NOTE15 書くとココロが軽くなる はじめる

#安堵

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全59作品 ・

欲しかったのは
    アイ
金でも偽善でも居場所でもなくて

僕を認めてくれる人_

零熄 緋彗_テスト期間,無浮上( ´ཫ`)・2020-08-14 #たった一人だけでもいいからさ #僕を認めてよ #認めて #欲しい #もの #金 #愛 #偽善 #嘘 #居場所 #じゃない #私 #僕 #という #人間 #認めてくれる人 #頂戴 #要望 #病み #狂おしいほどに君が好き #恋人 #彼氏 #彼女 #恋 #失恋 #片思い #片想い #今亡き君へ。 #安堵 #安心 #優しさ #温もり #悲しい #辛い #苦しい #死にたい #助けて #もしも私が魔法使いなら #あまちゃん、おすすめ載ったってよ

〝大丈夫〟って言ったら、

君は笑ってくれるから。

如月 緋咲・2020-10-24 #だから助けは求めない #助け #救済 #要らない #大丈夫 #言ったら #君 #笑ってくれるから #安心 #安堵 #助けて #言えるわけがない #たとえ君が #☀︎*̣̩⋆̩*

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

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 乾いた空に白息溶かす。

消えたいと願った昨日の軌跡すら

 白紙に埋もれて無くなった。

 少しだけ、安堵を覚えた銀世界。

藍秘/転生済・2023-01-25 #安堵 #消えたい #一人になると #藍秘のおすすめ

どんなに醜い人であっても

棺の中で花に囲まれたときは

穏やかに、美しく眠れますように

:.゚✾☂・゚・。花吐き。・゚・☂✾゚.:・2018-12-22 #安堵 #殺戮欲 #親切 #独り言 #恋 #棺 #愛 #平等 #水飴の世界 #黒薔薇の無常



「……マヤ」



俺はマヤの後ろ姿に呼びかけた。




長いこと健康的な


暮らしをしていない体…


息が切れ、肺が痛む。


汗にまみれた顎を拭う。



「おい、こっち……向けよ」



後ろ姿のまま


頼りなく震えるマヤの肩。




どうしてこんなにこの女を


失くしたくない、なんて


思うんだ……



自分自身の感情に


翻弄されながらも


俺の体は独りでに……



彼女に近付いた。




【Looking for Myself~分岐にゃん編~第十一話 友紀目線 捕まえた】




時刻は22時を回る頃だ。



何処か寂しげに光輝くネオン。


四方見渡しても


虹彩が目の奥を焼き付けて


視界が霞んだ。





仕事帰りのオヤジが


悪びれもなく千鳥足で酔っ払う。


線を強調した洋服を身にまとう、


艶かしい女が男を


食い物にしていた。



かつての花町のような



そんな色に染まる、繁華街。




「マヤ……どこだ」




どこかの酔っ払いに


手を引かれて行きそうになったマヤの


手を握り直した時


俺は、救われた気がした。



本当は


柏沖に連れ去られる六花の側で


ああして止めたかった。




痩せた身体


呼吸する、肩


幾ばくなく、天へ召されようという、


六花の生命をああして


繋ぎ止めておきたかった。




“しばらく…ここにいてもいい?”



マヤを拾った翌日


彼女にそう言われた時


これで救われる、と


心が安らいだ。




マヤを何かの代わりに


しているのかもしれない。



救えなかった笑顔


満ちることの無い穴のあいた心を

マヤ
絆創膏で塞ぎたい、


ただそれだけなのかもしれない。



マヤにとったら


ここで終わりにした方が


幸せになれるだろう。




だけど、とまらない。


マヤを探す足が、眼が、体が


鼓動が__。


否応なく打ち付ける脈が


マヤを……喚ばわる。




「ねえ、遊んでいかない?」


キャバクラで働く女だろう。



「サービスするからさぁ」


ネイルの施された長い爪を


俺の肩に引っ掛けて


ねっとりとした撫で声を


耳元に囁いた。



「離せ」



手を振りほどいても


女は食い下がる。


「安くするように店に頼んだげる、ね」


悪質な客引きだ。


警察手帳でも持っていれば


一発でしょっぴいてやるのに。


「客引きは条例違反だ、知らないのか」


冷ややかな目で睨みをきかせると


女は僅かにたじろぎながらも


負けじと吐き捨てた。



「新人ちゃんも入りそうなのに、ざあんねん」



刑事時代に磨かれた、


なけなしの嗅覚が反応する。




「おい……新人って?」


「え、何?お兄さん可愛い顔して、新人食い?」



下らない戯言を吐く女を


睨みあげると女は今度こそ


後込んで言葉を濁した。




「今日……うろうろしてたのよ、可愛い顔した女の子。行くところなさそうだったから、お店に……今頃店長の“面接”受けて」


「……店は、どこだ」


「…え、あ、そこの」



女の指差す先には


ネオンがいかがわしく光る雑居ビル。



カフェ


と小さく看板が出ているそこは


キャバクラではなく


性的サービスを行う、


違法ふう俗店だった。



そんな店の“面接”は


しっかりと客を楽しませることが


できる女なのかどうかを


見極めるため身体を


使わせるものもよくあると聞く。




怯えるマヤの表情が


脳裏を掠めて全身に寒気が走った。



「……くそっ、馬鹿女!」



俺は血相をかえて走り出す。


だくだくと汗が垂れるも


拭うことも忘れて


女の指差した店へと入店した。



ピンクの薄暗い明かり。


喘ぎ声が漏れないよう


配慮されての大音量のBGM…


個室が立ち並んでいる。




「お客様…ご指名になさいますか、それともフリーで?」


視線を定めず


あちこちを見渡す俺に


店のボーイが声をかける。


俺はボーイに掴みかかる勢いで


凄みを利かせた。



「店長はどこだ」


「と、突然なん、すか…っ」


「俺は刑事だ。上に内部情報は黙っててやる。事務所に案内しろ」



嘘をついた。


疾うに警察手帳は


返還しているというのに。



けれど、幸いな事に


はったりで十分だったようだ。



「け、警察っ」


目を白黒させたボーイが


ぎこちなく案内した先は


プレートのない、いかにも


いかがわしい部屋の前だった。




「やっ…やだぁ…!いやっ、いや!」



中から、女の声が聴こえたかと思うと


俺の身体は即座に反応し


部屋の中へ押し入っていた。


木戸は


まさに壊れんとする音を立てて


殴打音を鳴らし


その音に驚いた店長とやらが



「な、なんだ!?」



ソファの向こう側から顔を出す。




そこで俺が見たものは


ソファに押し倒されるマヤの姿。



俺が買ってやった服…


黒のカーディガンは肩まで脱がされ


ブラウスは第3ボタンまで飛び


裾はたくし上げられていた。




「友……紀さ、ん……?」



涙をいっぱいに溜めた、


マヤの俺を凝視する眼差し


その、震える声を聴いた瞬間


理性が飛んだ。




「このっ、マヤから離れろ!」



俺は店長の首を掴むと


めり込ませる程


力任せに壁に押し付けた。



「ぐ……っ、なん、だこいつ」


「て、店長……あの、その人刑事みたいで」


「な、何っ、なんだってウチにっ」


男は苦痛に顔を歪めながら


掠れた声を響かせる。



「いいか、店を失いたくなければ、この子に手を出すな」


「そ、その子がうちで働きたいって言ったんだ、テストして何が悪い!」


「テスト?ここは本番行為なしだったよなあ?この状況、どう見ても強かん未遂の現行犯だぞ、上に報告してやってもいいんだがな。なあ、店長さん」




刑事だった頃の口調を戻して


俺は店長の男を睨んだまま


笑顔を繕った。



「み、店は、見逃してくれるのか」


この期に及んで戯言だ。



俺は勢いよく壁に手を付き


鼻が付くほど店長の男に近づいて


睨みあげた。



「どうしようか……俺はお前みたいな奴が大嫌いでな。…………見逃して欲しければ、こんなことは二度としないと約束しろ」


余程、恐ろしかったのか


店長の男は僅かに振戦しながら


頷きを繰り返す。



俺より遥かに


ガタイもいいというのに


情けないことだ。



納得させたところで手を離す。


むせ返るほど咳き込む男……


危うく、人をあやめるところだった。



息をついて振り返ると


マヤは露わになった上半身を


包むように隠し


そそくさとその部屋を出ていく。



「……おい、マヤ……!」


ブラウスのボタンだって


飛んでるってのに……


やっぱりマヤは馬鹿女だ。



このまま置いてけぼりを


食らってなるものか。



俺は、マヤに


食らいつくように後を追う。




「おい、マヤ!」


店を出て


繁華街を行き来する人並みを縫い


走り出すマヤを必死に追いかけた。



「おい!待て、おい!」


煩わしい喧騒に


流されないよう声を張る。




何度目の呼び掛けだろう。


マヤも疲れ切ったか


足を止め、後ろ姿のまま


俺に震える声をかけた。




「追いかけて……こないで……」





「……マヤ」



俺は呼びかけた。


マヤの肩が震う……。



長いこと健康的な


暮らしをしていない体…


息が切れ、肺が痛む。


汗にまみれた顎を拭う。



「おい、こっち……向けよ」



後ろ姿のまま


頼りなく震えるマヤの肩。



所詮、女子高生だ。



それなのに……



どうしてこんなに


失くしたくない、なんて


思うんだ……



自分自身の感情に


翻弄されながらも


俺の体は独りでに



彼女に近付き、



彼女の肩を抱いた。



途端に


すきま風だらけの心に


安堵の花が咲く。





「やっと……、捕まえた」


俺の呟きを耳元に届けると


声もなく落ちるマヤの涙が


この腕にしとりと零れ落ちる。




「大丈夫か……?こんな格好で……お前馬鹿かよ」



「だ、だって……だって」



「言い訳ならいらねえよ」



この子を


なくしたくない……



強く乞う。



けれど、


どう伝えていいのかわからず


考えあぐねた俺は



「抱き枕がないと……眠れねえんだよ」


首筋に顔を埋めながら


「腹減ったよ……マヤ」



不器用に言葉を重ねた。




マヤは大きく息をつくと


崩れるように泣きながら


ようやく俺を振り向いた。



ぐしゃぐしゃに濡れた頬


その唇で


ひとつ、言葉を紡ぎ出す。




「……私…、友紀さんの側、にいて………いい、の?」



「契約……だろうが。……帰ってこ」



帰って、来いよ


そう言いかけたその時だった。




「そいつぁ、出来ない相談だな」



背後から、そんな声が聴こえた。



俺とマヤが思わず振り向くと、


そこには煙草の煙を立ち昇らせた、


楠木さんの姿が、あったのだ。

ひとひら☘☽・2020-06-15 #幸介 #幸介による小さな物語 #LookingforMyself #LookingforMyself~分岐にゃん編 #刑事 #独り言 #ポエム #繁華街 #カフェ #抱き枕 #好きな人 #忘れられない記憶 #記憶 #重なる #片想い #それだけでいい #これはきっと雨のせい #ネオン #恋 #愛 #自殺未遂 #帰ってこい #すれ違い #捕まえた #安堵 #必要 #精神安定剤 #苦しみ #辛い #死にたい



あなたの事



誰も知らない世界にいけたとしたら



きっとあなたはいじめられていません。



あなたの事



誰も知らない世界にいけたとしたら



きっとあなたは虐待など受けていません。




その心についた傷は


あなたが悪くてついた傷ではないんです。




理不尽な力に当て付けられて



言葉の暴力に打たれて



身も心も悲鳴をあげたのでしょう。




「あなたが悪い」



そう植え付けられているだけなんです。



あなたは悪くない。




暴力はする側が加害者



これが真実。





あなたが悪いということが



あってはならないんです。





「あなたは悪くない」



声を上げていいんです。



誰か助けてと



叫び続けていいんです。




助けを求めてください。



縋ってください。



苦しいと訴えて下さい。




助けを求めた先にあるのは




きっと、安らぎです。




いつか俺が



救いを求めた先にあったのが



それまで経験したことの無い、



安堵であったように。




安堵を重ねた先にあったのが



ささやかでも幸福と



思える毎日であるように。





あなたにもきっと



幸せは待っている。





頼って下さい。



誰かを。



とってください。



この手を。




救いの手が必要なら



求め続けても



迷惑なんて思いません。




もしもあなたの手を



振り払う誰かがいたのだとすれば



それはその人に余裕がないだけ。




あなたは



何一つ悪いことはありません。





ねえ、聴いて下さい。




あなたは




幸せになって




いいんすよ。

ひとひら☘☽・2019-12-20 #幸介 #幸介による疲れた人へのメッセージ #幸せ #いじめ #虐待 #経験者は言う #救い #自分 #暴力 #ポエム #安堵 #安心 #理不尽 #幸福 #独り言 #求める #縋って #迷惑 #言葉の暴力 #言葉 #加害者 #被害者 #ささやか #日々 #幸せな日々 #ポケット

逢いにきたよ
貴女の元に
此処でなら
本音を言えるな

恋謳い・2023-11-17 #本音 #逢いにきた #想い #うさぎ #いつもありがとう #大丈夫 #安堵 #先輩

昨日泣いた

起きてそうそう泣きました




部活の顧問の先生が学校に復帰していました
荷物を取りに行った日会いました
先生はひたすら私に謝ってきました
きぃとさんごめんね ほんとありがとう と…
そして泣き出してしまう始末でした

その時は泣くような気分出なかったし
先生が帰ってきたことの実感はしませんでした


そしてその日 副顧問の先生は
私に喋りかけてくださいました

私は口調で察してしまいました
先生は離任されるんだと…。

「来年 頑張ってね。」

って言ったのですから。



離任して欲しくないです
こんなに仲良くなった先生は副顧問の先生が初めてだったので…



これも先生と会っていた時はそんなに思わなかった

だけど 翌日(昨日)になって、やっと 実感が湧いてきてしまった


先生が帰ってきてくれた
これでもう部活のことで悩むことが少なくなる…
だけど 今までみたいに後輩たちと喋ること少なくなってしまう
お喋りも減ってしまう
副顧問の先生はいなくなってしまうだろう
もう喋ることは出来ない
あんなに信頼してたのに… 初めて仲良くなれたのに…

嬉しさと安堵と寂しさと悲しさと
今までの自分の思いと経験と
この1年間の色々な思い出が 一気に押し寄せた


多分 このせいで泣いた




リハビリ大変だっただろうな
まだ手が正常に動かないから大好きな楽器も弾けないのか…
辛いだろうな…

顧問の先生が来てくださったからもう悩むことはなくなるのかな
指導しなくていいのか…楽だなぁ…でも、なんか寂しいかも…
後輩ちゃん達や副顧問の先生のおしゃべりの時間 長くて戸惑ったけど
聞けなくなると思うと寂しいな
愚痴も沢山聞いたけど、色んな話をみんなでして
沢山色んなこと喋って冗談言い合って楽しかったな

来年の副顧問の先生はどんな先生だろう
いい先生だったらいいな
親しみやすい先生だったらいいな
冗談を言い合える仲になりたいな
部活以外でもたっくさん喋りかけてくれたら嬉しいな
授業中でも話しかけられちゃうような関係になりたいな
少しだけ 周りの生徒たちよりも特別であれたら嬉しいな…


あの先生には 恩が沢山ある

先生から貰った 楽しさ、喜びが沢山あった

時には先生のことが嫌になった 沢山悩んだ

だけど…



居なくならないで欲しい…
いなくなったら嫌です…

もう喋れないとか嫌です


決して恋愛感情ではないけれど
大切な友達を失ってしまうような感覚で辛いです

寂しいです 悲しいです


帰ってきた顧問の先生と
副顧問の先生と
私と
後輩ちゃんたちのメンバーで
演奏したい
部活がしたい


願っても叶わないのかな

きぃと((一言の[☆]部分みて笑))・2020-03-21 #独り言 #寂しい #悲しい #安堵 #先生 #離任 #本音

“恐怖と安堵”  “絶望と希望”

「人はいつか必ず死ぬということを思い知らなければ生きているということを実感することも出来ない。」

rain⋆̩☂︎*̣̩ (不安定期・2019-08-15 #名言 #マルティン・ハイデッガー #恐怖 #安堵 #絶望 #希望 #死

主治医の先生からの報告に

ひとまず安堵する



おつかれさま

ゆっくり休んでね

Mari・2020-06-04 #安堵 #報告 #独り言 #ポエム #こんな僕を受け入れてくれますか #恋 #好きな人 #Ry

世界が君を知らなくてよかった

君が死んでから

あれこれ知ったかぶられるのは

耐えられないと思ったから

榊 夜綴・2022-09-02 #世界は未知のままでいて #君 #大切な人 #涙 #別れ #辛い #苦しい #世界 #知ったかぶり #死 #安堵 #ポエム #独り言 #ひとりぼっち

良かった…
色々あって、心配して…
私も調子悪くて悩んだけど、彼が元気になってくれて良かったよ(涙)
明日は、二人で暖かいコーヒーでも飲みながら、二人きりでいっぱい暖まろうね(涙)

アサミ・2018-02-18 #安堵 #恋人 #元気

何気ない毎日が宝物


そっと灯しぶ街の灯の様に


静かに愛を育んでいる



私の生命を賭けて


君を愛せば


君もと生まれくる愛を


与えてくれる


何気ない仕草が


網膜深くまで


焼き付いて


涙が出るほど


君を愛しいと想えた



毎朝寝起きの顔が見られる幸せとか


毎晩君の腕の中で眠れる安堵とか


毎日伝え合う温もりとか


どうしようもないくらいの


幸福に包まれて


今まで生きてきて


よかったとさえ想うよ






・・・
|。・ω・。`)ジー


企画唐突すぎです笑


しかも発案者


企画放置という暴挙笑



いつもと何ら変わりませんね


ラブラブ自慢といわれても


困ります( ●`3´●)笑



ひとひら☘☽・2021-05-17 #幸介 #HM緊急企画恋人とのL自慢 #温もり #独り言 #心臓、跳ねた #恋 #ポエム #幸福 #MTF #わたしといばら #MTFのわたしとLGBTのBの君 #生きててよかった #安堵 #恋 #ありがとう #好きな人 #彼氏 #恋人

未だ揺れる想い
心惹かれるもの

心の中には
貴方の安らぎ

心揺れる想い
苦い記憶


心の奥には
貴方の存在


離れたい
離れられない


助けて欲しい
逃げ出したい


本当は
手を差し伸べて欲しいだけ

貴女の在るべきは此処でしょう
そんなふうに笑って
私を迎えに来て欲しい


ただそれだけで
揺らぎは凪にかわり
安堵が私を包むのに。

Mari・2019-12-14 #Akari #揺れる #想い #安らぎ #記憶 #存在 #心 #安堵 #玉様 #悪縁

君に『またね』と言えたことに安堵した。


君と今日一度だけでも話せたからじゃなく、
君と明日を約束できたからでもなく、


今日も君を好きなことがバレなかったから安堵したんだ。

ましろ・2023-02-06 #同性愛 #ゲイ #片思い #安堵 #またね

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『書くとココロが軽くなる』

私たちは、一人ひとりの持つ
言葉の力を信じています。

NOTE15 by ほその夫妻