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#素敵なタグをありがとう

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全1156作品・

叶った気持ちだけを恋と呼ばない

叶えたい願いは切なくて優しくて

この夜瞬き続ける、君へ、片想い

神々廻 勇凛・2025-02-28
星に願いを込めて、ありがとうを。
蒼空の企画_2
ホワイトデー*感謝祭*poem
片想い
叶えたい
素敵なタグをありがとう
素敵な企画ですね
強がり
切ない
恋しい
ポエム
もうひとりの自分
空色は溢れて
タグお借りしました

頬を掠める花びらの優しさに

君を想い出すから、花よ、咲かないで

今日、僕が涙に濡れる代わりに

何処かで咲う人がいればいいな

神々廻 勇凛・2日前
舞い散る桜の花弁は君の頬に
花に浮かれて
何処かで
笑顔でいて
好きな人
ポエム
切ない
会いたい
泣きたい
素敵なタグをありがとう
空色は溢れて

"花には音はないけど言葉がある"

つぶやく君の手に咲うかすみ草

黙ったまま手渡した別れの春に

もしも もう一度君に逢えるなら

今度は僕が伝えたい"ありがとう"

神々廻 勇凛・2025-03-13
星屑に咲くカスミソウ
蒼空の企画_2
ホワイトデー*感謝祭*poem
素敵なタグをありがとう
タグお借りしました
ありがとう
感謝
花言葉
冷たい、温かい
ポエム
空色は溢れて

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に1156作品あります

アプリでもっとみる

包み込むような闇を失っても
また君と一緒に光を迎えにいこう

夏暁・2024-09-22
つながるポエム祭3_スタート
素敵なタグお借りしました
素敵なタグをありがとう
つながるポエム祭3

花言葉

君 に 渡す

一輪花

君 に は 知られ たく ない

どんな 意味 が あろう とも

翼 ⭐️・2025-03-04
花言葉
一輪花
独り言
渡す
意味
知られたくない
もう一人の自分
素敵なタグをありがとう

あなたの 心が明けるのは
いつだろうか

あなたが 朝を迎えて
心から 笑えることを 願っている

マリ・2025-01-02
心明けのカウントダウン
素敵なタグをありがとう
直人の投稿

わたしには 名前はない
ノラだから

生まれてから わたしは
妹と ハコに入れられ
人間に 捨てられた

妹は 人間の子供が連れていってしまった

わたしは ひとりで生きてきた
いや ひとりではなかった
生きてくすべを 先輩ネコの
ミケ姉さんに 教わった

「いいかい カラスには気をつけな
あんたみたいに 小さいと
カラスは 襲ってくるからね
わたしのそばを 離れるんじゃないよ?」

「うん!わかった カラスって怖いのね?
ミケ姉さんから 離れないよ」

「おなかが空いたら この家に来るんだよ
ここの人間は ご飯をくれるんだ
悪い人間ばかりじゃない
わたしの名は 人間がつけたのさ
ここん家の人間が わたしをミケと呼んだんだ」

わたしの 妹は 元気にしてるかな?
きっと あの子供に 名前をつけてもらったよね

ある日 妹を連れていった子供を見つけ
わたしは 追いかけた
わたしは 夢中で走っていて
気をつけていたのに 車が後ろに走っていたのに
気づかなかった

「危ない!」
ミケ姉さんの声がしたと思ったら
ミケ姉さんが わたしを つきとばした

「ミケ姉さん?!大丈夫?!」

ミケ姉さんは 横になったままで
わたしが声をかけても 返事がなかった

車から 人間が降りてきた

「うわ どうしよ… ネコを轢いちゃったよ
大丈夫かな あ! まだ生きてる!」

「えぇ ほんとに?じゃ 病院に連れていこうよ」

2人の人間が 何か話しているけど
何 話してるんだろ?

「よし!じゃ病院に行こう!
ごめんな?助けてやるからな?」

待ってよ!ミケ姉さんをどこに連れてくの?

人間は ミケ姉さんを車に乗せて 
どこかへ 行ってしまった

妹だけじゃなく
わたしの大切な ミケ姉さんまで
人間は 連れていってしまった…

人間なんて 大嫌い!

それでも おなかは空くし
わたしは ミケ姉さんに教えてもらった家で
ご飯を もらいに 行っていた

ミケ姉さんと 会えなくなって
どれくらい たっただろう?

外で 日向ぼっこをしていると
1人の男の人間が 近づいてきた

「お前 前に飼ってた サスケによく似てるなぁ
なぁ お前 ノラ猫だろ?
僕んちに 来ないか?」

その人間は とても 優しい顔をして
わたしに 話しかけてきた
何を言ってるのかは よく分からないけど
わたしは 不思議と その人間から
離れることができなかった

「 よし!決まり!家においで?」

いきなり その人間は わたしを抱きかかえた

ちょっと!いきなり 何すんのよ!

その人間は 笑顔で わたしの頭をなでた
その手は とても 温かくて 気持ちよかった

逃げようと 思ったけど
ミケ姉さんの言葉を思いだした

「いいかい 人間は 悪い人間ばかりじゃない
わたしら ネコに 優しくしてくれる人間もいる
いつか お前も 優しい人間に会って
人間の家で 暮らせるかもしれないよ?
お前の妹のようにね」

この人間が そうなんだろうか?

「着いた!ここが 僕の家だよ
僕は 1人で暮らしてるんだ」

人間が 家の扉を開けた

ここが 人間の家?広い!

「僕の名前は 佑樹って 言うんだ
これから よろしくな?
お前に名前を つけないとな」

この人間の声は優しくて 
なぜだろう とても落ち着くな

「よし! お前は 女の子だから
コハルにしよう
今日は 小春日和だから!
可愛い名前だろう?」

こうして わたしは この人間の家で
暮らすことに なってしまった

何度か 呼ばれてるうちに
わたしは コハルと 名前をつけられたことが
分かった

入ることはないと思ってた 扉の向こう
ゆうきの家が わたしの居場所

ミケ姉さんの言ってたことが
ほんとになったんだ

ミケ姉さんに また会えたなら 
言いたいことがある

ミケ姉さん
わたし コハルって 名前つけてもらったよ
今 わたしは 幸せだよ
ミケ姉さんのおかげだよ
どうも ありがとう

マリ・2024-12-03
絵本のような物語
未開封の想いの扉
素敵なタグをありがとう

恋色に染まったボクを見て

キミが思う恋模様は華やかでしょうか?

蒼空🫧・2025-02-17
アル・ナイル
自分への可能性
どんな未来が待とうとも
恋色に染まる君模様
素敵なタグをありがとう

恋をするには花が咲いたり枯れたりするように

不安も楽しみも入り混じるの。

感情に爆発しそうだから不安をキミが消して。

蒼空🫧・2025-01-11
想いの火花
素敵なタグをありがとう
ダビー・マーイォル
夢を見つめ輝く瞳
空を見上げて

やっと来た 初めての春を

謳歌する 我が子よ

立派に 巣立つことを 願う

マリ・2025-03-25
春を分かち合って
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母の気持ち
広樹の投稿

プライドが高すぎる僕に

ほんの勇気があれば

僕は僕を好きになれそうです。

蒼空🫧・2025-03-20
ロー・カッシオペイアェ
温かい眼差しの主人公
君の隣
自己肯定感の入口
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プライド高いの、しんどい。

あの子の方が何倍も幸せかも知れない。

だからって比べたくないの。

あの子は あの子で自分は自分。

幸せの物差しは自分しか分かんないよ。

蒼空🫧・2025-01-09
あの子と自分
素敵なタグをありがとう
ダビー・マーイォル
夢を見つめ輝く瞳
幸せの物差し
空を見上げて

叶わない恋をしてきた僕は

いつだって青春だった。
Story
どんな物語でも僕は

いつだって主人公だったよね!

蒼空🫧・2025-02-07
アル・ナイル
自分への可能性
ほっと一息
青春物語の主人公
素敵なタグをありがとう

未開封の想いの扉 後編

ゆうきと暮らしはじめて
どれくらい たったかな?

気持ちいいベッドで眠り
美味しいご飯が 毎日食べられる
ゆうきは よく わたしと遊んでくれる

最初 家に来たばかりの頃は 
少し 不安だったけど
今では ゆうきがいてくれて 安心する

ゆうきってば 朝 なかなか起きないから
わたしが 起こしてあげないとね!
わたしがいないと 全然ダメね!

「コハルー おーい ご飯だぞ?」

あ!ご飯?あの美味しいやつだ!
美味しいー あー 幸せ!

時々 思い出す
ミケ姉さん 元気かな…
優しい人間に会えて
人間と暮らしてるよって 言いたいのにな

「じゃあな コハル
僕 仕事に行くから 留守番頼むな?
いってきます!」

出かけるのね?いってらっしゃ~い!

さて お昼寝したら
わたしも さんぽに行こうっと!

一階の小窓 よく空いてるんだよね
さてと どこに行こうかな
いい天気だし 公園に行こっと!

公園に着くと 一匹の三毛ネコが
ベンチで 昼寝をしていた

あれ? あのネコ 間違いない!

「ミケ姉さん! わたしだよ 覚えてる?!」

コハルが 声をかけると
寝ていた 三毛ネコは 目を覚まし
コハルと 目を合わせた

「おやまぁ 驚いた! お前かい?
また 会えるなんて 思わなかったよ!」

「ミケ姉さん!ずっと会いたかったよぉ!
会えて 嬉しい!」

コハルから ポロポロと 涙がこぼれた

「わたしも嬉しいよ!
お前 しばらく見ないうちに大きくなったねぇ
今まで どうしていたんだい?」

「わたしね 優しい人間に会えたの!
コハルって 名前つけてもらって
ゆうきって 人間と一緒に住んでるんだよ?!」

「そうかい よかった…
コハル?いい名前をつけてもらってよかった
今 幸せなんだね?」

「うん もちろん!わたし ゆうき 好きだよ
ミケ姉さんは?今 どうしてるの?
ずっと 心配してたんだよ
わたしのせいで 車に…
ずっと あやまりたかったの
あのときは ごめんなさい…」

「そんな あやまらなくていいんだよ?
あの時は あんたを助けたかったんだ
あんたが 無事で それで 今は
幸せに暮らしているなら なによりさ
わたしは あの時 助けてくれた人間と
暮らしてるんだ
だから 心配しなくていいよ 安心しな?」

「ミケ姉さんも幸せなのね?よかった!
わたしね ミケ姉さんがいてくれたから
ノラで 生きていけたし
ミケ姉さんが 言ってくれたから
人間 嫌いだったけど
ゆうきに会ったとき ゆうきを信じてみようと
思ったんだよ?
ミケ姉さん ありがとう!」

「わたしも あんたに出会えてよかったよ?
いつも あんたといて 
わたしは 毎日 楽しかったし 幸せだった
わたしこそ ありがとね?」

コハルとミケ姉さんは 
今まで会えなかった時間を埋めるべく
それから 沢山 話をした

「コハル そろそろ 家に帰りな?
ここで また 会えるから」

「うん! きっとだよ?また 会おうね?
ミケ姉さん またね!」

「あぁ コハル またね?」

ミケ姉さんに また会えた!
あの時のことも あやまれたし
わたしが 今 幸せだということも
話せて ほんとによかった
ミケ姉さんも 幸せで よかった!
また いつでも会えるんだ

ゆうきと 話せたなら 
今日 あったことが言えるのにな
ゆうきと お話できたらいいのにな…

でも ゆうきの言葉が分からなくても
ゆうきが わたしのことが好きってことは
分かるし わたしも ゆうきが好き!
それで いいか!
さぁ 帰ろう ゆうきの家に

ゆうき ただいま!

マリ・2024-12-04
絵本のような物語
未開封の想いの扉
素敵なタグをありがとう

貴方が私のこと好きじゃないことなんて

分かっていたのに

楽しそうにしている

キミがが妬ましい

🌹Ꮇ_B_Ꮶ🌹・2024-07-04
嫉妬してしまう僕は
素敵なタグをお借りしました
素敵なタグをありがとう
分かっていたのに
好きじゃないなんて
すれ違う想い

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