はじめる

#命の重さ

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全91作品・

心はすれ違い、言葉もすれ違い

プライドと正義に包まれた言葉じゃ

きっと君には届かない_

火花レイ。・2020-08-01
それはきっと後悔の記憶
自殺
命の重さ
いじめ
それでも君と
1人でも多くの命を救うために
独り言
ポエム
夏恋
好きな人
好きだった人
片想い
片思い
一方通行
好き
辛い
苦しい
悲しい
死にたい
生きたい
死に方
生き方
正しさ
間違い
正解
消えたい
病み
本当
私の本心
貴方
あなたへ
気付いて
助けて
教えて
過去
未来へ
幸せ
幸せとは
愛してる
忘れない
思い出
記憶
明日へ
ありがとう
届きますように
学生
学校
友達
私の本心
人生
世界
あなたと出会えて
良かった
生きるということ
PIERROT。

独りじゃ出来ないこと


独りじゃ知れないこと


人は1人でも生きられるけど


やっぱり少し虚しくなるでしょう


寂しくて泣きたくなるでしょう



それはきっと、


生まれた瞬間の温もりを


知ってしまっているから。



僕らの腕は、


ナイフを握るためじゃない


痛みを与えるためじゃない



誰かを抱きしめるためにあるのよ


手を差し伸べるためにあるのよ



重ね合って、


心と温もりを分け合うためにあるのよ

火花レイ。・2020-08-08
生きるあなたへの言葉を
その手で
痛みも辛さも
分け合って生きましょう
いつかきっと
それでも君と
1人でも多くの命を救うために
独り言
ポエム
8月6日
戦争
命の重さ
好きな人
好きだった人
片想い
片思い
一方通行
好き
辛い
苦しい
悲しい
死にたい
生きたい
死に方
生き方
正しさ
間違い
正解
消えたい
病み
本当
私の本心
貴方
あなたへ
気付いて
助けて
教えて
過去
未来へ
幸せ
幸せとは
愛してる
忘れない
思い出
記憶
明日へ
ありがとう
届きますように
学生
学校
友達
私の本心
人生
世界
あなたと出会えて
良かった
生きるということ
PIERROT。

嘘つく君に嘘を吐いた

あの空の先で笑える未来を信じて

火花レイ。・2020-08-07
嘘つきは空を仰ぐ
タグお借りしました
またいつか、会いましょう。
8月6日
原爆の日
命の重さ
最後は笑ってくれるなら
いつかきっと
それでも君と
1人でも多くの命を救うために
独り言
ポエム
好きな人
好きだった人
片想い
片思い
一方通行
好き
辛い
苦しい
悲しい
死にたい
生きたい
死に方
生き方
正しさ
間違い
正解
消えたい
病み
本当
私の本心
貴方
あなたへ
気付いて
助けて
教えて
過去
未来へ
幸せ
幸せとは
愛してる
忘れない
思い出
記憶
明日へ
ありがとう
届きますように
学生
学校
友達
私の本心
人生
世界
あなたと出会えて
良かった
生きるということ
叶わない恋
PIERROT。

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に91作品あります

アプリでもっとみる

揺れて揺れて漂って

厳しくも美しいこの世で

君と溶けるまで踊れたら_

火花レイ。・2020-08-08
海月を見つめて、目を閉じて。
立ち向かうだけじゃなく
ただ君と踊って笑って
幸せを作りましょう
いつかきっと
それでも君と
1人でも多くの命を救うために
独り言
ポエム
好きな人
好きだった人
片想い
片思い
一方通行
好き
辛い
苦しい
悲しい
死にたい
生きたい
死に方
生き方
正しさ
間違い
正解
消えたい
病み
本当
私の本心
貴方
あなたへ
気付いて
助けて
教えて
過去
未来へ
幸せ
幸せとは
愛してる
忘れない
思い出
記憶
明日へ
ありがとう
届きますように
学生
学校
友達
私の本心
人生
世界
あなたと出会えて
良かった
生きるということ
8月6日
戦争
命の重さ
PIERROT。

子供が生まれたら子犬を飼いなさい。

赤ん坊の時はよき子守りとなる。

子供の時はよき遊び相手となる。

青年の時には自らの死によって

命の重さを教えてくれる。

cumo_︎︎🌼・2022-10-10
ペット
犬という存在
命の重さ
ポエム

明日は晴れるかしら


明日のご飯は何かしら


明日は、何処へ行こうかしら


明日は、何をしようかしら




貴方との明日を描くわ


貴方がいる明日を願うわ


小さな幸せを思い浮かべて


幸せに溺れて死ぬために


ただ、生きるのよ

火花レイ。・2020-08-08
死生涙笑
タグお借りしました
描く未来に、優しい温もりを。
いつか幸せの中で
満足して眠るために
今を生きましょう
いつかきっと
それでも君と
1人でも多くの命を救うために
独り言
ポエム
好きな人
好きだった人
片想い
片思い
一方通行
好き
辛い
苦しい
悲しい
死にたい
生きたい
死に方
生き方
正しさ
間違い
正解
消えたい
病み
本当
私の本心
貴方
あなたへ
気付いて
助けて
教えて
過去
未来へ
幸せ
幸せとは
愛してる
忘れない
思い出
記憶
明日へ
ありがとう
届きますように
学生
学校
友達
私の本心
人生
世界
あなたと出会えて
良かった
生きるということ
8月6日
戦争
命の重さ

僕の聲に

耳を傾けてくれませんか_

少しだけでいい

1度だけでいい

優しい笑顔で振り向いて

僕の聲を聞いてください

呆気なく散った

あの時の僕の願い事

――――――――――――――――――

昔から

家族関連の質問は苦手だった

聞かれた時

いつも吐き出すこのセリフ

『少しだけ家族交流が少ないくらい』

大半の人は

そーなんだで終わるこの解答。

家族らしいことなんて

少しどころか

全くと言っていいほどない

出かけもしない

話せやしない

強いて言うなら

家の外で寝泊まりした方が

3倍安心できる。

それくらい

苦しくて辛くて

生きているはずなのに

生きている心地がしない場所


――――――――――――――――



「ただいま。ねぇ、お母さ_ 」

「うるさい。黙れ」

「ごめ…」

「だから黙れって言ってんでしょ!」

バチンッ

鈍い音が響くと同時に

僕の頬がじんわりと痛む

家に帰ればこの始末。

クラスにも

学年にも

学校にも

家にも

どこにも居場所なんてなかった

いつからだったか

僕の存在は

要らないものとして

扱われるようになっていて

その代わりに

”あの子は完璧 ”

そんなレッテルを貼られていた。

それを演じていれば

誰かに好かれるかもなんて

少しの期待を込めて

そんなキャラを中心に演じていたら

必要とされているのは

僕じゃないことに気づいた。

みんなが必要としてたのは

教育がいいと錯覚させる

指導がいいと褒められるような

完璧でいい子で聞き分けが良くて

そんな操り人形でした。





”お前なんて”

そう言われて育った

”いらない子”

ずっとずっと言われてきた



0から100までの暴言を吐かれて

冷ややかな瞳で僕を殴った。

何十分も何時間も

お前なんかいなければ

なんて言われて

ごめんね

ごめんなさい

って謝るしかなくて

その言葉でさえも

うるさいって言われて

家では自分の意見を

言わなくなった



そんな日々が

変わらず何年も巡って

明日も明後日も昨日も

霞んだ景色と

歪んだ未来しか

視えていなくて

なにを信じていいかもわからず

どれが正解なのかも知らず

ただ目の前にある現実を

ただ用意されているレールを

踏み外さないように

嫌われないように

言われるがまま

従うがまま生きてきた

何回も思った

いっその事×んでしまおうか

何回も動いた

これでこんな人生も最期だね

何回も何回も

他人に従って

普通を演じた

何度も何度も

自分に刻んで

自分を×した

たとえ僕の物語が

BADENDでおわったっていい

この世界から消えられるなら。

だって僕の物語に

Happyなんてなかったから

生きる意味すら無くて

毎日毎日

何時間も真夜中の外を歩いて

夜が明けたら

僕の存在はなかったことになる

なんて幻想を抱いて

川辺や海辺それに橋

時には隣町まで

日がめくれるまで

朝日が見えるまで

ぶらついてたっけ。

1人で歩く夜道は

僕が知る世界の中で

1番暖かい気がした。

風の音

波の音

心地いい冷たい風が

僕の髪を揺らすたび

少し冷たい海水が

僕の足を濡らす度

生きてることを痛感して

自然の優しさに

少しだけ痛みを感じた


春も夏も秋も冬も

風が強くても

雪が積もってても

必ず外をふらついた

少しの反抗心と

家にいる事の苦痛感から

抜け出したくて

家に帰った時の

お酒の匂いと

香水の匂いが嫌いだった。

部屋に戻って着替えて

リビングに戻って

掃除機をかけて

食器を洗って

洗濯をする

家政婦になれば儲けるわ

なんて言い聞かせて

家事をこなす

母親が帰ってくる前に

家事を終わらせて

母親が帰ってくる前に

部屋に戻る。

同じ家にいることが

気持ち悪くて

あの人の啼く声が

嫌で嫌で仕方なくて

怖くて

気持ち悪くて

何度も吐いた

何度も切った

そのうち

本物を見失った

感情が消えてく気がして

必死に取り繕った

痛みすら分からなくなって

痣があることに空笑いした

ただ苦しかった

寝ることが怖かった

寝れなかった

ネットに依存した

推しに執着した

部屋の時計を深夜で止めた

カレンダーを破り捨てた


そんなことを繰り返す度


大切なものを見失った

アルバムを

クローゼットの奥に押し込んだ

全部全部

喉の奥に頭の奥に胸の奥に

つっかえてる気がした

日記を棚の奥に押し込んだ

鍵をゴミ箱に入れた







ある日僕は教室で

聞こえるか聞こえないか、

それくらいの声で呟いた

そしたら

周りは冷たい目で僕を見るようになった

いじめが始まるようになって

無駄な期待を背負うようになって

息をするだけで苦しくて

今度は本当に独りになって

×のう×のうって考えて

でも、君と出会った。

僕を否定しない

君は無傷で

僕とは違うけれど

君にしかない

心の重みを抱えてた

僕と同じ視点を知っていた

「辛いよ、ね笑」

「その気持ちわかるよ」

同情なんかじゃなくて

ほんとに君は知っていた

この痛みを

この苦しさを。

僕は君のおかげで

救われた気がした

君と話す間は息ができるの

君と話すと笑えている気がしたの

君の笑顔で毒が溶ける気がしたの

何もかも色づいて見えた



けど、そんな君も失った

自殺だった

必死に笑っててくれたんだ

なんで、なんで

なんでなんだろう

冷たくなった君をみて

何度も謝った

ごめんなさい
ごめん
ごめんね

戻ってこない君の温もりを抱えて

何度も何度も嘘だと思い込んだ

でも過ぎたことには変わりなくて

どの痛みよりも

どの辛さよりも

重くて消えない深い深い

後悔だけが僕の胸に募った___




―――――――――――――――――


何を伝えたいかって

聞かれたら

分かりません笑

ただ、

どんなに辛くても

誰か大切な人がいたら

頑張れるって雰囲気にしました。

けど

どんなに大切でも

どんなに必要としてても

言葉にしないと伝わらなくて

自分が気づかないと救えなくて。

失ってからじゃ遅いんです

どんなに叫んだって届かないんです

あの笑顔も

あの声も

あの温もりだって

いつ消えてしまうかなんて

分からない。

あの時学んだはずじゃないですか

あんなにやめようって

命の重さを知ったはずじゃないですか

それをまた繰り返して、

またひとつの命を奪った。

犠牲にして

次こそはなんて残酷すぎる

命に次なんてないんですよ

嫌いな人が居なくなったとして

あなたが悲しまなくても

絶対悲しむ人がいる。

”有名人だから”じゃない

”人間だから”じゃない

傷つけていい生き物なんて

いないと思うんです

綺麗事だけど

無くせなくたって

無くそうって思ったって

動いてみないとわかんない

止まらない悪口だって

絶対あると思う

けど、

手を差し伸べることを

恐れずに

みんなで動きませんか。

悪い方向にじゃなくて

良い方向に。

綺麗事だって分かってる

現に上手くいくなら

こんなことになってないと思う

けど

指先だけで

加害者にも被害者にも

傍観者にも犯罪者にでも

なってしまうんです。

便利さを

履き違えてませんか

画面越しの意味を

間違えていませんか

同じ画面の向こうに

人がいます

AIじゃないんです

同じ「人」がいるんです

心があること

その人にも大切な人がいること

忘れないでください

今打とうとした文字を

もう一度見直してみてください

加害者にならないでください

あなたの文字ひとつで

誰かを救える

あなたの文字ひとつで

誰かを殺める

忘れないでください

画面越しは同じ人間です。

ヘッダーlook・2020-07-23
哀に滲んだ。
1人でも多くの命を救うために
人間
綺麗事だけど
願い
言葉
画面越し
距離
間違えていませんか
指先
愛してた
救ってくれた人
大切な人
失った人
忘れられない
自殺
人生
ピリオド
終止符
綺麗事
短編小説(仮)
虐待
暴力
暴言
造り笑顔
笑顔の仮面
理想の世界
辛い
死にたい
いじめ
学校
他人
友達
ノンフィクション
フィクション
命の重さ
実話も少しだけ、含めた
三浦春馬さん
木村花さん
ご冥福をお祈りします
いなくなっちゃった
見ててね
頑張るから
はるぽん投稿
夜の霧に溶けてく

触れていた筈の君は居ないのに

視えない筈の“思い出”が
カコ
ずっと此処で僕を縛り付けていて__

俐昶・2020-07-28
消えない思い出が心を締め付ける
思い出
遺書
自殺
命の重さ
何故
視えない
触れたい
儚い
苦しい
悲しい
辛い
無力
理不尽
1人でも多くの命を救うために
それでも君と
独り言
ポエム

___次のニュースです
本日〇時〇分頃、
△市の住宅で火事が発生しました
焼け跡からは、性別不明の遺体が見つかっており..


あ、明日新しく出来たカフェ行かね?

お、いいじゃん!行こ行こー


___速報が入りました
先程午前〇時頃、
□区で通り魔事件が発生したということです
被害者は数十人に昇っており、
警察は捜査を進めています...


お前ふざけんなよーw

マジ"死ね"ってw




貴方にはこのニュースが聞こえましたか?
人が亡くなったニュースを聞いて、
凶悪犯罪のニュースを聞いて
何を思いましたか?

これが他人から見た貴方の命の重さです

零rl‐‐‐・2021-05-04
鏡の奥の理想郷
他人から見た命の重さ
命の重さ
事故
事件
何か感じませんか

『命の重さは同じ』なんでしょう?

だったらどうして、動物の殺処分が許されるんですか

♢Raika♢・2020-06-02
命の重さ
殺処分
殺処分ゼロを願って

存在意義が迷子なんです

生きる理由が隠れてしまって

命の重さが分からなくて

探してくれる人は


1人も居なくて

蒼空 さようなら・2021-08-19
存在意義
生きる理由
命の重さ
独りぼっち
辛い
助けて
泣きたい
寂しい

命の重さは知ってるよ。

でも 死にたくなってしまうのは

私が悪いですか?

世 界 が 悪 い で す か ?

しぃな@病み期 低浮上🐻‍❄️💭・2021-10-20
命の重さ
素敵なタグお借りしました

誰かが今日死んだ。

「人身事故」だ。

皆は迷惑と言った。

自分勝手だよな。

人の命がなくなったのに。

人の命は僕が想像してたよりも

ずっと。ずっと。ずーっと。

軽いものだったみたいだ。

零斗 ーレイトー・2021-07-15
期待させないで
命の重さ
人身事故

命は平等に軽い

シニガミ・2022-11-03
命の重さ

ドイツナチス時代

ある実験が行われました

被験者は、犯罪者で死刑を判決された死刑人

ベッドに寝かせ

医師はこう何度も被験者に言いました

「人は、3/4のちを抜くと亡くなってしまう」

今から、その実験をするが3/4血を抜いても

死ななかったら釈放します

被験者は、目を見えない様に隠され

しばらくすると医師が

「もう、これで3/4血を抜いた!」

この言葉を聞いた被験者は、その言葉の後に

亡くなりました

しかし、本当はこの実験では被験者の血を

1滴も抜いてなかったのです。

ただ目隠しをして抜いてるふりだけでした

実験の本当の目的は

ひとは、思い込みで亡くなるのか

でした。

この実験は本当に行われた物です

人は人に、言われた事を信じてしまうのです

何度も言われると、間違っていても

本当だと

思い込み..........使い方によっては

私は、絶対夢を叶えるなど

良いのかもしれないでございます

もし、生きてる価値がない

居るだけで邪魔そんな存在だと自分で思っているのなら

思い込みをお捨てφ(゜゜)ノ゜(ネガ思い込み)下さいませ🌹かしこ

ほのかNo.9ヘッダー&プロフ読む必須(*´∀`)ノ🍜🍥・2022-03-30
思い込み
No.8でございます🌹
多重人格
独り言
命の重さ

他に91作品あります

アプリでもっとみる

その他のポエム

クリスマスまでに
7497件

独り言
932824件

クリスマスはきっと
1165件

好きな人
289254件

自己紹介
80506件

クリスマス
14165件

425176件

ポエム
499032件

迷宮
3725件

恋愛
179744件

トーク募集
69523件

片想い
213751件

別れ
18504件

片思い
172988件

辛い
162854件

死にたい
84828件

好き
190478件

失恋
99328件

先生
103449件

53350件

大好き
91191件

すべてのタグ