はじめる

#BL

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全1708作品・

BLを好きになりそうな私を


誰か殴ってくだせぇ( '-' )((は

蓮聖 瑠杏・2021-07-20
BL
やばい、好きになりそう
腐りたくねぇよぉぉ(
BL好きな人すいません(ペコ
だってさぁ、元好きな人とその前に好きだった人の絡みが
めちゃくちゃいいんだもんっ((
普通にガン見しちゃったし
てかうちのクラス男子の絡みが凄すぎる(
カップルか!ってくらいの人達いるもん
うわぁ、やばいよぉ泣
独り言
気まぐれDiary

僕っの気持ち…

届いてるかな…

心の中にキミはいつも笑顔

優希 17歳 ♡好きください・2021-07-07
同性愛
中性
腐女子
ゲイ
ホモ
腐男子
BL

【珈琲と煙草】

微妙なBL
行為中の表現は無し
そんな深くないよ笑

















「椿。つばき。」

「……なあに、なぎさ……」

「もう朝だぞ
花屋がこんなに朝遅くていいのか?」

「……何曜日、今日」

「月曜だ。」

「……月曜ならだいじょ……」

「だいじょ……?」

「ぶしゃねえ!!!
何時だ!!?」

「5時だ」

「は!!?
俺5時15分に出なきゃいけないんですけど!」

「そうか。
まあゆっくり珈琲でも…」

「できるかあ!!
……まあ一口だけ!!」

「ああ。(マブカップ渡す)」

「……うめー…」

「そうだ、椿。
仕事帰りに煙草を買ってきてくれ」

「ちょ、おま……
俺パシる気……??」

「珈琲やっただろ」

「うわ」



何気ない会話

朝のあたふたした感じ

いつもこんな感じだ。

特に月曜。


「くっそ……!!
おい!!渚!!トーストくれ!」

「少女にぶつかるなよ」

「ぶつからねえよ!!!!!」

「トースト加えた少女に
ぶつかってそのまま少女漫画展開にいくと
俺が困るからな。」

「なんでお前が困るんだよ
まあいいや行ってきます、」

「ああ、気をつけて」


バタン……と玄関をしめる音がする

一気に静かになった

風の音だけ


早朝はまだ

蝉も鳴いていなかった



朝早くから吸う煙草

この部屋にはもう誰もいない


椿の置いていった

開けて何日かした甘めの煙草

椿はあまり好きじゃないみたいだ



俺のまだ吸っていない苦めの煙草を

椿の煙草の中にいれて


1つ
貰うことにした



まだ舌の慣れていない

甘い、甘い香り

好きな味なはずなのに

何故か少しだけ苦かった




「………」


カーテンが揺れる

光が差し込む


煙草を珈琲に突っ込んで

珈琲を飲み干した



椿が仕事に行って5分

もう寂しい





椿と同居して

もうすぐで3年になる


同居生活にはすっかり慣れた

椿はまだ朝が慣れないようだ



5時28分

仕事に行く準備を始めた。









-----------------------------
椿目線

(仕事に行く途中)






「はぁっ…はあ……
まじで遅れるぞこれ……!」

手元の時計は

5時12分を指していた


「あと3分!!?
ここから走って5分もするのに!!!!!」

バスや電車は使わなくていいほど
俺の働いてる花屋は近場にあった

だからよく遅く起きてしまう
治そうとしてるのは山々だけど
やっぱ治んない


「おくれやした!!!!!」

「もー、椿くんまた遅刻?
学生じゃないんだよー?笑」

「す、すみません……」

「まあいいけどさあ、
明日はちゃんと来てね?」

「はい!!」

「返事はいいんだけどねー…」

早々と着替えて

花の水換えをする


「…あ、花枯れてる……」

ちゃんと水換えはしていたつもりだけど

花が枯れることはよくあることだ


5時30分

お客さんが来るのを待つだけ_



-----------------------------
渚目線

(仕事場)


「おはようございます」

「ああ、渚さん。おはよう。」


美容院は朝から忙しい。

ハサミやタオル、ドライヤーのセット

席の消毒

受付の人数

お客様が来る前から

ずっとずっと忙しい。



-----------------------------



そんな2人の仕事が終わるのは

2人いつも同じ時間だった



「椿」

「んあ?ああ、渚!」

「乗ってくか?」

「ああ!乗る!」

後ろから声を掛けられて

誰かと思えば仕事終わりの渚の姿


「……つばき、その手に持ってる
ビニール袋はなんだ?」

「ああ、これ?
売れ残っちゃった花。
捨てられるのはちょっと悲しいし
家に持って帰る」

「…そうか
椿は優しいな」

「えー?なんで」

「俺だったら捨てられると聞いても
何も思わないから」

「それお前の心が狭いだけじゃ?」

「なんだ失礼なことを…」

「へへ、わーり。
そーだ、煙草買わなくていーの?」

「そうだったな
コンビニに寄るから買ってきてくれ」

「はー??
渚が買ってこいよ」

「車に乗せただろ」

「うわ」


いつも渚には敵わない

いっっっつも俺が煙草を買うはめになる


「すみません、28番と7番ください…」

「かしこまりました」


「……」

「合計で872円になります」

「……はい」

「ありがとうございましたー」


あたりはもうすっかり夜

街灯の光が眩しくなって

月が小さく見える


「はい、いつもの。」

「ああ、ありがとう」

渚の車に乗って

窓をあける


同時に入ってきた風で

煙草の煙が外へ行く


「渚、ライター持ってる?」

「すまんが今切らした」

「は、使えねーな…」

「チッ……しょうがなねえなあ。」


ネクタイを捕まれ



強引に近づく



俺の煙草だけを見て。

俺の煙草に火がつく頃には



渚がくわえていた煙草を


無理やり取って


甘い口付けを交わした


知ってる味

甘い香り


共に瞼を閉じた


「……ねえもっと、」

「……すまねえがここは車だから…」

「別にいーじゃん
誰も見てないんだし……」

「……だめだ。
ほら家帰るぞ」

「んーい……」


車を走らす

街灯が照らす

風が強かった。












(家)


「ただあいま。」

「…ああ、おかえり」

「……先風呂入る」

「ああ。待ってる。」




窓をあける

ベランダに出る


星が降る

月が照らす

肌寒い

夏なのにも関わらず




(10分後と思ってください(((((((((((((




「……渚
あがったよ」

「…ああ、次は俺な」

「うん、」





家に置いていた

あまり気に入ってない煙草を手に取る

「…ライターないんだった……」

そこら辺にあったマッチを持って

やっとの思いで火をつける

「スゥ……、?ん?あ、え?
にっが!!!?」


「……渚……!!あいつ……!!」


口直しに

友達から貰った飴を口に運ぶ


(10分後だt(((((((((((((


「…渚、やっとじゃん」

「ああ。……?椿、何食べてんだ?」

「んあー?飴」

答えながらベットに行く

「別になんでもいいじゃーんっ♪」

「…よくねえよ、」

「んえ?」


まだ乾かし終わってない髪と

少しだけ濡れたうなじを掻きながら

少し近ずいてくる


「……お前の煙草甘めえんだよ…」

「あー、さては俺の煙草吸ったな???」

「悪ぃかよ」

「俺の煙草の中に渚の煙草入れたでしょ!
あれ苦かったんだからね!?」

「…その飴は口直し、と。」

「そーだぞっ、責任とれー!」

「…ごめん、って。」

「…」

少し笑った渚

俺が瞬きをした時


少し甘い口付けをした

まさか。渚がそんなんで満足する訳ないと
覚悟はできていた


1度唇を離し

「……これ、いる?」と問いた

「要らねえけど別に。
まあ、取れそうだし取るけど」

「あは、素直じゃないねえ。」

悪そうな笑みを浮かべて



甘い口内で
凄く、凄く甘い
キスを交わした

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[BL詰め]

・色々なカップリング
・ちょっとした小話集
・過激な表現所々あり
・地雷の方は護衛おねしゃっす








なつだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

うみだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

BLだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ


ということで

第一弾、BL詰め


































小説でもう書いた編




〈僕と正当な恋を〉


・後輩攻め 先輩受け






『あのー...先輩』

『あ?』


行為中に真面目に話しかけてくる

この男、夜昏 春(よぐれ しゅん)

俺の後輩兼彼氏だ



『前々から言いたかったんですけど』

『おん、なんだ?』

『...先輩って行為中に

指噛むのって...何なんですか?』

『は?噛んでるか?』

『は...はい、指見てくださいよ』


よくよく目を見開いて見ると

指が小さく薄い歯型で

少し赤くなっていた



『!?』

『あっ...無自覚でしたか、?』

『ちっ、違ぇよ』

『じゃぁ何だって言うんですか?』

『これは......あれ...』


何も言い訳が出来ないまま

いきなり夜昏のモノが

俺の中に突っ込まれた



『ぢょ...どぉぉ』

『へへっ』

『うっ///...あ"あ"』

『せんぱぁい、

いっしょにきもちよく

なりましょうね』

『あっ///...んッッ(カミカミ)』


パシッ


『ほら、また噛んでる

イきそうなときに噛むのかな?』

『よっ...ぐれぇ』

『はい?』

『てぇ...はなしってぇ

このかっこう やらぁの、』

『先輩...じゃなくて 冬芽

今晩は少し優しく出来なそうです』

『えっ...あっ...』





『もうやっ...もうやらぁぁぁぁぁ』




















〈僕が君を護る番〉


・不良受け 真面目攻め




『おいー、渓吾

最近付き合い悪くねw』

『それな!なんか分かるわ』

『彼女かよー、

抜け駆けは許さんからな』

『チッ』

『おっ!渓吾様の舌打ちじゃんw』


周りの奴らは全員

タッパが高く髪の毛の色がそれぞれだ

そんな奴らに肩組みをされてるんだ

舌打ちぐらいしてもおかしくはない


『なぁー 渓吾授業どうする?』


近くの教室の時計を覗き込み

授業に間に合わないなら

行く意味が無いから


『行かねぇ』

『おぉけ』

『そういやさぁ 渓吾

結構前に高校生に学校で

喧嘩売られてなかった?』

『あぁ、、売られたな』

『えっ!どうしたん?』

『途中人が来てな...』

『まぁ"小さな死神"に喧嘩

売ったんだからなw』

『そりゃ そうなるわなw』


ワッと場の空気が盛り上がった所で

手を後ろに引かれる


『千鶴さん、授業中ですよ』

『んだよおめぇ』


どれだけ身長が高くても

どれだけガタイが良くても


声のトーンの低さ

眼の威圧感



『千鶴さん

教室戻りましょ、ね?』


茶色の髪の毛越しから

見える眼は

獣の眼だった


『お前らは授業来んな』

『は?何でだよ』

『俺だけ行く』

『は!』

『まぁ、放っておけ

千鶴なりの考えがあるんだろ』



『さっ、行きましょうか』


足早に屋上に向かおうとする

腕を掴む力がだんだん強くなる


タッタッタッ



『渓吾ッ...』

『どうした、天ノ瀬』


方に頭を擦り付ける

耳がとても赤く

仕草がとても可愛いと思ってしまった


『はぁぁ、、渓吾くん』

『?』

『友達とか成績とか態度とかは

口出ししないけど

僕を...煽らないでよ』

『は?』


肩から顔を離すと

俺の頬に手を添えて言い放った


『ごめん、あの青髪の子と

距離近くて嫉妬して

あの子睨んじゃった......』

『え?』

『ごめんなさい。

渓吾くんの友達だから

傷つけてしまったかもしれないから...』


どうしようもなく

悲しそうな顔をして

何故か笑いが溢れてしまう


『ははっ、あははははははっ』

『えぇっと、え?』

『はぁぁぁ...ははっ、、、

大丈夫だ、下手に闇側で生きてねぇよ

そこまで心配すると、

俺まで嫉妬しそうだ』



天ノ瀬は複雑そうな顔をして

一緒に笑った




『じゃ、これから

嫉妬しないように』


天ノ瀬の顔に近づいて

甘酸っぱい濃厚なキスをした。


〈ー終ー〉

soろ.・2日前
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後ろ手恥ずかしい

モゾモゾするけど

まるで禰豆子の様に

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胡座をかく

後ろ姿震え

堕ちていく

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口でさよなら

震え止まらない

後ろ姿トンネルに消えた

優希 17歳 ♡好きください・2021-07-05
同性愛
中性
腐女子
BL

ごめんなさい。
こんなこと言っていいかわかんないけど。

正直ね、男子が少し絡んでるぐらいで
「BL!きゃぁぁぁ」って言ってる奴
まじで無理。

普通のカップル見て
「NL!きゃぁぁぁ」と、変わんないの。

正直迷惑だからやめて。
こんなことやってるやつがいるから
社会的に同性愛が普通じゃないこと
みたいになってんじゃん

というかBLは二次創作だからな?
ゲイとは違うんだよ?

アイ・2021-06-25
BL
ゲイ


もっと抵抗してくださいよ

そうしないと

歯止めがきかなくなるでしょう?

soろ.・2021-07-04
BL
ヘヘヘッヘヘッ
ンッフフフフ((殺
後輩攻めしか書けないマン(

溢れた愛を

こぼさない様に

受け止めて欲しい

優希 17歳 ♡好きください・2021-07-05
同性愛
中性
腐女子
BL

君の全て

夢中になれる

頭の中真っ白

優希 17歳 ♡好きください・2021-07-05
同性愛
中性
腐女子
BL



フリルのカーテン
好きな人との写真
パステルカラーの家具
ちょっと流行りのグループの片想いソング

女の子だから可愛いものが欲しい。

フレアのワンピース
白いパンプス
宝石のアンクレット
君のために新調したピンクのリップ

君のために可愛いくなりたい。


それは

女の子じゃなくてもいいですか。

僕も

君のために女の子みたいに可愛くなって

君に振り向いて欲しいのです。

👾g_e_____m👾・3日前
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可愛くなりたい

空想の世界

溢れ満たされ

溺れる自分

優希 17歳 ♡好きください・2021-07-05
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最近先輩受け(ヘタレ)の後輩攻めにハマっている我。

飴宮🍭🍼・2021-06-25
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