はじめる

#LGBT

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全8007作品・






世界の汚点を知り

昏い過去を背負った僕でも

君を愛せる理由は創り出せるかな

涙ヶ宮 燈理・2021-11-27
滑稽な悪足掻き
永久を知らない造花よ暁に染れ
「大嫌い」の裏側は
あのね、大好きだよ
枯れたブルースター
同性愛
流れ星
ポエム
それかはたまた異性愛
独り言
片想い
好きな人
先生
月と空と太陽と
雨のせいにして
LGBT
言おうかな
会いたい
楓のおすすめ投稿
今宵の糸を抱いてさ、

あたし多分クワセクシュアルってやつなんだな
恋愛なのか友情なのか全く区別できない
付き合いが長くて一番好きだなって思う人のことを恋愛として好きなんだと思ってきたけど
他の友達と何が違うの?って言われたら私の好意の大きさだけでしかないと思う
感情の内訳はほぼ同じな気がしてた
いや同じではないけど、あんまり変わらないと思ってた
そっか、これにも名前があるんだ
別に不安だったわけじゃないけど、なんだか少し安心した

秘密さん・2021-11-27
LGBT
クワセクシュアル








【雄蕊と雄蕊。】




(題名から内容を察して頂いて、
苦手で御座いましたらお控えください。)









ただ手を伸ばして、



掴み取る前に





腕をへし折られてしまうような


その刹那。






感じたことがあるだろうか。










好きな花の好きな理由を言ったら




次の日にはもうその花が



消えていたその悲観。







感じたことがあるだろうか。
















「花野さん!」




花野さんは里に咲く一輪の花のよう。





と、いえば俺が



すごく気持ちの悪い奴のように聞こえる。







だがこれは本当で


この人は本当に綺麗だ。









「あーっ!朔良!!」




活気良く品格のある口調。




ああ、ずっと隣に居たい。と、




この人といると簡単にそう思ってしまう。













俺がおかしいのは分かってる。





ただ、今もこう、



風に揺られる髪を


邪魔だとでも言うように撫でる君が




愛おしくて堪らない。










「なーにボーッとしてんだよ。


俺、今から散水行くから


朔良も来れば?」







彼、花野 冬夜は


花屋を経営する一家の次男で



朗らかな男子高校生だ。







彼のことが好きだと伝えるのなら


驚かれるのがこの世界の現実である。








「そろそろコイツが咲く頃だぞー?」





と、花野さんがくしゃっと笑みを浮かべ



散水しているのはバラの蕾だった。







「バラは色や本数によって


花言葉が異なって___」








長々語る花野さんの嗜好の話を



俺は淡々と聞く。









その中に、俺だけしか知らない


花野さんが少しでも居ればなあ、と願う。






きっと花野さんは



バラが1番好きなんだろう。










これ程に「バラになりたい」と



思う人間は俺以外に居るのだろうか。










「冬夜ーっ!!」








俺の幸せが壊れる声がした。









「冬夜!お花買いに来てあげたよー!」








頼むから邪魔しないでくれ、と



思いながら





俺は目の前に立つ彼女を睨みつけた。










その刹那、花の匂いが香ると共に



花野さんのキラキラした目が



俺の心を締め付ける。











まるで席を外してくれとでも言うように




花野さんは彼女の元に歩み寄った。











ああ、消えたい。






あわよくば今すぐ


この女を蹴り飛ばしたい。








そう思ってしまった。







「じゃあ、これで失礼します。」






腹を立てると共に


今すぐにでも泣いてしまいそうな顔を




一時も見られることがないように



静かに速く話した。













すごく上げられて


すごく落とされた感じだ。







それはプラマイゼロのように思えるけど



「終わりよければすべてよし」



その言葉にのっとられた


自分からしたら





これでもかと言うような辛さだ。










ふと振り向くと



俺の知らない花野さんの笑顔があった。






ああもう、なんで振り向いたんだよ、俺。








もう一度振り向くのならば




そこには俺だけしか知らないと



思っていた花野さんがいそうで、





怖くてたまらなかった。










彼女と花野さんの関係は



俺が花野さんから聞く限り、





恋人ではない、はず。








と、したら彼女と俺は



ライバルになるのだろうけど




俺がとてつもなく不利なのはずるい。












「せめて女だったら」



とは思わないけど、



ただ俺は性別の壁が憎い。








一体どうやって



諦めればいい。







神様はどうして



俺と花野さんを




出逢わせたんだ。










俺はこのまま立派な恋愛映画の



主人公の友達のような役を





務め続けるのか。










四月だというのに



風はかなり冷たくて





握りしめたカイロに


なんの温もりも感じなかった。










ヴー。







スマホの通知音が聞こえて


思わずそこに目をやると






『さーくら!今日はごめんな!


明日、図書館行かね?』







この怒りも悲しみも


吹き飛ばしてくれそうな口調。





勿論、メッセージの送り主は


花野さんだろう。









図書館か、



本、あんまり好きじゃないんだけど。







そう思いつつも



恋する俺に「行かない」という




選択肢は微塵も存在しない。









『俺と花野さん、


2人だけなら行きます。』








それが本音だとバレないように



続けて可笑しそうに

笑う犬のスタンプを送信する。






俺、可哀想すぎる。











「何だそれ笑

じゃ、駅前に1時な!」








ほらな、「何だそれ」だってさ。



俺、可哀想すぎる。













恋占いとか





名前やら血液型だけで

分かる彼との相性とかで





満足感を満たそうとする程、


俺は彼に溺れては余裕が無い。
















特に好きな服に


特に好きな靴に


特に好きなバッグに


特に好きなネックレスを身につけ







今日の幸せの始まりである



駅前に向かう。









「お、私服姿好きだわ。」






なんて言われたいとか、



そういう高望みはしないから






せめて


「似合ってんじゃん」の




一言をください。








相変わらず



願ってばかりの恋心。












「よっ、朔良!」






「っわ!びっくりした。」











胸の高鳴りは




ただ単純に驚いただけなのか、



それともこの笑顔に心をやられたのか。













そうやってどんどん



ずるくなる彼を




どんどん好きになってしまう。














「そういえば、



どうして図書館に?」










「あー。優希がさ。



花言葉教えて欲しいって言って」










もう聞きたくないと思っていることを



あからさまに表に出す


つもりは無かったのに、





俺は彼がそれを言い切った後に



今までにないような咳払いをし、






すぐにバラの育て方を教えて欲しいと





無理矢理別の話題に変えた。













優希、というのは、



あの女の事だろう。









花言葉を教えて欲しいと言われたけど、



自分も詳しく知らない部分があるから





図書館に行きたい。







どうせそんな事だろう。











ああ、あんな質問、



しなければ良かった。










この服、


この靴も


バッグも


ネックレスも







嫌いになりそうだ。












「朔良!



俺こんな花、初めて見たわ。






しっかりした白に


濃いけど優しい青が染まって…」











相変わらず無邪気に語るなあ、


と彼を想う愛おしさと







もうどうにでもなれと


投げ出したい屈辱と







自分のものだけにしたい


という独占欲が






ダイレクトに入り交じっていたことに



自分の体が理解していなかった。











真っ直ぐ俺を見つめる




花野さんの目を見て、








なにか驚いたような顔を


しているなと勘づいた時、








花野さんは一気に黙り込んだ。












俺は泣いていた。










そう自覚した時、




初めて頬を撫でる水滴を感じた。










最悪だ。










「え?朔良?何で、泣いてんの。


どうしたの、ねえ。」










「ごめん、ごめん、なさい。


ごめんなさい。」











体が勝手に動いて



俺はただ走っていた。







とにかく速く


もっと遠くに行きたいと




脳が叫んでいた。




花野さんを置いていくなよと




心が怒っていた。














息切れがひどく、




その場に座り込んだ。











辺りは俺が知らない景色。








行ったこともない花屋に


咲き誇るバラが目に入って、






神様、今は見せないでくださいと


願うばかり。












声を殺して






止まらぬ涙に腹を立てていた。









「花野さんが追ってきてくれたら」



と、少しでも期待する自分が



ダサい脇役にしか重ならなくて、



悔しかった。












「あ、似合ってるって



言って貰えなかった。」







弱っている心をさらに


締め殺すように思い出した。










ヴーヴーヴー。







スマホの着信音。



「花野冬夜」


という名前が目に入る。










「はい、相原です。


すみません。」








思わず謝罪した。









「はーい、花野です、」




「会いたいです。」








電話だから


本音だとバレないようにする為の


スタンプは送れない。









「今どこ。」





いつだって弾んでいる


花野さんの声は







聞いたことがない程低かった。











俺は気を遣えるライバルでも



優しい心を持つヒロインでもないから






少しあった抵抗を抑えて



自分の居場所を花野さんに送った。










「わー、変なとこ行ったなあ、



待ってな。」












今だけ、



この時だけでも、





花野さんを


独り占めしているような幸甚。








涙が乾いて痒くなった頬さえも、


気にならなかった。















いた。













俺の視界の中で



何よりも目立つその姿。







まるで目を細工されたかのような輝き。











好きが溢れると共に



もっと辛くなっていいのかと、



脳に問われている感じがした。












「はい、来たよ。


俺速くね?」








「めっちゃ速いっす。」








花野さんはそのまま俺の隣に座った。




春の花の甘い匂いが舞って、


心の底から安心した。








透き通る瞳を持つ花野さんは



いつもと違う、真剣な表情。











「ゆっくりでいいよ。



俺が何かしたなら、

強く当たってくれ。




あわよくば

自分で自分を殴らせてくれ。」











「花野さんのせいじゃないです。」













「…じゃあ、なんで呼んだ。」












「会いたいって


言ったじゃないですか。





「会いたい」に


理由がいるんですか。」










また困らせた。



花野さんの徐々に丸くなる


瞳を見て、そう思った。










「好きなんです。」







伝えるだけ伝えて、


逃げようと思った。








風の音が増して、


それでも俺は話し続けた。







周りの視線を無視して、


俺は話し続けた。








「好きなんです。


花野さんのことが。





どんな花よりも、


目に綺麗に映るんです。





俺の目がおかしいだけですか。






好きです。



ごめんなさい。





困らせて、


甘えて、


勝手に好意を抱いて、




ごめんなさい。



ごめんなさい。








女にだって


男にだって



取られたくないです。







ごめんなさい。







雄蕊と雄蕊で



成り立つ花はありますか。




俺が女に生まれ変わったら


いいですか。」











「好き」と伝えるだけで



終わりにしようと思ってた。






でも、花野さんが


真っ直ぐ俺を見るから、







俺の言葉を待つように聞くから、







本音を




恋を








愛を



語ってしまう。









震える俺の手を


不器用に包み込んでくれた。







泣いて乱れた呼吸を治すように


背中を摩ってくれた。








止まらない涙を


優しく拭ってくれた。











「雄蕊と雄蕊で成り立つ花は


聞いたことがないよ。」










しばらく経ったその時、


彼はそれだけを告げた。













これが答えか。


と、分かっていたはずの結果なのに






それを受け止められる程、


強くなれていなかった。













「でも俺たちは、


花じゃないだろ。」














「え_?」








「それが俺の答え、かな」












「え、 え、?」









夢を見ているのか、



ただの冗談か。










涙を流しすぎたせいか、



頭が働かない。












暖かい風に乗り運ばれた




甘い香りが俺たちを包んだ。














「なんでそんなに謝った。





男が男を好きだと、


相手に謝らないといけないのか?







じゃあ俺はどれだけ謝ればいい?」















「え、花野さん





俺、また泣いちゃいます。」














「おー、泣け泣け。」











ああ、眩しすぎる。




暗い夜に、ましてや草原に、



ただ我武者羅に咲く明るい花のようで。









俺の涙を拭ってから、



花野さんはもう一度手を握ってきた。










「形がどうあれ、


「好き」は「好き」だろ。」










「花野さん、ポエマーみたいっす。」











「うるせーばーか。」













四月の下旬、



二輪の雄花が愛を誓うように、






俺たちは2人、笑顔を咲かせた。




















「冬夜さん、鍵。」




「持った。」









「お弁当。」




「持った。」










「ハンカチ。」




「持った。」









「財布。」




「持った。」













「スマホ。」




「持った。」












「行ってらっしゃい。」



「おう!」















高嶺に咲く、



輝く花が好きだとして




自信を持ってそれを取りたいと


誰もが言える世の中になればなと思う。












好きな花の


好きな理由を



堂々と語れる世の中になればなと思う。












自分の「好き」を



何よりも大切にしたい。











春に冷たい風が吹いても、



笑い事にできるくらい、



手を繋いで暖かくしてほしい。













雄蕊と雄蕊で



何が悪い。

瀬在・2日前
雄蕊と雄蕊。
小説
自作小説
LGBT
LGBTQ
同性愛者
両性愛者
gay
瀬在(小説)
感想ください
手が死にました
打ち込むのが1番辛い
いや大袈裟に言い過ぎた
毎回タグで独り言
してる気がする
たぶんね
あはははははは
よし
勉強してきます

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後ろ姿を追いつづけているだけの生涯でも



貴女をこれほどまでに好きなら



ずっとしあわせていられるさ



永久に追いつけなかったとしても

ミミィ@NOTE15ガチ勢・3日前
迷宮
追いつけない
追いつけない愛
貴女
貴女へ
最愛のあなたへ
あなたをとても愛しています
あなたと生きてゆきたい
同性愛
レズ
レズビアン
LGBT
愛してる
心に浮かぶのはいつだってあなたのこと
生命の価値はあなただけ
ミミィたんの愛の告白
後ろ姿
会いたい

たくさん歌ったし
たくさんYouTubeにアップしたし
いまでも自分の歌声、毎日聴いている




再生回数、いつの間にかひとりでに増えてて
あきらかに、あたしひとりで聴いた回数ではない




歌声って素顔よりも恥ずかしい
けど、
あたしの顔を知らない人にも
あたしの顔は隠したままで
歌だけ聴いてもらえるって不思議




いちばん聴いてほしい貴女にも届いたからね
あたしとしてはカンペキに満足




歌が夢、歌手になるのが夢っていう子は
いっぱいいるけど
あたしが職業名を夢に見ることはない

































あたしの夢は
あなたと生きてゆくこと
いつだって変わることなく
あなたと生きてゆくこと




貴女のお嫁さんになりたい

ミミィ@NOTE15ガチ勢・2021-11-23
愛する女性へのラブレター
貴女
貴女へ
最愛のあなたへ
この歌声で生きてゆく
この歌声を捧げたい
この声で生きてゆく
同性愛
レズ
レズビアン
LGBT
愛してる
ミミィたんの愛の告白
あなたと生きてゆきたい
貴女のお嫁さんになりたい
好きな人

貴女に出逢えてよかったと心の底から思う
それはほんとうにそうだけど

貴女と出逢うために地球に堕ちる意味はわからない
こんな薄汚れた世界でしか出逢えないとは思えない
こんなにも苦しみに満ちた生命を背負わされる意味もまったくわからない

ミミィ@NOTE15ガチ勢・2021-11-24
生命の価値はあなただけ
苦しみ
苦しみに満ちたこんな世界で
あなたをとても愛しています
貴女
貴女へ
最愛のあなたへ
同性愛
レズ
レズビアン
LGBT
愛してる
この世は無意味で無価値
この世は地獄の底
神の悪意には底が無く
わからない
無明

これだけ自殺願望激しくて
じゃあ自己嫌悪はあるかと言ったら
まったくない
自己肯定感の塊なのかと言ったら
それもない



自己嫌悪するための
『自己』を想起するのが
あたしは恐ろしく苦手だ
同じく、自己肯定感を高めるための
『自己イメージ』も
やはり想起できない



自分で自分をイメージできず
自分で自分が何者なのかさえわからず
居もしない自分を生きるなんて
どうしてできるだろう??



かといってこの世は汚なすぎて
この世の『ふつう』を演じるのは
絶対に嫌だから














































この世の標準値からは
恐ろしくかけ離れたわたしは
やはりこの世の標準値からは
恐ろしくかけ離れた世界観を生きる



貴女があたしを見初めてくれたから
あたしは初めてあたしになれた
あたし、貴女を愛しているときだけ
実在する自分自身でいられるの



赤の他人しかいない世界では
自分自身さえも赤の他人になってしまうから
あたしには貴女がどうしても必要です。

ミミィ@NOTE15ガチ勢・2021-11-28
あなたと生きてゆきたい
あなたをとても愛しています
貴女
貴女へ
最愛のあなたへ
同性愛
レズ
レズビアン
LGBT
愛してる
愛する女性へのラブレター
ミミィたんの愛の告白
心に浮かぶのはいつだってあなたのこと
生命の価値はあなただけ
わたしは初めてわたしになれた

多忙な日々に押し流されながらも
毎日毎日貴女にポエムを書いて捧げたくなるくらい
好き💕



あたしは
生まれ落ちた実家では
性˙的 なものも多分に含んだ
虐待を受けていたし
脳ミソは宗教に洗脳されてたし
身体は 奇˙形˙児 なのよ!?
きわめて自然な実感として
あたしは生まれてこなければよかったと思ってた



自˙殺˙す る よりも
殺˙人 事 件 を起こすよりも
両親・実家と縁を切ることを選んで



これって運命だったのかな?
自分からは死を選ばなかったし
自分で自分の人生を壊さなかったから



いまでは、あなたと生きてゆきたいと願っていて
いまでは、毎日貴女に宛ててポエムを書いていて
いまでは、あたしとてもしあわせ



生まれ堕ちた境遇はサイテーだったし
彼ら(実家や宗教団体の人達)とは
たとえ何度生まれ変わっても二度と会いたくない



けど、貴女が出逢ってくれたから。
ちゃんとここまで辿り着いたから。
あたし、もぅ、生まれてきたことを後悔してないよ!?



あなたをとても愛しています
あなたと生きてゆきたい
あたしの生涯を受け取ってほしい

ミミィ@NOTE15ガチ勢・2021-11-26
愛する女性へのラブレター
貴女
貴女へ
最愛のあなたへ
あなたをとても愛しています
同性愛
レズ
レズビアン
LGBT
愛してる
ミミィたんの愛の告白
生命の価値はあなただけ
心に浮かぶのはいつだってあなたのこと
生まれてこなければよかった
生まれてきたことを後悔しない
あなたに出逢えたから

以前ほど絶望的な状況じゃなくなったから言う



いつもいつも貴女に愛を捧げるポエムを書いてる



あたしは、



同時にかなりネガティブな作品も書く



それで釣り合ってしまうのなら



貴女にだってかなり深い闇はあるはず



目を見開いて驚嘆させられるほどの




清らかさの裏には





きっとある、






ものすごく深い闇、、、、



♡♡



♡♡



♡♡



♡♡



避けようとは思わない



こんなはずじゃなかったとか言わない



そのままぜんぶ浴びることにする



♡♡



あたしは逃げないからね!



それが腐臭を放つ汚物のような、悪意の結晶でも。

ミミィ@NOTE15ガチ勢・2021-11-25
清らかさの裏にある深い闇
愛する女性へのラブレター
貴女
貴女へ
最愛のあなたへ
あなたをとても愛しています
同性愛
レズ
レズビアン
LGBT
愛してる
ミミィたんの愛の告白
生命の価値はあなただけ
心に浮かぶのはいつだってあなたのこと
あなたと生きてゆきたい

別の時空では明確に主従関係だったからね


そのことをはっきりと憶えている身としては
基本的に貴女に全面服従だし
こちらから一方的に要求することはできないし
あなたがどこの誰と何をしようと許容するが
あたし自身はあなた以外と深い仲にはなりたくない


厳しい規範に見返りがほしいわけじゃない
ほんとうは、頼りにしてるし、甘えたい

ミミィ@NOTE15ガチ勢・2021-11-23
最愛のあなたへ
貴女
貴女へ
主従関係
別の時空
故郷の星
同郷
主人
あなたをとても愛しています
あなたをとても尊敬しています
同性愛
レズ
レズビアン
LGBT
愛してる
愛する女性へのラブレター
ミミィたんの愛の告白
生命の価値はあなただけ
心に浮かぶのはいつだってあなたのこと
あなたと生きてゆきたい
あなたについて行きたい

昨日は笑顔で話せた

今日は泣いてしまった

あなたを想い出してから

ぼくの心は分からなくなった

「好き」って伝えたい

ゴールは決まっているのに

そこまでの道が分からないの

寂しがり 薄い答えはいらない・3日前
迷宮
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寂淋
寂しい
片想い
死にたい
消えたい
同性愛
LGBT
トーク
通話
苦しい
















実際にそうなってみるまでは
いくら言葉で説明されても
理解できない現象だろうけど






今年1年あまりにも色々あって
ほんとうに苦しい思いもしたけど
そういったことすべてが
『貴女が無事でいてくれたから』
釣り合う。






生まれてきたことの苦しみも
生きてゆくことの無意味さも
『貴女が無事でいてくれたから』
それだけで許せてしまう。
ほんとうに、そんな気分だよ!?






貴女に向けてポエムなんか書くと
表現がどんどん過剰になってしまって
好きすぎて愛しすぎてそのまま
死˙ん で しまいそうだけど(笑)
ほんとうのほんとうは
『貴女がただ無事でいてくれれば、それでいい』のよ💖

ミミィ@NOTE15ガチ勢・1日前
2021年を振り返って
貴女が無事でいてくれたから
貴女
貴女へ
最愛のあなたへ
あなたをとても愛しています
あなたと生きてゆきたい
同性愛
レズ
レズビアン
LGBT
愛してる
愛する女性へのラブレター
ミミィたんの愛の告白
心に浮かぶのはいつだってあなたのこと
生命の価値はあなただけ

一枚の紙切れに

壮絶で哀しい壁

『男性or女性』と。

鴻 勉強・11時間前
性別
性同一性障害
LGBT

些細なことで
不安になるの
やめたい


何も起こってないのに
不安になるの
やめたい


貴女のこと以外で
不安になることなんて
あたしには何も無いのだけれど


ほんとうは
貴女のことでは
心の底から安心していられる
あたしでありたい

ミミィ@NOTE15ガチ勢・2021-11-22
最愛のあなたへ
貴女
貴女へ
不安
怖がり
あなたをとても愛しています
同性愛
レズ
レズビアン
LGBT
愛してる
愛する女性へのラブレター
ミミィたんの愛の告白
心に浮かぶのはいつだってあなたのこと
生命の価値はあなただけ
鳥のように自由に
鳥のように
あなたと生きてゆきたい

毎年出てくるこの画像




2年前は11月後半に出てきて
突然いなくなってしまった貴女に
語りかけるようにして
ポエムを書いていた




1年前は12月前半の登場
わたし自身がちょっとおかしくなっていた時期で
貴女に優しくされて嬉しかったから
貴女のことを賛美するポエムを書いていた
そのうちのひとつは自分でも気に入って
別のSNS(note)にも転載してみた




今年も11月後半の登場
もはや3度目ともなると
この子の後ろ姿が
なんだか貴女そのものに見えるようになってきて




それにしてもいろいろあったよね!
今日まで無事に生きてこれてよかったね💕

ミミィ@NOTE15ガチ勢・1日前
ミミィたんのクロニクル
この画像好き
晩秋の恋心
迷宮
貴女
貴女へ
最愛のあなたへ
あなたをとても愛しています
同性愛
レズ
レズビアン
LGBT
愛してる
愛する女性へのラブレター
ミミィたんの愛の告白
ミミィたんの身の上話
心に浮かぶのはいつだってあなたのこと
生命の価値はあなただけ
運命の赤い鎖

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