はじめる

#実話

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全3477作品・

「好き」と言った私に
『はい』と巫山戯る君

これは、ある冬の本当の話
空に舞う花吹雪と共に咲く恋の物語

出水 悠亜(一言みて!)・2023-11-20
叶わす恋の花吹雪
借り物タグ
実話
好き
告白
舞う
花吹雪
恋愛
花火
物語
ポエム
悠亜のポエム

波の音は心を落ち着かせてくれる

そう私に貴方は教えてくれた

pink tea🩷🫖(ヘッダー良かったら見て下さい(^^))・1日前
海を眺めて
好きな人
片想い
波の音
集中
癒し
実話
ポエム
独り言

明日が憂鬱な暗い帰り道。

街には沢山の光。

特別賑わっている訳ではないけれど
寂しくはない街。

そこへの電車から見る景色は綺麗だ。

少し光が反射した河の水面。

街の夜景。

数秒もしたら河はすぎ、眩しげな街に変わる。

心が沈んでいる時ほど輝いて美しく見えた。

🪽/返信🐢・2023-10-11
帰り道
放課後
美しい
呟き
憂鬱
辛い
苦しい
疲れた
輝いていた
数秒間
電車
高校生
反射
独り言
考え事
日常
日々
何気ない日常
実話
本当の自分を愛せるように

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

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帰り道。
今日も電車からの夜景が美しい。

🪽/返信🐢・2023-10-13
帰り道
放課後
美しい
呟き
憂鬱
辛い
苦しい
疲れた
輝いていた
数秒間
電車
高校生
反射
独り言
考え事
日常
日々
何気ない日常
実話
儚い
夜景

一つだけ夜空に目立ってた輝く星。

少し目を離したら無くなってた。

それはまるで誰かの命のようで…

つばめっこ・2023-07-17
実話
今あった事

貴方もよく飲んでいる紅茶に

私も香り惹かれて一緒に欲してしまう

これって運命と呼んでも良いのでしょうか

pink tea🩷🫖(ヘッダー良かったら見て下さい(^^))・2024-05-24
香りが導く赤い糸
専用タグ作っていただきました
片想い
好きな人
君からのメッセージ
貴方も紅茶派
実話
運命だと良いな
君に届け
ポエム

強がりな僕の手を引っ張ってくれたのは君だったね、

1009・2023-05-24
実話

記憶喪失

怖いと思っていても向き合う相手は
自分自身
怖い理由は深い悲しみに触れること
どんなに欲しても
叶わなかった思いは強くて重い
忘れられたらどんなに幸せだろう
数え切れないほど抱いた思い

だけど私は知ってしまった
強すぎるストレスは
自分の名前も何もかもを
忘れさせてしまうことを

どこの誰かもわからなくなり
其処にいる理由ももちろん分からない
自分が何者で、どこから来て、
どこへ行こうとしていたかも、
分からなくなる

そんな私を助けてくれたのは
家族でも他人でもない
たった1匹の飼い犬だった
夕方の散歩に行っている途中で
立ち止まった私の異変に気づき
私の足に体を寄せて
全身で私の意識を引き戻してくれた
あの日、1人で出掛けていたら
今頃わたしは“わたし”ではなかっただろう。

花屋たんぽぽの綿毛・2024-07-09
ペット
実話
記憶喪失


一年生のとき
人を切るのは簡単なことを知った

二年生のとき
人との繋がりがいとも簡単に途切れることを知った

三年生のとき
人は悪い噂をもすぐに信じることを知った

四年生のとき
自分の好意が表に出やすいことを知った

五年生のとき
自分が想像以上に弱かったことを知った

六年生のとき
人と話すことに抵抗を抱き、
あまり外に出ないうちに、
一人置いていかれることを知った


一年生の頃から少しずつ成長して来たのにも関わらず
今も相手の顔色を伺う体のままだ

🌸🌻🍁❄️・2024-06-13
僕がちょっぴり大人になった日
タグお借りしました
タグ使わせて頂きました
四季、超楽しい!の巻
暗い話になっちゃいました
ごめんなさい
実話
ノンフィクション
四季タグ
↬6月


本当にあったアホな話
保険のテスト
テストが終わった
そしたら先生が
珍回答あったぞ~って言った
胸骨圧迫を心臓圧迫って
書いた人おったな~
あ、それ僕です笑 あ、それ僕です笑
え? お前も?笑
心臓圧迫と書いたアホが二人もいた
ある意味天才だし奇跡
てか心臓圧迫ってなんやねん

棘・2023-07-10
保険のテスト
珍回答
アホ
二人
奇跡
実話

俺はピアノを弾いて、

君は歌ったあの広場。

後ろから拍手をもらったあの広場。

二人でベンチに座っては、

冷えた手を繋いでた。

今はもう、

歌う人も手を繋ぐ人もいないけど。

夜月 低浮上・2023-10-24
失恋
実話

蒸し暑い夜に怖い話はいかが?

『亡者の行進?』

昔、実家暮らしをしていた頃のこと
七月の梅雨明け前のある夜 

その日はいつも以上に
蒸し暑く霧が立ち込めていた凪の時間
いつもとは違う不気味な空気が辺りには満ちていた

姿はハッキリと見えないが全員が白装束と中には天冠を付けている者もいる
歩く音はせず一方向を見つめて
家の前の道を列を成して大勢の人が歩いていく気配がする
幽霊ではなく、まるで亡者のようだった

門を開けてはならないと
本能が訴えてくる
飼っていた甲斐犬も門の外を警戒して睨みつけている
飼犬の横に立っても緊張感を解かず、家の者の呼びかけにも応じないほどの警戒感を放っていた
それならばと、夜の番を頼みピクリとも動かない頼もしい家族に警戒を任せた

家族に聞けば
どうやらその夜、一晩中番犬らしく御座りして門扉の外を警戒していたらしい

七月の夜の不気味で不思議な出来事

花屋たんぽぽの綿毛・2024-07-04
怖い話
夏の夜
実話


僕の好きな子は女のコ。
絵が上手くてスポーツもできて、
勉強は難しい難しいって言いながらもちゃんと進めてて、
学校に行ってて、いい子で、
友達のことを考えられる子で、
こんないい子にはさ、
普通の恋愛して欲しいじゃん。

"好きだ"なんて言えないじゃん。
同性愛って難しいよね。
素直に気持ちをぶつけられないんだから。

🌸🌻🍁❄️・2023-08-20
同性愛
実話
↬8月

怖い、なんて私が、

そんなの考えたって分からない。

標的になる原因も、

攻撃の仕方も、人それぞれだから。

終わりまで、我慢すればいいと思ってた。

でも、ずっと付き纏われるとは思わなかった。

家の近くにいた時は、

怖くて、怖くて、

夜も眠れなかったんだ。

普段笑って馬鹿にしてくる

そんなお前らに仕返ししてやりたい。

私が味わった恐怖

一生忘れられない様にしてあげる。

叶_カナメ_・2023-12-12
学校行きたくない
学校
クラス
クラスメイト
実話
怖い
辛い
しんどい
泣きたい
独り言
寂しい
助けて

君はなにも悪くない。

君を無理矢理付き合わせた、僕が悪いんだ。

好きでもない僕に「好き」と言ってくれて、

無理して手を繋いだり、出かけたりして、

君が優し過ぎたんだよ。

ごめんね。

夜月 低浮上・2023-10-08
失恋
実話
ごめんね
僕が悪い

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