はじめる

#ホラー

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全269作品・



〔 カメレオン俳優の生涯 〕





「右手が勝手にやったんだよ…!」



「ホントだもん!


僕のこっちの手、勝手に動くんだ」























あれは幼稚園の年中の頃だったか



渚が今にも泣きだしそうな顔で



必死に訴えた事を



大人は誰もまともに取り合わなかった



保育士はもちろん、母親さえも


























でもそれは当然の事だった



まずカミングアウトのタイミングが



よくなかったな、と俺は思う



友達を右手で殴った後にそれを言っちゃ



周囲の人間には



言い訳にしか聞こえないだろう



そもそも"勝手に右手が動く"なんて



普通は有り得ない



























その事実を



渚も幼心に察した様で



それ以降、彼はただの一度も



人前でその話をしなかった





























だから俺だけだ



渚は間違ってない



嘘をついてもない


オレ
友達を殴ったのは「右手」で



渚じゃないと知っているのは



渚が遊んでいたオモチャを



横取りした彼奴に



俺は無性に腹が立った



そして、次の瞬間には殴っていた



だから渚は悪くないよ



慰める意味で



俺は渚の左手をそっと撫でた



















__




































「ありがとう」



_いいって事だ






机の上に並ぶ



100点満点のテストを見つめながら



渚は俺に小さく礼を言った



















"自分の右手は自分より賢い"


































渚は小学四年生でその事実を見抜く



算数のテストの時間



もうギブアップとばかりに



鉛筆を転がしていた左手から



俺はそれを奪い問題を全て解いてやった




その結果が、100点というわけだ
























渚は自分の右手は天才だと思った様だが



実際は少し違う



渚が寝ている間や



友達と遊んでいる間



俺は勝手に動く訳にもいかないので



暇潰しとして渚が授業で習った知識を



復習していた



ただそれだけの事だった



テスト中鉛筆を奪ったのも



渚を助けたかったというのは



理由の八割くらいで



残りの二割は暇だったからだ



それでも渚は俺を褒めた



「ありがとう」と言ってくれた



いいって事だ相棒





その日から勉強は俺の担当となった






























__


































『双子だったのよ、あんた』



渚の母親が



唐突にそんな事を言い出したのは



渚が高校二年生の時だった



「は?」



渚が俺の気持ちを代弁してくれる



その後ろに



渚はずっと1人だった



生まれた時から渚と一緒の



オレ
「右手」が言うんだから間違いない



と付け足してくれたら完璧だった




渚の母はおもむろに



一枚の小さな紙切れを渚に差し出す



『ほら、ここ


米粒みたいなのが2つあるでしょ


どっちかがアンタ


んで、どっちかがアンタの双子…


だったはずの子なんだけど


次検診に行ったら消えてたのよね


死んだとかもう一人に取り込まれたとか


諸説あるみたいだけど…』



聞きながら渚の体には鳥肌が立つ



俺も渚も直感した



俺の正体は、渚の双子だ






















__

































自室に戻った渚が口を開く



「あのさ、なんていうか


いつも、ありがとな」



その声が今までとは



少し違うように感じられたのは



きって気の所為じゃないだろう




俺はシャーペンを掴んで



"俺達一蓮托生だろ?気にすんなよ"



と綴った



渚は微笑んで



「うん、ありがとう」



呟く様に言い眠った



































__









大学の講義中



俺の隣に座った女が話しかけてくる



『渚君って両利きなの?』



「いや、左利きだよ」



『え?!


それなのに右手で文字書いてるの?』



すごいね、と彼女は言う



「まあ、左利きって何かと不便だし」



『へー、頑張ったんだねぇ』



感心したように褒められると



悪い気はしない

































そう、俺は頑張った



"自分はただの右手じゃない"



渚の双子だと知ったあの日から



渚が眠っている間



右手以外も動かせないか



必死に訓練して






















__































自室に戻ると「左手」は



いつかの俺と同じ様に



シャーペンで文字を綴る




" カラダを返せ "





俺はにっこり笑って答える






















「どうして?俺達


一蓮托生じゃないか」

綾瀬。垢変・2022-03-04
カメレオン俳優の生涯
ホラー
小説
短編小説
タイトルと内容あってないかも
一蓮托生
感想聞かせてください
嘆きの13月





断られても断られても
花束を渡したいのは
忘れられないあの人に
面影が似てるから

ヘンリー・2021-09-24
哀色の花束を君に
ホラー
タグをお借りしました
愛を奏で、恋を語り。
ポエム
独り言
伝えたい想い
花束を君に
辛い
呪いの言葉

ははは、ようやく僕だけを見てくれた嬉しいなぁ〜
?、なんでそんなに、怯えた目で見てるの?
まぁ、いいや
ようやく僕達は、一つになれるんだし
嬉しいでしょ?
行こうか、僕達だけの楽園へ

華月 淋 ・2022-04-11
ヤンデレ
監禁
心中
片想い
歪んだ
歪んだ愛
ホラー
一つに
怯え
僕だけ
僕達だけの楽園へ

これらの作品は
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ホラー系の広告は良くないよ!😱
寝れなくなっちゃう!
この1つ前の投稿での広告で
怖すぎるホラー系の広告が出たけん
めっちゃ心臓がバクバクしてる笑笑笑

さくら(しずく)・2022-08-11
恐怖
ホラー
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ハム太郎!

ハム太郎!!!

🐹てけっ!

とっとこ「ハム太郎」
 
とっと走るよハム太郎!

すみっこ走るよハム太郎!

大好きなのは


       , ― 、       , ― 、
      / _  ヽ    _/    ヽ
      (γ ヽ '  ̄ ̄ ̄ ヽ'⌒ヽ )
      \ /ヽ、     ヽ//
  ハムよこせ   / , - 、 \_  , ‐、 ヽ
       / (。( )) 、_, -(( )。)‐ヽ
       ニ   、  ,、  ,   ニ
       | )   ‘-' ‘- '    (|
       |  (3     ε)  |
        \_______/
        ″″      ″″

ハム…よこせ…
     ,,,..-‐‐‐-,,,
    /      ヽ         _,..-‐‐-..,,,
   l ,,-‐‐-.,,   ヽ,,.-‐‐‐‐-.,,,_/      ヽ
   l l    ヽ                  ヽ
   ヽ   /              ,-'^~~^'‐、l
    ~ヽ/                ヽミ   ll
   <^~/  /て^ヽ       __  ヽ  ,ノ
 ,,r''~ゝ,l   |o ゝ,_ノ|      /^'ヽヽ  l'^~
 l  く,,,,l,,,,  ヽ( )_,,ノ      |ゝ.,_ノ o|  l~^'-,
 ヽ'~ ゝl ~^''      `-'  ヽ..,,_( )ノ   l  /
    '''l^^~~~   (         .-‐‐‐--l=く~^ヽ
     ヽ、  ,,,,  `'''''^''''~    ~^'‐..,,_/  ヽ  l
      /  (:::::}        ,,,,   イ~''''^~ヽ;/
      l   ~~        {:::::)   l
     l              ~~    l
      l、                 l>
      /^‐-,,____,,,,,,,,..................,,,,,,,__,,,.--ヽ
      ~‐‐'~             ^'‐‐~





ひまわりのタネ!

やっぱり走るよハム太郎♪

ひまたん(。>ω<)丿・2021-08-09
ホラー
ひまわり
とっとこハム太郎
とっと失せ太郎

ホラーは読む専です。

見れない、本当に見れない。

急に画面にバッ、って出てくるの本当怖いです。

トイレ行けなくなります。

でも、何故か興味湧いて見ちゃうんですよねー

細目で(- ω -)

リリリ୨୧* 。 ゚・2022-08-02
ホラー
怖い

お分かりいただけただろうか…



   




 



  _____
/|┌───┐|
 ||│   │|
 ||└───┘|
 || ┌─┐ |
   ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ∧∧
    分からんな ( _)
   / ̄ ̄旦 ̄(_  )
  /      \_)
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
   ̄凵 ̄ ̄ ̄ ̄凵 ̄

ひまたん(。>ω<)丿・2021-10-22
お分かりいただけただろうか
ホラー
見えたもの
それは
心に浮かぶのは
プリン
食べたい
食欲
ポエム

投稿500間近!493投稿目…

ホラー小説 「シアセノファイル」

ファイル1

僕は思う…

幸せの形は人それぞれだ
その形に合う

「幸せ」を求めて…
僕は旅に出る事にした

このファイルはその話をまとめた
僕の失われた記憶のページ

ファイル2

まずは色々な所へ行った。
場所場所での 
色々な幸せの形があったのだ 

しかし当てはまる形の存在は
分からなかった。

だから…
人と話す事にしたのだ

ファイル3
 
数々の場所を回り色んな人と話した
辛い事をコレからの事
不安な事むかついてる事 
ちょっと触れづらい話題もあった

それはそれで幸せの形なのだろうか?

しかし、どんな話、場所に行っても

形に当てはまるピースは見つからかった

一度元の場所に戻ろうと思う

ファイル4

帰った居場所は廃墟だった…
そこには元々あった
幸せの形が刻まれてた。

僕はどうしても
もう一度…もう一度だけ。

「幸せ」のピースを集めて

幸せの形そう…ココロの鍵穴
それを開放したかったのだ…

でももう万策尽きた。

僕はここで………

そして眠りについたのだ

フィルム5

「貴方行ってらしゃい」
「パパー!行ってらちゃい!」

もはや遠い幸せのピース
存在などしない…

ニュース速報です。
〇〇家に空き巣が入り…
母親とその娘を殺害…
犯人は逃走中車と衝突し
その後死亡…

幸せは急に「壊れた」
なんの前触れもなく…

僕はまだ何処かで家族が生きてると信じ
思い出の場所…親戚、親、友人…

色々な人と話し
たのだが家族の姿は居なかった。

受け入れられなかった。
愛した妻が
この世から理不尽に消えて

可愛い娘が
突然姿を消して居なくなるのが

信じられなかった。

もう僕は生きて居ても幸せの形を
作りだす事は出来ないのだろう…

だからそっちに行くよ。

今…

その時背後から声が聞こえた。

「貴方早まらないで…」

それは妻の声だった。

「パパ、私の分まてげんきにちて」

娘の声も聞こえた。

僕は…幸せの形を
何処で間違えたのだろう?

薄れる行く記憶の中で…僕は…

ファイル6

目を覚ますと目の前には
楽しそうに遊ぶ
彼女姿が見える
僕は今の
幸せの形を手に入れた
目の前には愛すべき人が居る
だから
安心して、
僕は失った家族
の分まで幸せになるよ…
だから…
どうか天国で見守ってて下さい…
コレからも、

これでファイルを書くのは
辞めようと思う
何故なら僕は幸せの形を手に入れたのだから…


ファイル???

ねぇ?知ってる〇〇家の空き巣事件…
あー知ってるわよ!
相当旦那さんもショックだったらしいわよね…
それがね…
その殺した犯人は車で衝突して
死亡したって言うの…それが山なのよ…
あれ?おかしいわね?住宅街の事件のはず…
そして…その犯人に衝突したクルマ…
完全に燃えてて誰が乗ってたのか分からない
ですって…
やだー完全にホラーじゃない…


ありがとう
僕の為に死んでくれて
ありがとう
僕の為に働いてくれて

ありがとう
僕の幸せの為に生まれてくれて

最初から離婚が目的だった。
君より素敵な人を見つけたから…
だけど君は離婚を反対して…

だからだよ…

僕の幸せの形ヲコワシタ君を

殺したのは

犯人?あぁ…彼はウザかった
だから車で山に連れて殺した

あの素敵な人は僕の幸せの形なんだ

あんな奴イラナイ

全て消して闇に葬って
それが幸せの形だろ?

だけど悲しいから苦しいからせめて

君達の分まで 

「幸せの形」沢山作って生きるからね…

ありがとう、さようなら(笑)

ひまたん(。>ω<)丿・2021-09-11
ホラー
小説
幸せの形
シアセファイル
好きな人
ありがとう
悲しい
辛い
けど
生きるよ
ポエム
道化師
独り言

綺麗なワタシを見せたくて
匿名性のマスクを被り
今日も見知らぬ誰かに話しかける

綺麗なワタシを見せたくて
小さな画面を上に下にと
常に誰かを覗いている

綺麗なワタシを見せたくて
そんな思いに駆られたワタシたちは
きっと現代の都市伝説


綺麗なワタシを見せたくて…





「ねぇ、ワタシって綺麗?」

とまとときゅうり・2022-07-26
独り言
ポエム
ホラー
怪談

高原の魔女

ひまたん(。>ω<)丿・2022-06-05
恐怖
魔法
使い
ホラー
なし
ポエム
くだらない
から
君に届け

『 シロル ホラー』

⚪⚪\⚪⚪⚪/⚪⚪
⚪⚪⚪⚪〣⚪⚪⚪⚪
⚪⚪🌑⚪⚪⚪🌑⚪⚪
⚪⚪⚪⚪⚪⚪⚪⚪⚪
🏵️🏵️⚪⚪🕳️⚪⚪🏵️🏵️
⚪⚪❩⚪⚪⚪⚪❨⚪⚪
⚪⚪⚪⚪︼⚪⚪⚪⚪
実は…
ボクは たまに
オッサンの スマホから
出ている~~‼️

エーヘッヘッヘッ
🍀

シロル? こわくないょ
✨笑✨

オッサン・2021-08-31
くだらない
おバカ
独り言
ホラー

ホラー小説
タイトル「ヒモ(リメイク版)」

ユウくん…
私の大好きな…ユウくん…
ふふっ…

私はユイ!少し抜けてるけど
そんな私にも大好きな

彼氏が居るあだ名は「ユウくん」
とっても優しい彼

今日はユウくんの家にお泊り!

楽しみ♪

ユウくーん♪来たよー!
私はユウくんの家についた 

「おう、きたか」
ユウくん!
私は彼に抱きついた 

会いたかっよ~ユウくん♪

「で、ユイ、金は?」
はい!ユウくん!今月のお金だよ!
私一生懸命働いてきたの!褒めて?
「よしよし…ユイはいい子だなぁ…」

優しく撫でてくれるユウくんの大きな手
大好き…


その後の起きる出来事を私は…
理解できなかった 


「悪いな、ユイ、俺さ…別に好きな人出来たからお前もう用済みなんだわ(笑)」



え?



どうして!私ユウくんの為に…

「この際だから言うけど」
「お前は元から体と金目当てだったんだ(笑)」
「悪いな(笑)初めてだったよな?確か(笑)」
「まぁ、減るもんじゃ無いし許せ(笑)」


その時私の中で壊れる音がした


酷い、そんな…私ただ、利用されて…
その場で私は泣いた


「迷惑だからw家の前で泣かないでくれる?」
「もう帰っていいよじゃあな(笑)ユイ」


そしてユウくんは家の扉を閉じた


そして私は…
ただ、彼の事を恨んだ

私はタダの遊び道具だったんだ
ただのおもちゃでヒモだったんだ

こんなにも…

汚れて、汚くなって…

その時私の中で何かが壊れる音がした


大好きで大大大好きな私だけの…私だけの…

ふふっ…私のユウくん…

他の女…きっとそのおもちゃが
ユウくん を…壊しんだ…

許さない…許さないよ?

ふふっ…(笑)

「ねぇ~良いの?」
「良いんだアイツの事は」
「いやーん」
「今夜は寝かせないぜ」

家に監視カメラを仕掛けてた事も
知らないなんて…

ふふっ可愛い♪ユウくん(笑)

ユウくんの隣に居るあのおもちゃは
早く…早く壊さなきゃ…

私はこっそり作った合鍵使って入った

カチャ…「だ、だれだ!」

私だよ?ユウくん…
「ユイか!?なんでお前が家の鍵を…」
その人が新しいおもちゃ?
「お前、何…」 
「えっ?元カノさん?って…」

ザクッ!!

「キャー!痛い!痛い!痛いぃ…」
私は隠し持ってた包丁で
そのおもちゃを壊し始めた

「おい!やめろ!ユイ!」

なんだユウくん知らないだ…
私、力強いのに…

遅いなぁ…

バンッ!!!

私はユウくんを思いっきり押した…
「グハっ…」
ふふっ当たり♪

ユウくんはテーブルの角にぶつかり気絶した
「や、やめて…殺さないで…」
あれ?まだおもちゃが…
 

「まだ、壊れて無かったんだ?ごめんね?」


私はおもちゃを何度も壊した
そしたら…

おもちゃは動かなくなった

私の手は赤く染まって

「うぅ…なんだ?コレは…」
ユウくん?起きたの?
「ユイ!?お前!何をした!?」
ユウくんを騙す悪いおもちゃ…

処理しといたよ?
コレでずっと2人きっり…
「まさか…ユイ…アイツを殺したのか?」

何言ってるの?ユウくん?あれはね

悪いおもちゃだよ?だから処分したの
あんなの要らないよね?
私がいればソレで良いよね?

「クソ!ユイ!お前…自分が何をしたか…」

あ、ユウくん…悪いおもちゃに騙されて
おかしくなっちゃんだ!

私がちゃんと治してあげる!
任せて!痛くしないから…

「や、やめろ、ユイ…俺が、俺がァァァ!」

ふふっ…
私の
私だけの
「ユウくん」

ひまたん(。>ω<)丿・2022-01-28
ホラー
小説
過去の
リメイク
一人になると
危ない
から
気をつけよう
ポエム
病み

※実は正面を向いてる写真

ひまたん(。>ω<)丿・2021-08-26
ホラー
理解すると
怖い
ポエム

♡♡





















白いところから


はみ出したら


連れてかれるんだって…


















♡♡

美心(ひとこと見て🍀)・2022-09-28
ホラー

体が重い動かない金縛り?いや死んだはず?
まぶたを開くとそこには黒い影
夢だったのか?俺は生きてるのか?
でも動けない体の上に何か黒いものが乗っている
黒い影はぬ〜っと動き俺の顔に近づいてくる
カーテンの隙間から差す月明かりに黒い影が入る
あの女だ!
「ワタシノナマエハカズコ」
その瞬間女は俺の胸めがけて言葉を振り下ろした

うわぁぁぁ!

電車の中大声をあげて飛び起きる男
周りは驚き冷たい視線を向ける
目の前に座っている女だけがじっと男を見つめていた

蓮昶ふく朗 #メイト🎀・2021-09-22
呪いの言葉
夢幻②
ホラー

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