これらは全部僕の独白だ。
夏の暑さにうんざりして毒を吐く、
その拍子に零れ落ちた、
抜け始めの炭酸のような独り言だ。
麗儚・2025-06-20 #書き欠けの序章・ #振れあい詩 #どくはく #終わりかけの青 #微かな吐息に #夏帳の声 #心の白表紙 #F.a.v. #便箋の雫 #麗楼に映った心 #記溜Ett #プリンをくれた君 #本音は独白 #宙と光跡の額縁
