
自分のために生きることが
誰かの幸せに繋がっていく
花屋たんぽぽの綿毛(しばらく休みます)・2025-08-04 #人生訓 #タグをお借りしました😊
甘い炭酸水は
いつのまにか
ほろ苦い炭酸水に
変わっていた
お酒は二十歳になってから
花屋たんぽぽの綿毛(しばらく休みます)・2025-08-02 #花屋のひとりごと #お酒は二十歳になってから #タグをお借りしました😊
あなたを想い
夜がふけ
あなたのための
恋歌が
上手く綴れない
そんな
不器用すぎる私は
また
夜明けに涙する
ほっぺ・2025-08-04 #夜明けの恋すくい #タグをお借りしました😊
鬼さんこちら
手のなる方へ
あなたは
いつだって
意地悪に
耳元で愛してるって
囁いて
私を永遠に
虜にしてしまう
ほっぺ・2025-09-06 #君の声がする方へ #タグをお借りしました😊 #ほっぺ❣
ちょっと怖い話です
ある日ホームセンターに行った時のこと
見たい商品の近くに行ったのだけど
別のお客さんが
まるでそこへ行かせないかのように
フラフラと歩いていた
普段なら気にも留めないことなのに
そのお客さんの後を追うように歩く自分
その人から伝わってくる何か嫌なものを感じて、仕方なく別のお店で同じような商品を探すことにして、その場を離れた
離れながらも、
私を強く引き寄せようとする
見えない力のようなものを感じて
気持ちが悪かった
数メートル以上離れるまで
強烈な何かを感じて不気味ささえあった
ただ、同じ空間に存在してはいけない、
心身に危険が及ぶ、というような警鐘が
頭の中でずっと鳴り響いていた
偶然のことでも
ここ数年で
一番怖いと思った出来事だった
その後は建物から出て
夏の強烈な日差しと
太陽のパワーでしっかりと
悪いものを祓ってもらいました。
もしかしたら、ですが、
犯罪に巻き込まれる瞬間て
こんな感じなのかもしれません。
これは実話です。
夏休みで暑さ厳しすぎる中、
警戒心も緩くなりがちです。
皆様もどうぞ、
お気をつけてくださいませ。
花屋たんぽぽの綿毛
花屋たんぽぽの綿毛(しばらく休みます)・2025-08-03 #怖い話 #実話 #直感は大事 #タグをお借りしました😊
熱過ぎた
あの夢への火花は
加熱し過ぎた
私の想いに変わり
永遠など無いと
知るのに
時間がかかり過ぎたよ
弾けた想い
さようなら
愛おしい人
ほっぺ・2025-08-19 #夢花火を飛ばして #タグをお借りしました😊
涙が乾くのを
どれほど待ち焦がれたか
涙は乾く間も無く
溢れ続け
いつまで
人でい続ければいいのか
悩んだのも
気づけば
遥か昔のこと
ほっぺ・2025-08-17 #笑顔で涙を乾かして #タグをお借りしました😊
震えるくらいに
会いたくて…
歌詞にあるね
もう情熱的な恋愛は
望まない
でもね
身体が覚えてる
ただ
会いたくて。
震える。
ほっぺ・2025-08-01 #ただ会いたくて。 #タグをお借りしました😊
あなたのシャツの
柔軟剤の香り
同じのにした
あなたがそばにいなくたって
あなたの残り香に
包まれたくて
あの人が選んだ香り
でもその香りに
包まれてるの
ワタシ
ほっぺ・2025-09-10 #残り香、夏の憂いもの #タグをお借りしました😊
あなたの前から
静かに消えたいの
あなたの心に
私の影などないのは
わかっていることだから
そぼ降る雨で
少しずつ
あなたへの想いを
消していく
ほっぺ・2025-09-07 #さよならも言えないほどの、静かな雨 #タグをお借りしました😊
夏は魔物
どんな想いも
恋に変わる
不純過ぎる想いだって
拗ねて
困らせる想いだって
ほっぺ・2025-08-19 #夏に恋を拗らせて #タグをお借りしました😊
私の想いは
傍目には見えない
小さくとも
あなただけに
弾けて
あなただけに
届け
ほっぺ・2025-08-10 #ひと握りの火薬玉 #タグをお借りしました😊
好きと言葉にするのも
憚れる
俯き加減の私に
不意に訪れた
夏の恋
情熱的な
真夏の太陽のせい
ほっぺ・2025-08-08 #真夏に咲いた恋の花 #恋花火 #タグをお借りしました😊
貴方様の懐で
私は
それはそれは
幸せな
夢を見ていました
その夢から覚めた今
まだ
幸せでいさせて
下さいなんて
虫が良すぎますか
ほっぺ・2025-08-17 #神様宛てのメッセージ #タグをお借りしました😊
何処までも
追ってくる
消したはず
消えたはずの感情は
消したくない
消えて欲しくない
心の闇
ほっぺ・2025-12-23 #消えたはずの感情 #タグをお借りしました😊