はじめる

#電話

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全4508作品・

電話でねたくみにこはるの好きなとことか可愛いところを聞いたのね。
そしたらたくみ声が好きってゆってくれてどの声が1番好き?って聞いたら駄々こねてるこはるの声が1番かわいいって!どの声も全部かわいいけど!ってゆってくれた!嬉しかった!

他にもあくびしてる時がめっちゃかわいいってゆったくれた!なんで?って聞いたら無防備でかわいすぎるってゆってくれた!嬉しい!!

こはるは俺にとっては天使ってゆってくれるの嬉しい!ありがと!

kohataku × × × 。・2021-01-06
拓己
愛してる
最愛の人
kohataku
電話

もっと君と話す時間が欲しい。

1ヶ月に一日でもいいから、

君と24時間ずっと一緒に

いれる日があったらな。

だって、LINEばっかじゃ

寂しいじゃん。

#雨色 涙・2021-01-18
彼氏
好き
大好き
恋愛
ポエム
恋ポエム
恋のポエム
恋愛ポエム
独り言
カップル
年の差
年の差カップル
歳の差
歳の差カップル
遠距離
遠距離恋愛
通話
電話
君の声

「電話かけてもいい?」
受験前日、緊張して励まして
ほしくて送ったメッセージに
「好きにしろ」って返信が来る。
少しは期待してもいいですか?

白菊・2021-01-17
受験前日
好きな人
電話
好き
その一言だけで

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に4508作品あります

アプリでもっとみる

会えないと分かっていても
あなたの声を探してしまう自分がいる。

𝐢𝐯𝐲𓂃 𓈒𓏸・2021-01-16
好きな人
片想い
電話
遠距離

電話しない?

そのメッセージすら

打てなくて

🌙.*·̩͙⚡︎Alice⚡︎☂︎*̣̩⋆̩*_.⟲鏡月✄・2021-01-06
恋愛
好きな人
電話
電話したい
言えない
メッセージ

ほぼ毎日通話してるのに、

週に1回か2回

君の声が聞けなかった日は、

なぜか通話してる日より

夜が長く感じてさ。

#雨色 涙・2021-01-21
彼氏
好き
大好き
恋愛
ポエム
恋ポエム
恋のポエム
恋愛ポエム
独り言
カップル
年の差
年の差カップル
歳の差
歳の差カップル
遠距離
遠距離恋愛
通話
電話
君の声
君の声が聞きたい

電話越しの遠い君の声


同じ空を同じタイミングで明日も


なんてただの願望



過ぎた言葉が巻き戻し出来れば


そんな淡い期待を未だに胸に

涙雨 雫玖 ☔︎・2021-01-06
電話
明日
タイミング
言葉
過去
淡い期待

No.99

1日LINEも電話もしなかった時があって

寂しかったけど次の日先輩が

「今日電話しよ、最近してないけんしたい」

って言ってくれて嬉しかったけど

よくよく考えてみれば

一日しなかっただけだよ?

でも、最近してないって思ってくれるのは

嬉しかったっていうお話ですっ☺️

𝓡🧸🤎・3日前
先輩
電話






【とある純喫茶~第十話*
すれ違いの中で澄んだ空】







どこに行けば会える?


どこに行けば!どこに……!



「"名のない純喫茶"!」

ソマミヤ
「"染宮高等学校"!」



二人は走った。お互いが、
お互いがいるであろう場所へ。


どこがですれ違って、


香は、大好きな、大好きな、
「名のない純喫茶」にたどり着いた。



チリンチリン、
そんな音を聞く暇もなく。
それで安らぐ暇もなく。



「っ、はぁっ、はぁっ、」



息が切れ、肺がちぎれそうで、
痛くて、息がうまくできなくて



「早かったな」



深谷さんは桃山さんと
コーヒーを飲んでいるようだった。


深谷さんはまるで私が
ここに来ることを
分かっていたかのように言う。



「藤川さんは! 颯さんは、どこですか!?」



汗がこめかみから落ちる
くすぐったくて、思わず拭った。


表面は乾いているのに、
内側は濡れている。



「それが私にも分からないのよ…走って行っちゃったから。貴方を探して」


「私を……? 私も、颯さんを探して……」


「そうだろうと思った」


「あの人は、どこに…あっ、そうだ! 電話!」



ポケットから落ちそうな
スマホを手に取り、
パスワードを入力する。


プッ プッ プッ プルルルルルル


たったのワンコールで音は収まった。



「かおっ、…珠川さん! 今どこですか!?」



どこか躊躇いを感じる。



「お店です! そちらこそどこに!?」


「貴方が通う高校ですよ!」



私を心配しているようだ。



「そんな…そこを動かないで! すぐそっちへ行きます!」



走った。


重たい足を、
アスファルトに踏み込んだ。


夕焼けが眩しい。汗が滴り落ちる。
住宅街を駆けた。


もう、会えないのかな……。


そう思ってしまうと涙が溢れる。
雨粒のように、涙は肌を弾く。



「香さん!!」


「!」


「っ、泣いてるんですか? なにかあったんですか…!?」


「貴方のせいです、颯さん…っ」



藤川さん、いや、颯さんは
私の言葉に戸惑いを隠せないようだった。



「ぼ、僕なにかしちゃいました? あぁぁ…ごめんなさい…」


「ちが、私……っ、嬉しくて、会えて…、とってもっ!」



ただ、会えたことが嬉しくて、
私は颯さん抱きついた。



「あ、ぇ!? ちょっ!?」



おずおずと私の背中に手が伸びる。
苦しいくらいに、
それは私を抱き締める。






「「好きです さん__」」




ふたつの小さな声は、
静かに重なって空へ溶けた。











(終-番外編あり)

沙織:saori_‪第二話 投稿_推理小説・2021-01-11
とある純喫茶
連載小説/from:沙織
連載小説
小説
物語
創作
NOTE小説部
ユメビカリ出版
note文庫
ラブよ、ラブ((
納得行かへん終わり方やわ
恋人
喫茶店
電話
走る
独り言

規則正しい寝息が聞けたら
私の一日が終わる。

𝐢𝐯𝐲𓂃 𓈒𓏸・2021-01-17
電話
幸せ
片想い
好きな人




【とある純喫茶~第二話*声と友人】






翌日。バイトをしていいという両親の許可を取った。


電話アプリを開き、チラシに書いてあった電話番号にかける。


三コール鳴った後、音は静まった。



「あ、あの……」



なんと言っていいか分からず、初めに出たのがこれだ。



「はい」



若い男性の声だった。二十代前半くらいだろうか。



「そちらのお店の、面接…受けたくて」



必死に腹の底から声を出した。



「ああ、なるほど。お名前だけ聞いても?」


「珠川 香です」



少し間が空いた。メモをとっているのだろうか。



「はい。チラシは見ましたか?」


「見ました」


「では履歴書をFAXか郵送で送ってくださいますか。チラシにFAX番号と、郵送先が書いてあります。」


「分かりました。ありがとうございます」


「いえ、こちらこそ。では」



ツーッ ツーッ ツーッ


赤い受話器のボタンを押すと、「終わった……」と、熱くなったスマホを手から離した。











履歴書に記入をし、コンビニのFAXから送った翌日。


暖かい空気、涼しい風。屋上に三人の人影があった。



「え? マジ? 香、バイト始めんの!?」



中学生からの友人の糸田 結衣(いとだ ゆい)が、


ピリ辛カレーパンを急いで咀嚼し飲み込み、


バイトを始めると言った私に驚きの顔を見せた。



「んなに驚くことかよ」



隣にいた、
同じく友人で、結衣の幼なじみの、


古木 久也(ふるき ひさや)は、興味ないというような顔をして野菜ジュースを飲んでいる。



「だって、気になるじゃん! バイトとかやったことないし!」



目をキラキラさせる結衣はまるで小学生だ。



「ま、応援してるわ。頑張れよ」



目つきの悪い顔で不器用に笑う久也。



「私も応援してる!」



くしゃっと目を細めて笑う結衣。



「うん、ありがとう」











丁度、家に帰ってきた時、あの喫茶店から私のスマホに電話がかかった。



「もしもし…?」


「履歴書受け取りました。バイトは初めてなんですね?」



前に電話をした人と同じ人だった。この人の声を聞くと癒される。



「はい。初めてだと駄目ですか?」


「いえ、大歓迎ですよ。採用とさせていただきます」



自然と顔が緩んだ。



「ありがとうございます…!」



ぺら、ぺら、と紙を捲る音がする。



「いいえ。明日、いつでもいいので店に来てくださいますか? 色々とやることがあるので」



優しく問いかける声。自然と肩の力が抜けるのはどうしてだろうか。



「分かりました」


「では」











(了-続く)

沙織:saori_‪第二話 投稿_推理小説・2021-01-03
とある純喫茶
連載小説/from:沙織
小説
物語
創作
NOTE小説部
ユメビカリ出版
note文庫
電話
バイト
アルバイト
採用
友達
友人
学校
屋上
独り言
2021年に叶えたいこと
2021年
ポエム

0時過ぎるまで
キミと電話してた。
でもキミが喋るのはちょっとだけ。
だからななは暇つぶしに
インスタの質問箱の質問を
全部読んで答えてるの。
そうするとキミもなんか言ってくれる
でも『好きな人誰?』とか
『好きな人の誕生日いつ』とか
結構でてくるからわざと
『ななの好きな人の誕生日
10月だわー』って言ったら
『は?誰』ってキミに言われる
だから『みうだよ』って言う。
その他に
『今、好きな人じゃない人に告られたらどーする?』って質問で
『えー。誰かによる』
ってななが言ったら
『ダメだよ。俺がいるじゃん』
って言われた笑
別に彼氏じゃねーし。
LINE1番上の人に告白して。
っていうやつ読んだら
『俺1番上。告らないのーー』
って言われた。
だから話逸らしたけどムリだった笑
結局告らなかったけどね笑
でも、今考えたら
そん時告ってたら
キミはなんて答えたんだろうね
電話切るちょっと前に
『嫉妬したんだけど。』
って言われた。何にしたんだよ
別にななの事好きじゃないくせに
思わせぶりな態度してんじゃねーよ
でも思わせぶりでもななは嬉しかった

N➸S・2021-01-17
好きな人
大好きだよ
電話
ありがとう

色んな人の声が溢れかえる中

君の声だけ

君の声だけが

私の心に響いた

たあ・2021-01-20
A君日記
すきなひと
電話

朝は甘えん坊
夜は意地悪なS
ギャップにやられる…
好きすぎる

NoName・2021-01-13
電話
好きな人

君は小学校の時女好きっぽくて
可愛い子に簡単に「可愛い」と言う印象しかなくて
正直そこも少し苦手だったんだ
もちろん君には言ったことないけどね
君自身もそれは気にしてたみたいで
「俺なんであんなんやったんやろ…」と言われて
「環境じゃない?周り女子やったやろ‪w」と言ったら
君は小さい時から関わってきた子や
好きだった子の名前を言い始めた
やっぱり君の好きだった子は可愛い子ばかりだ
昔から今までずっとそう
私の入る隙がないことを肌で感じて嫌になる
誘ったら電話も付き合ってくれるし遊んでくれる
暇な時は雑談に付き合ってくれるし
他の人には言わないんじゃないかってことも
私に話してくれる
でも逆に言うとそれは私がただの友達だから
女子として見られてないからなんだよね
いつになったら少しは意識してもらえるんだろう
君の好きな女の子になりたいな

愛に恋して君を愛した・2021-01-22
大好きな君のこと🏀✨
好きだよ
電話
会話

他に4508作品あります

アプリでもっとみる

その他のポエム

独り言
672405件

光と影
4890件

ポエム
387170件

320279件

好きな人
184613件

辛い
97120件

自己紹介
49589件

嫉妬
16114件

恋愛
128131件

好き
159700件

片想い
167802件

死にたい
49138件

片思い
139930件

トーク募集
32132件

疲れた
12093件

失恋
73926件

先生
79886件

ありがとう
43621件

大好き
72819件

54219件

普通になれない僕達は
79件

すべてのタグ