はじめる

#実話

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全3344作品・

昔から親に愛されなくて

暴力暴言なんて当たり前の家で

親の望む通りに生き続けて


壊れたのは3年前の春

大学受験生になった年だった


あれから闇の中を歩いた

増えていく疾患
動かない身体
止まらない希死念慮


助けてという言葉は誰にも届かなかった


今となっては

命の期限が出て
耳が聞こえなくて
体調いい日なんてまるで無くて

悪化していく日常の中で唯一変わったのは

「親から逃げれたこと」


命の危機を感じた今年の春

もう無理だと確信して
命を奪われると恐怖して

涙の中で逃げ出した


でも残された傷は大きくて

毎日親の影に怯えて
次に出会ったら命の終わりだと絶望して
帽子や眼鏡がないと外に出れなくて

まだ私は、闇の中にいる


ひたすらに「解放」という名の

小さくて、でも、とても大きな


「希望の灯り」を求めて、今日も生きている

那和花・2022-07-15
灯りを求めて
独り言
実話
毒親
余命
タグお借りしました

軽い気持ちで離れなければ…

翡翠・2022-08-20
恋愛
会えない
ネット恋愛
自殺
実話
自分の話

学校の課題で私の名前の由来を昔、親に聞いたことがある

これに関してはよくありがちな事

普通に考えてくれてたものだと思っていたけれど

私の名前の由来はその場で考えた後付だった。

「菜の花が咲く時期に生まれたから」

それでもその時は嬉しかった。

けれど、

他の子の名前の由来が長々としている中

1人寂しく一文を読み終え、寂しさが襲いかかってきた

そのことを思い出す度に思う

よく耐えた、と。

だって

その現実は

10歳にしては悲しすぎた

綾葉-あやは-・2022-08-07
二分の一成人式
独り言
実話
悲しかった
名前の由来

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に3344作品あります

アプリでもっとみる

今日も画面の中で見たよ。
写真が送られてきて「いい感じに撮れたー」って
自慢してくる。いつもどんな時でもかっこいいよ。
その後SNSに加工で更にいい感じになって満足そう笑
元気そうに見えるけど少し具合悪いらしい。
ちゃんと寝れてればいいけど。
休みの日はちゃんと休むんだよ。

わたしです。・2022-09-20
好き
好きな人
彼氏
婚約者
推し
推し事
推し活
ジャニーズ
LDH
KーPOP
芸能人
アイドル
匂わせ
実話
実話です
推しと付き合う



主人公大翔、登場人物、大翔の兄拓夢、大翔の幼なじみ啓介、ほか色々

これは、まだ大翔が小学1年の時の話
夕方、拓夢が小学校から帰ってきて、しばらくすると
ピーポーンっと家のチャイムがなった
拓夢が玄関の戸を開けるとそこには、啓介と、啓介の父が居た、
啓介は、大翔もおる?っと拓夢に訪ね
拓夢は「大翔〜」って叫んだ
大翔も出てきて、啓介は「拓、大翔、一緒に野球チームに入らない?」って話した、
拓夢と大翔は「母さん、野球チームにはいっていい?」
って聞きに行った
拓夢と大翔の母さんも玄関に出てきて、
啓介の父が「一緒に野球チーム入れんか、今、お試しに連れていくよ」って言って、
野球チームの体験に行った

その帰り、土曜日に入団することになった

啓介の誘いがあり、
主人公大翔とその兄拓夢は憧れていた野球っと言うスポーツを始めることになった

第2章更新日未定

晴廉・2022-09-03
小説
下手
題名
第一章
野球の存在に出会えた
実話

『置いていかないで』
僕の言葉に振り向きもせず
手を振りほどいて行ってしまった君
僕は何年経っても
君の存在を忘れたことは無い
トラウマとなって
植え付けられたこの深い傷
この傷は消えないまま大人になり
今で心の棘となって刺さっている
『いつ帰ってくるの?』
僕は未だに待ってる
あの幸せだった日々を

momonga・2022-09-14
本音
実話
ノンフィクション
忘れない
記憶
思い出
過去
ポエム
ポエム?
ポエム風日記

過去の私は何もなかった

何となくで上手くできて
目立って 凄いって褒められるお姉ちゃん

でも私は
勉強も運動も出来なくて
趣味のイラストや歌も
お姉ちゃんには敵わなくて
すぐ怒って すぐ泣いて
物にあたって 壊して
親には諦められてた

そんなある日
私の味方が居なくなった
男子も女子も
学年の8割ぐらいで
無視されるようになった

『死ね』『消えろ』『ブス』
『いい子ぶってる』『可愛こぶってる』
『ウザい』『キモい』

2歳から一緒だった幼馴染
ずっと一緒にいた友達
あまり知らない友達

全員に悪口を言われ、暴言を吐かれた

わざとぶつかってきて 聞こえるように悪口を言われ
物を取られて イラストを破られた

悔しいとか苦しいとか
そんな気持ちでいっぱいだった

オシャレが好きだったけど
可愛こぶってるの言葉が怖くて
オシャレを辞めた

当時母親は姉と共通の趣味を持っていて
私には目もくれなかった
父親はずっと苦手で話すことは殆どなかった

学校にも家にも
私の居場所なんてなかった

そしてだんだん私は心を閉ざした

感情さえ失ってしまえば
何を言われても何をされても
苦しくも痛くもない

楽しいなんて感情は
もうとっくに忘れてて
無心で時間を過ごした

感情を消しても
学校には通い続けた
不登校になったら負けた気がするから
負ける事だけは自分が許さなかったから

そんな私はある人達に出会ってから変わった

YouTubeで活動してるグループだった
画面の先の彼らは
いつも楽しそうに笑っていた
その姿を見て私は数年ぶりに笑った

そして何だか馬鹿らしくなった
自分を虐めてる奴が怖くて
自分らしさを消した自分自身に

味方が居ないなら
周り全員が敵だと言うのなら

誰よりも幸せになって
誰も届かないくらい幸せになって
敵であるお前らを鼻で笑ってやる

そう思った

それからは
苦手だった勉強を一生懸命やって
辞めてたオシャレをまた始めた

私を虐めてくるやつよりも
劣っている事が嫌だった

あんな奴らに負けたくなかった

努力は少しずつ結果として現れた

運動嫌いな私
勉強嫌いな私
何も持ってない私はいつの間にか

マラソン大会で5位になり
成績も学年1位になっていた

いつの間にか終わった虐め
まるで何もなかったかのように
接してくるクラスメイト

今は楽しく毎日を送っている

何も無かった私は
いつの間にか確かに何かを握っていた
何よりも
努力で結果を出す
という経験を強く握りしめていた

私は今、不可能な夢を持っている

自分が虐められて
心もすべてを捨てたとき

私に笑顔をくれた
私に色をくれた
私に強さをくれた

彼等のように私もなりたい

一人じゃ立てなくて
しんどくて苦しい誰かの
心の拠り所になりたい

あなたの辛さや苦しさを
私は実際に感じる事はできない

でもあなたの笑顔の源にはなれるかもしれない

笑顔になるだけで心は少し楽になる
だって私がそうだったから

笑顔の力を私は知ってて信じてる

私に今と未来と夢をくれた彼等のように
私も誰かにあげたいんだ

MINA・2022-09-07
いじめ
実話
努力
未来
希望



お待たせしましたw小説書きますww

大翔と、啓介のチームは、今年の夏、地区大会初戦
第3シードで挑んだが、惜しくも初戦敗退、悔しい気持ちがあり、新チームがスタートした

新チームとなり秋季大会が始まった
大翔は「1」啓介は「4」をもらった
大翔はチームのエースだ!

秋季大会初戦、相手は、夏大で当たっていたかもしれない高校だった、先発投手は、大翔だ
初回から、いい立ち上がり
無失点に抑えた
打撃では、それに応えよう打者が狙いだを絞って打ち、先制したのだ
チームは勢いに乗り、守備も3人で抑えたり、
相手の4番打者を三振に抑えるなどした

2巡目に入り、大翔の球を打ち返されるなどして同点、逆転されたりされたが
大翔達も食らいつき、同点に追いつき、逆転に成功した
1点入れられ、6対6の同点に試合は、延長10回裏
大翔達の攻撃、ワンナウトランナーは満塁
相手投手はサウスポーのサイド投げだ
結果は、押し出しのサヨナラ四球
これで試合が終わった

大翔達は3回戦に駒を進めた
3回戦の相手は、2日連続での試合になってしまったのだ

大翔達は3回戦勝つことはできたのか?
第8章
ベスト8への道のりは

晴廉・2022-09-18
小説
下手
実話
第7章
まずは1勝へ



秋季大会3回戦、相手は、昨年の秋1回戦で当たった高校だ、昨年は17対16で勝ち、2回戦へと進んだ
この試合勝てるのか

審判員も出てきて、選手がホームベース上に並ぶ
「シャース」大きな声が球場全体に届き、スタンドからは拍手が鳴る

大翔達は後攻だ
初回いい立ち上がり
無得点で抑えた、1回裏に1点、2回裏に1点加え
2対0とリードを少し広げる、
試合が大きく動いたのは3回裏だった、
2点取ったあとのこと、ヒットや、四球でワンナウトランナー1、2塁
バッターは2番センターの子だった
「カキーーン (*・ω・)_/ 彡⚾️」
打球はライナーで外野へ、センターがバックする
「ドーン」
入ったースリーランホームラン!
一塁側スタンドは大盛り上がりだった
その後も2点追加してこの回7点点を入れリードは7点
大翔も気軽に投げられ、4回2安打無得点のピッチング、
4回にもチームが1点追加してくれ
大翔は5回のマウンドへと上がる
ワンナウト取った直後、守備陣がお見合いとなりヒットになった、三振でツーアウトを取り、
あと、アウト1つ打球はショートへ、
終わるかと思ったその瞬間
「バシッ」
慌ててしまって、打球を弾いてしまった、
ツーアウトランナー12塁
監督はタイムを要求しなかった
「プレイ」審判がコールをした、
大翔が投げた「ストラーイク」
力のこもった投球だ
ツーワンとなり、4球目だった
「カーン」
打球は、セカンドゴロ、セカンド落ち着いて捕球し、一塁へ「アウトー」審判が大きく動作をした
試合終了
選手達は、駆け足でホームベース上に並ぶ
「礼」審判が大きな声で試合終了の挨拶を告げた
結果は10対05回コールド
試合時間は1時間行ったか行ってないか、早く終わった
これでベスト8へと進んだ
投げては大翔、5回3安打無得点と好調の立ち上がりだった
練習の成果が出てきてるんだ
準々決勝は2敗しているチーム、
勝って、ベスト4にも名乗り出すんだ

次回第9章「リベンジなるか」

晴廉・2022-09-19
小説
下手
実話
第8章
ベスト8への道のりは?

部活なんて興味無かった
ただ面倒くさいだけだった

姉が吹部だったから
どんな感じが把握してて楽だから
ほぼ強制的に入れられた吹奏楽部

自分の音に自信が持てなくて
自分が奏でる音が嫌いで

合奏になれば
管の中に息が通る音だけが鳴る
一生懸命吹き込んでも
個人練の時のように上手くいかない

部活なんて嫌いだ
早く終われば良い
早く引退になれば良い

そう思ってた

残り数日で引退まで来た
念願の引退だ

なのに

何でこんなにも涙が溢れそうなんだろう

何で引退がこんなにも嫌なんだろう

顧問とも後輩とも
仲良くなって笑いが増えて

いつの間にか居心地が良くて

いつの間にか合奏が楽しくなっていて

いつの間にか部活が大好きになっていた

MINA・2022-07-22
実話
部活
吹奏楽部
引退



大翔と拓夢と、啓介は夏にチームに入ったため、背番号はなかった、拓夢の1個上の先輩達が野球を引退、
大翔達に初めての背番号が渡された、
拓夢は6年生になるってことで、初めての背番号は「2」
拓夢が憧れていた背番号だ!
大翔は「18」啓介は「17」だった、
大翔達は、まだ下級生試合には、まだ出れなかった、
拓夢も習ったばっかりで、代打や、途中交代で出場した、月日は流れ、拓夢達6年生最後の大会が始まった、徐々に勝ち上がり、3位決定戦まできた
ベンチ入りは、56年生だけで
大翔達は、親たちと見てた、
監督が拓夢を呼ぶ「拓夢ちょっとこい」拓夢は監督の元へ行った「どうや脚、出れるか」
拓夢は大会前に脚を怪我していたのだ
ここまで勝ち上がってきたのもチームのみんなが
「拓夢を試合に出させるために」を目標に熱い接戦をしてきたのだ、
拓夢の答えは、「監督……まだ痛いです」なんと拓夢は監督に嘘ついた、
ノーアウトランナー12塁いるのに、俺のせいで、チャンスを潰したくない、この気持ちが拓夢の心にあり、嘘をつき、5年生に任せたのだ、
この回点は入らなかった
その裏、0点で抑え、特別延長タイブレークへと入った、1点勝ち越して、あとは守るだけ、
ライトが下がったら、監督が「前に出ろ」って指示を出した、打球はライトオーバー
サヨナラ負けをした、
こうして、拓夢の野球人生は
大翔と啓介が跡を継いだ

卒団式
6年生一人一人がみんなに挨拶をして、部屋を出る、
拓夢は監督に嘘ついたのを後悔してる、
監督の「拓夢、○○最後試合に出せれなくてごめんな」この言葉で泣き崩れた事今でも覚えてる、

第3章近日公開

晴廉・2022-09-03
小説
下手
第2章
初めての背番号
実話

実話です。長いです。



僕の母親は
来年のこの時期ら辺で
僕を妊娠したらしい
両親は世でゆうデキ婚
誕生日でちょっとあやふやだけど
僕で例えると19歳の今ぐらいの時期に
妊娠した…

専門学生だった母
母は僕に「ちょうどこの頃だった」
って話をした。
その話を僕は母方の祖母に話した
そしたら、祖母はちょっと怒り気味に
「あの子最初産むかどうか
迷ってたんだよ」って言った。

その言葉を聞いて
すっごい色々考えちゃった
まだ未成年で妊娠、しかも学生
そりゃ迷うよね…
もしかしたら僕は
生まれてなかったのかもしれない…

少なくとも僕は
"望まれてできた子"
ではないのだと思った

ずっとモヤモヤしてた
ほんとに生まれてきてよかったのか
こんな性別不詳で迷惑しかかけない存在
生まれてきてごめん…

母親のお姉さんと話す機会があった
その話になった。
伯母は「そうだね!確かにこの時期だ!」
「あなたの父親はとても母親のことが大好きすぎて、あなたが生まれたんだよ」

って言ってくれたその言葉で
僕のモヤモヤは晴れた。

計画性はなかったかもしれない
でもちゃんと両親の愛の間に僕が産まれたんだって知れてほんとに嬉しかった。

両親のその時の恋愛事情はわからないけど
産むって決めたのは両親だし
産んでくれてありがとう

こんな人間に育ってごめん…
自分探し頑張るからこれからも見守ってて

ありがとう

ken・2022-08-09
中性
性同一性障害
両親
妊娠
望まれない子
自分探し
ごめんね
ありがとう
実話

認めたくないのは
君を好きなこと。

黒蜜 雨時。・2022-09-05
リアコ秒読み
独り言
認めたくない
苦しい
リアコ気味
実話



ついに大翔と啓介と拓夢の物語が明けた


試合後、大翔と啓介は拓夢に応援ありがとうって伝えに行く

拓夢は友達と応援に来てたのだ

大翔と啓介は「拓夢全試合見に来てくれてありがとう
ベスト4はいかんだけどシード権取れた」って言ってくれた

ノーシード校からベスト8第3シードを取ることができた

振り返えれば初戦から、接戦だった
延長10回7対6で勝利、
大翔は初めて9回まで投げきった
続く3回戦、5回コールド10対0
スリーランホームランが出た
勢いに乗る大翔達
そして準々決勝10対4で敗退
甲子園に行ってるチームに力の差で負けてしまった
けど、試合が終わってから、
啓介は素振りを大翔はシャドーピッチングを夜家の前でしてる、2人で、練習する時もあるそうだ

拓夢は大翔と啓介を小1の頃から見てきてる

そして大翔と啓介は拓夢に「甲子園に連れていく」こう約束をして、3人の物語は始まったのだ
あと1年で大翔と啓介は12年間の野球人生を終える
そして、最後の1年の夏、拓夢を必ず甲子園に連れていくと改めて約束をしたのだ!

3人は野球が大好きで、拓夢が小6の頃
3人で歩いて、練習に行ってた話はもちろん甲子園や、野球の話
野球の神様はきっと3人の夢を叶えてくれるよ
大翔、啓介、あと1年頑張るんだよ


来年の大会小説見たいって方は、贈り物してね
(いない説)

晴廉・2022-09-23
小説
下手
実話
最終章

ネッ友がいた。名前はライライ。私の悩みを親身になって聞いてくれるとてもいい人だった。私は、ライライとSちゃんといぶくんとよく遊ぶようになった。私はライライと遊ぶのが楽しかった。しかしネットはそうあまくはなかった。いぶくんから言われた一言ですべてが狂った。「ライライお前のこと好きだって言ってたよw」

nano・2022-07-11
実話

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