はじめる

#逮捕

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全36作品・

【ForGetMe~クロとユキ~杉浦の章*最終話・生涯バディ】



「……ん」


微かな掠れ声を耳にした。


その声は紛れなく


愛しい六花のものだ。




「六花……?」



六花の顔を見遣れば


六花の目はうっすらと開き


一筋の涙で枕を濡らしていた。




「六花、六花…?わかるか?」


緑色の酸素マスクの中で


六花の唇が紡ぐ、俺の名。




「ゆ、き……」


僅かな微笑に


涙が零れた




「六花……っ」



俺はナースコールを懸命に押しながら


六花の手のひらをしっかりと握る。



もう二度と


その意識を手放さぬように


痛い程、その手を握り締めた。






「恐らくはもう、大丈夫でしょう。よく頑張りましたね」


六花の胸に聴診器を当てた主治医の


判断により酸素マスクが外される。




久しぶりに見る六花の頬には


マスクのバンドの跡が


くっきりと残っていた。



俺はくすぐるように


その痕をなぞる。



「痛く、ないか」


「ちょっと…でも、大丈夫……」



六花は痛みに歪めた眉を


僅かばかり朦朧としながら下げた。




「ねえ…友紀が助けてくれたの?」


「……クロと、一緒に柏沖の自宅に」


「お兄ちゃんは、……仕事?」


キョロキョロと目を動かし


やがて俺の瞳の奥をじっと見つめる。


まるで何かを見透かすように


みるみると、白い肌は更に青ざめた。




「な、にか……あった、の?」


震える声が脳髄に響き渡る。


額に玉を浮かせながら


俺は、六花に


眼差しを注ぎ続けた。




「柏沖の投げた斧が身体に刺さった。一命はとりとめたが、まだ…意識は」



意識が一生戻らないだろうと


言われていることは


どうしても言えない。




「大丈夫……なんだよね……?」



目を、零れんばかりに見開いて


六花は、俺の手を何度も握り直す。



「大丈夫さ、だって、クロだぞ。あいつ、健康だけだろ、取り柄」



不安に泳ぐ六花の目を


食い入るように見つめて


嘘を悟られぬよう笑う。







「そっか。そうだよね……」



六花はしばらく


考え込むように黙すると




やがて腹部に


震える手のひらを当てた。




「ねえ……友紀」



ついに、来たか、と思う。


俺は喉を鳴らし


六花の頬を撫でる。



「ん?」


「お腹切られたのって、夢じゃない、よね?」


「……ああ」


「そのあと……どう、なったの?柏沖亮は、逮捕できた……?」


俺は腹部から


六花の両手のひらを掬いあげ


眼差しを六花に向ける。


目を、逸らしてはいけないと思った。



「逮捕した」


「それで?」


「六花は…手術した」


「……それで?」



もう、半ば諦めたように


そう呟く六花が悲しかった。


それでも望みを


繋ぐように唇を噛む六花が痛かった。






「子宮と卵巣を、摘出した」



なんと、残酷な言葉だろう。



俺の吐いた現実に


六花は涙をいっぱいに


溜めてこう言った。





「赤ちゃんがね……ここに、いたの」



「……ああ」



「……一週間後…付き合った記念日だったでしょ?プロポーズの返事と一緒にね、サプライズにしたかったんだぁ。友紀なら喜んでくれると、思って…きっと……きっとね、その眉毛さげて笑ってくれたでしょ?」


「……ああ」


「……っ、……赤ちゃんが生きてるうちに……言えなくて……」




俺の心を案じてくれたんだろう。



精一杯の笑顔をつくった六花は



とうとう涙を落とし、



「ごめんね…」



さめざめと声も立てずに泣いた。



「赤ちゃん…もう、生めないね……結婚も……出来ないよ」


堪らず

覆い被さるように抱き締めた。



「ごめんね」


立花は何度もそう言葉を重ねた。



その言葉を伝えなければならないのは


俺だと言うのに。



どうしたらその傷を


少しでも癒してやれるだろう。



唇を噛み締め


一層にきつくその体を抱いた。




「六花が生きてるだけで……俺はそれでいい……まずは身体、ちゃんと治せ」


こんな時にすら俺は


仏頂面でぶっきらぼうに


お決まりの文句しか言えない。




「思い切り泣いていいぞ、側に、いてやる……」




声もなく涙を落としていた六花は


俺の言葉が耳に届くと


堪えきれずに泣きしきった。





その事が、救いだった。




震える身体


怪我から来る六花の熱が


俺の目頭を熱くする。





俺は、ずっと


人と上手く付き合えなかった。



物心着いた時から


病院暮らしが長くて



学校に行けたと思ったら


もうそこに俺の居場所はなかった



その頃からずっと独りだった。



別にそれでも何も困らなかった。



人付き合いをしようと


努力をした事も無かった様に思う。




友達なんて居なくても


そんなもの


一生ものになんてなるはずがない。



たとえ陰口を叩かれても



そんなもの一過性に過ぎない。



そう、思ってた。



友情だ、恋愛だ


一喜一憂して


浮かれて笑うやつらを


蔑んで見ていたのかもしれない。





だが、俺は


クロと出会って変わり


六花と会って愛を知った。




この兄妹なしでは



俺の人生はまたどん底だ。



1度知った人の温もりを


その安堵と安らぎを


忘れる事は決して出来ない。




「六花……」



「ん……?」




未だ止まぬ涙を六花の頬から


親指の腹でひとすくいし


俺は、出来る限りの優しさを


笑顔に託して呟いた。



「俺はお前の側にいたい」



「……友紀」



「一緒にクロを待とう」



俺のありのままを伝えたい。



「ずっと一緒にいよう」




辛い時は側に居るから。


苦しい時は支えるから。


悲しい時は涙を拭うから。






口に出来ない想いを


ありったけ詰め込む。



好きだから。




「結婚……出来ないなんて、言うなよ」



どうして俺が泣くのだろう。



辛いのは、六花なのに。



「友紀ぃ……」


六花は、俺に両手を差し伸べる。


頼りない腕。


細い指先。


中身のなくなった体。



きっと心は……


壊れかけてる。



だが、しかし



「六花……っ」



やり直しはきく。


そう、何度でも。




六花に出来た罅を


もう一度、


俺の何かで埋めてやる。



俺は六花を軽く抱き寄せ


額を合わせた。







「傷が癒えたら……結婚、しよう」




二度目の、プロポーズだ。




「……ほんとに……いいの?私で、いいの?」


「俺みたいな男……相手に出来んのお前くらいなもんだろ」


「赤ちゃん……産めなくても……?」


「どうしてもってんなら、クロを俺らの赤ん坊にしてやってもいいぞ」


三人一緒に。


ずっと一緒に。


そんな想いを込めて


軽口を叩けばようやく


六花に僅かな笑顔の花が咲く。



「それは、さすがに無理じゃない?」


「法律掻い潜る方法探すさ」


「文書偽造?」


「ああ」


「不良刑事」


「上等だね」




俺は六花と涙を拭い合いながら


笑い合う。







長い、戦いになるだろう。


柏沖亮の裁きに行き着くまでも、


クロが目覚めるまでも、


六花の心の傷が癒えるまでも、


俺の自責が消えるまでも。



一生、無理かもしれない。


一緒にいることで


傷つけ合うかもしれない。



途方なく続く道に


嫌気がさすこともあるだろう。





それでも…



一緒にいたいと思える。




人生の、バディ。







__病める時も健やかなる時も




三ヶ月後


傷の治癒と共に退院が決まった六花と


簡易的な式をあげた。




病院での、人前式だった。





誓いの言葉が優しく耳に入る。


手を繋いで、見つめるのは


牧師でも、互いでもない。





俺たちの視線の先にいたのは



俺たちの愛の証人


眠ったままのクロ……その人だ。




「お兄ちゃん、早く目覚ましなよ」



「悔しいだろ、早く追いかけてこいよ、なあ」



二人で声を合わせて笑う。



無言のまま懇々と


眠り続けるクロを思えば


涙も浮かぶが


今日は泣かないでいよう。



そう、六花と誓い合った。




「誓いの口付けを」


牧師が言う。



俺たちはようやく向き直った。





そして、


畝り合った三人の道すじは今


1本に束なり未来に向かい


虹のように伸びていく。



心ひとつに


ずっと一緒に



願いを窓外の空へ昇らせ


俺は六花に……口付けた。








「道、分かつその時まで共に」







・・・end・・・





***



お、おつか



おつかれさまでした|ω・)



皆さんの反応が


今回すごーーーーく


気になっている幸介です




というのもあれですね


すっきり終わらなかった感


半端ないから笑笑



にゃん(まや)の方に続くお話なので



これ以上は続けられないな



という判断で



俺の暴走に付き合って下さった、


方々のご期待に添えたかどうかと言えば


そこがわからず


壁|ω・*)コソッ…


気になっている幸介です笑



ForGetMeは


すんんんんごく悩んだし



有り得ないくらい書き直しましたし


何度も進路変更がありました


その為、


取りこぼしがちらほらあったり


ありえないミスもありました


(´・ω・|||)



あとでちまちまと


修正しようと思っているので



そこはご了承下さいm(*_ _)m



すごく悩んだけれど


初の推理物


書いてみて終わった時の


脱力感がとても気持ちいい。



癖になりそうなくらい


気持ちいい笑笑



楠木さんと検死官の


笹谷さんのコンビも良さげで


漠然となんすけど


番外編書いてみたいなあなんて。



でもネタがない笑


お蔵入りしないように


暇な時知恵絞ります...♪*゚




今までForGetMeを読んでくれた皆さん



本当にありがとうございました(*´ω`*)




幸介

ひとひら☘☽・2020-06-01
幸介
幸介による小さな物語
ForGetMe~クロとユキ~
刑事もの
完結編
完結
小説
こんな僕を受け入れてくれますか
物語
結婚
結婚式
人前式
好きな人
独り言
辛い
逮捕
手術
こども
赤ちゃん
ポエム
嫌い

【ForGetMe~クロとユキ~杉浦の章*第十六話 ジ・エンド】





「動くな!!」



腹を裂かれまさに目の前で


息耐えんとする六花しか


目に入らなかった俺の耳に


クロの声が届く。




我に返って正面を見れば



柏沖亮が斧を俺の後方に向かって


振り投げる寸でであった。




「や、やめ!!」



俺の声は無惨にも散りゆき


斧は俺を掠めて


何度も円を描きながら後方へと


飛んでいく。



ゴッ、ガンッ


やがて鈍い音がして


何かが崩れ落ちた……。




「ひゃ、ははっ、命中だっ」



狂った笑い声をあげた亮は


まるで無邪気なこどものように


手を叩いて喜んだ。



俺がすぐさま、後方を振り返ると


首の根元に斧を突き刺したまま


階段に仰向けて痙攣する


クロの姿が見える。







「く……ろ、りっ、か……」





腕の中で冷たくなっていく六花


倒れたままバタバタと震え続けるクロ


目の前にある光景が


とても現実のものとは思えない。




どく、どくと、生者の音が


高鳴る度に


俺の心は死んでいく気がした。



「あ……ああ、あ」


細く吐かれる息と共に


否応なく喉が叫ぶ嗚咽。



その声に反応しゆっくりと……


照準を合わせた柏沖亮は



獲物を見つけた禿鷹の様に


眼孔見開き、俺に告げた。





「つ、ぎ、は……杉浦さん、ね」




弾む言葉が物語る…


柏沖亮は、コロシを


楽しんでいる。



突風が吹き抜ける如く感じる危機感が


脳内で鳴り響いた。




動け


動け


動け……っ!








生への執着が


俺の体を遂に動かした。



視線は柏沖亮に預けたまま


抱きかかえていた六花の頭を


床にゆっくりと寝かせ


ホルスターに入った拳銃に手をかける。




柏沖は棚の上に


無造作に置かれた凶器の数々を


指先でなぞりながら



「ど、れ、に、し、よ、う、か、な」



微笑を唇に蓄えながら


物色をするとやがて


鉈を手にして腰を落とした。





臨戦態勢だ。




よく研がれた鉈が光る。



柏沖亮は間合いを詰めながら


大きな舌を出すと


鉈の平の辺りをゆっくりと舐めた。



「大丈夫、そんなに怖がらないでよ、ねえ、杉浦さん。世名さんはあっという間にやっちゃったから、杉浦さんはじっくりやってあげるよ」



その裂ける様な口角に身が震う。



汗が伝い


拳銃を握る指先が濡れた。



間合いを詰められれば後退り



拳銃を使うか組み合うか


チャンスばかりを窺う。



急がなければ


二人の生命ももはや危ない。



イキ
熱れる室内に頭が濛々とした。



柏沖亮は饒舌に語る。




「俺、知ってるよ。あんた六花ちゃんの彼氏でしょ?……俺の可愛い六花ちゃんに手ぇ出したんでしょ?」



その言葉でぼんやりとしていた、


六花のストーカーが


柏沖だったのだとやっと知った。



一か八か賭けよう……。



俺は平常を装い


六花の盾になるように


前へ進み出ると


とうとう柏沖に告げた。




「お前が見つけるよりずっと前から、六花は俺のもんだけどな」


「じゃあ杉浦さん、あんたさぁ嫌われたんだよ、六花ちゃんに。六花ちゃんは今は俺の事が好きなんだ」


「……何を根拠に?」


「俺がちょっと停めてた車をさ、駐停車違反って言って窓をノックしたんだ。笑ったんだよ、可愛い顔で俺に笑いかけたんだ。色仕掛けたんだよ俺に」


俺は大袈裟に鼻で笑う。


「色仕掛け?は、馬鹿馬鹿しい。大方お前が哀れに見えて失笑したんだろ」


「あ…われ?」



柏沖の顔つきが変わる。




「柏沖、お前鏡見た事はあるか?ブッサイクな面しやがって。そんな容姿した男に六花が靡く?」


わざと噴き出して笑った。


怒りからくる震えを


体の底へ追いやって高らかに笑った。



柏沖亮を眼孔で捕らえたまま


笑いあげ、言った。






「ありえないね」






その声が響くと


柏沖亮はみるみると怒張した。



荒がる呼吸で怒りを逃すが


一向に留まることの無いそれを


俺にぶつけるべく


とうとう叫び声を張った。




「あんたに、なにが解るんだあああ!!笑うな、笑うなああ!」



まるで別人の様に目を吊り上げ


鉈を振り上げた柏沖亮は


俺に向かって突進してきた。






怒り狂い我を失う


この瞬間を待っていた。






透かさず俺は、


ホルスターから拳銃を引き抜き


柏沖目掛けて夢中で引き金を引く。






バンッ、バンッ





足を狙った二度の発砲音に



倒れ込んだ柏沖亮は



その痛みに悶え、暴れ狂う。



「あ、ああああああ、う、うったな、よくもうっ、痛……っっつあ」



「4時47分、殺人未遂及び公務執行妨害逮捕」


俺はすぐさま手錠をかけ


更に落ちていた結束バンドで


柏沖亮の足を束ね拘束した。




動けないと悟るや、


これからの自らの行く末を


案じたか柏沖の声色が変わる。



「やめ、やめろ、やめろ!生かすな、やれ、やれよっ!」



身勝手な懇願が腸を煮え繰り返らせ


俺は呼吸を荒らげた。



「うるさい!本当は今すぐにでもその頭ぶち抜いてやりたいが、相応の罰を受けてから逝け!どうせ死刑だ!」



「罰……?し、けい?」



「お前みたいな殺人鬼、誰が生かしておくか馬鹿野郎」




そう吐き捨てると目を見開き


涎を垂らした柏沖亮は


気力も無くしたか


抵抗ひとつしなくなった。







戦意喪失…






ジ・エンドだ。






「クロ!六花!!」



俺は、ふたりの元へ。



凄惨な状況を見れば


馬鹿でもわかる…。



漂い始める、死。



脳裏を掠めるのは


二人の笑顔。




“杉浦、お前なぁ!”



“友紀、大好き”




額を叩かれた時の優しい痛み。



愛くるしく笑う六花への愛しさ。





幻が虚しく再生された。



涙が……止まらない。





二人とも亡くすかもしれない


恐怖を心の底で握り潰して





「生きろ……生きろクロ、六花っ!」




俺は、応急処置を続けた。










はるか遠くの、果て


救急車とパトカーのサイレンの音が


聴こえる、その時まで。

ひとひら☘☽・2020-05-29
幸介
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Aimy☪︎* 最後にポエム投稿します・2020-04-29
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先生。私ね、先生のこと
すごい良い人だなって思ってたんだよ。
明日始業式だから、久しぶりに
みんなに会えるって思ってたのに。

先生にだけ会えないの?
くだらないことで学校から消えて。
私、先生には呆れちゃったよ。

先生のおかげで点数上がったのに
先生のおかげで学校楽しくなったのに
その先生が逮捕されたとか。

ふざけないでよ。
私たち生徒の気持ちも考えてよ。
先生だって捕まりたくなかったでしょ?
先生だって大人なんだから
やっちゃダメなことくらい分かるじゃん。

なんでこうなっちゃったの?
私信じたくないよ。
私たちを不安にさせないで。

眠り姫(⊃ωー`)zz・2019-04-04
メッセージ
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ダメ
教師
先生
大人
逮捕
不安
くだらない
呆れる
心の声
独り言
寂しい
悲しい

国民自粛もいいけどさ

不要不急
感染源になること考えもしない
呑みに行くようなじじい共

逮捕して欲しい


そういうことしてて
感染源になんの
殺人罪でもいいんだよ

切実に思う
助けてほんともう助けて

ひとひら☘☽・2020-04-09
音兎斗
口悪くてごめん
コロナ
逮捕




あーあ。

捕まっちゃったんだね。

かわいそう。



でも、これで少しは
中島さんの心にゆとりは出来たかな?

けど、逮捕されたのは、たった1人だけ。

私、違うグループのファンだけど、
この人以外にも過激な行動をしている人が
多いのは知っている。




心当たりがある人は
早めにそういう行動、
やめておいたほうがいいと思うよ?

それに、この報道された
グループ以外の
心当たりがあるファンもね。

□♡▽○・2019-08-23
ジャニーズ
Hey!Say!JUMP
ファン
ストーカー
逮捕

君を、逮捕します。

何の罪かって?

僕の心を奪った罪だよ

♠♥♣♦・2021-11-18
逮捕

逮捕って聞いてまず心配した。ってかドッキリかと思った。
もちろんリーダのことを1番心配した。でも、他のメンバーの心配もした。
Nissy今日LINEだったしほかのメンバーも仕事してたと思う。これからのAAAそしてリーダ含めメンバーのことより応援します。信じてます。逮捕されようとAAAはそれだけじゃ、くじけないでほしい。だから一生私はaヲタでいる。AAAに着いてく!これから批判殺到するかもしれない。でもaヲタはみんな味方!!だから芸能界引退をしなで!!AAA脱退しないで!!AAA解散させないで!!どこまででもメンバーもファンも着いてく!だって浦田直也はAAAのリーダだよ。また1から信頼関係、信用を築き上げれば良いじゃん⤴︎⤴︎だからみんなが納得しない結論出しちゃだめ!!みんなが悲しむ結論出しちゃだめ!!今リーダに出来ることは反省だよ。平成最後の大反省しよ。

まお・2019-04-20
浦田直也
逮捕
AAA
信じてる

AAAのリーダー 浦田直也が逮捕された!
すっごいショック…AAAどーなるの?
容疑者なんて、呼ばないで!

莉里羽・2019-04-21
4
AAA
逮捕

みんなホントは逮捕されなきゃいけないんだ

もちろん私も

そういう意味でも学校は“刑務所”なんだね

罪は人によるけどほとんど同じだよね?

❦ℕᎾℕℕᎾℕ❦(一言 見て!)・2019-12-04
独り言
学校
刑務所
逮捕
悪口
とか

ねこくん逮捕、、、
まじか、、、、

れいくんの動画で知った、、、

天羽@彼氏いる・17時間前
ねこくん
逮捕

どうしてあなたは逮捕されたの?

ドラマの世界だけで良かったのに…

現実でも逮捕されないでよ…

フィクションじゃないの?

ノンフィクションなの?

(間違えてたらごめん)

教官!何とかゆってよ!

海好き・2020-09-08
未満警察
逮捕
フィクション
ノンフィクション

小学生の頃






とっても明るくて優しくて真面目でちょっと格好良かったクラブの顧問が売春のあっせんで逮捕され














中学生の頃







強くて明るくて気さくで、そして優しかった他校の部活の先生が盗撮で逮捕された

















そんで今は高校生だ











もう教師誰1人信用出来んわw

わさび・2021-09-08
学校
次は誰だ
教師
逮捕
独り言
















※侮辱投稿 見たくない人スルー














あの人よく活動出来るよな。


あんだけ騒動になっておいて、ある意味才能(笑)











あ、騒動になりすぎて他に働く方法がないんですね(笑)

志希・2020-04-19
あの人
逮捕
人生真っ暗
本音

ねこくん、、

朝栗鼠.*☁︎︎ ☁︎︎*.・11時間前
逮捕

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