NOTE15 書くとココロが軽くなる はじめる

#男同士

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全40作品 ・

恋愛というものに

「性別」

なんて必要あるのだろうか。

蜜柑◆◇ばいばーい!垢は使われておりません。・2020-08-25 #恋愛 #性別 #女 #男 #LGBT #女だから #男だから #ダメ #なんて #おかしい #必要 #ない #女同士 #男同士 #の #恋愛 #感情の波 #俺のポエム_。 #ポエム #おすすめ載ったぜ⊿ #100超えたよぉ(*´∀`)♪


【性と言う名の鳥籠】
虎太郎編③~紗季目線




※本作品はBLではありません。








「久しぶりだね」


「んー?」


「カラオケー」


「おー」


「ねえね、紗季は何歌う?俺は何歌おっかなー、米津玄師とかいいなー」



カラオケ屋へ向かう途中。



虎太郎は上機嫌で鼻歌まじりだ。



虎太郎を見つめる俺の視線に気がついたか



虎太郎は口元に手を当てて



「えへへ」と笑った。



その姿は、女そのものだ。



男友達に女を感じるなんて


本当、どうかしてる。


本当に重症かもしれない。





見つめていた事を


不審に思われないように気を配る。


「やけに機嫌いいじゃん」


「…え?」


虎太郎は、一瞬、目を丸くして


俺を見下げると、慌てて言った。



「あ、ほらほら、勉強忘れて騒げるから!」



まるでとってつけた言い訳のようだ。


悪戯心に花が咲く。



「とかなんとか言ってさー、俺と一緒にいられんの嬉しかったりする?」


「あー…そりゃあ幼馴染みだからね」



つん、と顎先をあげて虎太郎は


少しばかり不機嫌そうに呟いた。



その姿を見て俺にも不機嫌が伝播する。



“なんだ、幼馴染みだから…か”


そんな事考えてしまってから


はっとして俺は顔を赤らめた。




男友達相手に、何、考えてんだ。





虎太郎を盗み見ると


サイドに垂れた髪の毛を


指先でくるくると弄っていた。




やっぱ、こいつの仕草


女っぽいよなあ…



そう思って虎太郎を見ていると



「あ、コタ」


髪に小さな葉っぱが


絡みついている事に気がついた。



こいつ、トトロの森から来たのかよ。


不意に笑いが込上げた。




「え、何笑ってるのさっ、なんか俺おかしい!?」



急に焦り出して


髪やら服装やら気にし出す虎太郎が


とても可愛らしく感じる。




「コタ、ちょいまち」


微笑んだ俺は


虎太郎の頭についた葉っぱを


摘んでとってやった。



「あ。葉っぱか」


「トトロに会ってきたんだろ?」


「なんでそうなるの」


虎太郎は、噴き出して笑った。




俺の目線より少し上の虎太郎の頭。


身長では虎太郎に勝った試しがない。



「お前、今、身長何センチあんの?」



「あー、198センチ」


「でかっっ、身長くれよっ」


「あげるよこんなの、いらないもん」


「男のタッパはあった方がいいぜー?」


「…うん」


「コタ、お前、なんでバレーやんなかったんだよ。俺、お前と一緒にやりたかったのになあ」


「俺は……」


何か考え込むように俯いた後


一気に紅潮した顔を片手を立ててサッと隠した。



「は!?なにそれ」


「い、いや、あの、触れないでっ」


「いやいやいや、気になる、何その反応!」



嫌がられると聞きたくなるのが人間だ。


俺は虎太郎の手首を無造作に掴んで


虎太郎の顔をまじまじと見つめあげた。




「や、め」


日に焼けていない不健康な虎太郎が


茹で上がっていた。



桃色のほっぺたは、ほんの少しだけ



虎太郎を健康的に見せる。




「なんでバレー部入んなかった?」



「な、なんでって」


「そのタッパでお前中坊ん時からバスケにバレーに引っ張りだこだったじゃん」


「俺が昔から運動嫌いなの知ってるじゃん」


「違う、お前は運動嫌いなんじゃねえよ、いつも側にいる俺が目立ってただけ」

睨むように見つめると、虎太郎はばつの悪そうな顔をして言う。



「……なんで、そんなとこばっかり鋭いんだよ……」


俺には分かる。これは、虎太郎の白旗だ。


俺は虎太郎の手首をゆっくりと離し


勝ち誇った顔で尋ね直した。




「で?」


「笑わないでよ?」


「笑わねーよ」


「ほんとかなぁ…」


訝しげな表情を浮かべる虎太郎に


俺が眉を顰めて応戦すると


ようやく虎太郎は話し始めた。




「……俺は紗季を」


「ん?俺を?」


「見ていたかったんだよ」


「ん?」


「だ、だから、プレイに夢中になっちゃうより、紗季から目を離さずに……応援、したかった、っていうか……」








は?













「な、なんだその理由!!」


俺の方が赤面だ。


女みたいな事言いやがって。


不意打ちもいいところだ。




「なんだ、ってなんだよー、恥ずかしいの我慢して言ったんだから!少しは感謝したらどう?」


「……あ、そか、……おう、あ、りがと…う」


「あ、珍しい、紗季が素直だ」


虎太郎は嬉しそうに笑いながら


後ろで手を組んで


俺の数歩先を歩み出す。


その手を……俺はとっさに掴んだ。



くんっ、と引っ張られて虎太郎は


驚いたような顔をした。



「ど、どうしたの?」


どうしたのかなんて


自分でも分からない。


ただ、駆け回る馬の蹄の音のように


心臓が高鳴っている。



「あ……あ、えっと」


言葉にならない。


おかしく、思われる。


でも、この手を離したくない。



「俺…っ、嬉しかったぞ!」


「え?」


「応援してくれて、ありがとなっ」


「あ、…うん」



虎太郎は笑った。


嬉しそうに笑って


恥ずかしそうに


口元を隠した。



仕草が可愛い。


抱き締めたい。


男同士なのに


虎太郎が女に見える…。










そこで初めて俺は自覚した。




俺は虎太郎が好きだ。




ずっと一緒にいた。



一緒にいてくれた。



この先もずっと一緒にいたい



そう思えるのは


彼女の美紀じゃなく



虎太郎だ。











「……別れてくんねえかな」




次の日、俺は彼女の美紀に


別れを切り出した。



身勝手だとは思うが


虎太郎への想いを自覚した以上


嘘をつくことは出来なかった。




世間でいう変態ってやつでも


虎太郎が相手なら


それはそれでいいのかな


そう思える。



美紀は、顔を強ばらせて尋ねた。


この泣き出しそうな顔……苦手だ。




「どうして……?私、何か悪いこと…した?」



「…ちがう、美紀は悪くねえよ」



「どういうこと?」



「好きな男が、いる」



「お、男!?」



美紀は衝撃を受けて、目を皿のようにした。


そりゃあ、そうだ。


俺ですらまだ頭では


よくわかっていないのかもしれない。


そんな事を今から別れようという彼女に


話す必要があったのかと躊躇いを感じたが


ここまで来たら後に引くすべはない。





「俺……コタが気になるんだ…」


「コタ……くん」


「だから、美紀……ごめん」





唖然としていた美紀は


徐々に激高して


俺をその手のひらで打った。




「ほんっと、サイテー!変態っ!」



そう吐き捨てて走り去っていく。


頬が痛い。


でもこれは、当然の痛みだ。


こんな俺を信じて


付き合ってくれていた、美紀を


俺は裏切ったんだから。




本当はこうなる前に


別れるべきだった。



俺の中で、美紀の存在が


なきゃ生きられない空気じゃなく



あることにも気づけない空気になった時点で。




「はああああ………俺、何やってんだ」



廊下に頭がつくくらい


腰を低く落とし


しゃがみこんで項垂れる。



未だ引かない美紀の


平手打ちの痛みを噛み締めながら


想う人はやはり虎太郎だった。



きっと思いは伝えられない。


どんなに俺が虎太郎を


女として認識していようが


虎太郎はれっきとした男なんだから。



今まで培ってきた虎太郎との想い出や


関係性をぶち壊したくない。



それなら、一生1番近い親友の


幼馴染みで構わないと思っていたんだ。



この時までは…。




明日、俺たちの関係が


壊れるような大事件が起こるなんて


この時、俺は知る由もなかったから。





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お付き合いいただいてありがとうございます


久しぶりの虎太郎編!!


と言いながら


お相手の紗季目線が


続いています(ㅇ_ㅇ)



いよいよ


佳境へと差しかかってきました。



虎太郎編は次で完結かなあ♪̆̈



その次まであるかなあ♪̊̈笑




あ、その前に、茜編、ですかね


うーーーーん


どうしよう笑



みなさんいつも


俺の小説読んでくれて


ありがとうございます(*´ω`*)



すっごく嬉しいです!



幸介

ひとひら☘☽・2020-01-11 #幸介 #幸介による小さな物語 #幸介/性と言う名の鳥籠 #トランスセクシュアル #性同一性障害 #GID #FTM #MTF #学生 #高校生 #性別 #向き合う #別れ #彼女 #彼氏 #片想い #男同士 #物語 #小説 #独り言 #ポエム #2020年に叶えたいこと #恋 #叶わぬ恋 #言えない #関係 #女の子 #男の子 #心 #本当の自分 #心臓、跳ねた

これらの作品は
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【性と言う名の鳥籠】

虎太郎編④後編~虎太郎目線






結局、放課後の放送が聴こえるまで


私は保健室の


ベッドのひとつを独り占めした。




保健医が起こしに来て


私の顔を見るなり驚く。




「虎太郎くん…、あなた大丈夫?」



いくら声をころしても、


泣き腫らした目は隠せない。


保健医が私を心配そうに見つめた。




「大丈夫です…帰ります、ありがとうございました」


「そう?気をつけてね」


私は保健医に会釈をすると、廊下に出た。




下駄箱に繋がる長い廊下が


オレンジ色に染まっていく。



紗季と一緒に下校して


カラオケに行った一昨日は


夕焼け綺麗だねって


笑い合っていたのに…


今日の夕日の残影は何故、


こんなにも悲しいんだろう。



目尻から零れるくらい


また、涙が溜まった。





下駄箱のあたりに誰かいる。


女子だった。


私は慌てて涙を拭い、窺い深く歩み寄る。



「あ……」



原田美紀……紗季の彼女だった。


今朝の騒ぎを原田も聞いたはずだ。



正直今は会いたくなかったけれど


紗季の為だ、一言、違うよと言っておきたい。


私に背を向けている原田に声をかける。




「原田、あの」


原田はビクッと肩を震わせて


勢いよく私を見た。




「こ、コタくん」


「あの…さ、今朝の……知ってる?」


「まあ、そりゃああれだけねぇ、大騒ぎしてれば耳悪くたって気付くよねえ」




嘲笑に近い笑みを浮かべて私を見る原田の目。


睨まれているようで落ち着かない…。




「あれ、違うから。紗季とは幼なじみでしか……ないよ」


「わかってるよ、紗季くん、男だし、コタくんも男だもん」


「…うん」


「でもさ、紗季は普通だけど、コタくんに問題あるんじゃない?」



「え?」



「男のくせに、なんか他の男子と違うじゃん?男子なのに花好きで、ほら、カバンのチャームもテディベアって…普通男子もつかな?それに男の子とつるまないし、不思議ちゃんチックだし。そういう所からこういう噂って出るんじゃないの?男子なんだからもう少し男子らしくしたらいいよ。髪も長過ぎ!紗季、まるっきり被害者だよね」



男、男だから、男なんだから

男なのに、男のくせに



何度も、言われてきた言葉


その度にお腹の中で泣いて


上辺を取り繕ってきた。



だけど、上辺を取り繕えないくらい


原田の言葉は身に染みてキツかった。



紗季が被害者なら……私は、そっか





加害者なんだ。




私のせいで、なんて、分かりきったこと。


だけど


面と向かって言われるとこんなにも苦しい。




「ごめん、俺、なよっちいからな」


飲めない涙を無理やり体の奥へ押し込めて


私は原田に笑いかけた。



「もーホントだよ、もうちょっと男らしく!気をつけてよ、こたくん!」


原田もにっこり笑って、私の背を平手で


べしっと一度強く叩いて下校していった。



その後ろ姿を見送って、やっと私は涙を拭うと


自分の靴箱のドアを開けた。




「え…?」



そこには一枚のルーズリーフが入っていた。



赤いボールペンで書き殴られた文字。




驚きのあまり、私は


誰かから私に宛てられた「手紙」を手放した。



ひらひらと、舞い落ちたルーズリーフには






男女


変態


異常者


学校来んな





そう、書かれてあった。









…とぼとぼと帰路につく。



心無い言葉が書かれたルーズリーフ


どうしていいのかわからずに


まるめてポケットへ突っ込んだ。



まるでポケットのある右足の方から


血の気がなくなっていくようだった。



今さら涙なんか出ない。



私が「異常」だということは


わかっているから。




でも


どうして



どうしていけないんだろう。



女の子が羨ましくて


メイクだってしてみたいし


スカートだって履きたい


そう思うことの何が悪いの?




真っ平らな胸なんて嫌で



男の子のシンボルが


自分の体に生えていること自体


気持ち悪くてたまらない



こんなに苦痛なのに


それでも男で


い続けなきゃならないの?




せめて人と変わらずに


接して欲しかった。




「異常」かもしれないけど



私は、みんなと何も変わらない、



一人の人間なのに。





「はあ……」


ため息を吐いて見つめた空は


もう、一等星が輝き始めていた。





「紗季……大丈夫、かな……」





紗季の名を口にした途端


涙が込み上げて地面に落ちていく



「紗季ぃー……」



助けて。




スマホを抱き締めて



それでも求められない救いに



心が、壊れそうだった。






…………………………………


まだまだ終わりそうもなかったっす笑


もう少しお付き合い下さい^^;


幸介

ひとひら☘☽・2020-01-15 #幸介 #幸介による小さな物語 #幸介/性と言う名の鳥籠 #トランスセクシュアル #性同一性障害 #GID #FTM #MTF #学生 #高校生 #性別 #向き合う #彼女 #彼氏 #片想い #男同士 #物語 #小説 #独り言 #ポエム #恋 #叶わぬ恋 #言えない #関係 #女の子 #男の子 #心 #本当の自分 #心臓、跳ねた #いじめ #嫌がらせ #心無い言葉


【性と言う名の鳥籠】
虎太郎編④前編~虎太郎目線





「なー、明日朝練ないんだ、一緒に学校いこーぜ」



「うん」



紗季とそんな約束をした翌日のこと



クラスに足を踏み入れたら



そこは昨日までの心地いい教室ではなかった。




ガヤガヤという喧騒の中で



ひそひそ、くすくす



奇異なる目が私に向けられる。



気が…遠くなった。



私は今…何を見ているんだろう。




黒板の大きな相合傘。



片方には「虎太郎」……私の名前。



もう片方には…紗季の名前。




一体……どうして?



必死に隠してきた想いが露呈した。





「ねえー、何これー?」


「何、お前ら出来てんの?」



クラスメイトが嘲笑しながら


私たちに話しかける。



わ、らわなきゃ。


笑い飛ばさなきゃ。


早く……


おかしく思われる。





でも、どうやって


笑ったらいいの?




紗季はどんな顔してる…?




すぐ隣に感じる温もりを


見つめることが恐かった。




何も言えずに俯いた私に


ヘラヘラと笑った2人組の男子の


とどめの一言が飛んできた。



「まさかマジかよ」


「コタ&サキへんったーーい」




目の前が、暗い。


体から血の気が引いていく。


指先が冷たい…。




「お、俺……ちょっ、とトイレ」


一番、ベタで疑いが確信に変わるような


はぐらかし方をして私は教室を飛び出した。



やばい、どうしよ


終わった


終わっちゃった


きっと私の気持ちが


クラスメイトの誰かにバレたんだ


紗季に迷惑をかけた





どうしよう


どうしよう



頭が正常に回らない。



涙ばかりがこぼれ落ちる。




「う……」


必死に声を押しころして


心の中で紗季の名を何度も呼んだ。




その時


「おい、コタ」


背から紗季の声が聴こえる。



ぴくんと反応した私の体は


硬直したように動かなくなった。



紗季は私の肩を叩く。



「小学生でもあるまいし、なあ!馬鹿馬鹿しいったらよ。俺とコタが?なにあれ」



無理に笑いながら、紗季は私に言う。





私は小さい頃、心の中の女を隠しきれずに


小さないじめにあったこともあったけれど


紗季は真っ当な男子だった。



友達と外で遊ぶことも好きだし


多少適当なところをのぞけば


人あたりのいい性格だ。



…クラスメートから


あんなこと…言われて


動揺しない人なんていない。




震える声から


紗季の動揺が痛いほど伝わって


馬鹿馬鹿しい、その言葉に傷ついた。





ねえ、紗季


「俺」は、本当は「私」なんだよ。


本当は紗季が大好きなんだよ。




伝えられない想いを噛んで私は言い放つ。





「もうさ、一緒にいるのやめない?」


「え…、なんでだよ」


「こんな噂まで立つんだよ、男同士でこんな疑惑立ったら彼女出来ないじゃん。普通に嫌だよね」


「気に、しなきゃいーじゃん」



戸惑った紗季の声。



心が痛いけど……


「幼なじみっていったって何時までも一緒ってわけにはいかないし、何より俺が気になる。しばらく近付かないで。お願い」




私となんか一緒にいるべきじゃない。



紗季は正常なんだから。



異常な私なんかが側にいちゃいけないんだ。




「待て、待てって、コタ!虎太郎!」



何度も私の肩を掴む紗季の手を


とうとう私は振り切って、保健室に逃げ込んだ。




具合が悪い…、そういう事にして


白いカーテンが揺れる保健室のベッド


布団を頭から被り


親指を噛むと私は涙を零し続けた。



すすり泣きすら漏れないように


ぐっと息までひそめて泣いた。





紗季……好きだよ


紗季……ごめんね


私……普通じゃなくてごめん


普通の男友達じゃなくてごめん


好きで……ごめんね



好きとごめん


入り混ざった想いで


心も頭もぐじゃぐじゃだった。

ひとひら☘☽・2020-01-15 #幸介 #幸介による小さな物語 #幸介/性と言う名の鳥籠 #トランスセクシュアル #性同一性障害 #GID #FTM #MTF #学生 #高校生 #性別 #向き合う #別れ #彼女 #彼氏 #片想い #男同士 #物語 #小説 #独り言 #ポエム #恋 #叶わぬ恋 #言えない #関係 #女の子 #男の子 #心 #本当の自分 #心臓、跳ねた #いじめ
































性別なんて関係ない
って言ったのは君なのに
フラれた…
性別なんて関係ない
って言葉は嘘だったの?

とある男子高校生・2021-01-16 #男同士 #嘘つき #嘘 #失恋

疲れたぁ( ˊ࿁ˋ ) ᐝ

1時間もしてたわw

相変わらず激しかったですw

隣で寝てますw

僕ちん、何回も射ったわぁ

友達も、射ってたけどねw

あと、さりげなく僕のキノコを触ってるw

乳首もwww.

友達が言ってたんやけど喘ぎ声

可愛いらしい

うーん言わゆる受け声的な?w

とりあえず寝ます

おやすみ

僕ちん (萌くん)・2019-06-08 #男 #H #男同士 #おとこの娘

お願い
僕のいないところで幸せになって

華月 淋 ・2022-05-18 #恋 #失恋 #結婚 #もう嫌だ #お幸せに #結婚式 #僕はもう #片想い #片思い #同性愛 #同性 #男同士

どうしよう。
僕が1人で快楽に溺れていたら
友だちが来た\(^o^)/

その様子は
友(男)「え?萌くん何してるの?」

僕「うっうーん?なんの事かなー?」

友(男)「いやシコってる。。。」

僕「あーちょっと欲求不満だったんよw」

友(男)「相手しよか?」

僕「うん。。。。して?」

友(男)「分かった。優しくするからね?」

そして今は友達がコンド買いに行ってる。
男同士やから別に良いと思うねんけどね。
しなあかんのかな?

僕ちん (萌くん)・2019-06-08 #H #男同士 #見られた #男

こっちを立てれば

あっちが立たず


オトコのプライドとやらも

なかなかめんどくさい

凛花・2021-12-02 #独り言 #仕事 #オトコのプライド #男同士

あの時の『好きです』は

あなたが教えてくれた歌手のことじゃないんです

あなたは気づかないだろーけど

🍩玲緒🍩・2020-04-03 #一等星Rさん #Twitter #片想い #恋 #男同士 #独り言

ごめん、

「愛をくれるかもしれない人」としか思えない

それってたぶんめっちゃ失礼なことだよね

それでもいいよって笑ってくれるけど

俺そこまでクズじゃないから()

諦めてよ


それとも俺が君を好きになるまで待っててくれる?

愛飢・2020-03-24 #どうしたらいい? #Rくんへ、 #恋 #LGBT? #同性愛? #男同士

男と女同士なら「両思い」
になってもいいのに

なんで
男同士じゃだめなんですか?

天然水💧・2020-08-28 #男同士 #恋愛

自分に対して気持ちが重い人に
愛されたい
大切にしてくれる人
溺愛してくれる人
貴方が俺を愛してくれたら
俺は幸せ
貴方は俺の1番
メンヘラな俺だけど
愛して

w・2023-03-09 #恋愛 #男同士 #同性

貴方と付き合ってるのは俺

俺と付き合ってるだから

他の人と距離感凄いバグって

密着しないで

触れるなら俺に触れて

君がしたい事ならなんだってするから

俺の事もっと好きになって

w・2023-03-01 #恋愛 #男同士 #同性

俺がコスプレ趣味だから
貴方は毎回俺の趣味に付き合ってくれて
写真撮る度に、褒めてくれたり
触れてくれる
沢山キスしてくれたり
沢山愛してくれる
貴方は俺の目を見て
「かわいい」と言いながら頭を撫でてくれた

どんどん貴方に依存していく自分が怖い

w・2023-03-01 #同性 #男同士

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NOTE15 by ほその夫妻