
単純な言葉だけど
君に言うよ
「いつもありがとう」
ひまたん(。>ω<)ノ・2021-12-12 #花束を君へ #プリン #ありがとう #ポエム #ひまたんのオススメ(。>ω<)ノ
やっほーやっほー
急にこんな投稿が出てきてびっくりした人もいるかもしれないけど、このテンションについてこれる人だけ続きを見てねっ!
なまえ_紅覇
せーべつ_いちおうおんなやってます
ねんれい_16さい(精神ねんれい5さいって言われました)?
好き_ねる、バスケ、ねる、バスケ
嫌い_朝、野菜、朝、野菜
せいかく_マイペース、バカ、アホ、天然、頭のネジ消えた、たまに日本語じゃない、笑い方癖強め、明るい、リアクションがでかい、運動神経抜群、堂顔(by友達)(天才です)
恋愛_タイプはー、マッシュとかイチコロですね。あと、せっけんの匂いする人とか、ノリは大事です!
隣空いてまふ
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好き_好きです
好き連_付き合いましょう
トーク_結婚してください
贈り物_大好きです
はにゃ?
ここまで着いてきた人明日までに結婚届けだしに行きましょう
紅覇・2021-07-12 #自己紹介 #ノリ #プリン
🍮
(。>ω<)ノ初プリン
ひまたん(。>ω<)ノ・2022-01-04 #新年の挨拶 #プリン #ポエム #遠い存在 #過去の話
夢みたいだけど
夢じゃない
夢にしたいけど
夢じゃない
だけど この想いだけは
夢にしない
白良瀬・2020-11-29 #止まった秒針、揺れ動く記憶 #いつまでも #忘れない #忘れないで #大好き #プリン #眠れる森の美少年へ #11.29
大きさの違う二人の手で創る歪な❤️
君が思う幸せとぼくの思う幸せは違うかもしれない
君が不快に思うことをぼくはしてしまうかもしれない
君の楽しい事はぼくの苦手なことかもしれない
朝焼けを夕焼けに見間違うかもしれない
パンナコッタはプリンかもしれない
クリスマスはキリストの誕生日じゃないかもしれない
価値観はブレるかもしれない
善は悪に悪は善になるかもしれない
かもしれないは起こらないかもしれない
綺麗に見えないかもしれない❤️を諦めないで
好きな人と愛する気持ちを忘れないで
二人の違いを認めてハートを信じ合って
許し合って愛し合っていく事
一人ではできないから
君とぼくの手の大きさが違うのかもしれない
ねこ・2021-12-15 #二人で創る❤️ #写真でポエム #ポエム #独り言 #絵文字だと読む人 #寂淋メモ #クリスマス #プリン
ズズッ…
🍮
ひまたん(。>ω<)ノ・2022-04-15 #プリン #は #飲み物 #NOTE15の日 #こんなんで #良いのか? #不安な #ポエム
ポイ(。>ω<)ノミ
[l
━┫ ┃ 牛乳と生クリームを入れて加温
┗━┛
🔥🔥🔥
ポイッポイッ
(。>ω<)ノミ∵●
━┫ ┃ 卵黄と砂糖をまぜる
┗━┛
スコシネ
(。>ω<)ノミ∵
━┫ ┃ バニラエッセンスを入れる
┗━┛
(
_)_
/~ヽ
(;・-・) 蒸し焼きにして
゜し-J゜
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/―ヽ
<。・-・> 冷やす
゜レ-,」゜
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/~ヽ
(。・-・) プリン
゜し-J゜
ひまたん(。>ω<)ノ・2021-08-16 #プリン #作り方 #ポエム #ひまわり #味
お分かりいただけただろうか…
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 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ∧∧
分からんな ( _)
/ ̄ ̄旦 ̄(_ )
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 ̄凵 ̄ ̄ ̄ ̄凵 ̄
ひまたん(。>ω<)ノ・2021-10-22 #お分かりいただけただろうか #ホラー #見えたもの #それは #君 #心に浮かぶのは #プリン #食べたい #食欲 #ポエム
🍮('ω'🍮)(🍮'ω'🍮)(🍮'ω')🍮
一緒にプリン食べませんか?
舞羽・2021-08-13 #今日も一日お疲れ様でした #プリン #食べる #人 #募集中 #🍮
いちごプリンめちゃうま(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷ ༥ ᵒ̴̶̷⸝⸝⸝)!!
幸せ( *´꒳`*)︎♪
祈咲・2021-01-30 #幸せな時間 #プリン #苺 #夜のスイーツ #独り言 #祈咲ワールド
プリンを食べてたら、泣けて来た。
どうしてかな。
ずっと、プリンを楽しく食べたいな。
蔵 クナイ・2020-03-18 #プリン #願い
🍮食レポ記録🍮
赤城乳業 純喫茶店風レトロプリンアイス
この商品は手軽に食べるのは出来ない
商品と思いました。
甘みのあるカスタード層を噛じると
中からトロッとしたカラメルが
口を包み…プリンらしさを味あえます。
このアイスの特徴として
なめらかな感触がよりいっそう
プリンらしさを上げてると思いました。
手に付くとベタベタしてしまうので
落ち着いて食べる事をオススメします。
5つ星中
総合★★★★
味★★★★★
食感★★★★
安全性★★
ひまたん(。>ω<)ノ・2022-05-18 #アイス #プリン #食レポ #ポエム #君からのメッセージ #売ってない
楽しかった日々が過ぎるように
何事もさよならしなきゃいけない…
事がある
だから紡ごう君に
この詩を…
オリジナル歌詞『Welcome you』
今、貴方は幸せですか?
笑顔で笑えてますか?
コレまで…分からない程に
苦しい事もあったでしょう。
今、貴方は幸せですか?
呑気に空を見上げてますか?
過ぎゆく過去の時間は
どれ程長かったでしょう
Welcome ノートに書いた文字
Welcome 繋げていった絆
Welcome 貴方に共感して
「コレからも生きてく』
Can you変わらない文字(パズル)を
You tap代わりに打てないから
ずっと
この時が続いたらなんて
願ってしまうのは【罪】ですか?
See you お別れしてしまうのは
You noteココに残された思い
消えそうなこの文字は
輝いて消えていった
ひまたん(。>ω<)ノ・2021-12-22 #ウェルカムプリン #プリン #ありがとう #オリジナル歌詞 #Welcomeyou #クリスマスはきっと #帰って来てね #ポエム #ひま歌詞(。>ω<)ノ
あまりにもぷりんを食べていた。
弟命名
「ぷりんおばさん」
おいなんでおばさん何だ【ピー】ぞてめぇ((そこじゃない
ちなみにぷりん三つたべましたてへぺろ
窓@…垢変えます・2021-10-09 #プリン #ぷりんおばさん #おい弟おばさんじゃねぇ #ピーは察して
「俺の弟が俺の彼女を好き過ぎて」
17歳の俺は高校三年生になった。
俺の弟は、15歳。
弟は、俺の彼女が好きだ。
それはもう、好きだ。
もしかしたら、俺よりも俺の彼女を好きかもしれない。
なんてな。
親父はトラック運転手。
俺の家庭は、男3人世帯だ。
母親は、写真を残して他界した。
俺と弟が小学生の頃、病気でこの世を去った。
親父は再婚するつもりは無いらしい。
恋人も俺の知っている限りでは、居ないのだ。
カリン。
俺の恋人の名前。
同じ学校の後輩だ。
彼女は、可愛い。
が。
家庭的なのだ。
ありがたい話、カリンは俺の家に来て家事をしてくれる。
メシはカリンが作ってくれる。
弟の分も。
弟の分も!
これから、カリンが家に来る。
弟は残念なことに、女子に人気がある。
あいつには、彼女が2人居る。
俺より女の扱いが上手なあいつは、俺から見ても女にモテるのが判るほどの奴だ。
なんつーか、執事っぽい。
「兄貴さー。カリンさんが来る。汗くせーから、シャワー浴びてよ」
うーむ。
「今日はカリンさんに、オムライスをリクエストしたんだ。食材費用は、渡してあるよ」
ふーむ。
「早くカリンさん来ないかなー。あ、紅茶の準備しなくちゃ」
おーい。
カリンは俺の彼女だ。
カリンから俺に告白したんだぞ。
「兄貴、鼻毛出てるぞ」
うん。
俺、一人暮らししたいのさー。
カリン来た。
「こんばんはー。元気かな、兄弟君たち。あがるよー。おじゃましまーす」
カリンは、可愛い。
俺より先に弟は言った。
「カリンさん、今日もありがとうございます。オムライス、楽しみです!」
「うん。はりきってオムライスを作るぞ」
俺はケチャップでLOVEて書いてって、カリンに言う。
「弟君、この人、妄想していますよ」
「ええ。たいへん残念な兄です」
え。軽い気持ちでの発言なのに。
「私、ちょっと引きました」
「ぼくもです」
もーいー。メシが出来たら、呼んでくれ。
あー。
楽しそうな声がするなあ。
俺は二階の自室、ベッドの人。
一階から、カリンと弟の声が聞こえる。
「ごはん、できたよ。起きて」
やべ。
俺、眠ってた。
カリンに起こされて、俺は彼女の手を取った。
「え。なに。どうしたの」
なんでもないよ。
さあ、メシだ。
カリンといっしょに、俺は階段を降りて行く。
オムライス、うまいな。
3人で食事をする。
カリンは、自分の分のオムライスにケチャップでLOVEと書いた。
「カリンさん、おいしいです!」
弟はすごく喜んだ。
しばし、歓談しているとカリンの帰る時間になった。
カリンの自宅まで、俺はおくることにした。
カリンの自宅まで、徒歩15分。
「ほんと。ステキな弟さんだね」
「そーね。カリンが大好きみたいよ」
「はああ。弟さん、一度もあなたを悪く言わないのよ。いつも、あなたの心配ばかり。何か、あなたの格をあなた自身で下げているような気がする」
「え?」
「兄貴が就活に失敗しても、ぼくが生活費用は何とかする。兄貴をよろしく頼みます、とまで弟君は言っているの」
「ん」
「弟君にとって、あなたは英雄なの」
「英雄?」
「そう、今もこれからも」
カリンをおくり届けてから、俺はコンビニに立ち寄った。
買い物をして、その帰り道。
あいつの英雄が、俺?
考えながら、歩いた。
我が家に着く。
「おかえり、兄貴」
「おう。プリン。俺からのおみやげ。食え」
「ふへ? めずらしいな。でも、ありがとう。いただきます」
弟は大好物のプリンを食べる。
俺は弟にきいてみた。
「なんで、俺がおまえの英雄なんだ?」
きょとんとする、弟。
少しの沈黙のあと、弟はこたえた。
「母さんをいつも笑顔にしていたから。毎日、花瓶のお花をかえて、母さんをいつも兄貴は笑顔にしていただろ。ぼく、兄貴と季節のお花をつむことが大好きだった。兄貴はすごいよ。英雄だよ、ぼくの」
「おう。」
「カリンさんに似合う男になってね、兄貴」
「おう。」
「カリンさんの英雄にも、兄貴ならなれるって」
「おう。でも、俺はちゃんと働く。おまえは心配すんな」
「そうかい。わかった」
弟はプリンを完食した。
「ぼく、カリンさん、大好きだよ」
「知ってる」
「カリンさん、母さんに似てるから」
俺は自室に戻った。
コンビニでもらってきた、フリーペーパーを読む。
俺、アルバイトをしよう。
求人募集を眺める。
弟にプリンを食わせてあげたい。
親父の気を楽にしてあげたい。
そして、カリンをしあわせにしたい。
ああ、今夜の月は綺麗だなあ。
(了)
蔵 クナイ・2020-04-18 #小説 #プリン #弟