好きだった理由はもうないのに
心が好きだったこと忘れなくて
灯彩・2026-01-07 #消えない片想い #願い事 #希望 #好きな人 #恋 #愛 #ポエム #失恋 #独り言 #詩 #辛い #幸せ #消えたい #苦しい #死にたい #片想い #人生 #学校 #会いたい #後悔 #寂しい #孤独 #依存 #仕事 #疲れた #恋心 #恋花火 #しんどい #創作
人それぞれ抱えてるものがあること
その重さは計るものではないことも
灯彩・2026-01-04 #彼女が選んだもの #久しぶりに感動したな、 #願い事 #希望 #好きな人 #恋 #愛 #ポエム #失恋 #独り言 #詩 #辛い #幸せ #消えたい #苦しい #死にたい #片想い #人生 #学校 #会いたい #後悔 #寂しい #孤独 #依存 #仕事 #疲れた #恋心 #恋花火 #しんどい #創作
私、貴方に恋しているの。
叶わないと気づいていても、
この胸の高鳴りに嘘はつけない。
わたあめ・2026-01-03 #好きな人 #片想い #恋愛 #叶わない恋 #好き #会いたい #寂しい #ときめく心 #独り言 #願い事 #恋の始まり #創作 #恋みくじに頼って #恋みくじ #愛は身近なところに【恋みくじ】
幸せになりたいと嘆く君は
幸せにさせたいと願う僕に
気付いていますか。
わたあめ・2026-01-10 #好きな人 #片想い #恋愛 #進捗待ちの恋 #叶えたい恋 #幸せ #独り言 #空を見上げて #会いたい #気付いて #創作
会いたいって願っても、
会わないって強がるのは、
どうせ会えないって分かっているから。
わたあめ・2026-01-04 #好きな人 #恋愛 #恋人 #遠距離恋愛 #会いたい #寂しい #独り言 #願い事 #創作 #強がり #分かってる #諦め #本音 #現実
君のさりげないさよならが、
心に刺さって苦しいから。
またねと微笑む勇気はなく。
わたあめ・2026-01-01 #恋愛 #好きな人 #片想い #叶わない恋 #会いたい #寂しい #創作 #辛い #苦しい #さよなら #またねと言ってくれたら #言いたかったこと #意気地無し #勇気 #2025年の想い出
君を救えるほどの人ではないけど、
身勝手な優しさならあげられるから。
わたあめ・2026-01-14 #好きな人 #片想い #恋愛 #叶わない恋 #奉仕だと思って #独り言 #花が散る #創作 #君へのボランティア活動 #優しさ #身勝手 #許して #救いたい #けど #無理だから #会いたい #おせっかいでも #どうか受け取って
友達として好きだよ。
だからこのまま笑っていたい。
わたあめ・2026-01-07 #友達 #好きだった人 #恋愛 #失恋 #叶わない恋 #独り言 #空を見上げて #創作 #このまま #苦しい #諦めた #変わらない好き #関係が壊れてしまうくらいなら #切ない
やわらかな春風が私を捉えて、
包み込むように通りすぎて行く。
着なれない制服を身に纏って、
桜並木に一歩踏み出す日を夢見て。
わたあめ・2026-01-12 #期待を胸に抱えて #新高校生 #今はまだ知らない景色 #創作 #スタートダッシュ #独り言 #空を見上げて #春 #入学 #期待
貴方の笑顔が見られるだけで、
今日を生きる理由になる。
わたあめ・2026-01-14 #好きな人 #片想い #恋愛 #独り言 #花が散る #会いたい #笑顔 #愛おしい #生きる #理由 #創作
家に着いてからは、
ただ淡々と寝支度をした。
その間、何度も貴方を探してしまった。
しかし当たり前に、
いつもだったらいる場所を見ても、
いつもだったら手伝ってくれるものに
触れても、
貴方の欠片が落ちているだけだった。
それからは、自暴自棄になった。
貴方に関する私のものは全て捨てた。
家に置いてあった貴方のものは、
やっとの思いで貴方の家に送った。
そうして、私の生活から
貴方を剥離したはずだったのに。
私の転勤を機に、この街から
離れるための荷造りをしていたら、
クローゼットの奥深くから
長い間放られていたであろう
このハンドクリームが出てきた。
わたあめ・2025-12-30 #蘇る記憶2 #恋愛 #恋人 #失恋 #創作 #元彼 #辛い #苦しい #振られた #小説 #自暴自棄 #独り言 #2025年の想い出
今年が終わってしまっても、
君のまたねを信じていたい。
わたあめ・2025-12-31 #恋愛 #遠距離恋愛 #両想い #片想い #どちらでも #会いたい #今年の終わり #2025年の想い出 #創作 #独り言 #またね #期待 #来年も
良くないと分かってはいたけれど、
最後だからと自分に言い訳して、
ほんの少しだけ手に塗り広げてみた。
ふわっと香りがした瞬間、
貴方との鮮明な想い出が
頭の中を一気に駆け巡り、
同時に、過去に置いてきた貴方への
愛おしささえも思い出してしまった。
とめどなく溢れる想い出と後悔が、
涙に混じって頬を伝った。
苦しくて仕方がなかった。
なのに、香りを落とせはしなかった。
ただただ涙と香りが収まるのを、
声を殺して待つことしかできなかった。
衝動が落ち着いたころ、
意を決してハンドクリームを捨てた。
嗚咽交じりにごみ袋へ入れたあのとき。
さようならと微笑みゴミ袋へ捨てた今。
貴方が他人になったあの日から5年、
やっと私は前を向けた気がする。
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