凛花・2022-04-08
独り言
夢の話
昨日見た夢は
憶えていないけど
楽しい気分で目が覚めたから
きっと楽しい夢だったのだろう
キミは今夜どんな夢を見るんだろう
楽しい夢だといいな
美味しいモノを食べに行こうよ
キミのお腹を満たして
キミの心を満たして
僕の事は忘れてしまっても
君が明るい気分で
明日 目覚めたらいいな
そしていつかキミの隣で
目覚める事が出来たなら
なんて夢見てみるんだ
夢の中で
何度も訪れる
見慣れてしまった風景の
知らない街
あれは何処なのだろう
夕日の中を ただ歩いています
誰にも会えず
あなたにも会えずに
防波堤の上
背中にもたれて
ハーモニカを聴いていた
見てたのは
ちょうどこんな色
風が言葉をさらっていく
大好きな君が、
夢の中では私とずっと一緒にいてくれる。
2人とも笑っていて…楽しそうだった。
でも、今は居ない…
永遠に眠りたい。
大好きな君がいる夢の中へ
扉を叩いたのはあなた
扉を開けたのは私
青い光が空を埋め尽くす
私の手をとって
あなたが走り出す
何処へ逃げても
無駄だよと
笑う私
そこにあなたがいれば
もう それでいいよ
何も怖くない
もしかしたら嫌だなって思う人が
いるかもしれないけど、
めちゃくちゃ思ったことが
あるので書きます
ここには本当に死にたくて
でも死ねなくて
常に死にたい気持ちを抱えながら
生きている人が
いることを知っているので
もしかしたら傷つくことを
言っちゃうかもしれない
ただの自己満足です
自己満足というか、
その時感じたことを一度言葉に
しておかないといけない気がしたから
だからスクロールには
自己責任でお願いします
(自己責任って言い方なんか嫌ですね
でも語彙がないのでご了承あれ)
実話です
というか夢の内容が実話です
こういう夢を見たっていうだけの話で、
前置きの割には内容薄いです
今日、自分が死ぬ夢をみました
自分は本気で死にたいと思ったことは
多分ありません
今特に病んでるとかでもなくて、
不安や悩みはいつも尽きないけれど、
結構幸せに生きることが
できているのかなって思っています
だからこそ、こんな夢をみるのは
自分でも意外でした
本当に怖かった
覚えている限りで順に言うと、
部屋の中で(今考えたら自分の部屋じゃ
ないんだけど、夢の中では自分の
部屋だと思ってました)、
自分がいる
死んでいることを知らない。
なんだか友達からの返信が
来るはずなのに来なくて
なんとなく自分の声が届かない気がして
不安な気持ちになってくる
部屋の中に、多分大切な人である誰かが
二人いる
なんだか悲しい顔をしている
いつの間にか部屋の中に、
1番長く一緒にいる親友がいる
なんだかすごくすごく悲しそうな
顔をしていて、親友のそんな顔
見たことなかったから驚いて、
どうしたのって声をかけようとする
声は出てるのに、親友に届いてる感じが
全然しない
部屋にはぬいぐるみがいくつかあって、
その親友がぬいぐるみを渡そうとしてくる
(親友が家に来ると、よくうちの
ぬいぐるみ抱えてた)
ぬいぐるみを手に取ると、
自分が親友よりも、ぬいぐるみに近い
存在に感じる
怖くなって、親友に必死に
声をかけた
届かない
なんで、届いてよ
なんで悲しそうな顔してるの
怖い
そこで突然気がつく
そうだ、自分は死んだんだ
(死因覚えてるけど描きたくないです)
そう自覚した瞬間、
どんどん感覚が消えている感じがした
何か残そうと思ってスマホを手にとって
文字を打とうとする
でも、指の先だけが空気に吸い込まれる
ような感覚がして、
うまく画面にたどり着かない
なんで
嫌だ
他のものに触れてみる
親友に触れようとする
大きな声を出す
全部の感覚が届かない
その時猛烈に思った
嫌だ、死にたくない
行きたい場所がたくさんある
聴きたい音楽がたくさんある
行きたいライブもある
遊びに行く予定もある
昔の友達にしばらく会えてない
まだ親友にありがとうって言ってない
好きな人に、好きですって言えてない
自分を大切にしてくれた人、
大切だって言ってくれた人、
考えたらたくさんいる
ありがとうって言いたい
生きたかったって言いたい
なんで何も届かないの
好きな人に自分から告白したこと
なかった
好きな人できたばかりなのに
友達とたくさん遊べるようになった
ばかりだったのに
音楽が心から大切だって
思えたばかりだったのに
なんでなんにも伝えられないまま
こんなに簡単に全部溶けていくの
自分の言葉にどれだけ影響力があるか
わからないけど
きっと全然ないんだろうけど
この世界に伝えたい言葉が
たくさんあった
自分の前で泣いている親友が見えた
そんな風に泣いてくれるんだって
思いながら
ごめんねって繰り返した
ごめんね
ごめんね
そんなに大切に思ってくれてるって
知らなかった
身の周りの人のことを思い出す
たくさん関わった人はもちろん、
あまり関わったことがない人も
全員がとても大切な存在に思えた
ありがとう
ありがとう
ごめんとありがとうの配分に戸惑って
でも全然伝わらなくて
全部全部、大好きだって伝えたくて
最初に消えかけた感覚は
もう宙に浮いていて
視界もほとんど真っ白になっていて
匂いなんて元からないようで
慌てて空気を吸い込んで
この世界の匂いを
全部吸い込もうと思ったけど
何故だか全然できなくて
最後に耳の中で虫が暴れるような
音がして、
嫌だ嫌だって耳元を振り払って
目が覚めた
大泣きした
深夜に目覚めたから
声は出せなかったけど
感動系の小説でも映画でも
こんなに泣いたことないってくらい
泣いた
生きてる実感が目が覚めた瞬間はなかった
生きてるって、こういうことなんだなって
すごくありがたみを感じていた
死にたい人っていると思う
きっと自分はたまたま、
死にたいと思うほど辛いことはなくて
きっとそれって幸せなことで
だから生きるのが辛い人に
死なないでって言うことは
できなくて
でも、でも
ごめんなさい
どんな人であっても
生きていてほしいって思った
ごめん
今辛い人は、死にたい人は、
こんな人間に何が分かるんだって
思うと思う
生きて、じゃない
生きなさい、とは思わない
生きていてほしいなって
誰かが死んじゃうの嫌だなって
思ってしまった
この文で
もし誰かを痛めて仕舞ったら
消すので教えてください
ただ、自分だけじゃ抱えきれなくて
吐き出しただけなので
ここまで見てくれた人がもしもいたら
ありがとうございます
ありがとう
ストーカーに追い回される夢を見た。
他に助けてくれた人は
ハッキリ覚えてるんだけど、
一人、私の横にずっと居て、
時には肩を抱いたりして
私を守ってくれた人だけが
何故かぼんやりしてた。
でも目覚めて分かった。
あれ、先生だ。
私がこれ以上怯えないように、
いつものジョークで明るい雰囲気に
持って行ってくれてた。
私はあの温もりを知ってる。
…先生だよ。。
わたしと先生が楽しく笑って話していた
わたしは1番自分らしくてとても楽しそうに
先生はめっちゃ優しくて大好きな笑顔で
あの頃と全然変わらない
そんな夢をまた見てしまった。
わたしが本当に好きなことはもう十分分かった
夢でも会えて嬉しいけど気持ちは複雑だよ
もう仲良く戻ることはできないんでしょ
悲しくなるから、寂しくなるから
また思い出しちゃうから
先生も夢の中でわたしと会ってくれないかな
水の中の魔女が囁く
想いを永遠にする方法
何か久々に凄く怖い夢見たなー
貞子のようなお化けが家に居て
見えないふりして過ごしてるみたいな
感じだった…
でも覚めたらもう怖くなくて
明後日の心霊番組が楽しみ♪w
閲覧注意
遠い霧の中
待ち人の声は響かない。
煩わしい話し声。
鳴り続ける1人の会話。
見えないまま切った
肉片の感覚は滑らかで
可視化された涙は赤い。
散ばら髪の花弁
それは細く、黒く
足元に転がり落ちた。
白色に残る黒曜石
反射する光もなく
私のことを映していた。
取り除かれた唇は
ほんの少し角度をつけて
陶器のように割れた。
君と一緒に買い物に行って
僕は外で待っていたとき。
しつこい男性に絡まれて
ついには押し倒されて、
”どうしよう”って怖くて固まってたら
”○○(僕)くん!!” ”何してんの”
君の声が聞こえて、走ってきてくれて、僕を助けてくれたの。
でも、また同じようなことになっちゃって、また助けてもらった。
かっこよかった
”助けるの遅い!!”って怒ってたけど。笑
あ、自分でね。僕じゃないよ
君に惚れ直しちゃいました
それを君に伝えると
”夢の中の僕に惚れ直さないでよ”
とか
”夢の中の僕はかっこよかったんですね!!羨ましい!”
とか、色々吠えてて可愛いかったです。笑
君が助けに来てくれなかったらと思うと、
何されてたか分からないしゾッとするけど
かっこいい君が見れたし、惚れ直したし、何もされなかったし
一石二鳥?かなぁと笑
現実では僕が絡まれて終いには押し倒されるなんてことないだろうけど
また君に助けてもらいたいなぁ、なんて笑
❄︎8月に降る雪の夢❄︎
ある日
8月に雪が降る夢を見た
日差しも空の青さも夏なのに
冷たい雪が降る
瞬く間に降り積もる夏の雪
私の肩には
当時飼っていた愛する小鳥
真夏の雪景色を眺めて
外は寒そうだね、と
肩に止まる小鳥に語りかけ
頬を寄せる
温かな彼女の体温を感じて
ホッとする
今年の夏は猛暑だという
8月の雪の夢が
雪ではなく雹かも知れない
どんな気候になってもおかしくない
昨今
目の前の不安に振り回されず
可能な限り備えたい
もし、雹が降れば
私は今は小鳥天国に居る小鳥を
懐かしく思い
肩にあの子の気配を感じながら
共に眺める8月の銀世界
夏の雪。
夢の話です
今回は凄い忙しかった
まず、私は買い物してました(なぜ?
その時、幼馴染みに会ってよくわからんけど布団がよく乾く場所を教えられることになったんです
けど、その幼馴染みはどこかでいなくなって代わりに知らん男の子がいたんよ
その男の子に案内された場所はね
“私が通ってた小学校”
しかも、下駄箱は昔使ってた場所にその頃の上履きが入ってた
これだけだとホラーだね(笑)
でね、その世界は3分しかいれない
それは全然よかったんだけど、その後凄い吐き気とめまいに襲われた
そしたらね、その知らない男の子が私を看病してくれるっていう夢
気になって調べたんだ
今、書きながら調べてないことがあるのが発覚した
だから、調べたことだけ書くね
・看病される夢はね「助けてほしい」
・子供の出る夢は「未熟さ」
なんだって
子供の出る夢の意味は知ってたけど、看病される夢は初めてだったな
なんの助けてなのかは調べたんだけどなんて言えばいいのかな?
お手伝いさんを求めてるって意味
つ、伝わるかな?
ということで夢の話でした!
じゃね~
追記
うん
調べてきたんだよ
その頃にも同じ問題があったと知らせてくれたんだと
要らない知らせだよ
その頃ほんとに病んでたんだからやめてくれ…
今もよく病むけどね
ってことでほんとにじゃね
他のゲームしてる