はじめる

#実話

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全2662作品・

俺だけの恋 Part2
(Part1から見てね)



目が覚めたらベッドの上にいた。

ここは蒼真の部屋だろうか。

蒼真が運んでくれたんだな。

ゆっくり起き上がると隣に蒼真がいた。

蒼真は寝てる。きっと疲れたんだろう。

でもなんとなく起こしてみた。

「蒼真、蒼真」

蒼真が目を開けた。

「ごめん、色々と」

俺は謝った。本当に申し訳なかった。

蒼真は笑って、

「今日はもう遅いから泊まってけよ」

って言った。

俺が蒼真の家に泊まるのは日常茶飯事。

着替えも置いてあるし、家も近い。

気にすることは何も無い。

俺がこっくりうなずくと、

蒼真が俺の顔をじーっと見つめてきた。

「怪我、少しは引いたな」

気づいたら、色々なところに

絆創膏が貼ってあった。

手当てもしてくれたのか。

蒼真には本当に感謝しかないや。

そうしたら、蒼真が急に、

俺にキスしてきた。

俺は超びっくりして、

目をまん丸にして固まった。

蒼真は無意識だったのか、

キスしたことに、少し驚いていた。

「顔、赤いよ?」

蒼真が俺に言う。

え、嘘だ嘘だ。相手は蒼真だぞ。

男だぞ。

そんな時、ふとあの言葉が蘇った。

『ホモかよ‪w』

5人組のうちの1人が言っていた。

え、もしかしてそうなのか?

俺、蒼真のことが好き…なの…か?

そんなことを考えたら、

もっと顔がぶわっと赤くなった。

自分でもわかった。

そしたら、蒼真が俺の反応を

面白がって、

もう1回キスしてきた。

今度はなんか濃厚だった。

すごく長くて、息をしようと

口を開けたら、舌を入れられた。

本当に俺はパニックで、

抵抗すら出来なかった。

でも、不思議と嫌じゃなかった。

なんかふわふわして、溶けそうだった。

やっと離してもらった時には、

俺はもうヘロヘロだった。

蒼真めっちゃキス上手いじゃんか…

驚きと混乱と恥ずかしさで、

俺は顔が熱くなっちゃってんのに、

蒼真は余裕な表情。むしろ笑顔だ。

「…な…にすんだよ…」

やばい、ファーストキスを

まさか蒼真に取られるなんて…

「ごめんごめん、つい」

蒼真が心底楽しそうに言う。

てか、こんな状況でここに泊まるとか、

多分襲われるんじゃないか…?

「お、俺やっぱ帰るよ」

俺が帰ろうとすると、

蒼真が俺の腕を掴んで、

「ダメ、もう外暗いから」

って…絶対その理由じゃないじゃん…

そのまま泊まることになっちゃって、

夜ご飯を食べ終わった。

「俺、先お風呂入るね」

俺が部屋から出る。

蒼真はひらひらと手を振る。

あのキス一体なんだったんだ!

もうずっとそれしか考えてない…

俺が浴槽に浸かって少し経つと、

ガラッってお風呂のドアが開いた。

そうしたら、裸の蒼真が入ってきた。

え…?まさか一緒に入る気?

「狭いんだからもうちょい寄れよ」

一緒に入る気だぁあぁあ!

俺は心の中で叫びながら端に寄る。

なんなんだよ…蒼真は…

1回キスしてから変態くさい…

もしや蒼真も俺のこと好きなのか?

とんでもない妄想が頭をよぎる。

そしたらまた顔が熱くなった。

単純過ぎんだろ…俺…

てか蒼真俺の後ろに座りたがるんだが

何故だ……怖い……

そしてやっと座ったと思ったら、

案の定襲われた。なんでやねん。

蒼真が後ろから手出してきて、

俺のあそこをいじりまくる。

やばいやばい変な声出そう。

なんかすごく触り方がいやらしくって

ちょっと気持ちいい……?

「…あっ///」

思わず我慢していた声が漏れる。

「ふふっ、可愛い声出すじゃん」

あぁあ変なスイッチ入れちゃったぁあ!

蒼真絶対こういうこと興味ないと

思ってたのにぃ…

「ひぁ…っ///」

俺の声が響き渡る中、

蒼真は手を止めてくれず、

早1時間…

やっとのことで魔の手から脱出…








Part3お楽しみに(・:゚д゚:・)ゼェハァ

悠@ヒトコトミテネッ・2020-12-24
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続編出します
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俺だけの恋 Part3










やばいやばいやばい

蒼真が変態になっちゃったよ…

やっとお風呂から上がれたけど

「体洗ってやるよ」

とか…いくら幼馴染でも悲鳴レベルよ。

テレレレレッテッテーッ

蒼真は変態Lvが10000上がった!▼

…的な感じだよ絶対。うん。

もぉやだぁー…

このまま蒼真の部屋で2人きりとか

絶対襲われる…!

でも今更帰るなんて出来ないし…

俺が中々部屋に入ろうとしないから、

蒼真にお姫様抱っこされた。

だああああやめてぇぇえええ

てか軽々持ち上げるじゃん…

やばい惚れそう。(既に惚れ済)

そのままベッドに放り投げられた。

こういうところは雑だね。泣いていい?

蒼真が俺の顔に手を近づける。

あぁあああもう手遅れだあぁあ

俺がぎゅっと目を瞑ると、

「ペタッ」

なんか貼られた。これ絆創膏だ。

「もしかして期待した?」

蒼真が面白そうに俺に尋ねる。

やべ、引っかかった。

「…別に」

俺は恥ずかしくてそっぽを向く。

そしたらまた手が近づいてきた。

もう騙されないし。

俺が余裕そうにしていると、

蒼真のキス攻撃をくらった。

また引っかかったぁああ!

蒼真が舌を入れてくる。

蒼真の舌…熱い…

俺はトロトロになって、

蒼真の思うがまま。

もぉ…嫌…じゃない…けど…

蒼真ぁ…どうしちゃったのぉ…

「悠」

蒼真が耳元で俺の名前を呼ぶ。

いちいちなんなんだよっ!

しかもめっちゃイケボだし…

「可愛い」

やめてやめてそれは禁句。

もっと恥ずかしくなる…

そしたら蒼真が棚に手を伸ばした。

なになになにを取るのさ。

「電気消すよ」

あ、寝るんだ。

よかった…と思う反面、

襲われないんだ。と思った。

ゑ、もしかして俺、期待してた?

「おやすみ」

蒼真が俺に布団をかける。

蒼真のベッドは少し大きいから、

いつも一緒に寝る。

今日もそうみたいだけど、

恥ずかしくて顔を見れない。

すると蒼真が俺に手を伸ばしてきて、

ぎゅーってしてきた。

俺の顔が今まで以上に熱くなる。

「俺、悠のこと好き」

え、今なんて言った?

「大好き」

え、まさかの告白!?

やだやだやだやだやだやだよ

男同士だよ?ちょっと大丈夫?

「悠は俺のこと好き?」

俺はすごく混乱して、

言うはずのない言葉が出ていた。

「うん、好き」

ハッと我に帰る。

蒼真の顔をチラッと見ると、

ニッコリ笑ってた。

え、怖い怖い

その顔で必死に理性保ってるじゃん。

なんか俺蒼真に火つけた?

だとしたら大ピンチだぞ。

「さっき、また期待したでしょ」

蒼真が俺に聞く。

「してないよ?」

したけど!悔しいけど!

「嘘つけ、顔真っ赤」

あ、バレた。もう開き直ろう。

「もう寝るんだって思っちゃった…」

俺が正直に言うと、

「よく出来ました」

って言いながら、

蒼真が俺を床ドンする。

その後は…























ご想像にお任せします。







Part4待っててね

悠@ヒトコトミテネッ・2020-12-24
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俺だけの恋 Part4





いやぁ…完全やらかしたな…

昨日蒼真と両想いなことが発覚して、

そのままキスやらセッ(自主規制)やら…

思い出しただけで顔が真っ赤になる。

てゆうか男同士だよ…?大丈夫かな…

今起きたけど、尻痛い。えぐいわ。

てか蒼真絶対DTじゃないよな?

それにしては上手すぎる…

もう色んなことが頭ん中ぐるぐるして、

俺はパニック状態だ。

隣を見ると蒼真が寝てた。

まさかこんな優しい顔の人が

あんなにH好きだったとは…

時計を見ると、午前7時を過ぎていた。

てか今日なんかあったっけ…

あ、終業式だわ。

俺が慌てて蒼真を起こそうとすると、

蒼真はこっちをじーっと見てた。

「え、起きてたの」

俺が驚いて聞くと、

「うん。6時半から。」

は!?起こせよ!

「寝顔可愛かったよ」

ずっと見てたんか!恥ず!

「き…今日終業式だよ。早く行こ。」

俺がベッドから出ようとすると、

「待って、せめて下履いて」

あ、もしかして昨日のままか!

俺が慌てて履けるものを探す。

俺は制服に着替える。

てか…なんでずっと見てんだよ!

エロおやじか!

人の着替えをニヤニヤしながらさ…

いいよ別に。もう着替え終わるし。

「蒼真なにしてんの…」

「いや、腰つきエロいなって」

「…変態」

「え、もっかい言って」

なんで興奮してんだよ!?

てか早く着替えろよ!もう!

「…俺朝ごはん食べてくるからね」

俺はパッパと準備を済ませて下に行く。

いやこれもしも友達沢山いたら

いつも通りに話せないよ…

しばらくしたら蒼真が降りてきた。

相変わらず高身長イケメンだな。

昔は俺と変わらなかったのに…

「もう7時半だから急いでね」

俺が蒼真を急かすと

「悠は俺のオカンか」

めっちゃ日常的な会話だ…

昨日のことはなかったことになってる…

やっぱすげぇな蒼真…切り替えが早い…

蒼真が朝ごはん食べ終わるのを待って、

一緒に歯を磨いて、一緒に登校。

家から学校はかなり近いから、

あっという間に着いた。

俺と蒼真はクラスも一緒だ。

蒼真は人気者だけど、

休み時間は必ず俺の所に来てくれる。

正直すごく嬉しい。

俺と蒼真が一緒に教室に入ると、

クラスの陽キャ達が蒼真の所に

一斉に集まってくる。

いつも俺はササッと抜け出して、

自分の机に行くのだが…

「グイッ」

え、なんか止められた?

…って蒼真じゃん!離してよ!

「な…なに?」

そしたら蒼真が口パクで、

(キ・ス・マ・見・え・て・る)

は!?ちょ…どこ!?

俺は慌ててトイレに駆け込む。

トイレの鏡を見ると、

首の上の方に赤いのが…

これ襟じゃ隠せないじゃん!

落ちないし!どうしよう!

仕方ないからそのまま過ごすことに…

1限目は終業式か…

コロナの影響で教室でやるみたい。

先生の話なっげぇな…

てかみんな俺の方を見てる気が…

キスマバレたか…?

クラスの腐女子らしき人がザワつく。

(やばくない?誰の?誰の?)

小さい声で興奮してるけど

丸聞こえですよ…(泣)

そしてみんなのザワつきに耐え、

長い終業式を終えた…。










Part5待っててね…

悠@ヒトコトミテネッ・2020-12-25
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俺だけの恋 Part8
(ヤってるシーン多め)
消されませんよーにっ







「うぅ…」

頭クラクラする…

男同士だから性欲がえぐい…

「いれるよ」

蒼真のが俺の中に入ってくる。

「んあぁっ…////」

やっぱ前も思ったけど蒼真の大きい…

全部入るか分からないくらいだ。

俺は唇を噛みしめる。

いつもよりすごく感じやすい。

なんか今日激しい…?

「ごめん、今日優しく出来ないかも」

え、やっぱり?なんで?

「ちょっと動くね」

やだ…その動きは…っ

「あ"あ"っ////」

やばいやばい出ちゃう…っ

俺は手錠のせいで身動きが取れない。

「奥、気持ちいい?」

蒼真のが腹の下の辺りで動く。

もう…全部入って…

「や"だっ…それ"ぇ////」

奥でトントンって…やだぁ…っ

「中で出していい?」

え、ちょっ、まっ…!

「や"あ"あ"あ"ぁ"ん"っ////」

いいって言ってないぃ!

も、限界…っ

またイっちゃう!

「そぅ…ま…っ…俺っ…またイくっ…」

感じすぎてまともに話せない。

「いいよ、一緒にイこ。もう1回ね」

もう1回はさすがに無理だって!

「や"あ"あ"あ"あ"ぁ"っ////」

もう力入んない…

そしたら蒼真が1回抜いてくれた。

溢れるほど出してるじゃん…

「ちょっと休憩」

俺も蒼真も息切れしてて、

2人で水を飲んだ。

俺の体は、キスマと歯型だらけ。

そこで俺は蒼真にお願いしてみた。

「蒼真にもキスマつけてみたい」

ちょっとした好奇心で言ってみたけど、

どうやってつけるんだろ…?

「いいよ!どこにつけたい?」

蒼真は驚いていたけど、嬉しそうだ。

俺は蒼真の鎖骨の上辺りを指さす。

そしたら蒼真がキスマのつけ方を

教えてくれた。

「…そう、そしたら強めに吸って」

うぅ…思ってたより難しい…

やっとつけられたと思ったけど、

蒼真がつけたのと比べたら薄かった。

蒼真が俺の頭を撫でる。

俺はちょっと照れくさくて下を向く。

そしたら蒼真が急に俺を押し倒して、

「第2ラウンドいくか」

って…うわああああ!

その後、俺は朝まで蒼真に

沢山喘がされたのであった…





Part9お楽しみに

悠@ヒトコトミテネッ・2021-01-06
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消されませんよーにっ
腐向け
腐女子
腐男子
彼氏
ホモ
独り言

数あるうちに選択してきた道
それが間違っていると
正してくれようとした人も

都合の良い解釈で嘲笑われ
好きな時に好きな分だけ
私を可愛がる人も

犠牲にしてきたのは
身体と心なら
守りたかったモノは
一体、何だったんだろう

もう戻る事もできないから
やり直す事もできないから

逃げ出した事もあったよ
強くなるしかなかったんだよ
私だけは私を見捨てられないから

だけど時々思い出すの
あなた達の事をクズだった私を

愛されてもいた
愛してもいた
そんな日々もそんな人もいたのに
いつだって思い出すのは…
辛くて苦しい事ばかりで

いつか消えてくれたらいいのに
要らない思い出も過去の傷も
あの頃の私も

ひな・2021-01-13
兎の独り言は続く
独り言
ポエム
アナタのタグお借りします。
まだ見ぬ希望を求めて
過去
実話

告白しなかった後悔







君と私の間には壁があった

だから本性で話せなかった

君はあの子と付き合ったよね

あの子より先に告白したら

なんかあったのかな?

今でも心残りしてるよ

これが初めての恋の後悔

陽向(このアカウントは使われてません)・3日前
告白しなかった後悔
実話

裏切られて 裏切って

信用しないで 愛想笑い

行きたくないって叫んでも

誰も助けてはくれはしない

こんな世界にいたって意味は無いと

確信を持ち 今日も命の灯火を

消そうとしている

そろ・2021-01-07
実話
ウンッ
めっちゃ
ヤベェ

君があの人を想うように、

私も貴方を想っていました。

とあ。・2021-01-17
失恋
辛い
苦しい
死にたい
限界
貴方
あの人
実話
嫉妬
叶わない
届かない想い

好きなんだよ。
大好きなんだよ。

でも怖いの。
もし君と付き合って
陰口とか言われるのが。

ちょっと聞こえたの。

噂が。

「距離近w」


「付き合ってんじゃねw?」


友達にも言われた。

「気をつけてね」


「出来てんの?」


「避けた方がいいよ」って


なんでよ、、
なんで、、
距離、、近くていいじゃん。
一緒に居たいよ。
一緒に居たいから近ずいてるの。


なんで、、
言われなきゃ行けないの?
避けれるわけないよ、、



やめてよ、、

陽向(このアカウントは使われてません)・2021-01-09
実話
好きなのに、、

『ありがとう。ごめんね、さようなら。』







と、言って貴女は、私の手を離した………

まだ、私は離れたくなかった………

私は、その手を離さなかった。

強く握った、私の小さな手。





その手を、優しくとって貴女は、言った。


『いい子に育つんだよ。』


その時、私の目には涙が浮かんだ……


その時、別れの寂しさを知った、、、








私は、今でも貴女のこと、忘れてないよ…………

奈琉♡ヘッダーに好き!!【一言】・2021-01-07
実話
ありがとう
ごめんね
さようなら
別れ
寂しさ
小さな手
今でも……

あの日私は変な意地を張ってしまった。



ずっと好きだったのに。


ずっと一緒にいたいと願ったのに。


変な意地のせいで、君を見て見ぬふりをしてしまった。
それでも君は私に声をかけてくれたよね。
今思えば、私は馬鹿だった。

あれから君は日に日に話しかけなくなったよね。


寂しかったよ。


悲しかった。


私が悪いのに....どうしてだろう....。


あれから少したってきちんと謝ったけど、まだちゃんとあの時みたいに話せてない。



またあの日に戻れたら、いいのに....。

叶_カナメ_・2020-12-31
君と会えるその日まで
実話
本当の初恋
戻りたい、あの頃に

あんたと離れてから

見える世界が変わった

暗闇の中に入った僕は

二度と出れない道へと 導かれて行った

𝓪𝓲・2日前
実話

好きな人との実話です笑


好きな人と2人でいた時に
自販機で好きな人が
ジュース買おうとしてて
私は別にいいやって
思ってたから待ってたら、
好きな人が
好きな人「○○(私)この中だと何がすき?」
って言うから
私「んーこの中だったら午後ティーかな」
好きな人が
「そうなんだ、俺も好きだな
でも、この中にはないけど
レモンティーとかの方が好きだな」
とか言ってたら知らないうちに午後ティー2本
買ってて、え?って思ってたら
好きな人 「はい、お礼はいらないから」
って言われて心臓止まるかと思いましたとさ😇

みずか・2021-01-17
好きな人
片想い
実話
自販機
午後ティー

誰よりも演技が大好きだった

バレリーナは

ある日舞台から

姿を消した

そして

本当の自分が

分からなくなった

35日後に告白する恋するうさぎ_後24日_・2021-01-16
実話
独り言
バレリーナ
演技
舞台から
消えた
恋するうさぎ

夢の中の君と私は

すごくいい感じで

まるで両思いだったのに

現実ではそうはいかないんだよな

ストロベリー・2021-01-13
実話
夢の世界
君と私
ポエム
片思い
現実
好きな人
独り言
夢が現実になればいいのに
まだ見ぬ希望を求めて

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