氷花・2024-08-04
君への想い
名前のない気持ち
ポエム
恋するように 愛するように
沈んでいく
深く 深く…
きみに…
僕の恋は届かないまま
7/17
君が隣に居てくれたら
それだけで幸せなのに
書ききれない
描ききれないほどの
出会いと出逢い
そして
別れを経て
今がある
この先も
知らない何かと
触れ合って
増やしていきたい
人生の1ページ
君の笑顔のためだったら
僕はなんだってできる
だから、隣にいて欲しい
…なんてね!笑
恋人繋ぎ
見上げれば彼がいる
バックハグされて
驚いて
胸が熱くなるの…
甘い恋愛
想像したらだめですか?
空が光る夏の夜
光と同時に放った言葉は
君には聞こえなかったんだ
暗くなった空を眺めて
去年の夏を思い出す
もう隣には誰もいない、
君が生きる世界と
僕が生きる世界は
こんなにも違くて
こんなにも遠いのに
好きになってしまうのは
なぜなんだろう
君の笑顔がみれれば、
それでよかったはずなのに
きみの細胞
ひとつ ひとつに
包まれて眠りたいと
願う夜が増えました
きみも同じように
感じていたなら
嬉しいのに
な。。。
🐈
こんなに辛いなら
苦しいなら
出会わなきゃよかったって
思っていいですか、?
輝いてる光の先を
ずっと目指してる
分かってるよ、簡単にたどり着けないことぐらい…
下を見ると
暗闇の世界
戻りたくない
もがいて
さらに もがいて
息ができないほど
もがいているのに
まだ …たどり着けない
五億が手に入るか
君が僕の隣に一生いてくれるか
だったら
僕は後者を選んで
君を幸せにしたいな
どっちも手に入らないただの
欲望なんだけどね
ふとした時
想い浮かぶ
君が好きな味だ
君が好きな曲だ
ここ訪れたい場所だよね
まだ過去形に出来ない気持ち
もう…
どれも叶わないのに
ハートの形壊れたら…
君は言うだろう
忘れての暗示
この世界を君と旅して
この世界の狭さを知って
この世界の端っこで
君と死にたかった