はじめる

#小説風

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全1146作品・



君の”好き”と

私の”好き”が違うことなんて


とうの昔にわかっていたはずなのに、ね














今日も君に声をかける




”いつか振り向いてくれますように”




なんて僅かな希望を抱いて














「柚羅、おはよぉ」





のんびりとした声が私を呼ぶ





「月羽おはよ


また遅刻ギリギリだよ?」






と少しむっとすると





彼女は





「だって、道路に可愛い猫さんがいたから」





なんて相変わらず




のんびりとした口調で




言い訳を述べる





「はぁ、そんなんだから”のんびりさん”


なんて呼ばれちゃうだって」






そう、彼女ののんびりとした雰囲気や言動で



いつの間にか”のんびりさん”



なんて呼ばれるようになった月羽





当の本人は全く気にしていないようだけど



私はすごく腹が立った





だって私は___彼女が好きだから







「ん~、私は別にいいよ

どう呼ばれたって」





緩い口調を崩さない彼女は



そんなことを言いながら



こちらに微笑んだ





「柚羅だけは私の事


ちゃんと月羽って呼んでくれるじゃん?


それだけでじゅーぶんだよ」






嗚呼、彼女は私を沼に沈める天才だ





彼女の言葉を聞いて




私は改めて実感した





「ん、月羽のそういうとこ”好き”」




私は本心を告げたつもりだ





でも結果なんてわかっている





月羽はいつだって




「私も柚羅のこと好きだよぉ?」





なんて軽く言ってのけてしまうから





やっぱり彼女には




私の気持ちは届かないのかもしれない







︎︎ ︎︎

唯・2022-11-20
”好き”の違い
小説風
短編
失恋
片想い
同性愛
結び目


いつか 、 ため息 は 、

夜 に 化けて 、唄 を 歌う と

嘘 みたい な ことを
誰 か が 言っていた。

僕 を 誘導する
嘘 を 包んだ 優しさ を

なぞったせい で

本当は 、大事だった人達が
離れて行く声に気づく事が出来ない。

あるはずだった 場所に

それは、無くなって、

辺り は 、静か に 、
悲しみ に 、揺れていた。

夜 が 地上 に 落ちて、
それを 朝 が 捕まえにきたら、

きっと、今日 と いう 日 の
僕 を 責め立てるんだろうな。

夢ばかり 見続けて、何 一つ
変わらぬ 日々 の そこ で

満たされない まま、

見たく 無い と 逸らしてきた
過去 と 不安 ばかり の 未来。

ずっと

後悔 と 哀しみ の

隙間 に 挟まって


取り残されてしまう 前 に
手 を 伸ばさなきゃ


雨 が 降ったら、きっと。

また 、雨 が 降ったら、もっと。

 

降り止まない 雨 に 濡れながら


湿る アスファルト を

背中 に 映す みたい に、

俯いていた。


「明日 は 、何か 変われば 良いな」


なんて


独りぼっち で 、 呟いて。


__ 「終」__

我狼(小説垢)・2022-08-30
ひとりぼっち
雨が止んだらきっと
哀しみを雨に例えて
雨は涙
小説
小説風
ノンフィクション
フィクション
半分フィクション
半分ノンフィクション
独り言
不透明な僕ら
哀の雨が降り注ぐ
解釈自由
生を吐き出す
感想聞かせてください

「絶対」なんて「永遠」なんて、

この 世 に ないこと。


漫画 や 小説 なんか で ありがちな、

恋 だ とか 愛 だ とか

そんなもの は 、所詮、

一人 では 生きていけない 人間達 が

傷つかない為 の

まやかしでしかない事

僕は 、別に人が持つ「それら」の
感情を否定するつもりは ない。

だって 、実際 、

人間 が 生きていく には

「理由」が 必要 だから。

それは 、時 に 、

自分自身 の 存在意義 だったり。

誰か を 愛しい だとか 、
護りたい と いう 感情 だったり

憎悪 や 嫉妬 など の
薄暗い 感情的 だったり と

多種多様。

更 に 言えば 、人様々だ。


人 は 、儚く、脆く、弱い。

でも、だからこそ。

「それら を 支えや頼りにして
自分で立つ術を知っているんだ」

我狼・2022-08-04
脆い
絶対
永遠
感情
独り言
人間
誰か
届け
メイト🎀
理由
小説風
辛い人へ
ポエム
絶望の幸福論
届け
花束を君に

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*☼*―――――*☼*
苛立ちの時間
*☼*―――――*☼*



眠りの時間と闇の訪れ

ベッドにはいる。

電気を消し目を閉じる

そこへ

けたたましく鳴り響く

携帯の着信音…

驚いて電話に出る。

相手は見知らぬ男性。

用件を聞いたところ

間違い電話のよう…

その男性は、悪いと思ったのか?

驚かせてしまったお詫びにと、

デートに誘ってくれた。

私も早く眠りたかったので

その場は、OKしてしまった。

朝起きてそのことを

ふと思い出す。



相手の男性の名前すら

知らない。

不安にかられて

青ざめる。

それなのに昨日…

OKするとか…

なんて軽率なわたし…。

そんな私に

苛立ちを覚えた。

どんな約束をしたのかさえ

覚えていないみたいで

余計に萎えてしまった。

このまま隠れていよう…

そうすれば

何も無かったことに

できるはずと…

思い込もうとしている私。

なんてあさはかな考え。



だけど心の中では

こわくてただおびえている

子猫のようで

なんとか助かる道は

ないかな…とか

逃げることばかりを

考えているのでした。












♡♡

𝓜𝓲𝓴𝓸𝓽𝓸・2022-05-18
小説風
苛立ちの時間
あさはかな私

「脇役」じゃなくて

貴方 と 結ばれる 運命 の

「主人公」が よかった

我狼・2022-10-03
叶わぬ夢物語
花束を君に
解釈自由
小説風
独り言
大切な人
哀より愛を


暗い 部屋 の 中 で 、独り、
布団の中で、スマホを片手に

「 生きる 意味 」 そう 、調べた。

時刻 は 、夜 の 12 時
これが 、僕の日課だ。

死にたい 訳じゃない。
ただ、生きたい 訳でもない。


無機質 に 光る 画面 を 見て
前向きな 人 の ポエム を 見て

また、これか と

溜息 を 付いて は

明日 に 怯えながら、眠るんだ。


塞いでいたら、

誰か が 、不幸 に なってしまう

それが 、嫌 で、立ち上がれば、

僕 が 、不幸 に なる。


不平等 だ 。時に、そう、思った。

僕 が 苦しい だけ の 世界 なんだ
どこにいたって、僕より皆幸せなんだ

そう思うことしかできない、僕を
作ってきたのは、誰 なんだ?

親 か ? 周り の 大人 か ?

否、きっと、他 ならぬ、僕自身だろう

何も かも、分からなくなって
だけど、答え なんて なくて。

でも、分からなくとも、世界 は 、進む


僕 だけ に 、

重力 10倍 かかってんじゃないか と
思う程、身体が 重くて。胸も苦しい


神様 って 、この世 に いるのかな?

いるはず なんて ないって。
信じても ない けれど

もし 、いるのなら、

助けて なんて 言わないから

この、理不尽 で 不平等な、
世界 を ぶっ壊してくれ

それが できぬなら、僕を消してくれ 。

悲しむ人 が いるから、
殺しは しないで ほしい

僕の事で、悲しむ人がいるのは、辛いし
嫌になってしまう程に 嫌いなんだ

僕も。世界も。


なんて 。 叶うはず の ない
願い事 を 今日も、また、零す。




本当に、不平等 で 理不尽な世界だ。

オンリーワン やら ナンバーワン やら
わんわん 吠えて 犬 みたい だと
思っていた 時

個性 を 大切 に って、
どこかの記事に書いてあった


でも、知ってるんだ。

現実で変わったヤツは 、嫌われてる と


皆、平等 に 、扱われてない。


綺麗事 の 裏 には、
汚さ が 、隠れ潜んでいる。


こんな 汚い世界 で、

息 を している 意味 は 、なんなのか
意味 を 求めるの が 、間違いなのか

答え の ない 、問い が 、溢れ出る。


今、こうして、僕 が 、まだ、

生きている のは

惨め に 死にたくない と 、

きっと、どこか で 、思っている から


僕 を 貶め 、苦しめた 奴等 は、
笑って 生きている のに

僕 だけ が、死ぬ訳 には、いかない。

今 ある、憎しみ すら 、
笑い飛ばせる くらい に
なって から、死にたい。


そう 思ってる から 、生きている。



色々 と、矛盾 だらけ ではあるが

死にたい 訳 じゃない
でも、生きたい 訳でもない

消えたい と 思う事は 、沢山ある。


誰か に 言った 所 で、
この 意味 は、きっと
理解されないだろう


矛盾 や 沢山 の もの を 抱えながら

人生 と いう 、何処 まで 続いてる か
分からない 道 を、これから 先も、

歩いてゆくしかない


幾度となく、明日 に 、怯えながら


 ─

我狼(小説垢)・2022-09-13
独り言
長文
小説風
小説
不平等
理不尽
世界
消えたい
意味
フィクションとノンフィクション
不透明な僕ら
メイト🎀
届け
不幸の蛇口を捻って
感想聞かせてください


当たり前 の 日常 が

当たり前 では 無いこと は

頭 では 分かっていた

つもりだった。… けれど

「命」が 消える 瞬間 の 傷 は

想像 していた 痛み なんかより も

遥か に 深く、広く、
そして、 抉るようで。

自分 の 心拍 までもが

途絶えてしまいそうな 程 に

「苦しかった」


失ってから 、浮き彫り に なる 《愛》


抱えきれない 哀しみ に 押し潰され

そこで 人生 で 初めて、

「命」の 尊さ を 知る。


悲しみ を 一つ 覚えると、人は

《命》を 大切 に できるんだ。

我狼・2022-06-08
独り言
小説
小説風
痛み
日常
誰もが経験すること
尊さ
灯火が消えた瞬間
絶望の幸福論

「さよなら」 と いう 言葉 は


物語 を 終わらせない 為 に

神様 が 作り出した。



そして、これ 以上 に ない
意地悪 な 呪文 の 1つ だった。

 

何度 唱えてみても、

そこ に 、明確 な「意味」
なんて、存在 して いない。

我狼・2022-08-24
さよなら
言葉
呪文
神様
意味
物語
小説風
独り言
誰か
届け
解釈自由
メイト🎀
絶望の幸福論


知らぬ 間 に 欠けた
思い出 の 切れ端 は

徐々 に 水 を 吸い込んで
重み を 増していく。

沈んだ 奥の 奥の先に「いつか」を

追いかけるようになった 僕の後ろ姿が
目の裏に 焼き付いている。

それが 何だか 操り人形のように見えて
繰り返す呪文で自分自身を保ち続ける。

文字には 起こしようのない
言葉 と 気持ち を 束ねて、流し
全て を 失った フリ を した。

それが 丁度 良い 温度 と
言い聞かせ、振り返って。

消し去られる 一秒。

押しては、引いて、
また、重なった。

我狼・2022-08-29
解釈自由
思い出
海を眺めて
過去
いつか
さようなら
気持ち
独り言
脳裏
小説風
小説
ノンフィクション
フィクション
不透明な僕ら
無常な終止符


深い、深い 穴 に 、
溜まった 水溜まり。

小さい物 から、

両手 で 持たない と
重たい 物 まで

ひたすら 、石《感情》を 投げ続けた。

恐怖、痛み、辛さ、苦しさ、

いろんなものが

とぽん、どぷん、と
音 を 立てて沈んでいく。


段々 と 投げる力 が 、強くなって、
水が、跳ね返ってくる。

投げるもの が 、無くなった頃、

いつの間にか、自分は、
ずぶ濡れになっていて、

目の前には、

石 の 小さな 山 が 、出来ていた。


自分は、こんなに溜め込んでたんだと、

目の当たりにする。


積み重なった 石の山を見て、

その場に、座る。

疲れたけど、何故だか、
前向きになれた。


よく、頑張ったね。と、声をかければ、

石から「ありがとう」と、
聞こえた気がした。

我狼・2022-06-11
独り言
感情
小説風
哀より愛を
小説
不透明な僕ら

誰も知らない
誰も知らない秘密の場所で
ボクら輪になり踊るのさ

招かれざる客人

「おい!見たな?」

目が覚めた
夜中だ
時計はAM1時

「なんだ夢か」

宵闇、夢幻に誘われ
朧に揺れる泡沫の記憶

惺月 垢変します 企画は別垢にて・2022-05-20
深夜25時の魔法
しずくのひとしずく
ポエム
小説風
タグお借りしました

「お前は、何者なんだ?」

誰かに聞かれたような気がした。

俺 は「人間だ」と

答えようとしたが、声 が 出なかった。

代わり に 、溜めていた《感情》が
爆発してしまったのか、

目 から、大粒 の 涙 が 、
堪えきれず、溢れ出てくる。

泣いても、何も、変わらないことは
分かっているはずなのに……

何故だろう?

止めようとしても、
止まらないのだ ……。

そしてまた、いつものように、
自分 の《人生》に ついて
考えてしまう。

自分 が 嫌いな 理由 を
挙げれば 切りがない。

ただ、一つ 、

言えることが、あるとするならば
それは 、この世に 生を受けたことだ。

生まれたこと を

後悔している わけではない。

ただ、こんな 苦しい 思いをするなら
生まれない 方 が よかった と

思ってしまうだけだ。

それにしても、自分は、

なんのために、生まれてきたんだろう?

答え なんて 出るわけもない 問いだが
時々、そんなこと を 考えている。

もし 仮 に、その 答え が
見つかったとしたのなら、

今 の 苦悩 から、

抜け出せるかもしれない。

でも、きっと、

見つかること は ないだろう。

それは 、

奇跡 に 近い こと なのだから。

そもそも、俺 は 、

生きる 意味 を 見いだせないし、
見出そうともしていない。

だから と いって、

「死にたい」と いう わけ でも ない。

どうすれば、いいのだろうか ……?

自分自身 で さえも 、
分からない こと だらけだ。

答え を 求めよう と 思考してみたが、
やはり、分からなかった。

一体、どこへ 行けば、
わかるのだろう?

それすらも、わからないまま、
今日も、また、夜を迎える。

朝 が 来るまで、

ただ、ひたすら、考えるだけ ……


答え が、出ることはなく、

虚しさ だけ が、残った。

いつになったら、答えは 、
見つかるのだろう?

そう 思うと、また、憂鬱 に なる。

もういっそ、

このまま、死んでしまいたい と 思う。

けれど、死ねない。

死ぬ 勇気 すら、ないからだ。

―――――――――――

だから、これから 先 も 、

生きてゆくしかない。

微か に ある、光《幸せ》に 、

触れながら。

我狼・2022-06-18
独り言
小説
小説風
虚しさ
苦しい
見えない
答え
消えたい
長文
絶望の幸福論
孤独者の結末
不透明な僕ら

雑音とネオンが
夜の街ではより目立つ

派手な格好
胸元が開いたワインレッドのドレス
アレは水商売の女性だろうか
成金スーツの隣でカラの笑顔を浮かべてる

こちらにふと目をやれば
酔っ払いが、人妻に性交渉
警察も大騒ぎ

「あぁ、この街も終わりだ」

惺月 垢変します 企画は別垢にて・2022-05-28
アイなき街で、叫んだ
しずくのひとしずく
ポエム
タグお借りしました
小説風

「『雪月花』って言葉知ってる?」

と聞いた貴方を私が無言で見つめる

私の答えを必要とはしていなかったようで

「白居易の詩歌にさ、『雪月花時最憶君
(雪月花の時最も君を憶ふ)』って詩が
あるんだけど___」

私の方を見て微笑みながら言ってくれたよね

「花が咲き、月が廻り、雪が降る___。
そんな何気なく美しい風景をこれからは
一緒に見て生きていこうね」

秘密さん・2022-05-20
サラッと格好良いこと言うの反則です
君からのメッセージ
ドキドキ
懐かしい日々
ドキドキよ何処へ行った
大切な約束
将来を誓い合った私達は
貴方が頑なに拘った理由
私の将来も
私との未来も
私達のこれからも
ずっと考えてくれてたんだね
ありがとう
ここから始まる物語
年上の貴方
年上の婚約者
貴方は先生
先生
教師と生徒という関係ではないけれど
初恋は貴方だったよ
お兄ちゃんの友達
片想い
愛されてた
愛してる
恋の形
愛の形
好きな人
大切な人
独り言
失恋
叶わない恋
小説風

1番目は不思議な人だった。

目が大きくて、落ち着く声で話す、美しい手の持ち主。
彼の所作、立ち居振る舞いはすべてが正しく見え、
世界の掟を代表しているようだった。

足跡のついていない新雪のように、
汚してはならない神聖な人。

透明な硝子細工のように、
触れてはならない大切な人。

でも貴方は、私を大切にしなかったね。
私の心をぐちゃぐちゃにしていったね。

自分以外の硝子細工を知らなかったね。
不器用な人だから、私を上手く愛せなかったね。


2番目は優しい人だった。

滑らかな肌に埋め込まれた、綺麗な目を細めて笑う人。
彼はどんなときでも私に寄り添い、
どんなときでも私の味方でいてくれた。

凍った心を溶かすように、
壊れた硝子細工を直すように、
私の心を包む硝子職人。

でも貴方は、私に好意を見せすぎたね。
私の心をどろどろにしていったね。

硝子は熱すると溶けるんだね。
優しい人だから、私を愛しすぎたんだね。


3番目は妖しい人だった。

長い前髪から切れ長の一重を覗かせて、低い声で私の心の奥を抉る人。
視界に映るだけで心臓が飛び跳ね、声を聞くだけで子宮が疼いた。
彼に触れると、指先から伝わる甘い痺れが全身を支配し、
目に入る情報すべてが官能的に見えた。

指の骨、隆起した肩甲骨、ズボンの裾から覗くくるぶし、
軽く放った言の裏、仄かに香る寂寥、鋭い眼光に射抜かれる数秒。

腹が減れば何かを食べるように、
迎えに来た睡魔を受け入れ、日付を変えるように。

当たり前のように、貴方を好きになった。

でも貴方は、私を何度も泣かせたね。
そのくせそれを知ろうともしなかったでしょう。

熱した硝子の形を変えることを楽しんでいたんでしょう。
悪い人だから、私を弄んで楽しんでいたんでしょう。

柊晴・2022-12-17
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小説
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硝子細工を抱えて
ばいばい、二度と私のところに来ないでね
迷宮
別れ
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