はじめる

#BL

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全1445作品・

自己紹介
夜桜

学年
高校2年生

好きなアニメ・漫画
夏目友人帳
不機嫌なモノノケ庵
浅草鬼嫁日記
かくりよの宿飯
僕のヒーローアカデミア
進撃の巨人
ぬらりひょんの孫
ブラック・クローバー
薄桜鬼
7-GHOST
図書館戦争
青の祓魔師
炎炎ノ消防隊

腐女子です!
好きなBL
世界一初恋
抱かれたい男1位に脅されています
ひとりじめマイヒーロー
ファインダーシリーズ
できちゃった男子シリーズ
クロネコ彼氏シリーズ
黒か白か
などなど…

オススメのアニメ、漫画、BLがあれば
教えてほしいです♪

好きなアーティスト・歌い手
GENERATIONS
天月
浦島坂田船

よろしくです!

夜桜・2021-01-20
自己紹介
夏目友人帳
不機嫌なモノノケ庵
浅草鬼嫁日記
かくりよの宿飯
僕のヒーローアカデミア
進撃の巨人
ぬらりひょんの孫
ブラッククローバー
薄桜鬼
7-GHOST
図書館戦争
青の祓魔師
炎炎ノ消防隊
BL
黒か白か
世界一初恋
抱かれたい男一位に脅されています
ひとりじめマイヒーロー
ファインダーシリーズ
クロネコ彼氏シリーズ
GENERATIONS
天月
浦島坂田船

俺だけの恋 Part8
(ヤってるシーン多め)
消されませんよーにっ







「うぅ…」

頭クラクラする…

男同士だから性欲がえぐい…

「いれるよ」

蒼真のが俺の中に入ってくる。

「んあぁっ…////」

やっぱ前も思ったけど蒼真の大きい…

全部入るか分からないくらいだ。

俺は唇を噛みしめる。

いつもよりすごく感じやすい。

なんか今日激しい…?

「ごめん、今日優しく出来ないかも」

え、やっぱり?なんで?

「ちょっと動くね」

やだ…その動きは…っ

「あ"あ"っ////」

やばいやばい出ちゃう…っ

俺は手錠のせいで身動きが取れない。

「奥、気持ちいい?」

蒼真のが腹の下の辺りで動く。

もう…全部入って…

「や"だっ…それ"ぇ////」

奥でトントンって…やだぁ…っ

「中で出していい?」

え、ちょっ、まっ…!

「や"あ"あ"あ"ぁ"ん"っ////」

いいって言ってないぃ!

も、限界…っ

またイっちゃう!

「そぅ…ま…っ…俺っ…またイくっ…」

感じすぎてまともに話せない。

「いいよ、一緒にイこ。もう1回ね」

もう1回はさすがに無理だって!

「や"あ"あ"あ"あ"ぁ"っ////」

もう力入んない…

そしたら蒼真が1回抜いてくれた。

溢れるほど出してるじゃん…

「ちょっと休憩」

俺も蒼真も息切れしてて、

2人で水を飲んだ。

俺の体は、キスマと歯型だらけ。

そこで俺は蒼真にお願いしてみた。

「蒼真にもキスマつけてみたい」

ちょっとした好奇心で言ってみたけど、

どうやってつけるんだろ…?

「いいよ!どこにつけたい?」

蒼真は驚いていたけど、嬉しそうだ。

俺は蒼真の鎖骨の上辺りを指さす。

そしたら蒼真がキスマのつけ方を

教えてくれた。

「…そう、そしたら強めに吸って」

うぅ…思ってたより難しい…

やっとつけられたと思ったけど、

蒼真がつけたのと比べたら薄かった。

蒼真が俺の頭を撫でる。

俺はちょっと照れくさくて下を向く。

そしたら蒼真が急に俺を押し倒して、

「第2ラウンドいくか」

って…うわああああ!

その後、俺は朝まで蒼真に

沢山喘がされたのであった…





Part9お楽しみに

悠@ヒトコトミテネッ・2021-01-06
俺だけの恋
BL
BL小説
小説
実話
俺の体験話
18🈲かも
消されませんよーにっ
腐向け
腐女子
腐男子
彼氏
ホモ
独り言

――お仕置2③――









































みずきside

『じゃあこの棒抜かないよ?』

そういうとりんはゆっくりと動き出した

少しあがってすぐ下がってくる

『ん、もっと、』

「ハァハァ、んっ、ぁ」

それでもりんはゆっくり動くから焦らしてるようにしかみえない

無理

少し抜けたときに下から思いっきり突いた

「ん"あ"ぁっ」

『ん"っ』

「ハァハァ.......」

棒はいってなかったらイってたでしょ?(笑)

「ィ、かせて.......」

でもねーまだだめです

『おれ、先』

俺も何回かイきそうになってんだけど自然と寸止めされてんだよ?

だから俺が先。何回も下から突く

『んぁっ』

「っん、、」

『ぁ"イくっ、、ぁあ"っ』

「っん、ぁ"」

『ハァハァ.....』

『じゃ、つぎっ、』

『棒ぬいて欲し、い?』

「ハァ....ハァ...」

返事は帰ってこない。

座ってるだけで精一杯なんだろうな

『ぃいの?』

そう言って棒をとんとんする

「ぁ"あ"っ、ん"、」

ちょっとしか動かなかったけど首を振ったのが分かった

俺のをりんから抜いて俺の前にりんを座らせた

向かい合ってる状態で。

『ぬくよ?』

「かかっちゃう.....よ?」

『いいよ』

抜く前にとんとんした

「ぁ"あ"ぁっ....ハァハァ、はや、く」

キスをしながら一気に抜いた

「ん"ーっ」

俺の体にりんのがいっぱいかかった

口を離すとりんは肩で呼吸をしていた

えろすぎ。

「ハァハァ....」

『いっぱい(笑)』

りんはふらふらしてる

ちょっとやりすぎた?

この棒初めてやったからかな

『りん寝てもいいよ?』



りんside

いつも必ず最後はみずきくんのでイって終わってたのに今日は違うの?

あーやばいめっちゃクラクラする

でもなぜか寝れない

理由は分かってるけど.....

「ハァハァ.....みず、く.....」

『ん?どした?』

頑張って少しでも呼吸を整える

「...さいご、みず、くのほし.......」

『は?』

「......ちょ、らい?」

やばい、呂律が回らなくなってきた

みずきくんなんでそんなに驚いてんの?

みずきくんは驚きつつもすぐ準備を始めた

『いいのね?』

「、さいご、に...」

『言ったな?』

「....ん」

みずきくんのがはいってきた

「んぁ"っ」

奥とか、いいとことかを集中的に狙ってきた

「んぅ、ィ"ぁっ、」

『んっ、、ぁ、ん?』

「あぁ"っイ、く"っ」

『んふ、ぃいよっ』

「ぁ"っ、んぁ"ぁっ...ハァハァ....んっ」

俺がイっても動きは止まらない

『ハァ、んっぁ"あ、イくっ』

「ま、て、、あぁ っ、お、れもっ」

『ん、ハァハァ、、かわぃ』

「ぁ"ん、、ィ"、イぅ"っ」

『じゃ、、んっ、おれ、もっ』

-----------------------------

『ハァハァ.......』

「ごめ、、ね...ぅ....」



みずきside

今のはねぅって言ったけど寝るって意味だ

『ハァ、ん、おやすみ』

そう言って頭を撫でてあげるとりんは静かに眠りについた

俺はりんの手錠を外したあと、片付けをした

一応片付けが終わりベッドに戻るとりんは俺の枕を抱いて寝ていた

『はぁ...かわいい.......』

枕を引き抜いて、代わりに俺がりんを抱いた

「ん、」

この抱き枕めっちゃいい.......

『おやすみ』

そう言ってりんのおでこにキスをしてから俺も眠りについた

---------------------------------------------------------

なんか暴れてる?

「.......ん」

「.....きくん」

『ん、』

「みずきくん!おはよ」

りんはまだ俺の腕の中に居た

『もぅ朝か.......』

「どいて?動けない」

『めんど......あ、りん可愛かったよ』

「え?ぁ、ありがと///」

『だからもう少し寝させ』

そこまで言ったとこでりんに俺のものを蹴られた

『っあ"ぁ"っ、、』

俺が悶えてる間にりんはベッドをおりた

「褒めてもむだですぅー」

『ばかっまじでばかっ。はぁーーしぬぅー.....』

「そんな大袈裟な(笑)」

『まじで痛い。腰も。』

「.....どんまい」

『だから寝かせ』

「朝ご飯何がいい?」

『……じゃありんで。』

「じゃあ抜きで」

『もー分かったよっ』

「何か作ってくるね?」

『俺も行く』

『あー腰痛い。りんは?』

「全然。でも手首がちょっと」

『じゃあ俺が作るよ』

結局2人で作って食べました。[完]

ゆう――・2021-01-14
BL
ちょっと中途半端

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に1445作品あります

アプリでもっとみる




♡. ゚最 近 好 き な 𝒄 𝒐 𝒖 𝒑 𝒍 𝒆 ♡. ゚

アニメだお☆

ハイキュー!! 呪術廻戦 約束のネバーランド です❕

















































⚠️𝑩𝑳注意だお☆🔞


























































ハイキュー!!


兎赤➩初めて好きになった"夫婦"

影日➩推しと推しが、、、/////😇

及影➩北川第一ぃぃぃい((殴

黒研➩幼なじみがまた良き❕

黒月➩ツッキーこの時(?)は受けやな

澤菅➩いやいや子供は?((殴

角治➩ふぅぅぅお?!⤴︎︎ やっちゃうぅぅぅ((殴

北侑➩宮ツインズ受けかもね/////

侑治➩これはマジでどっちが受けでも攻めでも
好きだけど、侑が攻めの方がどちらかと言うと好き❕

夜リエ➩なんかもう純粋カップルで良くね?

虎研➩この2人は有り得そう的な?

黒兎➩黒基本攻めよね(^q^)

白五➩可愛い×可愛いカップル((逆もあり❕

瀬天➩これは見てみたい、、、(´・∀・`

侑日➩でも日向これ最初誘ってから
行っちゃう系良くね?



呪術廻戦


五悠➩生徒と教師の禁・断・の・恋♡((殴

伏悠➩悠二断トツ受け❕

夏五➩うん。夫婦。結婚式行くわ( '-' )

五棘➩イケメン×可愛い 系男子は最高😇



約束のネバーランド


レイノー➩でもまぁ12歳なので激しくはない❕

ドンレイ➩首を掴みあった仲だZE✨



こんな感じかなッッッ❕໒꒱

あ、長かったのすみません( '-' )💭

🌷 𝐦𝐚𝐨.𝐩𝐢𝐧𝐤 🍼・2021-01-20
BL
ハイキュー!!
呪術廻戦
約束のネバーランド
自分なりに

――お仕置き2②――


































りんside

多分だけどこのままただとみずきくん条件無視する気だなー

今回はほんとにしにそう

だってこの前りんにやりたいことあるって言ってたんだもん

しかも痛いかもって。

だから今回はほんとにやばい

でも俺もみずきくんにいれられたから満足(笑)

『何からしよう.......』

「痛いのはやだ」

『んーあれにしよっかなー』

みずきくんはそういうと俺を裸にしてクローゼットからなにか持ってきた

『これ、初めて使うやつ』

棒?ただの細い棒っぽいけど.......

みずきくんはその棒にローションをぬって俺に見せてきた

『これで何すると思う?』

「分、かんない」

『そっか。まぁそのうち分かるよ』

嫌な予感しかしない.......

みずきくんは服を脱いでゴムをつけていた

「何するの?」

『楽しいことー』

答えになってないけど......

みずきくんは棒とローションを持って俺のそばに来た

『後ろやるね』

うしろ苦手なんだよね......

みずきくんの指が少しずつ俺の中に入ってくる

「ぅ、」

『この体制やりにくいからちょっと手錠外すね』

1回手錠を外したあと俺は手を後ろにした状態でまた手錠をされた

そしてまた指がはいってくる

みずきくんは俺が苦手だって知ってるからいいとこばっかり狙ってくる

「んぁ"っ、あ"ぁ"」

『イくとき言ってね』

「ぁ"、んっイく"」

イきそうになった時みずきくんは手を止めた

「なん、でっ?、」

『壊れて欲しいから』

『じゃあ俺のいれるね』

いつもは一気にくるのに今日はゆっくりはいってくる

「ん"っ」

『ん、次は.......』

みずきくんはさっきの棒を俺のものにあてた

え?

みずきくんは片手で俺のものをおさえてもう片方の手でその棒をいれ始めた

「あ"ぁ"」

なにこれ......前にはいってきてる、

ちょっと痛いけど多分これでもみずきくんローション多めにつけてくれたんだ

『ん、ちょっと力抜いて?締めすぎ、』

「っぁ"ぁ"」

どんどんはいってくる

熱い、、

結構はいったところで1回動きが止まって今度はその棒が出し入れされる

だんだん快感へと変わっていった

「ぁ"っ、んあ"ぁっ」

『ここ奥?』

みずきくんはその棒をとんとんってしてきた

「んぁぁ"、それ"だ、め"」

振動が伝わってくる

『そっか、じゃあこのまま後ろも.......』

そう言って棒をとんとんしながら後ろも動き出した

前からも後ろからも攻められて頭おかしくなりそぅ

「ゃ"、だ、ぁ"ん"」

イきたくても棒がはいっててイけない

『ん、っぁ』

「ぁ"あ、ィ"、 、か、せて、?、」



みずきside

りんが少しずつ壊れてきた

そのままもっと壊れて?(笑)

りんめっちゃ気持ち良さそうだけど俺は絶対無理

だって自分のものに棒がはいってるんだよ?耐えれない

「ね、ぁっぉね、がい」

『まだ、んっ、イかせ、ないよ』

「ゃ"っぉ、ねがぁ、ぁ"、んっ」

俺は 1度動きを止めた

『じゃ、自分で動いて?』

俺は寝っ転がって上にりんを座らせた

りんは立ち膝みたいな体制で奥まではいらないようにしてる

手錠をしてるから手はつけなくなっている

下から思いっきり突きたいけど我慢。

「んぁっ」

りんの足がガクガクしてて少しずつ腰が下がってくる

「ハァ、っぁ」

俺のものは少しずつりんの中にはいっていく

だめだ我慢できないわ

俺は、りんのものにはいっている棒をまたとんとんし始めた

「ぁぅっ、んあ"ぁ」

そんな気持ちい?

力が抜けたのか俺のものはりんの奥にはいった

『んっ、ぅごいて』

「ハァハァ、む、、り」

ゆう――・2021-01-11
BL

――お仕置き2①――

前垢の――仕返し――の次。

一応繋がってます




























みずきside

さっきまで俺がいたところにりんを押し倒した

ずっと手錠されてたからか、ちょっと手首が痛い。

強めにりんの手首を押さえつける

『手錠されたい?』

「やだっ」

『じゃあ抵抗しないでね。素直になってね。』

「.......ぅーん」

返事が曖昧だから、手錠をかけることにした。

『素直になって俺を求めてくれるようになったら外してあげる』

「ぇ」

『もっと簡単に言うと前みたいに壊れて(笑)』

ガチャ

さっきまで俺がされてたように手錠でりんの手を固定した。

「ちょっとまって、」

『待たない』

今日はキスから。

「ん、」

りんが苦しそうに口を開けたとき舌をいれる

「んっ、、ふ」

『ん』

1度口を離す

「長いよっ。苦しい」

その言葉を無視してまた長いキスをした

「んっ、ハァハァ」

「長いって」

りんは俺を睨んでるらしい

『可愛い(笑)』

「なんで笑ってんの、」

『楽しくなりそうじゃん?』

このままだとりんの服は手錠があって脱がせられないから1回手錠を外してあげた

『ほら服脱いで』

「ちゃんとあの条件守ってよ?」

『わかってるよ』

俺の返事を聞くと少し安心したように服を脱ぎ始めた

あの条件っていうのは、

俺が寝てる間にりんに襲われて、そのりんの刑の罰を4分の1にするっていう条件

『上だけでいいよ』

『脱いだらまた寝て(笑)』

「なんか自分で動くのやだな」

『じゃあ俺がっ』

そのまま押し倒して手錠をかけた

「別にしてとは言ってない」

『なんだよそれ(笑)』

やば、この景色めっちゃ好きだわ

スマホで1枚写真を撮った

「写真はダメでしょ」

『いいでしょ。毎日この格好してくれんなら......』

「1枚だけだからね」

だってさ、好きな人がベッドで上裸で手首を頭の上で固定されてんだよ?

やっば、えろすぎ(笑)まぁいつも見てたけど。

じゃあまずは胸から。

撫でたりつねったり、舐めたりすればりんは感じてくれる

『どー?』

「んっ、ゃば、ぁっ」

『おねだりできるようになって欲しいなー』

「んぁっ、やだ」

りんは絶対壊れてくれない

あ、壊れるっていうのは自分から俺を求める的な感じのこと

でもこの前1回だけ壊れてくれた

だから今日も。

『壊れてね』

ゆう――・2021-01-11
BL

――兄弟・双子ver.――



































れお『』
りく「」

名前考えてくださってありがとうございます((。´・ω・)。´_ _))ペコリ




急に周りが明るくなって目が覚める

電気ついてる.......眩し.......ねむ.......

ドアの方を見るとれおがうさぎのぬいぐるみを抱えながら立っていた

俺とれおは双子。一応れおが兄。

顔は少しは似てるらしいけどれおの方がかっこいい

性格は正反対のとこが多い。まぁ仲はいいけど

『怖い夢見た。1人で寝れない。』

「いや何歳だよ(笑)」

『一緒に寝る』

『てことでもーちょいそっち行って』

「めんど.......あのさ、今、夜中ですけど?」

『まだ日付変わってないし。』

「.......夜中なのには変わりないんですよねー」

『まぁまぁ』

「え、ちょっ」

れおは無理やりベッドに入ってきた

もうこれ絶対出てかないじゃん

しかも俺のベッド広くないのに男2人って狭いよ?右壁だし。

「狭い」

『まぁーまぁー』

「眩しいし、うさぎ邪魔」

『えー?んーじゃあ机に置かせて』

れおは丁寧にうさぎを机に置いて電気を消して.......また戻ってきた

狭いんだって

俺は壁側を向いて寝っ転がる

『えーそっち向いちゃうのー?』

「.......」

俺の背中を突っついてくる。

寝れねーじゃん

俺が体を反対側に向けるとすぐ近くにれおの顔があった

「かっこよ.......」

顔だけはいんだよね。まぁモテてんだから性格もいんだろうけど。

『いやいや(笑)りくもだよ?』

何やってんだろ、夜中に男2人でベッドで。気持ちわるっ

『あー!』

「うるさい」

『ごめんごめん(笑)』

「で何?」

『..............ぇーっと.......なんだっけ?(笑)』

「なんだよ」

俺が壁側に向こうとしてもれおが阻止してくる

「はぁー.......」

『ため息つかないの。幸せ逃げるよー』

「はいはい。で、怖い夢って何?」

『あー、不審者がうちに入ってきてりくが襲われてて、なのに俺動けないの。体が動かなくて助けれなくて.......』

何故か泣きそうになりながら話してくれた

「そっか。それで怖かったの?」

『だって、りくが、いなくなっちゃうから』

「いなくなんねーよ(笑)」

そう言うと安心したように頷いて俺に抱きついてきた

「離れて」

『やだー』

「....離れろ」

『もーしょーがないなー』

嫌々離れていって顔を近づけてきた

あ、来る

俺は急いで口を隠した

『あーぁ、もー少しだったのにー』

「バカなの?」

『良くない?キスくらい』

「良くない」

『えー、俺とりくの仲じゃん』

「そういう問題.......」

『うん。だってもう既に何回か.......』

「あぁーーーー言っちゃだめ」

俺が急いでれおの口を塞ぐと、何故かれおはにやりと笑った

「は?」

その直後、手を舐められた

「は?やめろ。まじで、ばかなの?」

俺が手を引っ込めようとすると手首を掴まれた

あー、終わったわ.......

ゆう――・2021-01-20
BL

――お仕置き①―― 初リクエスト!!きっと天使が考えたんです((




































りん視点ver.

今日のみずき先輩はちょっと怒ってるっぽい

俺何かしちゃったかな…

「先輩、俺なにか......」

『先輩じゃないって言わなかった?たまに先輩呼びになんのやめてって言ってんだけど?』

でもみずきくんが怒ってるから、、、

怒ってるみずきくんは怖い。でもきっと俺のせいだ

「ごめんなさいっ、、み、みずきくん、、俺なにかしちゃいましたか?」

『分かってないの?』

「ごめんなさいっ」

『俺だけを見てろよ』

「え?」

『もーいいよ。俺もうお風呂入ったからお風呂入ってきな』

「ほんとにごめんなさい」

俺はただ謝ることしか出来なかった

『早く』

「はい。行ってきます」

俺は急いでお風呂に入った


お風呂から出るとみずきくんはもう怒ってなかった

『水飲む?』

「はい!ありがとうございます」

みずきくんは水を持ってきてくれた

機嫌なおったんだ。良かった。俺は自然と笑顔になった

水を飲み干すとみずきくんがゲーム機を持ってきた

『やっぱスマブラでしょー』

-----------------------------

『よっしゃー勝ったーーーー』

「つよっ」

『よっわ』

「うっさいです」

「なんか暑くないですか?」

『そー?』

「えー?」

『気のせいでしょ』

パーカー着てるからかな.....

今、夏だっけ?(笑)

「やっぱ暑いですよ。半袖の服借りていいですか?」

『そんなに?(笑)』

「暑いです」

『分かったよ(笑)持ってくんね』

「俺も一緒に行きますっ」

みずきくんめっちゃびっくりしてる

俺いつもこんなことしないからか。

でも、今は離れたくない

なんかクラクラする

『やっとかー。』

みずきくんはこんな俺を見て笑ってる

「ハァハァ....みず、くん」

『どした?』

なんで笑ってるんですか?

「クラクラ、して、、」

「なんっ、か、へんです、」

『うん。行くか』

そう言ってみずきくんは俺を寝室まで連れていった

なんで寝室?半袖取りに来たんだっけ?

頭が働かない。

俺は座りたくてベッドに腰掛けた。

『効果やばっ』

なんのこと?

どんどんみずきくんの顔が近づいてくる。

キスか…

俺は目を閉じみずきくんを待つ

あれ?来ない?

『無防備すぎるよ』

気づいたら俺は押し倒されていた

「み、ずきくん、、?」

『キスは最後にしてあげる』

みずきくんは俺のパーカーの中に右手を突っ込んできた

くすぐったい。みずきくんの手冷た

その手は少しずつ上に上がってきてついに俺の胸を触り始めた

「んっ、、」

いつもなら抵抗するけど今日はできない。

なんでかは分からないけど動く気力がないからされるがまま。

「ん、ぁ、、だ、めです、」

『気持ちい?』

感じちゃうけど認めたくない

俺は首を振った

『正直になって欲しいな』

そう言って手を止めるとパーカーを脱がしてきた

『ほんと肌綺麗だね』

今度は両手と口を使い胸をいじってきた

「んぁ、まっ、、て、んっ」

『素直になってよ』

『もう下いくからね?』

「ま、って....みず、くん....?..」

『待てない』

すぐ下も脱がされ、俺の体を隠せる物はなくなった。

ゆう――・2021-01-08
BL

――リナリア――



































はるとside

なん、で?

俺が実家から帰ると、とわの物が全て無くなった部屋に手紙だけが置いてあった

“急にごめん、別れよう。今までほんとにありがとう。幸せになってね。”

たったそれだけが書いてあった

なんでこんな急に?

今まで全くそんな素振り見せてなかったじゃん

なんで、別れるの?

俺のこと嫌いになった?

なんで?わかんないよ.......

そこで気づいた。

最後の方の文字は少し震えていて、手紙は所々濡れた跡があった。

とわ、泣いてたの?

そしたら尚更意味わかんない、

なんで.......?

どれだけ考えてもその答えは出なかった

--------------------------------------------------------

3ヶ月が経ってもとわのことを忘れられなかった

今でもとわの匂いまで覚えてる

とわ、元気にしてる?

俺納得してないよ?

早く帰ってきてよ.......

声が聞きたい。

とわに何回電話をかけても繋がらなかった

--------------------------------------------------------

もう1年半が経つ。とわがいなくなってから2回目の春。

今日は友達のれんと買い物に来てて、今はちょっと 別行動中。

そんな頃、とわを見つけた

「とわっ」

まさか会えるなんて......

後ろから声をかけるととわはすごく驚いていた

『ん?ぇ、?はると、?』

覚えててくれたんだ、、

「久しぶり、酷いよ。急にいなくなるなんて。なんで居なくなったの?」

『ごめん、実は......』

《あ!やっと見つけたー》

「あ、れんごめん(笑)」

《ほんとだよ、さっきのとこ居てって言ったのに》

《あ、こんにちは》

『こんにちは......』

《友達?》

「んーまぁそんな...かな」

「あっ、理由は?ごめんもう1回いい?」

『大したことじゃないよ。あの時はごめんね。じゃあ.......さよなら』

とわは悲しそうに笑って歩き出してしまった

咄嗟にとわの腕を掴んだ

「待って!」

とわの腕は前に比べると細くなっている気がした。

とわ、痩せた、?

そんなことを考えてる間にとわは俺の手を振り払って俺から離れていった

「え?待って!とわ!」

俺が呼んでも振り返ることなく、すぐに俺の前から姿を消した

またとわが姿を見せることはなかった

















































とわside

俺は死ぬかもしれない病気であることが分かった。

はるとのことを悲しませたくなくて別れを決意したけど

俺は全くはるとのことを忘れられなかった

やっと無事に病気が治って買い物に行くとはるとに声をかけられた。

会えるなんて思ってなかった......


正直に別れた理由を言おうとしたとき後ろから誰か来て、はるとの肩に手を置いた

その人がはるとにとってどんな存在なのか何となく察した

はるとはもう別の人見つけたんだ......まぁそうだよね.......

1年半もいなかったんだもんしょうがない

今俺が病気のこと言ったら心配させるだけだ.......

『大したことじゃないよ。あの時はごめんね。じゃあ.......さよなら』

笑って歩き出す。

もうその場に居たくなかった

でもはるとに腕を掴まれた。

はると力強くなった?前までは俺の方が力強かったのにね。

あ、俺が弱くなったのかな(笑)

そんなことを考えてないと泣いちゃう気がした。

はるとの力が緩んだ隙に手を振り払い逃げた。

はるとが俺の名前を呼んでる。

はるとから見えないところまで来ると涙が溢れてきた

最後に名前呼んでくれてありがとう。

幸せになってね。

俺もいつかはるとのこと忘れられるようにしなきゃね。

はるとといれて幸せでした。

はるとのおかげで病気治ったんだと思う。

ほんとに今までありがとう

じゃあさよなら。

ゆう――・2021-01-17
BL

――お仕置き②―― リクエスト




































「みずきくん、、恥ずかしぃ」

『りん、可愛いよ』

耳元で囁かれた

かわい、い?

『じゃ、』

みずきくんは俺のものを口に咥えだした

テンポが早い、ついてけない

「んぁ、だ、、め、です、んっ」

『はやくイけ』

「せんぱ、ぃ、、そこで、、しゃべっちゃ、だめ、、です」

『んっ、』

「んぁ、、っ」

「やっ、ばい、、イきそ、」

みずきくんは俺のものをさらに深く咥えた

「っん、、ぁ、イくっ」

俺の出したものを全て口で受け止めた

『ゴクッ』

え?

「のんだ…?」

『早いねー(笑)』

「俺が、早いんじゃなくて、みずきくんが上手いんです.....」

『へーまだちゃんと喋れんだね。じゃあもう少しやって大丈夫か....』

いや、だめです。もう無理

みずきくんはクローゼットを開けて下のほうから何か取り出してきた。

その辺って...........やっぱり。嫌な予感はしてた

ローションと大人のおもちゃを持ってきた

「だめですっ」

『じゃあなんで怒ってたかわかった?』

「わからないです.......」

少しずつ近づいてくる

俺はできる限り後ろに下がった

でも後ろは壁でもう下がれない

「みずきくん、俺、もう、、無理、だよ?」

『無理じゃないよ。こんなんで無理だったらいつも最後までもってなかったよ?』

今日はいつもと違う

みずきくんも俺の感度も。

『大人しくしてて。りんはただ感じてればいいよ』

『そしたら許してあげる。』

許してもらえる?

『じゃあそっち向いて』

従うべきなのかな.......何をするかは何となく分かる。

『早く』

どっちにしても、逆らえない

ゆっくりみずきくんに背中を向ける

それから少ししてローションをぬったみずきくんの指が少しずつ俺の中に入ってきた

「ぅ、」

変な感じがする。相変わらず慣れない。

『もう少しだから頑張って』

「ぁ"っ、ん」

『ほらね?どう?気持ちい?』

みずきくんはずっと俺の好きな所を刺激してくる

俺はまたすぐイってしまった

「ハァ.......」

『これからだよ』

ぇ??

「んぁ"ぁ」

なにこれ、おもちゃ?

どんどん奥まで侵入してくる

「ぁ"やば、ぃ」

それが中で動き始めた

「っぁ"、ぁあっ」

やばい、またイきそぅ

『10分かな』

え??

『あーでもさっき1回先輩って呼んだよね?』

『あとなんで怒ってるのか分かってなかった。』

『5分ずつ追加で合計20分ね。頑張れ』

え??待って、

みずきくんは俺を置いて部屋から出ていこうとする

「みずく、、んっ、まっ、、」

ちゃんと喋れない

みずきくんが行っちゃうっ

できるだけみずきくんに近づく

でももうベッドから落ちちゃう

みずきくんはいちよう止まって待っててくれた

これとんないと.......

とっちゃいけないってことは分かるけど1人はやだよ

俺はそのおもちゃを抜こうと手をのばした

それに気づいたのかみずきくんは近づいて来た

少し抜いたところで手を押さえられてしまった

『ダメでしょ?』

わざわざギリギリまで抜いて一気に奥まで入れてきた

さっきより奥を刺激し始める

「あ"ぁ"、やっぁ"、、んあ"ぁ"っ」

またイってしまった

ほんとにやばいっ

みずきくんはそんな俺をおいてまたクローゼットから何か持ってきた

てじょう?

『とっちゃダメだよ』

俺はうしろに手をやった状態で手錠をかけられた

『とろうとしたから.......10分追加。』

『じゃ、30分頑張ってー』

そう言って部屋から出てってしまった。

ドアも閉められて、1人になった

やばいもう何回イったか分かんないよ

クラクラする

もう何分たった?

自分の喘ぎ声だけが聞こえる

-----------------------------

ガチャ

『ただいまー』

みずきくん?

やっと抜いてくれた

『どー?イき地獄』

俺に、聞いてる、よね?答えなきゃ.......

『無視しないで』

おもちゃを俺に見せてくる

やばいっ、また入れられるっ

「、しぬ"っ」

『そっか生きててくれてありがと(笑)』

『ご褒美あげる』

そういうと服を脱ぎ始めた

「ハァ、ハァ....も、むり"」

意識が薄れてく

『まだだーめ』

叩き起こされる

ほんとやばい、クラクラする

みずきくんはちゃんとゴムをしてから勢いよくいれてきた

「あ"ぁ"ぁっ」

『きっつ』

『りんの中あつい』

「んぁ"、みず、き」

『んっ、、ど、した?』

「ぅっ、ぁ"イ"く、」

『はや、っん』

『じゃ、俺も。』

動きを速めてきた

「ゃばいっ、あ"ぁ"しぬ"っ」

『んぁっ、イくっ』

イったあと、みずきくんは俺から抜いてキスをしてくれた

俺はそのまま意識を失った

-----------------------------

「んっ」

『あ、おはよ』

ベッドは綺麗になっていた

「あ、ありがとうございます」

『ねー、そろそろ敬語やめよ?俺の事呼び捨てしてよ』

「分か、った」

「あ、そういえばなんで昨日怒ってたんですか?」

『けーいーごー』

「あ、すいませんっ」

『ねぇ、«ごめん»でいいよ?』

「はい」

『まじでさ、、もう1回しよっか?昨日より....』

「やだ」

『じゃあ気をつけて』

「頑張る....」

『昨日怒ってたのは、嫉妬』

『俺の友達が、りん達と遊んだって。俺に言わなかったでしょ?』

「え?.......あー」

『なんで言ってくんなかったの?』

「俺も直前まで先輩居るの知らなくて.....ごめん。気をつける」

『うん』

『じゃあ、朝ご飯食べよっか』

「うんっ」

昨日はほんとに死ぬかと思ったけどみずきくんが楽しんでくれて良かったです(笑)

みずきくん。これから先、何があってもずっと一緒に居てください

ゆう――・2021-01-09
BL

――兄弟・双子ver.――

































“おはよー”

『おはよー』

学校に着くとれおは早速女子に挨拶されていた

「朝からモテますねー」

俺が棒読みでそういうとれおはびっくりしたように俺の方を見てから笑った

『俺だけに挨拶してんじゃないよ?だからりくは挨拶返してくれないクール系?ドS?て思われてんだよね』

「へー」

『全くそんなことないのにねーなんでそう思われてるんだろー』

そう言いながら俺の事をじーっと見てきた

「知らねーよ(笑)」

『ふーん。夜なんてさ、俺が.......』

「ぁーそれ今度言ったらしばく」

『ぇーだってさー俺ら兄弟なのに仲良すぎるから付き合ってるとか言われてるけど、』

『夜もりくが上、みたいなさー、酷いよ』

ほんとに人がいる時は喋んないで欲しい。

「あっそ」

『皆さ、りくがドMだって知ったらちょー驚くよねー』

「違う、てゆうか絶対言うなよ?」

『ぁーわかんない(笑)』

ほんとに不安だわ.......

やっぱり今日の夜中に言われた言葉があたまから離れなかった。

“昼はSなのにさ、夜弱いよねー本当はドMなんじゃないの?(笑)”

俺は絶対ドMじゃない。

----------------------------------------------------------

午前の授業が終わりお昼の時間になった

お弁当を食べてる時に友達がやりたいことがあると言い出した

“あ、みんなにSM診断やって欲しいんだよねー”

【へー】

『楽しそー』

「急に?」

【りくとか絶対Sじゃん(笑)】

なんかプレッシャーだけど診断してみたら「ドS」だって。

“ぉー(笑)”

【やっぱり(笑)】

『まじか.......』

俺が安心しているとれおが口を開いた。

『でもさ、よ.......』

俺がなにか言おうとしたれおの手をつねると諦めたらしく、静かにしてくれた

ほんとに危なっかしい

----------------------------------------------------------

家に帰り自分の部屋のベッドの上でスマホをいじってると

れおが部屋に入ってきてドアを閉めた

「何?」

『おかしい.......』

「何が?」

『なんでりくがドSなの?』

「何もおかしくないじゃん(笑)それがホントの俺なんだろーねー」

『じゃあ俺の言うこと聞いてよ』

「なんでだよ。やだよ、なんでそうなんだよ(笑)」

『いいじゃん。お願いっ』

「断る。俺にメリットがない」

『えー』

れおは悔しそうにしていたが、すぐになにか思いついたらしく俺に近づいてきた

「何?」

うつ伏せ状態で寝っ転がっている俺の上に覆い被さるようにベッドに乗ってきて、

俺の耳元で囁くように話しかけてきた

『ねぇ、みんな、俺らがスる時りくが下って知ったらどんな反応するかなー』

「.......俺は抵抗してる。」

腕を使い起き上がろうとすると、上にいるれおに俺の腕を掴み後ろで押さえられた

ベッドに顔をぶつけそうになったけど枕のおかげでそこまで痛くなかった。

枕に顔が埋もれて苦しかったから俺が足をバタバタさせると手は押さえられたままだけど起こしてくれた。

今はれおに寄りかかってる状態。

ゆう――・3日前
BL

――兄弟・双子ver.――





































『りくー顔赤いよー(笑)』

「は?」

俺は顔を隠そうとした

けどやめた。

今手を出したら捕まる。

『素直になった?』

「はー?」

『まだか.......』

「ふざけんな。俺はもう二度とれおとはしないから」

『なんでよ(笑)』

「そもそもお前犬だろ?」

『まぁまぁ、そんな怒んなって』
・・
「まず俺ら兄弟で......」

『は?』

俺の言葉はれおによって遮られた

『兄弟だとだめなの?』

「.......だめだよ」

『俺はそんなの知らない』

あーぁー変なスイッチ入っちゃったー.......

『親にバレなきゃいんだよ』

-----------------------------------------------

その後色々あって

俺は声を抑えるのに必死で窒息死しそうになったけど

そんな俺を見てれおは楽しそうだった

今日は金曜日で、あと何時間後かに学校あるからか

少し優しくしてくれたっぽい

いや、これで優しいとか言えるようになっちゃった俺がやばいけど

俺が遊ばれてる時にれおに言われた言葉が頭から離れなかった

ゆう――・2021-01-22
BL

あ、BLの話になるんだけどね

結構…あれだから( '-' )(((

軽く言って閲覧注意だよ( '-' )

だがまぁ

腐女子さん腐男子さんは

頷いて萌えてくれると思う( '-' )
















クズ最高……!!!

クズ野郎ってほんとにクズだけど
BL界においては大切な方々なんです(?)


クズでゲスい最低最高最強なド攻めか、

ぐずぐずに攻めにいじめられて
溶かされて「ごめんなさぃ…」ってなる
ド受けになるか

もーーークズ最高!!!(((



"受け受けしい受け"って
あんまり好きじゃない
受けは可愛いけど、あざとすぎるのも嫌

んで、"攻め攻めしい攻め"は
ド攻めっすね、最強( '-' )ってなる
つまり、そのままでよろしい( '-' )

"受け受けしい受け"はねー…あくどい
…だから、"攻め攻めしい受け"
くらいが調度いいんだよね

その"攻め攻めしい受け"っつーのが
クズなんです( '-' )
思考クズすぎて"可愛い受けくん"
って感じはしないけど
実はこの子受けなんですよ~
掘られる側なんですよ~((殴
みたいなのめっちゃ性癖刺さる( '-' )
へぁぁぁぁ可愛いいいいぃぃぃ
クズだったのにねっ!?
あんなクズだったのにね!?
こんなドロドロな可愛い受けくんに
なってるーーーーー( ˆᴘˆ )
ってなる( '-' )(((


あ、大前提として
"受け受けしい攻め"は大好物( '-' )

例えば、弱そうな…ヘタレ攻めとか

は?????
くっそ……おま…攻めかよ……ッッ
可愛い天然ヘタレ攻めとか
最高じゃねぇかよぉぉお
ってなる( '-' )

普通に過ごしてる時は受けっぽいのに
ベッdのときは
「えっと…抱いて、いいかな……?」
って感じで最初控え目だけど
"攻め本能"が抑えられなくて
めっちゃがっついちゃうとか
ほんと……ほんとさぁ……(語彙力低下)


んで、普通に過ごしてる時とか↓
「攻め」『受け』

「……きっと、誰もわかんないよね」
『ん?…なにが?』
「○○くんが…昨日、僕に散々ドロドロにされちゃったことなんて……皆想像つかないだろうね」
『……え、え、ちょ、いきなり何言ってんだよ…!?//』

みたいなのほんっっっとに美味しい( '-' )((
あーもう…ヘタレ弱々わんこ攻め……
好きだぁぁぁ……0(:3 )~



……最初"クズ受け"から始まって
最後"ヘタレ弱々わんこ攻め"で
終わるなんて
どうしてこうなったって感じだけど
妄想炸裂した……書きてぇ…
小説書きてぇぇぇぇぇ……

深更 麗王__無浮上・2021-01-11
BL

あー、笠井あゆみ先生の絵…最高…これでご飯食べれる…それくらい最高…。
重度腐女子・重度腐男子さん達にオススメ

三角△▲△【🥱0527】・2021-01-18
笠井あゆみ先生
笠井あゆみ
BL
腐女子
腐男子

――お仕置き―― リクエスト!


みずき視点ver.
































なんで俺に言ってくんなかったの?

“可愛いね。りんくん”

りんは俺のだから。

なんで俺以外に可愛い顔見せてんの?

まぁ常に可愛いからしょうがないけどさ

「先輩、俺なにか」

なんで分からないの?

しかも名前で呼んでくれないし

俺の友達にタメでいいよって言われてタメで話してたんでしょ?

俺はとりあえずりんにお風呂に入ってもらってどうするかを考えた

まぁとりあえず媚薬でしょ

あと放置もしたいんだよなー

色々考えているとあっという間にりんが出てきた

楽しみだなー

『水飲む?』

「はい!ありがとうございます」

嬉しそうに俺の水を受け取ってくれた

もちろんただの水じゃない。

そんなことも知らないりんは水を飲み干した

あとは.......適当にゲームでもして待つだけ。

-----------------------------

また勝ったー

りん弱すぎ(笑)

「なんか暑くないですか?」

おーもう効果出てんじゃん

初めて使ったから効くか心配だったけど良かった

「半袖の服借りていいですか?」

『そんなに?(笑)』

「暑いです」

『分かったよ(笑)持ってくんね』

俺がソファーを立つとりんが俺の服を引っ張ってきた

「俺も一緒に行きますっ」

りんに上目遣いさせちゃダメだわ

やっとかー

これから楽しくなりそうだね

りんハァハァ言ってるし

これはもうベッド直行ですよねー

寝室に着くとりんはベッドに腰掛けた

なんかボーっとしてんね。

2人ともお風呂入ってんだよ?

頭良いりんが自分からベッドに行くなんて.......

『効果やばっ』

作戦狂いそう。でも、、キスくらいいいよね?

顔を近づけるとりんは目を閉じて俺のことを待っている

なんでそんな受け入れてんの?

『無防備すぎるよ』

そう言ったと同時にりんを押し倒す

「み、ずきくん、、?」

『キスは最後にしてあげる』

今したら俺が抑えられなくなるから

俺はりんのパーカーに手を入れ胸を触る

いつも抵抗してくんのに今日はしてこない。

絶対感じてんのにだめだって。

『気持ちい?』

わざわざ丁寧に聞いてあげたのに首振ってるし。

「素直になって欲しいな」

パーカーを脱がせるとりんの綺麗な肌が現れる

『ほんと肌綺麗だね』

口も使っていじってあげると可愛い声が聞こえてくる。

相変わらず素直になってくんないなー

『もう下いくからね?』

「ま、って....みず、くん....?..」

『待てない』

りんの服を全て脱がせる

顔を腕で隠しながら恥ずかしいって。可愛いね。

『りん、可愛いよ』

耳元で囁いてあげれば少し顔を赤くする。

ダメだ。早くしないと俺が抑えきれなくなる

俺がどんどん進めていくと頑張ってついて行こうとしてくれる

俺がりんのものを口に咥えて少し動かせばすぐイった。

俺は聞き逃さなかったよ?先輩って言ってたの。

りんのを飲み込んだあとりんがまだ元気そうなのを確認してから

ローションと大人のおもちゃを用意する。

「だめですっ」

またダメだって。

この前1回だけ壊れてくれたのになー

『じゃあなんで怒ってたかわかった?』

「わからないです......」

ほらね。心当たりがないんでしょ?

無理じゃないでしょ。

俺は知ってる。

りんに【許す】って言えば断れなくなること。

『許してあげるよ』

そういえばしぶしぶ俺に従ってくれる

指にローションをぬり、りんの中にいれる

「ぅ、」

りん、ここ苦手なんだよね

変な感じするんだって。

だから最初からりんの好きなとこを刺激し続ける。

薬のおかげもあってかすぐにイった。

1回イけばもう苦手そうには見えなくなる

もうちょっと疲れてるっぽい

でもやめないよ?お仕置きだし。計画通りに行くから。

次はおもちゃをいれる。けどここではまだ全部いれない。

「んぁ"ぁ」

電源を入れればりんの声が少し大きくなる

『10分かな』

それから先輩って呼んだこと、

なんで怒ってるから分かってないこと、の分を付け足して

『合計20分ね。頑張れ』

そう言って部屋から出ていこうとすればりんは止めようとするはず。

「みずく、、んっ、まっ、、」

だんだんりんは壊れていく。早く素直になって欲しいけど今日は無理かもなー

引き留めようとしてるのは分かる。1人はやなんでしょ?

りんはおもちゃをとろうと手をのばしてる

もちろんこれも計画通り。

俺はりんの手を止めてわざわざ1度おもちゃをギリギリまで抜き一気に奥までいれる

「あ"ぁ"、やっぁ"、、んあ"ぁ"っ」

あーぁまたイっちゃった

どんどんベッドが汚れていく

俺は気にしないけどね。

あ、手錠しないと。

クローゼットから手錠を出してりんにつける

『じゃ、30分頑張ってー』

俺は寝室から出てドアを閉めた

リビングにいてもりんの喘ぎ声が聞こえる

『ふふっ』

楽しみだな

-----------------------------

もう30分か。

ちょー楽しみ

ガチャ

『ただいまー』

部屋はりんの匂いでいっぱいだった

まずはりんに近づきおもちゃを抜いあげる

『どー?イき地獄』

今度やるときはずっと見てようかな......

返事が帰ってこない。

『無視しないで?』

そう言ってまたおもちゃを見せれば答えてくれた

「、しぬ"っ」

うん。可愛い

『そっか生きててくれてありがと(笑)』

『ご褒美あげる』

俺が服を脱ぎ始めるとりんは首を振った

「ハァ、ハァ....も、むり"」

りんが意識失いそうになってるけど

『まだだーめ』

俺とするまではダメだよ

早くしないと意識失う?(笑)

俺は急いでゴムをつけ一気にいれる

後片付け大変そーだなー

『きっつ』

『りんの中あつい』

俺がりんの好きなとこを狙っていけばまたイくと言い出す

はや(笑)やっぱ薬の効果かな

まぁ先にはイかせないけどね

『じゃ、俺も。』

動きを速めてあげればりんはイった

俺まだなんだけど?

でも俺ももうイきそ

「ゃばいっ、あ"ぁ"しぬ"っ」

ほんとに死にそうだけど大丈夫?(笑)

やっば、どんどん締め付けが強くなってく

『んぁっ、イく』

俺がイったあと抜いてキスをしてあげるとりんは意識を失った

『可愛いすぎ(笑)』

今日ちょっとやりすぎたかなー

楽しかったけどね

またよろしくねー(笑)

後片付けをした後りんに服を着せてあげて俺も一緒に寝た

-----------------------------

「んっ、」

『あ、おはよ』

起きてすぐ俺が後片付けしといたのに気づいたのかお礼を言ってきた

また敬語。

『ねー、そろそろ敬語やめよ?俺の事呼び捨てしてよ』

「分か、った」

ぎこちないなー(笑)

「あ、そういえば昨日なんで怒ってたんですか?」

『けーいーごー』

しかも理由分かってないのかよ

「あ、すいませんっ」

『ねぇ、«ごめん»でいいよ?』

ごめんの方がいんだけど?

「はい」

返事も.......

なんなの?

『まじでさ、、もう1回しよっか?昨日より』

「やだ」

昨日よりもっっと可愛いがってあげるけど?

『じゃあ気をつけて』

「頑張る.....」

『昨日怒ってたのは、嫉妬』

『俺の友達が、りん達と遊んだって。俺に言わなかったでしょ?』

「俺も直前まで先輩居るの知らなくて.....ごめん。気をつける」

『うん』

次やったら.......覚悟してね。

まぁ今回はこれで許してあげるよ

『じゃあ、朝ご飯食べよっか』

「うんっ」

りん。これからもいっぱい可愛がってあげるから覚悟しててね

ゆう――・2021-01-10
BL

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