自分が死ぬ夢を見ました。
今と全く同じ年齢同じ世界同じ家族同じ家
夢の中と現実のことが全て一緒でした。
ひとつ違ったことはお兄ちゃんがとても冷たかった事ですw
死ぬ理由が病気で死ぬという感じでした。
体がどんどん溶けていくという奇妙な病気で
死ぬ直前だから、顔が溶けてきてベタベタしてて
それが自分は本当に死ぬんだなって思いました。
死ぬ直前なので家族にお礼を言うんですけど
夢の中ではまだお母さんにしか言えなくて、
お母さんに言った言葉は記憶が曖昧なんですけど
「ママ!15年間育ててくれてありがとう!
もうねママと話してた時はただ楽しかった」と
言葉もめちゃくちゃリアルじゃないですか?
そして、
夢の中で感じた自分の気持ちがすごくリアルでした。
「どうせなら可愛くなって死にたかった」「なんで不登校の私がこんなもっと辛い思いするんだろ、」「病気だから死ぬのは仕方ない」など、思いました。
1番怖かったのは
「死」への恐怖が今回の夢でちゃんとわかったことです。
大好きな人達ともう会えなくなるということ
もう一度話したい人ともう話せなくなること
自分はこのことを忘れて新しい人生を歩むということ
自分が死んだあと葬式は誰が来るんだろうとか
次の人生はもしかしたら男の子かもしれないとか
とてもリアルなことを考えてた夢でした。
そして、1番大事なことを夢の中で思いました
「死にたくない」と
私にとってこの「死にたくない」という気持ちは
とても重要な気待ちでした。
初めて自分の気持ちをちゃんとわかった気がします
そんな感じで夢は
家族へ手紙を書こうとしたとこで終わりました。
死への恐怖を体験した夢だったので起きてからは、
「死ぬって怖いな」 ただこう思いました。
余っ程のことがない限り今日から
「死にたい」とは思いたくないです。
私的にはいい夢だったのかなと思いました。
(でも怖すぎて親に話しに行った時ちょっと泣いてしまいました)
長文失礼しました。皆さん今日も良い一日を過ごしてください。
ちみ🫧・2023-09-26 #中3 #不登校 #夢 #リアル #死への恐怖 #語彙力皆無でごめんなさい #文字見えにくかったらごめんなさい
生きていても満たされない
自分自身に溺れ呑まれていく
私の声は誰にも届かない
何も聞こえない海の奥底で
声絶え絶えにも藻掻いてるのに
藍/ai・2021-02-08 #死への恐怖