NOTE15 書くとココロが軽くなる はじめる

#多様性

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全82作品 ・

人間は多種多様の生き物なんだから

君の"普通"を押し付けないで

𝑆𝑡𝑒𝐼𝐼𝑎𝐿𝑢𝑎𖤐*̩̩͙⸝⋆☾·̩͙꙳・2024-05-07 #辛い #多様性 #人間関係 #普通 #普通ってなに? #苦しい #消えたい #独り言

普通を押し付けると

その人の個性を潰してしまうから

寄り添うことは出来なくても

理解する事なら出来る

𝑆𝑡𝑒𝐼𝐼𝑎𝐿𝑢𝑎𖤐*̩̩͙⸝⋆☾·̩͙꙳・2024-11-12 #人間関係 #人間 #個性 #愛 #多様性 #LGBT #仲間 #友達 #家族 #大切な人 #独り言 #ポエム

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に82作品あります

アプリでもっとみる

名前:水瀬 優空

年齢:15

性別:♀️

身長:161cm

好きな○○:歌うこと
ぎゅーすること
東リべ


嫌いな○○:運動すること
(バレーとバドミントンはできる)

一言:仲良くしてね
話しかけてくれると嬉しい
お友達募集中
お隣(?)
両性愛者

水瀬 優空・2023-01-08 #自己紹介 #多様性

 形のないこの気持ち 

 何を理由に 

 名前を見出すのか。

祕彗・2023-07-29 #自分の気持ちが分からない #多様性 #恋愛 #性別 #LGBTQ #夏休みにやりたいこと

否定をするのは簡単で私を傷つける

ならば君の小さなことでも気付いてあげて

肯定して受け入れることで傷が癒えていくの

pink tea🩷🫖(タグワングランプリ参加中)・2025-03-27 #批判は簡単、肯定は難しいけど世界を救うの #心の傷 #トラウマ #辛い #苦しい #しんどい #多様性 #肯定する #褒める #認める #小さなこと #長所 #気付いてあげる #希望 #ポエム #独り言 #メイト🎀

今でこそ、結婚式のお菓子の定番といえばねるねるねるねだが、
昔、ねるねるねるねは不適切とされる時代があったのだ。

それは、色が変わる様子が、二人の「関係の変化」、すなわち「離婚」を連想させたからだと、いわれている。

もっとも、今ではそんな迷信は誰も信じない。

ねるねるねるねは、多様性の時代を象徴した、サイバー菓子なのだ。

伊田よしのり・2024-03-07 #ポエム #結婚式 #お菓子 #ねるねるねるね #多様性 #サイバー菓子 #迷信

夏らしい恋じなくてキセキを育むものよ

春くん・2024-07-04 #多様性 #キセキ #窓 #ポエム

UFOを見てるように多様性に追いついて

春くん・2024-02-21 #多様性 #どんな未来が待とうとも #ポエム

誰を"好き"になっても
良いんだよ

自分の生きたいように
"自由"に生きて良いんだよ

家族、友達、周りの"顔色"伺って
"否定的な意見"に
左右されて"振り回される"必要はないんだよ

自分の心に素直に耳を傾けて
自分の心を"1番"大切に守ろう

「秘密さん」・2023-09-15 #心 #大切 #恋 #素直 #悩み #自由 #多様性 #NOTE15の日

レストランの研修生のピアスが揺れる

春くん・2024-07-18 #多様性 #失恋レストラン #見つからないもの #ポエム

白と黒じゃない個性を主張してゆくこと

春くん・2023-04-20 #多様性 #目と目が合うと #オリジナル

魔女は黒い衣装を着て、とんがり帽子を被っている…

というのは一昔前の、偏見なのだ。

今は多様性の時代。

魔女はそんなに分かりやすい格好をしていない。

あの魔女だって、今はどんな格好をしているか分からないのだ。

伊田よしのり・2024-10-25 #ポエム #魔女 #帽子 #多様性 #格好 #ねるねるねるね #偏見

偏見に差別

普通を語る僕達

皆が皆変人なのにな

佐久間・2022-01-01 #多様性 #個性 #あけましておめでとう

青春が青色ならば私の彩りで自己表現

どんな色でもそれが貴方らしさでしょう

pink tea🩷🫖(タグワングランプリ参加中)・11時間前 #春は君色 #タグお借りしました #自分らしくあなたらしく #多様性 #自己表現 #愛 #どんな未来が待とうとも #ポエム #独り言

多様性の時代。

しかし

色が変わらないねるねるねるねは

さすがに

ねるねるねるねとは言えないと

私は思うのだ。

伊田よしのり・2025-10-11 #ポエム #多様性 #ねるねるねるね

他に82作品あります

アプリでもっとみる

その他のポエム

すべてのタグ

『書くとココロが軽くなる』

私たちは、一人ひとりの持つ
言葉の力を信じています。

NOTE15 by ほその夫妻