はじめる

#創作物語

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全23作品・

強い者こそ 弱い者を守る

力がある者こそ

力が無い者を助ける

鬼條縁操(ひとこと.自己紹介見てくれ・2019-12-04
独り言
ポエム
創作
創作物語
セリフ
名言
名言?
縁操創作作ってみた
縁操好きなヤツ

君が隣に居た冬
寒いのが苦手な君は
『寒いな』って私の手を
ギュって握ってた…
君の温もりが手から
伝わってきて…
寒い事なんて忘れるくらい
私は、恥ずかしさで
暖かくて…
こんなに、冬が寒いなんて…
気付きもしなかったよ

Candy♡*゚・2019-02-07
創作物語
ポエム

なぁ 先輩覚えているか?

あの時の事

武道の訓練をしている時

黎淤と章翔がケンカし始めて 

この二人こうなったら手が付けられなく

なるからって 俺と先輩と一緒に

止めようとしたら 先輩が京子の足を踏んで

先輩京子のヤツに怒られていたっけ笑

先輩が怒られている途中 数喜のヤツが

あれ?前にもあったよね こんなの

あーそうだなぁ笑

なんて言って 皆んなで笑って

あん時 平和だったな笑

先輩 あの事件からこれで四年がたった

俺達は、絶対にあの事件の犯人を見つけ出す

その為に俺達は此処に来た

見ててくれ先輩……


あの時から俺達は変わった

ピーピー・・・

呼び出しだ笑

先輩行ってきます

先輩の勇姿を犠牲にはしませんし

先輩の家族をしっかりと俺達が守ります

そして

また 此処に来た時は、終わった時ですから




その日まで また墓参りに来ます

皆んなで__,



おーい!圭!! 仕事だぞー

先輩来てくださぁーい!

圭 先輩に何か言われた?笑

んー どうだったかな?

無事に笑って居ないと許さねーぞ

でも 言ってんじゃないかな笑

確かに笑


んじゃ お前ら行くぞ!


また俺達の忙しい日々が始まった

鬼條縁操(ひとこと.自己紹介見てくれ・2019-12-06
独り言
ポエム
ポエム?
創作
創作物語
話し
縁操創作作ってみた

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に23作品あります

アプリでもっとみる

一分一秒その生きている

証の 鼓動だけで

俺は、幸せだ

鬼條縁操(ひとこと.自己紹介見てくれ・2019-12-06
独り言
ポエム
創作
創作物語
セリフ
名言
縁操創作作ってみた

「無理をさせすぎると

逆にもっと酷い事になり

生き辛いようになってしまう

だから休ませる事も必要なんですよ」


ある男が
学校の正門の前である親の女性にそう言った
その女性の後ろには男の子がおり
涙が溢れ出していた

そして男の後ろにも男の子がおり
やっぱり言ったかと言うような顔をしていた

『なー 裕翔君 学校が嫌なら
 俺と休みながら話してみないか?』

「え? いい…の?」

『全然良いけど 笑』


「それも良いかもな」

『そうだよね 父さん 笑」


その話しを聞いていた裕翔の母親は
何か言いたけそうにして

「ちょっ」


男は挟み込むように話し始めた



「それにあの子は

何度も自分を否定し続けている

別にあの子は悪くない

悪いとすればこの国や周りの人々

否定ばかりせず理解をし優しく接しれば良い

優しくが出来なければ理解をしろ

理解をしなければ苦しみ苦しませ

 傷つけさせるだけですよ…」


男はそう言った

[貴方も苦しいでしょ
 子供の苦しんでいる姿を見続けるのも]

そう言っているように聞こえ
母親は黙ってしまった

「お母さん……」


裕翔は母親に何か言いかけた瞬間


「そうね…休みましょうか 笑
 あの? 良いですか?」


母親は何か吹っ切れたような表情で
男に話しかけた


「良いですよ 笑
 何か用事がおありでしょうから
 俺が見ときますし
 帰りはお子さんに聞いて
 家へおくりますよ 笑」

「えっ 良いんですか?」

「大丈夫ですよ
 そっちの方が安心でしょうし 笑」

「それじゃ お願いします 
 いちよう何かあったらスマホにかけてね」

「うん 笑」


{あの子の笑顔久しぶりに見た
 それにこの方は何故だろうか
 今日初めて話したのにとても安心してしまう
 この人なら大丈夫だと思ってしまう
 私も少し休みながら一緒に裕翔と考え直そう}


母親は男に頭を下げ行った

裕翔は不安げにして居たが


『大丈夫だよ 
 君の母さんは考え直してくれるよ
 ソレに違うと思ったら
 自分から言ってみるのも良いと思う
 分かってくれなかったら頼れる人を頼れ
 俺でも良いしな 笑
 んでも無理はするなよ 笑』

「うん 笑 ありがとう」


その時話しを聞いて居た
男は鬼神はこう思って居た

[コイツ成長したなぁ〜]と



父さん(母さん)は
この人は本当に凄いし俺はこの人に会えて良かった
この人が親になってくれて家族になってくれて

本当に良かった


俺は今苦しいけど苦しいおかげで

自分の親が家族がどんなに良い人かが分かった





創作小説 鬼屋敷 鬼神(二条 唯雅)

鬼條縁操(ひとこと.自己紹介見てくれ・2020-05-24
鬼屋敷
独り言
ポエム
セリフ
思った事
縁操創作作ってみた
創作
創作物語
初心者

好きじゃないはず。
そう心に言い聞かせても
私の心には
ぽっかりと穴が空いた。

華蓮☁・2019-11-11
好きな人
創作物語
創作
ポエム
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鈴花 スズちん・2017-05-13
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「一生物の宝物」


ある朝私が目覚めると、そこは










花畑だった。










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ただ1人。
私は
ただ心細さだけを感じていた。

するとふと後ろに誰かの影を感じた

「…誰?」
返事は無い。


するとまた私の後ろから、
「久しぶり」
という声が聞こえた…。


「…誰なの?」

不気味…。
知らない、見えない誰かが、
私に話しかけている。


もう一度私は
大きな声で

「誰なの?」
と叫んだ。










すると










「もう忘れてるなんて酷いなぁ」


そう聞こえた。










忘れる…?










誰か分からないその人を
私は…知っている…?










感じたことの無い恐怖と共に、
そいつが姿を現した。










「よぉ!」










「え…?」










それは死んだはずの










大好きな片思いの彼だった。










「な、なんで…。」











「俺死んだんだよなぁー」










「…。」











「って、なにかゆってくれよぉ(笑)」










そいつは、笑いながらそう言った。










何…?
何なの…?
死んだはずの彼が
何故…今私の前にいるの…?










戸惑っている私に彼は










「そんな怖い顔すんなよっ!」





















と言った。

































怖い…
なんであいつがここにいるの…?

どういうこと…?
まずここはどこなの…?











「ねぇ…まずここどこ?」

私がそう聞くと



「ここか…?ここはな、天国に1番近いところだよ」











…。

天国に1番近い…?

死んだ彼もいる…

ということは…

私も死ぬの…?











「あっ!安心しろよ!」











「えっ…?何が…?」











「お前馬鹿だからさぁ!自分も死ぬとか思ってんのかなぁーって思って!」



「馬鹿じゃないし…」











「あ、ちなみになんでお前がここにいるかと言うとな!俺が呼び寄せたんだ。」











「はぁ?」





何言ってんのよこいつは…。

これはどうせ夢なのに。

なんでこんなリアルなんだろ…











「俺な…3年前に死んだだろ?」





「…うん。」











「あの時さーお前と待ち合わせしてたじゃん?」











「え…。」












そう。
3年前のあの日。

私達は待ち合わせをしていた。
彼に呼び出された私が、
待ち合わせ場所で待っていた間に
彼は交通事故に合って死んでしまった。











「…俺さ。お前が好きなんだよなー」











「…え?」











彼がそう言った瞬間、私の目からは涙が溢れ出てきた。











「あの日、俺そう言いたかったんだよ。」











「ごめんな。あの日言えなくて。」











「うっぅぅ…。」











本当はあの日
あなたに呼び出されて
すごく嬉しかった。


もしかしたらって
期待してたの。


そしたら…彼は亡くなった。












「あの日からずっと気になってたんだよ…」
私は泣きながらそう言った。











彼は私が泣いているのをみて

ただひたすらに
「ごめんな。」
とゆってくれた。











ずっと好きだった彼に告白された。











これは夢かもしれない。











いや、これは夢だ。











けど何故か、本当のことに思えて











もっと辛くなった。











この時間がずっと続けばいいのに…











そんな思いも届かぬまま











彼は消えていき、











私も目が覚めると、その事は忘れていた。











たった一瞬の出来事










知っているのはあなたと私だけ。











例え叶わない恋だとしても











私はあなたが大好きです。











どうかこの恋心よ











あなたの元へ届け

華蓮☁・2019-11-04
死んだ彼
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この思いよ届け

今、元気ですか?

今、どこに居ますか?

私は、あなたのことが忘れられません

私から離れていったのにごめんね

自分勝手でごめんね


私、君の隣にいた時間が好きだったんだ

辛いことも悲しいことも君の隣にいると、

全部忘れられたんだ。

嬉しかった、ほんとにありがとう

君は私といて、楽しかった?

辛いこと、忘れられた?

あなたの理想の彼女になれた?

なれたなら、嬉しいな笑

新しい彼女作ったのかな〜

もし、作ったんだったら幸せにね。

あなたなら、絶対幸せになれる!

私が保証するから!笑

それと、もし辛いことがあったら、

空を見てみて。

そこに私がいるから!

元気パワーを送ってあげる!笑

私の最期の彼氏が君でよかったよ。

ありがとう、元気でね!

_________________

僕も君の彼氏になれて良かった。

ありがとう。

ソラ・2020-06-05
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“ごめんね”そして“ありがとう”
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ハートください

「死の世界への扉」





ある日…



僕は、夢を見た。










「初めまして。私は死の世界から来た、天使です」


そうだ。


僕は天使と出会った。
夢の中で。



「私は、生きている人を死の世界へと連れていく、お仕事をしています。」

意味が分からない。

夢にしては、はっきりと覚えている。

感覚を、
声を、
全てを。


「死の世界?何をゆっているんだ。」


僕がそう言うと



「そうです。死の世界です。」

天使はそう答えた。



「意味がわからないよ。」


と僕が言うと、




「そうですか。では、少しだけ、この扉を開けてみたください。」


と、天使は言った。




あまり気は乗らなかったが、
僕は、




扉を開けてみることにした。







キィー










扉を開けると









そこは










花畑だった。










「あなたは、死にたいのでしょう?」


天使がそう言うと、僕は




「あぁ。」

そう答えた。









天使の言う通り、

僕は死にたのだ。




人間とは










とても醜いものだ。










汚いものだ。









僕は大嫌いだ。










全ての人間が。










「死にたいのなら、私と一緒に少し来てくださいませんか?」


そう言われると、僕は首を横にふった。



「死ぬのなら、自分で死ぬよ。」










どうせ、夢なのなら、死んでもいいが、
なぜ僕はやめておいたのだろう。










「あなたは…なぜ死にたいのですか?」

そう聞かれると


僕は黙り続けた。






「君には関係無いだろう。」







冷たい口調でそう言った。







すると、




「そうですか。それでは、少し花畑をお散歩しましょうよ。」

と、天使は言った。




「…あぁ。」
僕は


そう言った。











そして、花畑を散歩していると





懐かしい匂いがした。










「…。」

何故だ。




何故懐かしいのか。






訳が分からない。










「あなたは、なぜ死にたいのですか?」
また、天使はそう聞いた。



「しつこいぞ。」

僕はまた、そう言った。










「何故、死にたいのですか?」







「うるさい。」










「何故なのですか?」








「うるさいっっ」










「…。!」










「あなたには、もしかして、生きる理由がないのですか?」










「違うっ」




そう言うと、僕は泣き出した。










「どうされたのですか?」

そう天使が聞くと僕は




「君は、どうして僕のところへ来たんだ。」






「何故だと思いますか?」










なんなんだ。

こいつは。



これは夢なのに。
やけにハッキリとしている。










さっき、天使が言ったこと。


確かにそうかもな。










人間が嫌いだから、
死にたいんじゃない。










僕は










僕は










自分が大嫌いだ。










それを認めるのが怖くて、

全て、人間のせいにした。






「なぁ、天使」


「お前は、なんなんだ?」










僕がそう聞くと









「まだまだ生きたいと思う人ですよ。」











「はぁ?」










意味が分からない。

こいつはなにを言っているんだ。









そう思いながら、
天使の顔を見ると




それは










昔の僕だった。










「久しぶり。」










不気味だ。










なぜ天使が、昔の僕に変わったんだ。










「君は死にたいんだね。自分が嫌いだから。」


「っ…」










「僕は、好きだよ?」










「自分、好きだよ?」










「なんで君は、自分が嫌いなの?」











「僕は…汚いからだ。」










「君は…」









「汚くないよ!」











そう言うと昔の僕は消えていった。










そして、また天使が





「どうかされましたか?」

そう言った。


そして僕は



「嫌」



そう答えた。

僕は…汚くないのか?
偉いのか?頑張ったのか?
すると、天使が





「あなたは生きたいんですね。それでも、生きる理由が見つけられなくて、死にたくなったんですね。」






「っっ…」










それは、図星だった。











僕は生きたいのだ。










けど、理由が見つけられない。










だから…










生きる意味が無いんだ。










そして、天使は










「生きるのに、理由なんていらないんですよ」





といった。














「…。あれ?」










目を開けるとそこは、僕のベットだった。










「生きるのに、理由なんていらない…か。」





そうだな。




天使







ありがとう

華蓮☁・2019-11-02
生きる理由
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ありがとう

君のことが大好きで、


好きで好きで、


自分が壊れてしまうんじゃないかってくらい


好きで、


君が死んでしまったら、


僕の生きる意味は無いんじゃないかってくらい


好きで、


僕の生きる意味だった。


そんな僕に君は、


「大丈夫、わたしはあなたと一緒に生きるよ。」


って言ってくれた。


でもそれは嘘だった。


3日後、君は死んだ。


病気だった。


僕は泣いた。


ずっと泣いた。


身体中の水分がなくなるくらい泣いた。


そして、気づいたんだ。


君がついた嘘は、


僕の為についた、


優しい嘘だったんだ。

@こめこ@学校行きたくない@夏休み欲しい@課題終わらない@名前長すぎる・2019-10-14
優しい嘘
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悲しい。
あなたの体に花を添えると急に涙か溢れた。
笑顔で見送ろうと涙を我慢していたのに…
貴方のおかげて変われた私。
貴方は私の心をあたたかくしてくれた。
もうこの世にはいない貴方。
あなたのことを考えるて度溢れてくる涙。
天国にいるあなたは私のこんな姿をみて笑っていますか?貴方に会いたい…
今すぐあなたに合って抱きしめたい。
でもあなたは手紙で死ぬなと言った。
どうすればいい?教えてよ

Suzu・2019-01-02
天国の貴方へ
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