はじめる

#私

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全11998作品・

泣きたくても 泣けなくて
死にたくても 死ねなくて
大丈夫。って笑うんだ
心の中はボロボロで
今にも壊れてしまいそう…

Hana maru♡ ヒトコトミテ(ㅅ´ ˘ `)♡・2021-05-03
助けて
泣きたい
泣けない
悲しい
死にたい
死ねない
辛い
毎日
大丈夫
大丈夫じゃない
笑う
嘘笑い
心の中
ボロボロ
壊れる
苦しい
想い
うつ病
HSP
病気
パニック障害
しんどい
わからない
真実
信じる
希望
笑顔の魔法
孤独に包まれた僕
鏡の奥の理想郷
現実
孤独
独り言
オスイチ
毎日ポエム♡

私の心にある空白を埋められるのは

貴方からの"好き"だけだった

灯向・1日前
空白ページにアイ言葉
タグお借りしました
笑顔の魔法
ごめんね
独り言
ポエム
好きな人
好き
貴方
大好き

恋人を含め、みんなの笑顔は
私の元気の源(みなもと)です(^^)

音符♣️・2021-05-04
笑顔の魔法
みんな
元気の源
独り言
ポエム
感謝
大切な人に伝えたい事

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に11998作品あります

アプリでもっとみる

生きるとか死ぬとか
心底どうでもいい
私はただ君と
笑っていたいだけなのに…

Hana maru♡ ヒトコトミテ(ㅅ´ ˘ `)♡・2021-05-05
笑う
ずっと
一緒
生きる
死にたい
死ぬ
心底
どうでもいい
それだけ
辛い
悲しい
友達
片想い
恋人
鏡の奥の理想郷
さよなら
ありがとう
またね
君との時間
大切
助けて
大丈夫じゃない
大丈夫
うつ病
HSP
パニック障害
彼氏
独り言
孤独
孤独に包まれた僕
笑顔の魔法
笑顔
ひとりぼっち
好きな人
ポエム
病み
病みポエム
毎日ポエム♡

貴方を見ると


どきどきして

胸が苦しくなって

貴方のことが頭から離れなくなって




私の知らない感情がひとつずつ増えていくの_

翠藍 陽菜・2021-05-05
恋愛
片思い
ポエム
貴方
先輩
気持ち
どきどき
胸が苦しい
頭から離れない
知らない
感情
ひとつずつ
増えていく
一目惚れ

存在感がほぼ無いモブ的存在の私。

誰かに積極的である事もなければ誰かに積極的になられることも無い。

都合が良い時だけ関わってくれて、それ以外はいないも同然。

私の名があがると気まずくなる。

生きる意味も存在する意味も有無もどちらでもない私。

おむらいす・2021-05-03
独り言
存在感
モブ
生きる意味
生まれてきた意味

死ぬことは
ダメなことですか?
生きることは
そんなに偉いんですか?

だって私たち
死ぬために
生まれてきたんだよ?

Hana maru♡ ヒトコトミテ(ㅅ´ ˘ `)♡・1日前
質問
死ぬ
ダメ
生きる
偉い
私たち
生まれてきた意味
死にたい
辛い
苦しい
しんどい
毎日
助けて
大丈夫
大丈夫じゃない
無理
うつ病
HSP
人生
相談
病気
鏡の奥の理想郷
袖口に隠しといた世界
ごめんね
ごめんなさい
ごめん
毎日ポエム♡

生きよう

そう連れ戻したのは君なのに

逝こうって誘うのも君

仕方ないなぁお姫様

――――――――――
|ずっとずっと一緒だよ|
――――――――――

堕ちた痛みは きっと愛情

深紅の宙に ふたつ煌めく流れ星

世界一幸せな

メリーバッドエンド

夜霧 悠音・2日前
2人だけの知る物語
共愛
狂愛
愛してる
境界線
風車
笑顔
メリバ
恋人
同性愛
死にたい
辛い
逃げたい
自殺
お姫様
王子様
世界一
笑顔の魔法
心中
メリーバッドエンド
拗れたアイの果て/悠音
ポエム


「これが……俺?」


「俺、とか言ってていいの?」


「え」


「こんな時の一人称は」



鏡よ鏡鏡さん





魔法使いは


鏡の前でにっこりと笑った。



性と言う名の鳥かごシリーズ
MIRROR´MIRROR~スキナヒト
14話 魔法使い


「ただいまぁー」


「おかえり光琉…あらお友達?」


結局、田辺の強引な誘いを


断りきれなかった俺が


玄関先に佇んでいると


田辺の母親がキッチンから


顔を覗かせた。



「そーそー、部屋あがるから。なんも要らんから放っておいて」


「えー、新しいお友達だし、お母さんも仲間に入れて?」


「無理!」


「そこをなんとかお菓子と引き換えに」


「ダメ!」


「なんでよ」


「テンション高すぎママ恥ずいわ」


上がり框に腰を下ろし


靴を脱ぎ捨てながら笑う田辺を後目に



彼の母親は


こどもみたいに頬を膨らめている。


変わっているが可愛い人だ。


二人の暖かな会話に自ずと頬は緩んだ。


「矢野…真央と言います。夜分にすみません」


挨拶だけはと母に躾られた。


思いたって口にすると、


田辺の母親は柔らかく笑う。


「いいのよ、いらっしゃい。親御さんは大丈夫?」


「すぐにLINE打ちます」


「そうね、それがいいわ。後でお茶でも……」


持っていくわねとでも


言いたげな母親を田辺は一喝する。



「いーらーなーいっ」


「……飲むわねって言いたかったのに」


「うそつけ、ばばあ」


ケタケタと笑いながら


真央行くよ、と田辺は呟いて


俺を手招いた。


脩哉の家とは違う、


真新しく手入れの


行き届いた家だった。



白いままの壁。


くすみの無い家具。


開けっ放しの部屋を


通りすがりに見やると


田辺が描いたものか


小さな子どもの絵が


所狭しと飾ってあった。



母親の明るさや


こういう部屋を見ただけでわかる。


田辺がどれだけ


両親に愛されて育ったか。



俺を自室に通すと田辺は


学生鞄をベッドに投げ捨て


何やら机の中を物色し始めた。


部屋をぐるりと見渡す。


乱雑なところもない。


ほんのりと石けんの香り。


芳香剤にも気を使っている様だ。


清潔感すら感じる。


ふいに脩哉の部屋を思い出した。


脩哉の部屋は


汚くて乱雑で


放っておけば


陽の光さえ当たらない


匂いはいつも


男の、アレの匂い。



普通に考えたら


行きたくもないような部屋だけど


行き届いた部屋に来て尚


あの部屋に還りたいと思うのは


きっとそこに脩哉がいるからだ。


ふとカーテンの隙間からのぞく窓に


映った俺の表情は思いの外


幸せそうで、なんだか少し恥ずかしい。


独りで勝手にはにかんでいると


あーでもないこーでもないと


口にしていた田辺は一際


大きな声をあげた。



「よし、いいよ真央」


「いいって、何が?」


「ここ座って」


そう言って向けられた、


何の変哲もない椅子へ


促されるまま俺は腰掛けた。


すると田辺は俺の目の前に


ズイと近づいてにんまり笑う。


俺は身を引きながら田辺に言った。



「な、何?」


「目閉じて。いい事してやる」


「は!?」


唐突に田辺の口から


脩哉の様な言葉が飛び出て


俺は思わず息を飲んだ。


「お、俺、田辺とはキ、キスとかそういうこと出来ないよ!?」


しどろもどろで


額に汗の玉をたくわえて


俺がやっと告げると



田辺は俺の頭をチョップした。



「い、痛っ!」


「キモイこと言うな」


「だ、だって目つぶつぶ、瞑れって」


「へぇー、真央って大人しそうな顔して、そういう事ヤッてんだぁ」


「ヤッ……!」


「おー?顔真っ赤」


からかわれ通しだ。


俺は僅かに心折れて

ふくれっ面で観念した。


身の置き場に困り


あげく目を泳がせて、田辺に訊ねる。


「何…、すんの?」



田辺はあるものを俺に見せつけ、


豪快不敵に笑んで今一度、告げた。



「さぁ、目を閉じて」














「真央、目ぇ開けてみぃ?」


柔らかい声が俺の耳を撫でた。


ゆっくりと目を開くと


田辺が目の前で手鏡を向けている。


そこに映った俺の顔は


不精に伸びた髭やムダ毛を


剃り落とされて


あまつさえファンデと


チークを施されている。


アイシャドウは


優しいグリーン。


パールの入った嫌味のない、


ピンク色のリップが


俺のぽってりとした唇を


可愛らしく彩っている。



まるでそれは

自分ではないようだった。



まるでその辺の


女の子のようにも見えて


俺は思わず息を飲み込む。




「これが……俺?」


「俺、とか言ってていいの?」


「え」


俺が目を皿のように丸めて


田辺を見つめると彼は


柔らかくにこやかに笑む。


「こんな時の一人称は、私だよ」



鏡よ鏡鏡さん


俺に「私」と言う資格は


ありますか。


私、そんな一人称を


こんなにも口にしたいと


思ったことがあっただろうか。



それでも、切望したその言葉は


喉に張り付いて出てこない。


だって


視線を足元側に移ろわせれば


学生服……男子のそれだった。


似つかわしくもないメイク


深いため息さえ空へ昇る。



田辺はそんな俺を


強情だなぁとあきれ笑い、


やがてこう言った。


「じゃぁ俺の持ち合わせで良ければ、女の子の服来てみる?」


「お、女の子の…服」


「見せてやるよ」


田辺はそう告げるや否や

クローゼットを開く。


内部のハンガーポールには


所狭しと洋服が飾られていた。


誘われるがまま導かれ歩み寄る。



ピアノの鍵盤を


流し弾くかのように


ハンガーを指でなぞると



男性らしい服から


可愛らしい女の子のお洋服


どちらともつかないような


ラフな服装まで…


沢山の彩りに目を奪われた。



「すね毛まで剃る時間ないから、残念だけど今日はズボンかなぁ…あ、でもマキシ丈ならいけるかな」


田辺はまるでアパレルショップにいる、


女子高生のようにはしゃいで


俺に洋服をあれこれと宛てがう。


弾む心が伝播して


俺の心も楽しげに跳ねた。



パステルカラーの


パープルやグリーン


黄色やピンク。


小さな頃


欲しかった、“色”


フラワーショップから


一輪の花を選ぶように


悩んで悩んで指差したお洋服。


大人っぽいカーキ色の


マキシ丈ワンピース。


生まれて初めてブラをつけた。


シリコンバストを入れると


俺の胸には


本当の女の子のような


膨らみさえ生まれた。



「どう?」


姿鏡に映し出された俺の格好は


喉仏がちょっとだけ


大きな女子だった。


先程までのむさ苦しい俺は


どこへ行ったのだろう。



「かわいい……」


見苦しい自画自賛に


田辺は俺の肩を叩き賛同する。


「な!真央は身長低いし、目も大きいから絶対可愛いと思った」


「……田辺、お前、魔法使いかよ」


「神でもいいけど?」


おどけた田辺と俺は


顔を見合わせ笑った。



不思議なものだ。


笑い方までなんだか


淑やかになったみたいで


照れくさい。


夢でも見ているかと思うほど


スイーツみたいに甘い時間だった。

ひとひら☘☽・13時間前
幸介
幸介による小さな物語
幸介/性と言う名の鳥籠シリーズ
MIRROR´MIRROR
好きな人
スキナヒト
スイーツ
女装
MTF
笑顔
クエスチョニング
MTF
MTFを超えて
独り言
小説
笑顔の魔法
ごめんね

誰にも言えないまま
ただ時間だけが過ぎていく
たった一言伝えれば
人生は変わるかもしれない
だけど私には
そんな勇気なんてないんだ…

Hana maru♡ ヒトコトミテ(ㅅ´ ˘ `)♡・3日前
相談
誰にも
言えない
時間
過ぎる
たった一言
一言
伝える
人生
変わる
希望
勇気
無理
助けて
辛い
死にたい
孤独
しんどい
孤独に包まれた僕
鏡の奥の理想郷
ずっと
生きる
毎日
変化
うつ病
HSP
パニック障害
病気
病院
聞いて
悲しい
病みポエム
ポエム
笑顔の魔法
独り言
毎日ポエム♡

校内に響くチャイムの音

少し暗い夕方の空

私は君に恋をした

MONDAY。・2021-05-05
チャイム
夕方

私だったら彼を絶対

幸せに出来るのに

なんであの子を好きに

なってしまうんだろう

逢神 恋音🌙.*·̩͙♬︎♡・2021-05-03
幸せ
あの子
好き

ありのままの自分を見てもらおう。

もう、隠さないでおこう。

偽りの[私]を好きになってくれても嬉しくない。

ありのままの【私】を好きになって貰いたい。

ゆゆ・2日前
好き
偽りの自分

私が私であるように

君も君なの

他の誰もなり代われない

君が私に唯一無二の愛をくれるなら

私は君のために人生を尽くすよ

榊 夜綴・7時間前
明日は他人のものがたり
存在
人生
ポエム
独り言
笑顔の魔法

片想いみたいな両思いが
1番辛いよ、

K.A・2021-05-03
片思い
片想い
両思い
好きな人
辛い

他に11998作品あります

アプリでもっとみる

その他のポエム

母の日
2589件

独り言
729038件

ポエム
414434件

346804件

秘密の愛言葉
181件

笑顔の魔法
2953件

好きな人
207711件

自己紹介
54521件

辛い
111476件

ごめんね
11405件

ありがとう
46890件

死にたい
56348件

片想い
178654件

恋愛
138633件

トーク募集
37906件

大好き
77911件

好き
167716件

片思い
147219件

友達
54350件

失恋
80476件

感謝
12855件

すべてのタグ