばく鳴ってるのが分かる。



雷は苦手。



また鳴るかな、。



『あんた雷苦手か?』



「へっ?」



『顔に書いてる。』



さすがレオナルドさんだなぁなんて呑気に思ってると不意をつくように雷は鳴った。



「きゃっ!」



驚きで反射的に閉じていた目を開けるとレオナルドの袖を掴んでいた。



「わっ、ごめんなさい。」



私は慌てて手を離す。



『こっち来いよ。』



「え?わっ!」



腕をぐいと引っ張られ、私はレオナルドさんの膝の上にすっぽり収められていた。



「あ、あの、レオナルドさん。」



『ん?なんだ?』



上を見上げるとレオナルドさんは笑顔で私を見てた。



私の大好きな笑顔。



「い、いえ。なんでもないです。」



なんだか恥ずかしくて下を向く。



『くっ・・・ほんとあんたは可愛いな。』



レオナルドさんは楽しそうに喉の奥で笑っている。



また雷が鳴り、さっきより音は小さくなったけど肩を揺らした。



『らら。』



「は_」



名前を呼ばれ上を向くと唇に柔らかく温かいものが触れた。



「・・・」


「きゅ、急にどう_わっ!?」



急にどうしたんですかと聞こうとしたら強く抱きしめられた。



「あ、あの?」



『こうすれば怖くないだろ?』



耳にはレオナルドさんの心臓の音。



体にはレオナルドさんの温もり。



レオナルドさんの声からも温もりが伝わる。



「ふふ、はい。怖くありません。」



心地よくて私は眠気に誘われた。





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





読んでくださった方ありがとうございます((⁎- -⁎))"ペコ



らら໒꒱

らら໒꒱・2021-03-10
夢小説
夢女子
夢思考
イケメンヴァンパイア
レオらら໒꒱
幸せ溢れる夢をみる໒꒱

推しについて語ろうの会です!!!(パワーアップVer.)

パワーアップ前Ver.は # 🎠🎀 のタグから飛んでみてください!

ちなみにハイキューです、、へへ

まぁ絡んでくださってる方はもちろんのことお気に入りにしてくださっている方もお察しの通り及川徹が好きすぎる限界オタクなんですよ、(二回目)

というわけで推しについて存分に語らせてもらうぜ!!!という訳だ。すごい長いです。気を付けて。


⚠及川徹クンに夢思考有

⚠皆様が想像している倍くらい語ってますのでぜひ暇なときにでも!!!


OK???↓






いやまずあのビジュは惚れるだろ、、公式イケメンだぜ、
髪型天パかセットしてんのか知らないけどセットしてたとしたら全私が萌え死ぬ、、、尊い
あのさ、あの子髪の毛くるくるしてるから
雨降ったときとかプールの後とか
お風呂のあととか
髪の毛ぺしゃんこになるよね、、、???
え、見たい、見たいすぎる 
絶対プールのあと女子からの目線集まるよね、、
むり、、、すき、、、、

CVも浪川大輔さんですよ、、強すぎる、
びっくりするくらいぴったりで、、もう、、
浪川さんと及川さんって響き似てるし(?)

そして身長ですよ身長、184.3cmですよ???高身長イケメンですよ高身長イケメン、、、惚れる要素しかない
松川一静と並んだときの身長差が可愛い()

あのね、プロフィールに最近の悩みって欄があるんだけども
そこに

「烏野のマネちゃんに声かけたらガン無視された(けどきっと照れてただけだし別に全然気にしてなんかないし全然別に)」

って書いてあるんですよ、、、(うろ覚え) 
めちゃくちゃ可愛くない、??
気にしてないとか言いながら気にしてるの可愛すぎ
いや尊いが過ぎる。ほんと。

性格ももちろん大好きなわけで、、、
最初すっごいイケメンモテ男でチャラい子っていう感じなんだけどそういう子がちゃんと主将としてチームまとめてたりバレーに対してはすっごいセンスを持ってて努力家な所とかさ、、ほんとにつらすぎる、しんどい

1期20話のさ
「及川徹は天才ではない」
っていう題名見るたびにうってなる、、
題名が天才、、、
中学のときに新しい1年生の天才セッター影山が入ってきて‥という状況もしんどさが、、、
これは阿吽にも沼るきっかけです

影山との関係性がばちくそに最高
中学からの先輩と後輩、、
なんなんだあの、、、説明できん、、、
わかる人にはわかるこの感情、、

あと若様との関係性も大好きなんです
ここも中学で戦って勝てない、その状況で影山も入ってきて周りが見えなくなって…って…
そこを岩ちゃんが救ってあげてるっていうのが…

やっぱり阿吽ですよね、幼馴染で相棒であり親友……なんなんだよもう……
公式で超絶信頼関係だもんねっ☆って及川徹は言ってんだよな!!!!!!
お互いがお互いを信頼してて
なんでも分かり合えてる感が大好き
あのコンビに勝てるコンビを私は知らない
あそこの二人の絆が一番深いんじゃないかと思ってる
やっぱりさ、1期と2期の後半は青葉城西クラスタにとって号泣案件なわけだよいろんな意味で。

二人で一つってまさにこの二人のことだと思ってる
及川さんには岩ちゃんがいて
岩ちゃんには及川さんがいて、、


そしてアニメ最終話!!!!

1期↓
「及川さん、、、影山、、こんな過去があったんやなぁ、、、泣ける、、、あぁぁぁせいじょおおおおおおおおお!!!!!」

2期↓
「あぁぁぁぁぁぁやめてくれぇぇぇぇうわぁぁぁあ!!!!!!泣く!!!から!!ぎぃぁぉぁぁぁ」


っていうね、()
どっちにしてもなく事に変わりはない
いやだって2期やばくない??
これ多分劇場版限定の部分なんだけど

「3年間、ありがとう!!!!」

って号泣しながら主将として、、、メンバーにね、、、はーーーーしんどい
試合終了直後は泣いてないけどやっぱり
後から泣いちゃう人なんよ、
後輩の前では決して泣かないっていう及川さんのプライドの高さも感じられる、
ほんとにいい先輩だよね、めっちゃ思う

3期であんだけ見に行かないって言ってたくせに白鳥沢戦見に行ってるところも愛おしい(
あれ本人はどっちが負けても泣き顔が見れるからいいもんねっ☆とか言ってたけど
多分それは嘘(若干本音)みたいな感じで

本当は飛雄ちゃんに若様を倒してほしいとか
ぎゃくに
若様に飛雄ちゃんを倒してほしくて、、とか
またはどっちも、二人が戦ってる所が見たかったからなのかなぁとか考えてる

まぁその後しばらく及川徹は出てこなくてさ!!
4期で出てきてくれたんです!!!!!
4期作画の及川徹めちゃくちゃバブちゃんなの!!
目くりくりだし童顔ぽいし
稲荷崎戦見ながらむすってしてる顔とか可愛いすぎる、ひたすらに
可愛いがカンストしてる

やっぱり烏野はいいライバルって思ってくれてるんだなぁって……
それと飛雄ちゃんの事を考えるとまた胸が、、
やばい及川徹奥が深すぎる

まだアニメ勢なので原作のほうはあまり分かってないんですけど内容知ったら泣く自信しかないです
今年のバースデープレゼントは絶対に単行本買います。ハイキュー!!展にもチケット当たれば行けたらなとか思ってる、、、

もうやだやだやだやだ及川徹がロス!!!!!!
だから1期見返してるんだよ!!!!!
1期の及川徹の作画まじ美青年
イケメンでイケメンで、、

あの人白い服ばちくそ似合うんだよ
知ってる??白が似合う男は真のイケメンなんだぜ、、、、、、、
爽やかくんはお前だよって言いたくなる(

普段はかっこいい!!って感じの及川徹が岩ちゃんの前だと何もかも許してて気だるげでありのままを見せてる感じでめちゃくちゃ好き(?)
熟年夫婦感が否めない
なんなら公式さん狙ってるよね()

あと知ってる人居るかわかんないんだけど
青葉城西の中でも烏野と同じで5組と6組あたりが進学クラスだと仮定すると

及川徹は3年6組なんよ、

めちゃくちゃ頭いいやんあの人

いや好き、、、、ほんとにビジュも良くて頭もよくて身長高いとかおま前世何したし
制服の着方も大好き、及川さんはきっちり着てるのに対し岩ちゃんは少し着くずし(?)っていうの、少しボタン外してたりするのこだわりを感じる

あとこれは勝手な自分の想像みたいな感じなんだけど
ボカロの曲で「とても痛い痛がりたい」っていう曲があるんですけども
その曲の歌詞が王様コンビの曲にしか受け取れなくて死にかけです、、

いやだってね、

「もー痛い とても痛い
どうしてこんなにとても痛い
あー痛い キミにだけは伝えておきたい

もーつらい とてもつらい
どうしてこんなにとてもつらい
会いたい キミに会いたい」

一部分だけで申し訳ないんだけど歌詞が全体的に
及川さんから飛雄ちゃんへ向けてなんだよね、、、
もし良かったら調べて聴いてみて、
本家は口内炎の曲らしいですよ、()

あとちょっと腐的なお話をするとスキキライめちゃくちゃ王様コンビ似合うなって…

及影の場合圧倒的及川さんはレンパートなんです…
いやこれはもうピッタリ過ぎて鳥肌だよね(?)

王様コンビの沼ほんとに深いです、
勝手にとても痛い痛がりたいとスキキライは王様コンビのイメソンって思ってます←


負けず嫌いなとこも性格がいい感じにひねくれてるのもチャラ男だけど絶対一途そうなとことか 
でもめちゃくちゃビッチな雰囲気なとことか←
そんなところももう全部全部含めて大好きです…!!!!



結 論:及 川 徹 は 底 な し 沼

みなも㌨・2021-04-05
推しについて語っていく
ハイキュー
推し
オタク
🎠🎀
限界オタク
及川徹
リアコ
同担拒否
同嫁拒否
アニメ
夢女子
夢思考
腐女子


五条先生不足・・・かも

なんて、言ったら余計に寂しくなるね(ᐡ _ ̫ _ ̥`)‪💭‬

らら‪໒꒱‪.。・2021-04-11
充電したい
逢いたい
むむむ
夢思考
夢女子
リアコ
五条先生はただいま出張中
そろそろ寂しいよ??
なんて
独り言
ごじょらら໒꒱.。
いちごみるくを片手に໒꒱.。

# 生理。

























夢思考無理な方スクロールしないでください(> <。)

















































🍊 ☞ 日向翔陽
🍛 ☞ 影山飛雄
🎀 ☞ 主

























朝,

🍊まお~!おはよぅ~!!!

🎀おはよ~!!!今日寒いねぇ(>_<)

ぎゅ。

🍛じゃあ俺があっためてやる。

🍊おい影山!まおが困ってるじゃねぇか!!!

🎀べ、別に…困ってなんか…ない…///

🍛ほらな。

🍊ぐぬぬぬぬ…あ、まお!今日さ帰り一緒に帰ろ!久しぶりに部活ないからさ!

🎀う、うん!じゃあいつもの教室で待ってるね!((いつもの教室は自分のクラスです

🍛そんじゃ。

🍊じゃあまた!

🎀はーい(^-^)/(てかなんか凄い下半身変なんだけど…ちょっと一応トイレ行くか…)


トイレ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


🎀(やっぱり生理かよ…まじか~うち1日目血多いんだけど…)とりま頑張ろう❕✊


下校時刻┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


🎀え、ほんとに血多い…しかも後ちょっとで2人来るじゃん…ちょほんとに立ってられんわ…腹痛いし寝とこ…来る前に起きればいいし…


ガラガラ…┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


🍊ま~お!来たよ!ってまお?!💦

🍛まお?!だ、だ、大丈夫なのか…?おい日向ボケェお前何かまおにしたのか?!

🍊違うわ!する訳ないじゃん影山のアホ!え、でもどうしよう…

🍛とりあえず保健室だよな…よし。


影山がお姫様抱っこしました┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


🍛日向荷物持ってこい。

🍊お、おぅ…(俺もまお抱っこしてみたいなぁ…)


保健室┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


🎀んん?どこここ…あ、痛ただただめっちゃ痛い…

🍊まお…大丈夫?泣

🍛心配させんなボケェ…

🎀大じょーぶ…うぐっ…

🍊お腹痛いんだよね?!さすってあげるね💦?

🍛先生。まおなんでこんなに腹痛になってるんですか?💦

先生 あのね。🎀は今生理って言ってね、凄く辛い日なの。お股から血が出てきて凄くお腹も痛くなって酷いと貧血になる人もいるの。

🍊そ、そうなんだ…先生ありがとうございます。

🍛ありがとうございます。

🍊おい影山。お前まお連れて影山の家行っとけ。俺なんか買ってくるから。

🍛おう。分かった。じゃあ先行っとくぞ。

🍊おう!


影山の家┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


🍛(まお…早く良くなってくれよ…今日向が食い物買ってきてくれてんだから…)

※ちなみにまおは寝てる設定※


ガチャ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈


🍊まお!買ってきたぞ!

🎀んん~…ってここどこ?!

🍛あー俺の家。

🍊あ、ちょこれお腹痛いんだ痛いから暖かいもの買ってきたよ。3人で食べよ?

🎀う、うんありがと…

🍛おいまお。

🎀何?

🍛これからはそ、その…も、もっと俺らのとこ頼れよ!

🍊辛いこととか言える範囲でいいから言ってね!

🎀う、うん…ありがとう‪( •̥ ˍ •̥ )‬

🎀三 村 ま お🖤01・2021-03-24
夢小説
🍊🍛🎀
ダイスキ。
夢女子
夢思考
ハイキュー!!
日向翔陽
影山飛雄
👼🏻💭👼🏻💖





夢小説



夢思考・夢女子が苦手な方や理解できない方は

回れ右をお勧めします。



お相手様はイケメンヴァンパイアの

レオナルドさんです໒꒱.。

心当たりのある方も回れ右をお勧めします。



あたたかい目で読んでもらえるとありがたいです໒꒱.。



自己満で投稿しております((⁎- -⁎))"ペコ



「」 → 私

『』 → レオナルドさん





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





寝れない。すんごい眠いのに寝れない。



私は布団をでて目を擦りながらキッチンへ向かう。



時計にピントを合わせると時間は深夜の1時過ぎだった。



蛇口を捻ってコップに水を入れる。



眠いからか水はコップにじゃなく思いっきり手にかかった。



コップに入れた水を飲もうとすると背後から聞き慣れた声がした。



『小娘?こんな時間になあにやってんだ。』



「んん、なんか、眠いんですけど寝れなくて。」



うとうとしながら答える。



『くっ・・・たしかに眠そうだ。目がとろんとろんになってやがる。』



「ふぁい。」



『貸しな。』



そう言いながらレオナルドさんは近づき私が持っている
コップを取り水を口に含んだ。



レオナルドさんの親指が唇に触れ、どうしましたって聞こうと口を開けると顎をくいっと上に向けられ口の隙間から水を入れられる。



「んっ・・・。」



『少しこぼれちまったな。』


『飲めたか?』



「へ?」



眠すぎて頭が回らない。



「んんん、もどります。」



『おいおい、ふらついてんぞ。ったく。』



布団に戻ろうとするとレオナルドさんに腕を掴まれ後ろに倒れそうになった時、あっとゆう間に横抱きにされる。



で、あっとゆう間にお布団に到着。



『頭あげな。』



「んん・・・、」



『よし、いいぞ。』



睡魔に誘われ、レオナルドさんの腕に頭を置いた瞬間
私は眠りについた。



翌朝、昨日のことを覚えていない私は目をさますとレオナルドさんに腕枕をされている状況に驚きと気恥ずかしさを隠せず、レオナルドさんから一通り聞いた途端、恥ずかしさでいっぱいになった。





◌⑅◌┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈◌⑅◌





読んでくださった方ありがとうございます((⁎- -⁎))"ペコ


らら໒꒱.。

らら‪໒꒱‪.。・2021-04-07
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