はじめる

#独白

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全228作品・

罪の独白。

結局、私だと気づいてなかったのか、

私と知ってて私の悪戯に
付き合ってくれていたのか。

聞くことももう出来なくなってしまった。

私は友人を騙していた。

現実でも、ネットの世界でも
貴方の理解者は私だけ。

そう思いたかっただけだった。

全く違う名前で、
全く違う誕生日で、
全く違う性格で。

貴方に近づいた。

何も言わずに勝手に去ってしまった
どうせ明日になったら会えるのに

もうここで会えないのは
なぜか酷く寂しかった。

アラキ さようなら。・2021-11-24
いままで
偽り
ごめんなさい
愛してる
悪戯
流れ星
独り言
独白
友達
寂しい
散文
仮面
世界
明日
私の図書館

一見、大人しい人達が
内面まで大人しい
って君が思い込んだことだろ。

#秘密さんです。・2021-09-04
独白
偏見
学校

「しかし君、恋は罪悪ですよ」

わかっていますか?


先生、私は今

貴方の言葉が心に痛い

零-Яei-・2022-01-21
独り言
恋人
罪悪
独白
花が散る

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

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全てを受け入れられるのは
どのような瞬間だろうか

海・2021-10-27
ポエム
独白

貴女の人生に

私は深く干渉し過ぎた


本来ならば人に触れられることの無い

心の奥深くの場所に勝手に踏み込んで

どこまでも平坦だった更地に

よかれと種を撒いてしまった


その種は

芽を出し、花を咲かせ

今では貴女の心を埋めている


貴女がここまで私を想うのも

私が今の貴女の人格形成の大半に関わってしまったからかもしれない


時折、どうしようもない罪悪感に襲われる

魔法でもなんでもない

ただ、固く蕾を閉ざした

無垢色の花を少しずつ花開かせ

そこに濃い色を塗り重ね

自分の色に染め上げて

友達になりやすくしただけ


それは、

心理学の本にも載るような

人間の心の操り方

悪用の方法


それを露とも知らず

純な心のままに、染めてしまった


子どもだった

責任を知らぬ、罪を知らぬ

人より口が上手いだけの

無邪気な餓鬼だった

















罪を抱えたままの恋は

この先続いて行くんだろうか


私は狡い

貴女の心を惹き付けたのは

人間の心の絡繰を幼心に理解した

言葉だと知っていても

貴女の隣を平然と歩いている


盲目的な貴女の想いが

永遠と私に向けられているように


エゴな願いと共に

独白を繰り返す

零-Яei-・2022-01-20
独白
独り言
恋人
干渉
人生
人格形成
依存
エゴ
盲目的信仰
想い
依存性偏愛
花が散る

洗濯物を抱えて
久しぶりに見た家の庭に
きみが可愛がってる
向日葵が
咲いていた

きみが
ほほ笑んでくれてる気がした

にじりぼん・2022-08-28
独り言
一言
独白
ポエム
思ったこと
向日葵

私もいつかは
心の果てまで晴れ渡る日が来るだろうか

海・2021-10-22
ポエム
独白

一番の敵は
「暗い思い込み」

海・2021-08-28
ポエム
独白

何もかも壊れて何も無い。
見通しが良くて気分がいい

sato‪うさぎ𓃺𓈒𓏸・2022-11-12
0から1へ
結び目
全部壊しちゃえ
まっさらな世界で
病み
独白
さて、何をしよう

家族も仕事もお金もその手にあるのに。
望みも希望も未来も抱えているのに。

「なぜ。どうして。話だけでも」


身勝手に理由を求める社会は痛い。
どうせ,聞いても分かりもしないのに。

翡翠・2023-01-06
優しさなんか求めてない
私の描いた物語
苦しい
独り言
独白

絶対に見ずらい。見なくてもいいよ。
ただ私が気持ち整理したかっただけだから。



おばあちゃん、人格が変わってきちゃった。

先週の日曜日、

おばあちゃんの誕生日が近いという理由で、

ケーキくらい買ってお祝いしようと家に行った。

家に行ったは良いものの、おばあちゃんは

ケーキのことなんか目もくれず、

「これ持って言って。これも、それも」

と言って、お母さんの弟さんが上げたお菓子を

私達にあげようとするばかり。

最終的にはお母さんがおばあちゃんに怒り、

ケーキを食べた後、

 「誕生日おめでとう」 

この一言も言えずに、逃げるように帰った。


おじいちゃんが入院になり、

同時期におばあちゃんがアルツハイマーになったが、

おばあちゃんは自分の家で過ごすと言って、今現在も自分の家で暮らしている。

でも、家の中はどんどん酷い有様になっていく。

家の窓は全てシャッターが降りていて、

部屋の中に太陽の光が入ることがなくなった。

トイレは、掃除がされておらず、

公園のトイレのような汚さになった。

もう使われなくなったお風呂からは異臭がする。

太陽光が差し込まなくなり、換気も恐らくしていない。

そんな状態が続いたためか、

家全体の床も脆くなり、歪み始めている。

もう、いつ、家のどこが壊れてもおかしくない。


おじいちゃんが朝早くから綺麗にしていた

小さな庭も、庭に植えていた花や小さな木も、

今は手入れをする人がいなくなり、荒れ放題。

しまいには近所にも葉が届いてしまい、

迷惑になると考えたのか、

最近お母さん達の手で全て引き抜かれた。

小さかった頃にあったあの綺麗な小さな庭は、

多分、もう一生見ることが出来ない。


おじいちゃんが耕していた近くの畑は、

もう、どこに畑があるのか分からないくらい

荒れてしまった。

『ホオズキ、今朝畑から取ってきたとうもろこしあるよ。食べる?』

『食べる!ありがとうおじいちゃん!』

『今茹でてあげるからもうちょっと待ってね』

『わかった!』

この会話も、

『見てごらんホオズキ。こんなに大きなキュウリが取れた』

『今年は豊作ねぇ』

『わっおっきい!すごいすごい!!』

この会話も、

もう一生することは出来ない。



悲しい。ずっとずっとずっと、かなしい。

私はみんなのお姉ちゃんだから、

私がしっかりしないと、

私が辛気臭い顔してたら、従兄弟も、弟も、

嫌な気分にさせちゃうから。

いつも通りの、私でいたい。

いつも笑ってて、明るくて、

従兄弟も弟も、みんなを巻き込んで楽しいことができるような、

そんな、みんなをまとめられるお姉ちゃんでいたい。

でも、

どんどん私の記憶とは遠い姿になっていくあの家を、

おばあちゃんに会う度に見るのも辛いんだ。

おばあちゃんに会う時だけって言っても、

おばあちゃんはほぼ毎週のようにこっちに来てしまうから。

毎週あっているような感じで。


休日に会いに来るから、

実質私たち家族は休日は一日あるかないか。

あまり休めていない感じがして辛いけど、

多分そう思っちゃいけない。


"おばあちゃんのせい" で物事を考えたくない。

でも、考えてしまう自分が大嫌い。



みんなからは、

「今までおばあちゃんに愛情たくさん注いでもらったんだから、側にいてあげてね」

「病気だから仕方ないのよ。許してあげて」

その言葉しか出てこない。


私の思いなんか聞こうともしてないんだ。


"アルツハイマーの祖母とその孫がいる"

この状況が成り立っていれば、

他はどうだっていいってことでしょ?


もう疲れたよ。頭パンクする。

休ませてよ。

違う違う違う違う違う違う違う違う違う

お母さんの方が頑張ってるの。

私なんかよりずっと頑張ってる。

そんなこと思っちゃいけないの。


もうここにいるのやだ。

誰か。

こんなにちゃんと泣けたのいつぶりだろ。

もう疲れちゃったな。

✘ホオズキ✘・2021-10-11
独白
疲れた
私のこと
逃げたい
離れたい
おばあちゃん
アルツハイマー
パンク寸前

何も考えず
夢も見ずに
眠り続けたい

海・2021-10-01
独白
ポエム

自分の気持ちに正直で居ることにした
それがどんなに困難で最悪な結果を招いても
はなからこの世は最悪だろう。

#秘密さんです。・2022-10-30
独白
死にたい

生きていたいけど
私で居たくない

海・2021-10-16
独白
ポエム

小学生の時から仲良い友達二人がいる。

中学生になると、

私とその友達二人で行動することが

更に多くなった。

二人には、

人には中々話せない悩みも話せるくらい信頼してるし、

一緒にいると本当に楽しい。

でも、最近は、二人と一人、という認識が強くなった。

友達二人と、私一人。


3人とも、通っている高校が違うから、

遊ぶことは中学生の時と比べて

圧倒的に少なくなった。

でも、遊ぶと決まると、絶対に会った時写真を撮る。

別に、写真を撮ることは気にしてない。

女子高生だし、写真に撮って思い出を残したい事も、理解できる。

でも…

2人だけで、沢山写真を撮らないでほしい。

私の友達二人は、一時期、両片思いみたいな
時期があって。

でも、それはもう話し終わってるし、

そもそも二人中の一人には彼氏さんがいる。

でも、そういうこともあってか、

恋人繋ぎをしながら歩いたり、

2人だけでポーズを撮って写真を撮ったり、

2人だけで撮った写真をLINEの設定写真にしたり、

それだけでは無いけど、たくさん、

2人だけで思い出を作っていく事が多くて。


でも、私は、

手が汗ばみやすいから手を繋いでくれることは
あまりないし、

流行に疎いから、ポーズとか、撮り方とかは
詳しくないし、

写真を撮ろうと誘われる時は決まって3人で
撮る時だけ。


別に、2人が楽しんでいれるのなら、いいよ。

そりゃ、ちょっと寂しいけど、

誰だって順位はあるだろうし。


でもさ、2人がそうやって、

2人だけで楽しもうと、思い出を作ろうと

しているならさ、

私を、その中に入れないでよ。

ただただ、苦しくなるだけだからさ。

…分かる?その場に私もいるのに、

まるで二人だけしか居ないみたいに目の前で

私を入れずに写真を撮っているのを、

見ることしか出来ない、私の気持ち。


なーんて、ただ重いやつだよね、

こんなこと考えてるなんて。

ごめんね、二人とも。

✘ホオズキ✘・2021-11-07
友達
友達関係
私の本心
醜くてごめん
心が痛い
寂しい
悲しい
いつもごめんね
毒吐く
独白

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