黄昏に染まる君の口元で
いきたいねなんて
どんな顔して言ってたの
麗儚・2024-10-21 #ぼやけた口元 #僕らの逃避行 #ふたりぼっち流星群 #死にたい #生きたい #逝きたい #消えたい #苦しい #しんどい #辛い #泣きたい #詩 #ポエム #独り言 #つなごう #心の白表紙 #音で遊んだ詩 #答えのない問ばかり #泡影の夢と幻
震わせた肩に寄り添って
二人で夏の星を数えたね
麗儚・2024-10-25 #ふたりぼっち流星群 #夏なのに寒がりな君 #僕らの逃避行 #星の聲と泡沫 #菜の花の軌跡 #心の白表紙 #petrichor #夏めく詩景 #想いの意味づけ
休みに来た猫を撫でながら
僕らだけの秘密基地を創った
麗儚・2024-11-01 #僕らの逃避行 #ふたりぼっち流星群 #心の白表紙 #森と戯れの林檎姫
心が震えるから背中合わせて
二人で空の星を数えていよう
麗儚_・2024-12-04 #寂しさと背中合わせ #星影に隠れて #過去作リメイド #この心の紛らわせ方 #君と星心の涙 #ふたりぼっち流星群 #僕らの逃避行 #私の夜事情 #星の聲と泡沫 #詩 #ポエム #独り言 #強がり #心の白表紙 #君=私 #petrichor #夜明けと眠る哀情
あのとき君はどうして
月を拒んだのか聞きたくなった
あのとき僕はどうして
太陽を憎んだのか知りたくなった
麗儚(タグショップひとことから)・2025-02-16 #あのとき、私は #拝啓、泡沫へ #泡沫の返し詩 #君=私 #夜想録 #天想録 #空想録 #心の白表紙 #微睡む交差点 #微かな吐息に #麗楼に映った心 #便箋の雫 #プリンをくれた君 #僕らの逃避行 #月の鼓動が止まった夜 #微かな吐息に #本音は独白
"きっとジブンらも輝ける"
ねぇ、どんな顔して言ってたの
麗儚・2024-09-14 #26時の星。 #ふたりぼっち流星群 #僕らの逃避行 #逃避行物語 #心の白表紙 #名も無き手紙 #答えのない問ばかり
ボロ靴はいつか捨てた
汚れた足を見て笑った
もう、傷は癒えた
麗儚(タグショップひとことから)・2025-07-05 #足裏の傷跡 #泡沫の続き #僕らの逃避行 #心の白表紙
僕らの夢はただひとつ
26時の星に成ろう。
麗儚・2024-11-19 #26時の星。 #僕らの逃避行 #ふたりぼっち流星群 #心の白表紙 #私の夜事情
君と震わす月の鼓動が
止まった頃に私に行こう
麗儚(タグショップひとことから)・2025-02-16 #月の鼓動が止まった夜 #僕らの逃避行 #君=私 #夜想録 #天想録 #心の白表紙 #F.a.v. #わたしにいこう #あいにいこう #微かな吐息に #麗楼に映った心 #理想の僕と過去の自分 #微かな吐息に #3uphoria #記溜Ett #ふぇぶらりんりん #C.p.n. #想いの意味づけ #寵愛に焦がれる夜
路地裏に足音を潜めながら
全てが空っぽなまま旅は続く
手放した欠片を取り戻すために
麗儚(タグショップひとことから)・2025-08-24 #単語から花開く #路地 #旅路 #空蝉 #足音 #欠片 #交わる声紡ぎ #僕らの逃避行 #夏帳の声 #終わりかけの青 #続きの余韻 #心の白表紙 #とーひこー
ふたり手を繋いでずっと
呼吸が止まるまでずっと
麗儚(タグショップひとことから)・2025-12-21 #僕らの心臓 #幸せの体温 #僕らの逃避行 #心の白表紙 #記溜Ett #2ndEcho #F.a.v. #FØV3 #寵愛に焦がれる夜 #宙と光跡の額縁
しょうがないよって竦めながら
人情ある笑顔を魅せるあなたが
堪らないほど好きでだいすきで
いまにも心が弾けそうなんです
麗儚(タグショップひとことから)・2026-01-10 #僕らの逃避行 #言葉の隠れんぼ #音で遊んだ詩 #焦がれた心模様 #見えない線の上 #4thEcho #心の白表紙 #桜の木の下で詠む #麗楼に映った心 #空と揺れる薄命
空の暮れ始めと
地面の端くれ海の先
僕らは裏側に眠る
麗儚(タグショップひとことから)・2025-08-31 #僕らの逃避行 #白地図を片手に #空想録 #心の白表紙 #3uphoria #想いの意味づけ #夕影の揺蕩詩